「あいぺん」という小説サイト
こんばんは。 最後の振込が来ていました。 これでお国からのお手当は終了。 この先は自分で稼がなくてはなりません。 そのためにも一日も早く就職を決めたいところです。 そんなことを考えながら、指先はひたすらキーボードを叩いていました。 履歴書? 職務経歴書? いやいや、小説の執筆です。 正確には、小説を書かせるためのプロンプト、かな。 先週くらいに、「あいぺん」という小説投稿サイトを見つけました。 そこはAI援用前提の作品を受け入れているところで、まだ駆け出しのようですが、作品が集まってきているようです。 ちょうど、私もAIと会話してアイディアが浮かんだので、あいぺんに作品を投稿しました。 私のブログの読者さんの中に、どのくらい読み専の方がいらっしゃるかはわかりませんが、この機会に「あいぺん」へ登録していただくと、ありがたいです。 リンクを貼っておきます。 ↓・「あいぺん」(小説投稿サイト) 今のところ、私の作品はコチラになります。 ↓・「あいぺんに投下した作品」(あいぺん) タイトルは仮のものです。本来の名前を書くと規制にひっかかりそうなので。 内容は成年に向けたものです。 あらすじとしては「203X年。すでに人型AIが実用化されていた。独り暮らしに飽いたハヤカワは、HPで見つけた女性型AIを注文するが……」 となります。 当初は甘々な日々を書くつもりが気づけばSFスペクタクルになってしまいました。 今日現在、第十一話まで公開しています。 お暇でしたらご笑覧くださいませ。 明日は、アパートも工事でにぎやかになるので、ちょっとお出かけしようと思います。 それではまた……。にほんブログ村