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2020/03/14
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カテゴリ:映像
TV映画「誘拐の掟」スコット・フランク監督

14年米。
3月8日深夜放映。
粗筋は映画.comより。
「96時間」「シンドラーのリスト」のリーアム・ニーソン主演で、米作家ローレンス・ブロックによるミステリー小説「獣たちの墓」を映画化。原作は、元ニューヨーク市警の酔いどれ探偵マット・スカダーを主人公にした人気シリーズの第10作。1999年、ニューヨークでは連続誘拐殺人事件が人々を震え上がらせていた。犯人は身代金を奪うと人質を変わり果てた姿で返すという残忍かつ狡猾な猟奇殺人鬼で、引退した刑事マット・スカダーは事件被害者から犯人探しを依頼される。そんな折、新たにひとりの少女が誘拐される事態が発生。スカダーは交渉不可能と思われる相手と対峙する。監督・脚本は「マイノリティ・リポート」「アウト・オブ・サイト」の脚本家として知られるスコット・フランク。

リーアム・ニーソン主演で映画化したハードボイルドサスペンス。残忍な犯行を重ねる猟奇殺人鬼と、心に傷を抱えた元刑事の私立探偵による緊迫の攻防をスリリングに描く。
1999年、ニューヨーク。かつて酒に溺れ、刑事を辞めた冴えない私立探偵のマット・スカダー(リーアム・ニーソン)。ある日、裕福なドラッグディーラーの男から、" 妻を誘拐して殺した犯人を捕まえて欲しい" との依頼が舞い込む。やがて犯人は2 人組で、警察に通報できない麻薬関係者の身内ばかりを狙い、猟奇的な凶行を繰り返していることが明らかとなってくる。そんな中、新たな誘拐事件が発生。
被害者は別のディーラーの14歳になる娘ルシア(ダニエル・ローズ・ラッセル)。その交渉役を任されたスカダーは、刑事時代に犯した過ちの赦しを求めるかのように、残忍で狡猾な犯人たちを相手に敢然と立ち向かっていく…。

「96時間」が当たって以来、リーアム・ニーソンはこんな役ばかり演っている。そしてそれらは皆、平均的な出来に甘んじている。これもそう。途中まではいい感じだが、とんでもない猟奇コンビの触れ込みだった犯人は、蓋を開けてみると大したことなかった。






Last updated  2020/03/15 12:56:03 AM
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