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白い花びら(小説関連のブログ)

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小説の紹介

2018/07/02
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カテゴリ:小説の紹介
多分、現在のかくよむでは、要求されないどころか、あり得ないテーマでしょう。異世界とか、戦闘系列だけが横行しているサイトですから。
でも、どうしても書いてみたかったので。
ほんの数日で書きました。
まあ、多分見向きもされないまま終わってしまうと思いますが、よろしければ読んでみてください。
書いたものは、なんともお粗末で、ほんとに悲しいですが。
文学性らしきものもなにもありません。
ほんとに、なんか時代が合わないなあと、いつも感じております。
特に損得もないのですが、捌け口がなかったということもあります。
文学にしろ、邦楽にしろ、なんであるにせよ、本当によきものが、消滅してしまわないように祈るばかりです。
そのひとつとして。
竹生島
こちらからどうぞ。






Last updated  2018/07/02 01:28:50 PM
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2018/06/25
カテゴリ:小説の紹介
またまた、久しぶりの更新です。
今月からまた、杉三シリーズを中心に執筆しています。
ほかのネタが切れることはないですが、やっぱりこのシリーズは、思い入れがつよくまた書いてみたいなと思ってしまいます。
今回は、音楽ネタにしてみました。
音楽を、文書にしてしまうのは難しく、かなり創造力がないとダメだなあということもよくわかりました。
本文はこちらです。
杉と燕とヴァニュハルと
内容は、まるで下手くそですけどね。
頑張って、しっかりお話として読める展開にしようと、いつも心がけています。
ただの戦闘を描いたファンタジーや、カタカナ言葉の連続には、しないようにしようとおもいます。それよりも、大事なものは内容です。だから、あまりにもかけ離れた設定にはしたくないです。
で、今回、交響曲をテーマにしてみましたが、洋楽ネタが書けたので、次はいつもやってる邦楽をネタにしよう!と思いつき、竹生島の執筆を開始しました。完成したら、またこちらでも紹介いたします。
今度の竹生島では、シナリオ形式にはしないようにしてみたいとおもいます。いままで、シナリオ形式を書いてみましたが、わりと苦情があったなあと思うので。
やっぱり小説といいますか、地の文があったほうがいいのかな。
これからも、頑張って書いていこうとおもいます。






Last updated  2018/06/25 10:53:30 PM
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2018/06/08
カテゴリ:小説の紹介
お世話になります。
長くアップできずにすみません。
久々にかくよむに投稿しました。
四話しかない短いお話ではありますが、この続きが紙風船であり、さらにその次が瀧になります。
まあ、いわゆるスピンオフですね。
このお話の主人公はてんであり杉三ではありませんので、杉三シリーズには当てはまらないのかもしれませんが、いちおう、紙風船に続きますのでかくよむにのせました。
そうなると、非常につまらなくなる可能性もありますが、まあ、よんでみてください。
はじめは、紙風船単独で終わらせるつもりだったのですが、続編瀧に移行してしまい、さらにこういうスピンオフまで書いてしまうとは、なんだかよほど愛着が出たということですが、そのあまりの下手さに呆れております。ほんとにだめなお話ではあるのですが、読んでいただけたらと思いますので、、、。
こちらからどうぞ
なんかありましたら、感想でも書き込んでいってくださいませ。
増田






Last updated  2018/06/08 10:13:42 PM
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2018/06/01
カテゴリ:小説の紹介
五月いっぱい、執筆していたこのシリーズがやっと完結いたしました。続編を書くかはまだ不詳ですが、とりあえず、四部構成として終了。
このお話は、化政期を舞台としましたが、理由は単に、電話とかそういうものを登場させたくないからでした。それよりも、じかに会話して、ガチンコしてもらいたかったから。現代ではまずそういう場面を作るのは無理かと思いますので。
と、いうわけで現代語を用いて、内容は現代にも通じるようにしております。
設定がメチャクチャなのは、明らかになってますが、すみません。
まあ、こんな感じで書いてみましたので、よろしければよんでみてくださいませです。
「かのん」シリーズ
【かのん】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/137333269/966181648
#アルファポリス
こちらよりどうぞ。
さて、六月は何を書こうかなと思いますが、
やっぱり一度や二度は書かないといけないのが、異世界ファンタジーというもんじゃないかと思うんですよね。これができないと、多分物書きとは言えないんじゃないかな、といえるほど。
ただ、以前書いた「瀧」は、単なる文明批評譚になってしまい、当てはまるとは言えなくなりましたね。
かといって、よく陥りやすい、単なる人間から離れた世界で、単に片仮名だけの主人公が単に戦いを強いられるというものも私にはできません。元々、そういうもので、高い文学性すなはち、メッセージ性を持っている作品は、本当に少ないですから、手本が少なすぎることもあります。でも、このジャンルは、本当に求められているジャンルであることは確かであり、必ず通り抜けなければならない関門のようにも感じます。
「紙風船」で、トライしてみて、「瀧」でまたトライして見ましたがいずれも失敗かな、と思われますね。
あと、杉三シリーズのアイデアもひらめいたものがあります。
ネタはほんとにつきないことだけが唯一の自慢かもしれないです。
書いたものはなんとも下手くそで、なんともお粗末ですが。






Last updated  2018/06/01 11:17:19 PM
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2018/05/07
カテゴリ:小説の紹介
四月から一ヶ月近くかけて書きました、小説「光と壁と」が、完成しました。
ちょっとろくでなしを発展させたような感じの物語なのですが、こちらの方が、より重厚になり、仏法や老荘思想の影響もかなりあるものになりました。
以前のタイトルは、光と風とですが、暗く重い内容になったために、壁とにかわりました。
公式サイトから、ノベルバにアクセスし、紺色に橘がかかれた画像からアクセスすると読めます。
シナリオ形式にはしませんでした。
まず、タイトルをつけるのがとても苦手なのです。
かつては、主題と大幅にずれてしまったタイトルをつけてしまったこともあります。
内容は思い付くんですけどね。
今回は、章ごとタイトルをつけてみましたが、非常に苦労してしまいました。
よく悩むのが、サイトにいきますと、皆さん表紙画像をつけてますよね。なかなかかっこよいイラストは作れないので、何とかしなきゃとおもいます。
そうこうしているうちに、次のネタがはやくもやってきます。
明日から、また製作に取りかかるわけですが、これらの諸問題も一緒に解決しなければなとおもいます。






Last updated  2018/05/07 10:35:32 PM
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2018/02/16
カテゴリ:小説の紹介
こんばんは。
最近はいろんなことがありすぎて、あとからあとから、ネタがどんどん浮かんできています。
すでにノートがネタでいっぱい。
でも、ほとんどは即興的なので、計画したアイデアよりは、全然違うことの方が多い。
下書きは、キャラクターの名前程度で、あんまり計画して、しまわない方がよいようです。ただ、大作やファンタジーは別。ああいう系列は、しっかり下書きしないと、本来の趣旨とはずれますから。
さて、今日は「硝子の棺」が完成しました。
グリム童話集に同じタイトルがありますが、内容は全然違います。あそこまで美しい物語ではありません。
言ってみれば、昨年、大阪の寝屋川でありました、事件をもとにしています。
なんか、心が病んでしまった人が、多かれ少なかれ恐れるだろうなと思われた事件ですが、私は、ああいう人たちは、変な人とは、思いません。
寧ろ、かわいそうだと思います。
かといって家族からみたら、たまらないと思います。
だからこそ、あんな事件があったんでしょうね。
なんとかならないもんかなあ。
私も、分野は違えど、からだのことでは随分家族に迷惑をかけてしまいました。うちは、弱い人が他にいたから、何とか乗りきり、今の生活をしていますが、そうじゃなければ、患者さんを殺るしかないと考えてしまうのも、仕方ないんじゃないかなとも思います。それを救うのはやっぱり経験者しかいませんよ。偉い人はまるで、役にたちません。
そんなことも、書いていきたいと思います。なにか、ヒントになればなと。
前置きが長くなりましたが、よろしかったら、
こちらから読んでみてくださいね。
なんかあったら、感想でもください。






Last updated  2018/02/16 11:55:27 PM
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2018/02/09
カテゴリ:小説の紹介
こんばんは。
お久しぶりの更新です。
今日新たに、杉三シリーズに長編が加わりました。
まあ、長いだけが取り柄のような、小説なのですが、読んで頂けたら嬉しいです。
粗筋は、リンク先をご参照ください。
シナリオ形式ですので、漫画感覚で読めてしまうと思います。
タイトル「杉三長編、刺身包丁」
こちらからどうぞ。
それにしても、軽い気持ちで書いていたこのシリーズ、ここまで長期化するとは思いませんでした。
本当にへたくそなのに、なんで続いているのか、不思議なくらい。
というのが、本当の気持ちかもしれません。
まさしく、下手の横好き。
今回は、グリム童話の「包丁を持った手」から、着想を得ました。
何か読んでいると、必ず書いてしまいたくなります。その割に下手ですけどね。
何かあったら、感想でもどうぞです。
それでは。






Last updated  2018/02/09 08:13:08 PM
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2018/01/26
カテゴリ:小説の紹介
長らく更新できなかったのですが、昨日、大昔に書いたものを一本上げさせていただいたため、ご紹介させていただきます。
タイトルは、想夫連とかいて、そうふれんとよみます。
女性が男性をしたう、という意味ですが、直接的にそうなるシーンはほとんどありません。
まあ、タイトルというより本文をよんでほしいので、あまり説明はしないですけど。
杉三シリーズの一部になります。
ある日、買い物帰りの杉三と蘭は、公園の池の前で衰弱した男性をみつけ、彼をたすけます。彼は、素性のわからない謎めいた男。やがて、杉三たちの近隣で、母親が娘を虐待死させる事件がおこります。
この小説は、世間を騒がせた、スーパーフリー事件があった頃に、書いたものです。いまも、女性に乱暴する人があとをたたないけど、なんとかならないものですかね。いまも昔も、ひとは変わりませんね。
まあ、ほとんどの方は、忘れ去ってしまっていると思いますので、あんまりピンとこないとは思いますけど。
こちらから読んでみてください。
こちらからどうぞ。
ご感想などもお待ちしています。






Last updated  2018/01/26 11:03:13 PM
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2017/09/24
カテゴリ:小説の紹介
久しぶりに、というかかなり前のものですが、パソコンにしまいこんでいた小説をアップしました。
これです。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884118420
タイトルは「杉三中編 花束」。
まあ、よく扱っている文盲と教員の対決みたいなものです。
このテーマはよく扱っているけど、ほんとに自分にとって非常に大きなトラウマになったのかなと思います。
よく思うんですが、誰でも自分のために生きているわけで、他のためではないけれど、他の人の言動のせいで傷つくんですよね。
不思議なものだ。
まあ、私はまだまだ下手くそだけど、その辺りを書いてみたいなあと思うこともあるんですよ。
そうして、次の小説を書いています。
書いたものは、なんともお粗末様ですが、書きたいというか、書かずにはいられない。やめられないとまらない。
申し訳ないですが、URLをコピーしてアクセスしてください。
他のシリーズもよろしくです。
https://www4.hp-ez.com/hp/masu46/
なんかあったら感想も待ってます。






Last updated  2017/09/24 10:41:22 PM
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2017/07/25
カテゴリ:小説の紹介
久々の更新です。
杉三シリーズに、一本上げたので、ご紹介いたします。
タイトル「三年寝公平」
見てわかる通り、三年寝太郎から拝借したタイトルですが、
こちらは、心を病んだ人の居場所について書いています。
なので、昔話の三年寝太郎とはあまり関係はありません。
実際、病んでいる方には、読みづらいストーリーかもし
れませんが、、、。
これがきっと現実なんだろうなと思うので、、、。
という気持ちで書いてみました。
まあ、本当にへたくそなお話ではありますけれども、感
想でも書き込んでくれたらうれしく思います。
こちらからどうぞ。






Last updated  2017/07/25 07:27:18 PM
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