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法律なんて怖くない!

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光市事件

2008年10月03日
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テーマ:ニュース(86665)
カテゴリ:光市事件


ご存知の方も多いでしょうが、光市事件の弁護団が、橋下弁護士(当時)を訴えていた民事事件で、光市事件の弁護団が勝訴しました。

もちろん、この裁判を批判したい方もいらっしゃるでしょうが、まずは、判決文を読んでからにしましょう。
批判するなら、相手が何を言っているのか把握してから批判するのが常識です。

特に、後半部分が裁判所の判断なので、せめて後半だけでもお読み下さいますよう、お願いいたします。



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最終更新日  2008年10月03日 10時54分11秒


2008年04月22日
テーマ:ニュース(86665)
カテゴリ:光市事件


光市事件の被告人に死刑判決が下されました。

ただ、これで弁護人が何か不当なことをしたことになるわけではありません。
あくまで、弁護団の先生方は、弁護人としてやるべきことをやっただけなのです。
そこは勘違いしないで頂きたいと思います。
相変わらず弁護団の先生方を口汚く罵っている方を多数見かけますが、とても妥当な行為とは思えません。侮辱罪や名誉毀損罪になる可能性すらあります。
何度も申し上げますとおり、弁護団を批判したければ根拠をもって批判するべきです。

ところで、被告人側は上告したようです。

判決文を読むまではなんとも言えませんが、最高裁が「『特に酌量すべき事情』が無ければ死刑もやむなし」と言って破棄差戻して、差戻控訴審で死刑判決が下るということは、差戻控訴審は「特に酌量すべき事情」が無いと判断したのでしょう。
上告審では原則として新たな事実認定をしないので、上告審で「『特に酌量すべき事情』が有る」とは主張できず、上告審で差戻控訴審の判断を覆すのは中々大変ではないかと推測します。





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最終更新日  2008年04月22日 20時00分29秒
2008年04月17日
テーマ:ニュース(86665)
カテゴリ:光市事件


昨日は、久しぶりに光市事件について言及しましたが、頂く批判は相変わらず根拠の無いものばかりでしたので、削除しました。
批判は大変ありがたいのですが、根拠を持って書き込んでください。

さて昨日話題にした、光市事件報道に対するのBPOの意見の中で、「報道は検察官の主張とも異なる」と言う旨書いてある場所がありました。

私は、てっきり報道の内容は少なくとも検察官の主張とは一致しているとばかり思っていたので、驚きです。

みなさんご存知の通り、刑事裁判は、検察官が「被告人を処罰して」と主張し、弁護人・被告人が検察官の主張に反対すべきところは反対をして、裁判所が検察官と弁護人の意見を聴いた上で判断すると言う構造です。

ですから、刑事裁判とは、検察官と弁護人・被告人が争う場なのです。
そして、光市事件の報道は弁護人・被告人の主張を踏まえていないことは、今まで指摘した通りです。さらに、報道が検察官の主張とも異なると言うのであれば、刑事裁判の登場人物全ての主張とも異なることを報道していることになるのです。

ということは、報道は、光市事件についてほとんど何も報道していないのと同じです。
まあ、BPOはあくまで意見に過ぎないのですが、少なくともBPOは報道に対してそういう意見を突きつけているわけです。

「一体、報道って何のためにあるんでしょうね?」と言いたくなります。




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最終更新日  2008年04月17日 16時10分34秒
2008年04月16日
テーマ:ニュース(86665)
カテゴリ:光市事件


光市事件の報道について、BPOが意見を提示しています。

意見の具体的な内容はこちらです。

ざっと拝見したところ、私はBPOの意見に賛成です。

BPOも指摘している通り、光市事件の場合、根拠の無い批判が多かったですね。

死刑廃止だの、訴訟遅延だのを指摘する方が多かったですが、私が「根拠は?」と聞くと急に黙ってしまう方ばかりでした。
欠席についても、確かに2人の弁護人は公判を欠席したらしいですが、その他の欠席していない弁護人にまで「欠席するとは何事だ」と言う批判をする人がいるのには、呆れるばかりです。

また、「根拠は無いけど感情でそう思います」「何となく文脈でそう思います」とか言う人も居ました。
私のブログに書き込んで下さった方の中にも、「気持ち」とか「感情」だけを理由に弁護団を批判している方がいました。
もちろん、感情や気持ちを動機にして、自分で調べ上げ、具体的な根拠をもって弁護団を批判することは正しいことだと思います。ですが、気持ちや感情だけの批判は、もはや批判ではなくタダの好き嫌いを述べただけです。

そういえば、感情ではなく「民意」だと言っている人も居ましたが、具体的な根拠の無い民意など、魔女狩りと同レベルだと思います。

あるいは、「『部外者は黙ってろ』ということか」などと逆ギレする人も居る始末でした。
私が申し上げているのは、「部外者は黙っていろ」ではなく、「根拠も無いのに批判するな」と言うことです。
根拠なく人を批判してはいけないと言うのは、別に裁判に限った事ではなく、一般常識だと思うんですけどね。

特に、懲戒請求テンプレで懲戒請求した方は、ご自分が何をしたか分かってらっしゃるでしょうか。
先日、指摘しましたとおり、懲戒請求テンプレの内容のほとんどが事実誤認であり、単なる感情だけを述べたに過ぎない部分もありました。
と言うことは、間違った事実を理由に職を失わせようとしたわけです。

ご自分が、間違った事実を理由にクビになったらどう思うか考えてください。



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最終更新日  2008年04月16日 11時10分05秒
2008年04月03日
テーマ:ニュース(86665)
カテゴリ:光市事件


光市事件の弁護人が懲戒請求を受けていた件について、広島弁護士会は懲戒請求を棄却したそうです。つまり、これで全ての弁護士会が懲戒請求を棄却したことになるでしょう。

ま、妥当な結論ですね。

今枝先生のブログに掲載された議決理由によりますと、弁護人らが「死者を復活させる儀式」と主張した事実は認められるが、それ以外の事実は、懲戒請求者が書いた内容の事実が見当たらないと言うことです。

つまり、懲戒請求者の言っていたことのほとんどが事実誤認であり、事実上の根拠を欠くわけですから、以前御紹介した、平成19年判決の事実上又は法律上の根拠を欠く場合において,請求者が,そのことを知りながら又は通常人であれば普通の注意を払うことによりそのことを知り得たのに,あえて懲戒を請求するなど,懲戒請求が弁護士懲戒制度の趣旨目的に照らし相当性を欠くと認められるとき」に引っかかる恐れが出てくるわけです。
私も、個々の懲戒請求者が何を書いたか知る由も有りませんが、懲戒請求をした人のうち、事実誤認していた方は、ちょっと注意した方が良いかも知れません。

また、議決理由によりますと、「弁護人らの行為は被害者らを侮辱したり死者の尊厳を傷つけるものでもなく、また、意図的に裁判を遅延させるものでもないことはもちろん、これを行うことは刑事弁護人としての義務である」ともされています。
私も以前指摘した通り、弁護人の方々は弁護人としての義務を果たしただけだと言うわけです。

もちろん、懲戒請求棄却が不当だと思うのは自由ですが、ちゃんと良く調べてから行動に移すことをおすすめいたします。


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最終更新日  2008年04月03日 22時51分16秒
2007年11月13日
テーマ:ニュース(86665)
カテゴリ:光市事件


今枝弁護士がブログで、橋下弁護士との裁判での陳述書を公開しておられます。
もちろん、これはあくまで今枝弁護士の主張であって、裁判所で採用されたわけではありませんが、これを見れば、懲戒請求がいかに重いものかお分かりになると思います。
特に、今枝弁護士から求釈明書が送られたくらいで「脅迫だ」と思った方には是非ご覧頂きたいと思います。
何度も書いていますが、求釈明書や民事訴訟が脅迫になるのなら、懲戒請求だって脅迫なのです。
懲戒請求をするのなら、求釈明書や民事訴訟にもビクビクせず、堂々と反論できるくらいの準備と覚悟が必要でしょうね。



それと、懲戒請求テンプレートによる懲戒請求にも反論を加えておられますので、もし懲戒請求テンプレで懲戒請求した方がおられたら、一度目を通しておくと良いでしょう。
もし、将来、今枝弁護士が懲戒請求者に民事訴訟を提起したら、多分このように主張してくるでしょうから、この主張に反論できないと懲戒請求者が敗訴する恐れがあるからです。

しかも、先ほどの陳述書に書いてあるような、法科大学院の実務家教員就任話が頓挫したとか業務に支障が出ていることと、懲戒請求との因果関係が立証できれば、損害賠償請求額は結構な額になることが予想されますので、それなりの準備をした方がいいかも知れません。
訴えられてからでは遅いかも知れませんね。



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最終更新日  2007年11月13日 11時04分21秒
2007年10月30日
カテゴリ:光市事件


橋下弁護士がご自身のブログで以下のようにお書きになっています(緑字部分が引用です)。

皆さんがタクシーに乗って,運転手に不快な思いをさせられたらどうします?銀行の受付窓口で不快な思いをさせられたら?こりゃひでーなーという広告を見たら?食品を買って何か異物が入っていたら?
まずは,そのタクシー会社や銀行,広告主,販売業者にクレームを入れるでしょ?
そしてそのタクシー会社,銀行,広告主,販売業者の対応もふざけてるなって思ったら?
そしたら,タクシー業界,銀行業界,広告主や販売業者が属する業界を監督する監督官庁(国・行政)に苦情を入れるでしょ?


個人的に言えば、お店に苦情を入れたことはあっても、監督官庁に苦情を入れたことは無いので、「監督官庁(国・行政)に苦情を入れるでしょ?」と言われても「そうかなぁ」という気がしますが、私が個人的にそこまでしないだけかも知れないので、いいでしょう。

さて、本題です。
橋下弁護士は、「タクシー会社,銀行,広告主,販売業者への苦情」と「監督官庁への苦情」を同列に論じておられるのですが、ここはいかがなものかと思います。
これでは、「監督官庁への苦情」は、「タクシー会社,銀行,広告主,販売業者への苦情」より地位が上の人に苦情を言うだけのような印象を読者様に与えるでしょう。

しかし、「タクシー会社,銀行,広告主,販売業者への苦情」と「監督官庁への苦情」は性質が違います。「タクシー会社,銀行,広告主,販売業者への苦情」は法律に関係なく苦情を言っているので、事実行為(=法律とは無関係の行為)としての私的な処分を求めるわけですが、「監督官庁への苦情」は法律に基づく行政処分を求めて苦情を言っているわけです。
行政処分と言うのは、飲食店が食中毒を出した時にニュースになる「○○法に基づく、X日間の営業停止処分」とか、英会話学校で問題になった「新規契約締結禁止処分」等の公的処分です。

そして、弁護士会による懲戒処分も行政処分なのです。
つまり、懲戒請求と言うのも「弁護士に懲戒処分を下してくれ」と求める行為となります。


さて、お聞きしたいのですが、タクシーに限らず、監督官庁がある職業に従事されている方で、「気に食わない」程度の苦情で何らかの行政処分を受けたと言う方はおられますか?
私は聞いたことが無いです。(ひょっとしたら私の調査不足かも知れませんので、もし、「気に食わない」程度の苦情で行政処分を受けた方がいらっしゃいましたら、お知らせください。直ちに謝罪訂正致します。ただ、必ずソースと共にお知らせ願います。たまに、ソース無く書き込みをされる方が居て、私が「ソースを教えてください」と返信すると、それっきりお返事をいただけなくなる方がいらっしゃいますので、よろしくお願いします。)


以上で分かり頂けるとおり、事実行為としての苦情と、行政処分を求めることとはレベルも重さも違います。
橋下弁護士が事実行為と行政処分を同列に論じておられる点については、首をかしげたくなります。



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最終更新日  2007年10月30日 18時26分52秒
2007年10月18日
カテゴリ:光市事件


橋下弁護士がご自身のブログで以下のようにお書きになっています。

なお,懲戒請求を維持するかどうかは,本ブログでの僕の意見や今枝弁護士に訴えられている僕の裁判での答弁書などを参考にじっくりと検討の上,皆さんのご意思で判断して下さい。

ある意味、至極当然なことをおっしゃっているとは思います。
しかし、テレビでの発言だけを聞けば、懲戒請求は簡単に出来るという印象を与えたと思います。少なくとも、「じっくり検討」して懲戒請求をしなければならないと言う印象を持った方は少ないはずです。
もし、橋下弁護士の発言によって懲戒請求する気になった方がおられた場合、その方に失礼な気がします。

大体、「懲戒請求制度が全く整備されていない」とおっしゃるのもどうかと思います。橋下弁護士は、ご自分ですら「全く整備されていない」と考えている懲戒請求制度をテレビで紹介したというのでしょうか。

あと、「懲戒請求者の請求が民事上違法となり,損害賠償請求の対象となり得るという最高裁の裁判例が一番悪い。」と言う部分も気になります。
確か橋下弁護士は、平成19年4月24日の最高裁判決と本件とは事例が違う旨を主張されていたので、この主張からすれば、最高裁判決は何も悪くないはずです。
ひょっとして、本件の懲戒請求も違法になりうることを認識されているのでしょうか。
善意に解釈すれば、「本来、私(=橋下弁護士)の判例の解釈が正しいのだが、いろいろと解釈できてしまうような判決を出すのが悪い」とも読めないことは無いですが、どうでしょうね。

ちなみに、懲戒請求者が、懲戒請求制度において当事者ではないと言うのは、橋下弁護士のおっしゃる通りだと思います。
しかし、懲戒請求をめぐる民事訴訟においては、懲戒請求者は当事者です。
つまり懲戒請求をした時点で懲戒請求者は、自分から今枝弁護士らに法的紛争を仕掛けたことになります。いわば、自分から法律の土俵に乗ったわけです。
自分から法律の土俵に乗った以上、「素人だから」とか「法律を知らないから」と言う言い訳は通用しないでしょう。

これらの疑問が今後解消されることを期待します。



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最終更新日  2007年10月18日 15時29分19秒
2007年10月12日
テーマ:ニュース(86665)
カテゴリ:光市事件

光市事件の今枝弁護士が、懲戒請求した人に求釈明書を送付したそうです。
求釈明と言うのは「釈明を求める」と言うことであり、平たい言葉で言うと、「もうちょっと説明してくれ」と言うことです。

今枝弁護士が求釈明書を送付したことを指して「脅迫」だとおっしゃる方もおられます。確かに、表向きは求釈明書ですが、「ちゃんと説明できなければ損害賠償請求するよ」と遠まわしに表現しているとも読み取れなくはありません。

しかし、前にも申し上げたとおり、懲戒請求は弁護士の職を失わせかねない強力な手段なのです。弁護士にそのような強力な手段を用いておいて、いざ自分が損害賠償請求されそうになったら、「脅迫」と言い出すのはどうかと思います。
大体、ちゃんとした懲戒請求をした人にとっては、裁判所で釈明する手間が省けて好都合だと思います。
第一、その気になれば、今枝弁護士は求釈明書を送付せずにいきなり訴訟提起できるのですから、求釈明書を送る方がむしろ良心的だと思います。

橋下弁護士は、求釈明書について無視してかまわないとおっしゃっていますが、橋下弁護士は懲戒請求者の訴訟代理人になってくれるわけではないので、無視しない方が良いと思います。
今後、橋下弁護士がブログで、無視してよい理由をお書きになるそうですが、たとえその理由が筋の通った素晴らしいものであっても、訴えられて応訴するのは懲戒請求した人本人ですからね。



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最終更新日  2007年10月13日 10時56分03秒
2007年09月27日
テーマ:ニュース(86665)
カテゴリ:光市事件

橋下弁護士が光市事件の弁護団に訴えられた裁判の、橋下弁護士による答弁書が、ブログにアップされています。

橋下弁護士は「弁護人には説明義務がある」と言う主張の根拠として、たびたび「常識」とか「民意」とかを根拠にされていました。これでは、法律構成とは言えません。
しかし、これは主張を分かりやすく伝える手段に過ぎず、裁判になればきっと橋下弁護士の法律構成を拝見できるものと期待していました。
ですが、今回の答弁書を拝見する限り、裁判でも橋下弁護士は常識を根拠にされるようです。
私は、弁護士法や、民法の信義則や、刑事訴訟規則、あるいは私の知らない判例でも使って法律構成を述べていただけるものと期待していました。非常に残念です。
別に皮肉で言っているわけではなく、問題提起としては、弁護人の説明義務と言うのも興味深いところだからです。
まあ、裁判になっている以上、何が正しいかは裁判所が決めることです。
ひょっとしたら、橋下弁護士の構成が勝つかも知れません。


ところでブログを拝見しますと、橋下弁護士は、原告弁護団の日程調整に文句つけていますね。一見わかる気もしますが、良く考えるとこれは民事ですから、原告弁護団が一人一人橋下弁護士を訴えてもなんら違法ではないわけです。そして、もし一人一人から訴えられたら、橋下弁護士は一人一人に応訴しなくてはいけません。一人一人に応訴する手間を考えたら、日程調整くらいは我慢したら?と思います。

それに、橋下弁護士は、公開討論を訴えていながら、電話会議システムを利用されるようです。まあ、電話会議でも公開には違いませんが、当然裁判所建物で口頭弁論をすると思っていたので、驚きです。

それと、橋下弁護士は事前予告無しに原告団に90枚のFAXを送りつけたそうです。
しかも「事前予告する法的義務は無いから問題がない」と言う旨をブログで書いておられます。
私はてっきりギャグで書いているのかと思っていましたが、どうやら本当らしいです。
橋下弁護士にしてみれば、「説明に法的義務がないというのなら、法的義務のないこと以外はしてやらない」と挑発したいのでしょうが、私からすれば、「何だ橋下弁護士も常識無いことやっているじゃないか」と思いたくなります。
あれだけ「常識」を連呼している以上、最後まで常識人を貫いてほしいものです。

さて、この裁判どうなることでしょうか。



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最終更新日  2007年09月27日 16時50分08秒
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