手持ちのまっちゃんの「ほどらいこ日記」

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トルコで観察した野鳥・動植物

2011年12月06日
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カッパドキアには地下都市が沢山ある。このカイマルクもそうだが、地下都市は地下8階の巨大な地下都市で、4階までが公開されている。
迫害されたキリスト教徒達が、地下に安住の場を求め、ここでは約2万人が暮らしたらしい。
ふうさんは地下都市の観光に行ったが、私は地上で野鳥を求めて彷徨うことにした。結果ニワトリとイエスズメしか観られず撮っていると、近所の子供達に「撮ってくれ!」とせがまれた。

〇カイマルク地下都市の地上の野鳥
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ニワトリIMG_6389 posted by (C)手持ちのまっちゃん

イエスズメ2IMG_6386
イエスズメ2IMG_6386 posted by (C)手持ちのまっちゃん

〇近所の子供達
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子供達IMG_6385 posted by (C)手持ちのまっちゃん

〇地下都市の一部
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地下都市1IMG_1438 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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地下都市2IMG_1437 posted by (C)手持ちのまっちゃん

〇地下都市出口の土産物店
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地下都市の土産物店IMG_6391 posted by (C)手持ちのまっちゃん







最終更新日  2019年11月20日 18時16分30秒
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2011年12月04日


トルコでは国鳥は定められていない。イスタンブール市でも同じくであるが、シンボル的野鳥がいるとのこと。その野鳥が「カモメ」であった。
そういえば、イスタンブールでは昼夜間を問わずカモメが悠然と大空を舞い、あちこちに留っているのが観察できました。カラスやハトよりもその数は大幅に多いようです。

〇イスタンブールのシンボル的野鳥「カモメ」
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カモメ1IMG_6513 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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カモメ2IMG_6523 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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カモメ3IMG_6060 posted by (C)手持ちのまっちゃん

カモメ4IMG_6056
カモメ4IMG_6056 posted by (C)手持ちのまっちゃん

〇世界遺産イスタンブールの代表
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ブルーモスクIMG_1546 posted by (C)手持ちのまっちゃん

アヤソフィア大聖堂IMG_1548
アヤソフィア大聖堂IMG_1548 posted by (C)手持ちのまっちゃん

トプカプ宮殿IMG_1611
トプカプ宮殿IMG_1611 posted by (C)手持ちのまっちゃん







最終更新日  2019年11月20日 18時17分20秒
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2011年12月03日


トルコの世界遺産の一つ「トロイ遺跡」で観かけた「ヨーロッパリス」です。このリスさんは何んと世界遺産を棲みかにし、ドングリを咥えて立入り禁止区域を駆け回っていました。
ヨーロッパリスは、ユーラシアリスとも呼ばれているようです。
(追伸)
今日は昼前から雨が降ったり止んだりで、生憎の天気になりました。風邪も治ったので、普通なら久々の鳥観と登山に飛んでいくところでしたが、おかげでトルコの写真の整理と来週末からの、オーストラリア鳥観旅行の準備が進みました。

〇トロイ遺跡で観かけた「ヨーロッパリス」(TL 20-23cm)
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ヨーロッパリス1IMG_6079 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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ヨーロッパリス2IMG_6076 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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ヨーロッパリス3IMG_6073 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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ヨーロッパリス4IMG_1203 posted by (C)手持ちのまっちゃん

〇世界遺産「トロイ遺跡」
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トロイ遺跡2IMG_1171 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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トロイ遺跡1IMG_1211 posted by (C)手持ちのまっちゃん







最終更新日  2019年11月20日 18時17分41秒
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2011年12月02日


トルコ旅行中、カッパドキア地方でカラ類の「ヨーロッパシジュウカラ」を観かけた。動きが早かったので、証拠程度しか撮れなかったが、日本のシジュウカラと鳴き声も大きさも同じで、お腹が黄色い以外は特に変ったところはなかった。

〇トルコのカッパドキア地方で観察した「ヨーロッパシジュウカラ」(TL 14-15cm)
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ヨーロッパシジュウカラ1IMG_6419 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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ヨーロッパシジュウカラ2IMG_6421 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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ヨーロッパシジュウカラ3IMG_6415 posted by (C)手持ちのまっちゃん

〇カッパドキア地方の風景
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カッパドキア地方IMG_6355 posted by (C)手持ちのまっちゃん







最終更新日  2019年11月20日 18時18分24秒
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2011年12月01日


トルコ旅行の途中、あちこちで「シラコバト」(ハト科)が観察できました。都会ではドバトが群れていましたが、田舎街ではハトといえば、この「シラコバト」のようで、ごく普通に観られました。
日本では関東の一部で繁殖しているようですが、今年4月大阪では1羽が現れて大騒ぎになったことがありました。

〇トルコ旅行でこく普通に観察できた「シラコバト」(TL 31-33cm)
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シラコバト1IMG_6052 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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シラコバト2IMG_6323 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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シラコバト3IMG_6047 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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シラコバト4IMG_6235 posted by (C)手持ちのまっちゃん

〇今年4月、南港野鳥園に現れて大騒ぎになった「シラコバト」
 http://plaza.rakuten.co.jp/mattyan328/diary/201104080000/







最終更新日  2019年11月20日 18時18分02秒
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2011年11月30日


トルコ旅行の途中の街で、何故か「クジャク」が放し飼いされていた。尾羽を広げてくれなかったが、記録しておくことにしました。
(追伸)
昨夜も懇親会で遅くなってしまったので、翌日更新です^ロ^;

〇トルコで観た放し飼いの「クジャク」
クジャク1IMG_6100
クジャク1IMG_6100 posted by (C)手持ちのまっちゃん

クジャク2IMG_6102
クジャク2IMG_6102 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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クジャク3IMG_6172 posted by (C)手持ちのまっちゃん







最終更新日  2019年11月20日 18時19分00秒
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2011年11月29日


トルコ旅行のエフェソス遺跡近くで観察したウグイス科の「ズグロムシクイ♀」です。イチジクの様な実を夢中でついばんでいました。この子の頭は♀で茶色ですが、♂の頭は名前のように真っ黒のようです。

〇トルコ旅行のエフェソス遺跡近くで観察した「ズグロムシクイ♀」(TL 14cm)
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ズグロムシクイ1IMG_6147 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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ズグロムシクイ2IMG_6140 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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ズグロムシクイ3IMG_6137 posted by (C)手持ちのまっちゃん

〇エフェソス遺跡
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エフェソス遺跡2IMG_6198 posted by (C)手持ちのまっちゃん







最終更新日  2019年11月20日 18時24分51秒
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2011年11月28日


トルコ旅行のエフェソス遺跡で観察したウグイス科の「モリムシクイ」で、ワンチャンスしか得られませんでした。日本でも迷鳥として北海道や舳倉島で観察例があるようです。連写設定にしておけばもっと変った表情も撮れたかも・・と後悔先に立たずでした。

〇トルコのエフェソス遺跡でワンチャンス観察した「モリムシクイ」(TL 11-12.5cm)
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モリムシクイ1IMG_6218 posted by (C)手持ちのまっちゃん

〇トルコのエフェソス遺跡
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エフェソス遺跡IMG_1312 posted by (C)手持ちのまっちゃん







最終更新日  2019年11月20日 18時31分58秒
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2011年11月27日


トルコ旅行で観察した「クロジョウビタキ」(ツグミ科)の♂と♀です。海外でペアで観察できたのは初めてでした。各地の世界遺産周辺で多く越冬しているようで、比較的警戒心は薄いようでした。
日本でも迷鳥として各地で観察されているようです。1番目の♂は速報で取り上げた子です。

〇トルコ旅行で観察した「クロジョウビタキ♂」(TL 14cm)
クロジョウビタキ♂1IMG_6406
クロジョウビタキ♂1IMG_6406 posted by (C)手持ちのまっちゃん

クロジョウビタキ♂2IMG_6224
クロジョウビタキ♂2IMG_6224 posted by (C)手持ちのまっちゃん

クロジョウビタキ♂3IMG_6207
クロジョウビタキ♂3IMG_6207 posted by (C)手持ちのまっちゃん

〇同じく「クロジョウビタキ♀」
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クロジョウビタキ♀1IMG_6315 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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クロジョウビタキ♀2IMG_6319 posted by (C)手持ちのまっちゃん







最終更新日  2019年11月20日 18時25分18秒
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2011年11月26日


トルコの農村地帯や観光地のあちこちで観察できたカラス科の「カササギ」です。大都会ではハイイロガラスが主で、農村部や地方ではこの「カササギ」が主に飛び回っていました。
この子はカッパドキアで撮った子で、日本のカササギに比べ、肩羽根の白色部が多いようです。
(追伸)
旅行から帰って暫くして、夫婦揃って風邪気味で、大分良くなったのですが、少し長引いています。どうも帰りの飛行機でたまたま乗り合わせた隣の凄い風邪引きさんの影響のようです。なので今週末も休養です。

〇トルコの農村部で多く観察できた「カササギ」(TL 45cm)
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カササギ1IMG_6433 posted by (C)手持ちのまっちゃん

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カササギ2IMG_6452 posted by (C)手持ちのまっちゃん

カササギ3IMG_6445
カササギ3IMG_6445 posted by (C)手持ちのまっちゃん

カササギ4IMG_6450
カササギ4IMG_6450 posted by (C)手持ちのまっちゃん

カササギ5IMG_6459
カササギ5IMG_6459 posted by (C)手持ちのまっちゃん

〇兵庫県で観察した「カササギ」
 http://plaza.rakuten.co.jp/mattyan328/diary/201005060000/







最終更新日  2019年11月20日 18時19分27秒
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全17件 (17件中 1-10件目)

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