妄想: ウタヒ第1首と第11首のピアノ線
昨日の記事を書いていたとき、思いもかけず、第11首を読み返して心に留まったのが【イハフトヤ】でありました。【イ•5/陰】(クニノ)界では《110》エネルギーの 55+55仕様?? → 弥栄の仕組み? 岡本天明氏の日月神示【元は5で固めたのぢゃ、天のあり方、天なる父は5であるぞ。それを中心として、ものが弥栄(やさか)えゆく仕組み】《5》の仕組み?? 5555 【オヤ•55】が2つ揃うと栄える仕組み??? カタカムナで云うところの【イ・5】でありましょうか…と妄想暴走いたしました……【イ・5】は→【フトヤ】あぁ、あのイメージはここに謳われていたのですね…? と小生は観じたのです。あのイメージとは…以前こちらの記事で書いていたイメージです。【ヒビ•0 / キ•29 】→《0》である【キ/ レイ《29》】は《29• キ• エネルギー》となって響き→《29》エネルギーは《2• フ• 振動(周波? )》エネルギーとなって発射するとその《2》エネルギー(の振動軌跡/周波)が【マ•《6》• 間/ 受容の間】となり、【マ•《6》• 間/ 受容の間】で遮られて統合した《2• フ• 振動(周波? )》は【ノ• 20• 時の推移】となります………?? 【マ•6•間•受容の間】と【ノ• 時の推移】が揃うとそれが【スベ《-1》シ《23》】以上引用この部分と【フトヤ】という言霊が繋がってみえたのです。妄想を大爆走させますと【フトヤ】:《フ•2 /振動》エネルギーが《ト•17》統合して【ヤ•15/飽和】するイハ•47 フトヤ•34 【イ•5/陰】エネルギーとは【イハ•47• ホ/引き離す】エネルギーが【フトヤ•34 •ロ/ トーラス循環空間】エネルギーに変容することです。(←イハフトヤの内容)そして振動エネルギーが統合飽和エネルギーである【フトヤ•34 •ロ/ トーラス循環空間】が統合後に根源から再び出ると【イハ•47】は34+1 →トーラス空間の穴から【ケ・35】放出エネルギーとなるのでしょうか…タカミムスヒ(この次元の場合、まだタカであり、カタになっていないエネルギーが、統合飽和後に根源(ゼロポイント)から+1 になって【ケ• 放出】エネルギー→【ケ・35 】がカムミムスヒで、新緑が芽吹く前の枝に隠れているエネルギー、発芽する前の土の中の種、母体の中でみえない革新的成長受精卵エネルギーのように思われます。タカミムスヒとカムミムスヒについてはこちらの記事をご一読くださいませ。トーラス空間•34 に穴が開くことをカムミアキと言いますが………穴が開くと循環するのでしょうね?……また【カムミアキ•88】は【カサケ•88】でもあるのですね…………と観じられました。あぁようやくわかりました!!!!なぜ【タカカム】であって【タカカムナ】でないのかが………【タカカ】と【カタカ】は同じ《76》数エネルギーですが大きな違いがあるのかが……【タカカム】には【ナ•14】がないのかが! このトーラス空間に開いた穴こそが【ナ•14】の正体であり、これによって私たちは影法師としてこの身に塞がれつつトーラス空間循環エネルギーとして影を落としているのですね!そして【イハ•47】が統合飽和後に根源から再び出ると47+1 =48 【ン•48 /強く押し出る】エネルギー即ち【ウマシ•48】となりそれはまたカタカムナヒビキマノスベシの【マノスベシ•48】でもあり【マ•6】が【ノ•時の経過】により時という、【ス・一方向へ進む】寿命を一方向へ進む【べ•縁どられる】【シ】死を伴う示しのエネルギーとなるそれはまた【マ•6 】→生まれ出る間【ウマ• 25】→示しとしての間【シマ•23】変容でありそれが【スベ《-1》シ《23》】→《- 1•2•3》→おそらく【ヒ•フ•ミ】です………? ?と以前の記事には書いていましたが↑《- 1•2•3》は【ヒ•フ•ミ】はなく【ビフミ】ですね………【ヒフミ/123】→【ビフミ/ スベシ -1•23 】フミ•5 → シ•23(2+3=5)本質は同じ《5》エネルギーです。もしかしたら《-1•ビ》とはワンネスが被写体となったエネルギーではないでしょうか?と妄想いたします。《ヒビ》ではワンネスは拮抗していますが《ヒビキ》という《ビ》と振動して発せられる【ヒビキ】【レイ】という《29/ 振動して発せられる》エネルギーとなることで→【オノコロ】:ワンネスは【オノ】己を【コ】転じ生じさせ→【フトヤ•34】仕様だった《34》エネルギーは【ロ•34】仕様の《34》エネルギー影法師という現身となるその変容のキーワードとは【ヒビキ】の正体【カタカムナ】ですよというのが【カタカムナ】【ヒビキ】【マノスベシ】というウタヒ第1首に謳われているのでしょうか……