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越谷市増森(ましもり)のやまたけちゃんのブログ

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歴史同好会(寺社仏閣巡り)

2020年03月21日
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【参拝日:2020(令和2)年3月21日(土)】 

※ 越谷市・越谷市観光協会「郷土越谷散策マップ」より
 大松の清浄院は、栄広山浄土寺と号し、嘉暦元年(1326)7月に還化した賢真上人の開山と伝えられています。
 古利根川の左岸は、中世末期までは下総国葛飾郡下川辺庄下方に属していました。この下川辺庄の勢力を持っていた大河戸氏の一族が、大河戸より分枝して左岸の大川戸より右岸へ移住し、この土地を開発して「新方」と呼び、新方氏を名乗るようになったと伝えられています。
 この頃に(新方氏がこの地へ移住して間もない頃、1320年代頃)草庵が草創され、観応年代(1350~53)に寺院が建立され、新方氏一族の僧侶賢眞上人が開山となり清浄院が創建されたものと伝えられています。
 出典:越谷市・越谷市観光協会「郷土越谷散策マップ」



















〈浄土宗 清浄院:埼玉県越谷市大松60〉






最終更新日  2020年03月21日 21時08分22秒
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2020年03月07日
【参拝日:2020(令和2)年3月7日(土)】

 予定では、いまごろ羽田空港を飛び立って、飛行機の中のはず。

※ 公式HPより
 埼玉県さいたま市岩槻区にある武蔵第六天神社は、天明2年(1782年)の創建で、御祭神は面足尊(おもたるのみこと)と吾屋惶根尊(あやかしこねのみこと) の主神のほか、六柱の神々を奉斎しています。 また、武蔵第六天神社には、御使役として天狗様(御眷属)の存在があります。天狗様は、諸々の心願を叶える仲立ちをされています。 古来より当社に伝わる『向かい天狗の絵馬』は、火難・盗難・疫病を除き、邪気を祓い、家内安全、五穀豊穣、商売繁盛等に霊験著しい護符です。





























〈武蔵第六天神社:埼玉県さいたま市岩槻区大戸1752〉






最終更新日  2020年03月07日 22時42分40秒
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2020年02月09日
【参拝日:2020(令和2)年2月9日(日)】



















〈真言宗豊山派 成就院(埼玉県さいたま市浦和区常盤1-4-23






最終更新日  2020年02月10日 23時11分36秒
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【参拝日:2020(令和2)年2月9日(日)】

※公式HPより
 平安時代頃に弘法大師により創建されたと伝わる真言宗の古刹です。桜の名所としても名高く、本堂横の樹齢100年以上のしだれ桜は、多くの見物客を集めています。































〈真言宗豊山派 玉蔵院:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-13-22〉






最終更新日  2020年02月10日 23時12分36秒
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【参拝日:2020(令和2)年2月9日(日)】











※ 富士山か(こういうの好き)


※ 道標(こういうの好き)




〈慈恵稲荷社:埼玉県さいたま市浦和区常盤1-5-19〉






最終更新日  2020年02月10日 21時33分23秒
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【参拝日:2020(令和2)年2月9日(日)】





〈八雲神社:埼玉県さいたま市浦和区元町1-21-3〉






最終更新日  2020年02月10日 21時27分44秒
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2020年01月25日
【訪問日:2020(令和2)年1月25日(土)】













〈中島稲荷神社:埼玉県越谷市中島1-56〉






最終更新日  2020年01月25日 18時46分43秒
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2020年01月21日
【参拝日:2020(令和2)年1月21日(火)】

※ 公式HPより
 朝日神社は、旧記(麻布台懐古碑)によれば旧暦天慶年中(西暦940年)草創と伝えられております。
 はじめ、市杵島姫大神(弁財天)を祭り、当地の鎮守の社として広く庶民に尊信されて居りました。
 その後、伝うところによれば、大和の武将 筒井順慶の姪で、のちに織田信長の室となりました 朝日姫(清心尼)様が、渋谷から長者ヶ丸(現広尾辺)を過ぎる途中、草むらに光輝くものを見つけ、
近づき凝視してみたところ、稲荷の神像と観音の像を見つけました。
 草むらより持ち帰った観音像は専称寺に贈り、稲荷の神像は当社に祀られ、弁財天と合祀して【日ヶ窪稲荷】と呼ばれるようになりました。
その後、明和年間に【朝日稲荷】と改称され、益々尊敬する人々多くなり、隆昌を極め、明治28年【朝日神社】と改称し、現在に至ります。

※ 朝日神社












〈朝日神社:東京都港区六本木6-7-14〉






最終更新日  2020年01月25日 14時27分50秒
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【参拝日:2020(令和2)年1月21日(火)】

※ 公式HPより
 ここ六本木の出雲大社東京分祠は出雲大社の御祭神大国主大神の御分霊を奉斎する都内唯一の分祠であり、 東部の要として、第八十代国造、出雲大社教初代管長の千家尊福公によって明治の初期に創設されました。 出雲大社の御祭神、大国主大神 (おおくにぬしのおおかみ) は縁結びの神として、広く知られておりますが、 縁結びとは単に男女の縁を結ぶということだけではありません。私どもが立派に成長しますように、 社会が明るく楽しいものであるようにとお互いの幸福のためのすばらしい縁がむすばれるということなのです。 ダイコクさまの幸せのご縁をいただかれて、 明るく安らかに過ごすことが出来ますよう、日々お祈りいたしております。

※ 出雲大社 東京分祠












〈出雲大社 東京分祠:東京都港区六本木7-18-5〉






最終更新日  2020年01月25日 14時30分32秒
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2020年01月13日
【訪問日:2020(令和2)年1月13日(成人の日・月)】





























〈増林前波の水神宮:埼玉県越谷市増林6792〉






最終更新日  2020年01月14日 17時52分42秒
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