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越谷市増森(ましもり)のやまたけちゃんのブログ

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歴史同好会(板碑)(石仏)

2020年01月13日
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【訪問日:2020(令和2)年1月13日(成人の日・月)】

※ 道標付き普門品供養塔【増林1】






〈増林前波の水神宮:埼玉県越谷市増林6792〉






最終更新日  2020年01月14日 17時43分21秒
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【訪問日:2020(令和2)年1月13日(成人の日・月)】

※ 敷石供養塔【増林2】






〈増林前波の水神宮:埼玉県越谷市増林6792〉






最終更新日  2020年02月11日 14時03分45秒
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【訪問日:2020(令和2)年1月13日(成人の日・月)】

※ 道標付き成田山供養塔(慶応3(1867)年)【増林3】






〈増林前波の水神宮:埼玉県越谷市増林6792〉






最終更新日  2020年01月14日 17時44分01秒
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【訪問日:2020(令和2)年1月13日(成人の日・月)】

※ 
普門品供養塔(嘉永元(1848)年)【増林4】






〈増林前波の水神宮:埼玉県越谷市増林6792〉






最終更新日  2020年01月14日 17時37分24秒
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2019年12月15日
【訪問日:2019(令和元)年12月15日(日)】























最終更新日  2019年12月18日 20時21分00秒
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2019年08月13日
【見た日:2019(令和元)年8月13日(火)】

※ 市公式HPより
 銘「申待供養」「天正三年八月吉日」

※ 埼玉県指定 有形文化財 廿一仏板石塔婆












最終更新日  2019年08月13日 14時23分36秒
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2019年05月04日
【訪問日:2019(令和元)年5月4日(土・みどりの日)】

※ 案内板より
 天真正伝神道流(香取神道流)は、室町時代に形成され、以来、中条流・影久流・鹿島神道流などが誕生し、わが国最古の権威ある流儀として知られている。始祖である飯篠長威斉家直は、旧飯笹村(現、香取郡多古町飯篠)に生まれ、後に、旧丁子村山崎(現、香取市)に住み、香取神宮境内の梅木山不断所で、剣法の奥儀を極めたと伝えられている。一時、将軍足利義政に仕えたが、帰隠し、長享二年(1488年)四月十五日没した。墓碑は緑泥片岩であり、上部を欠き、高さ九一センチ、幅四九・五センチで、「飯篠伊賀守長威大覚位」の陰刻がある。 







〈千葉県指定史跡 天真正伝神道流始祖 剣聖 飯篠長威斉之墓:千葉県香取市香取1697〉






最終更新日  2020年02月11日 14時06分17秒
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2019年03月09日
【訪問日:2019(平成31)年3月9日(土)】









越谷市指定有形文化財 旧東方村中村家住宅:埼玉県越谷レイクタウン九丁目51)






最終更新日  2019年03月10日 22時05分49秒
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2019年02月08日
【訪問日 2019(平成31)年2月8日(金)】

※ 越谷市公式HPより
 建長元年の板碑は元荒川右岸の御殿町地内にあります。今から750年以上前の鎌倉時代の中頃、建長元年(1249)の銘が刻まれています。市内最古で最大の板碑で、高さ155センチ、幅56センチです。材質は平板に割れやすい緑泥片岩を使用し、山形の頂部に二段の切り込み(二条線)があり、中心には阿弥陀尊をあらわす大きな梵字(キリーク)が刻まれています。

※ 建長元年板碑














〈建長元年板碑:埼玉県越谷市御殿町3-36〉






最終更新日  2019年03月10日 22時07分14秒
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