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2013年07月29日
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テーマ:法律(465)
カテゴリ:裁判員裁判研修



さて、昨日までで、裁判員裁判研修の中身の大半をお話しいたしました。

今日は、ビデオクリティークについて、若干お話しします。
最初に申し上げましたように、ビデオクリティークとは、実演中の自分の姿をビデオに撮り、別室で、動きや声について講評を受けるというものです。

さすがに、受講生みんなの前に自分の姿が映し出され、講評される訳ではありません。
しかし、別室とはいえ、自分の姿を見るのは気恥ずかしいものでした。

「ものでした」と過去形なのは、不思議なことに、回数を重ねると、慣れてきてしまうものなのです。
私は、NITA型研修を受けるのは3回目ですが、1回目は、自分の姿を見るのが嫌で嫌で仕方ありませんでした。
しかし、3回目ともなると、慣れてしまい、平然と自分の姿を見られるようになりました。

皆様も、是非、NITA型研修にご参加ください。



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最終更新日  2013年08月25日 15時21分06秒
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