神名やはらひ奏づ大和に
今朝浮かんできたイメージです。【カ•タ】→【ウマタ】:《3•光/本質》エネルギーを生まれる間に分ける【カ•ムナ】→【ウマチ】: 《3•光/本質》エネルギーを生まれる間として凝縮する《3•光/本質》エネルギーを、《100》で反転させて生まれる間【ウマ/ カ】として分け【タ】凝縮する【チ】→【カタカムナ•103】これが【カタカムナ】/【日本語•111】の御力でしょうか………そしてこの【カタカムナ】である【日本語】に秘められている御力こそが、日本語という【草薙の剣】を大和魂である【八咫鏡】に映し日々暮らしの間で操る私たちが心得るべき一点ではないでしょうか………【カタカムナ】を源にしている現代語/日本語はその細やかで和やかな本質に大きなお役目を秘しておわすようです………それはそっくりそのまま、【カタカムナ】という日本語を使っている私たちの使命でもあるようです………2025年大晦日に浮かんできたイメージと言霊日(ひ)の本(もと)のツチ(地)にニチニチ寄りつどひひゞく言霊そはカタカムナ日本人が心して言霊を発動する時機到来のようです………【レイワハチネン•199】【ウシトラノコンジン•199】根源から次々に発射する《9》エネルギーそれは【カタカムナ】を発動しカタカムナとともに発動する【ワタシタチ•109】でありましょう……固めわけ生まれいづまを形とせむ神名(カムナ)和(やは)らひ奏(かな)づ大和(ヤマト)に大和という言霊にふさわしい和御魂(ニギミタマ)でカタカムナを奏(かな)で神名を奏(そう)し大和魂を固めわけて形とし世界の雛形であるこの大和の地から世界へ生み出しましょう本記事に関するリンクなどはこちらからどうぞご覧くださいませ。