034632 ランダム
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一太刀で仕留める。

詩-そして時は・・・

昔に詠った詩を読みたくなってノートを探した


見つからなかった


嗚呼、「昔」は旅立ってしまったのだろう


そして・・・


そして此処には「今」がある


「昔」は去り・・・「今」がある


本来はその事に感謝しなければならないのだろう


でも・・・


でも、振り向きたい時もたまにはあるんだ


嗚呼、何故時は流れていくのか・・・


嗚呼、何故時は一方通行なのだろうか・・・


「今」という時は・・・既に・・・「昔」


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