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マックス爺のエッセイ風日記

2020.12.05
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<バイデン側の不正選挙の実態が次第に明るみに> 

  

 ブログの公開日は12月5日だが、実際にこれを書いているのは12月1日。さてアメリカ大統領選の実態の一部を昨日紹介したが、それを書いた後も新しい事実が次々見えて来た。今日はそのことを書きたい。スペースと時間が限られているため、重要と判断される項目を優先する。ハッキリ言えばトランプ弁護団の活躍で、トンネルの先にかなり光が見えて来た感があり、実に嬉しい。

                 

 ドイツフランクフルトにあったサイトル社のサーバーを最初に確保したのはCIAで、それを同市のアメリカ領事館に運び込んだ。その情報を入手したトランプ側は米直ちに米NATO軍司令部特殊部隊を領事館に突入させ、3台の端末を確保。この際銃撃戦があり、CIA側1名、特殊部隊側5名の死者が出た。この端末でセルビア人たちがアメリカの選挙システムを遠隔操作して、集計をバイデン優位に書き換えたようだ。

  

 3台の端末は米軍機でアメリカ本国の某所に搬送され、既にシステムの解析と選挙時の基礎データのダウンロードが秘密裏に開始されている模様。パウエル氏がトランプ弁護団から一時離脱し「軍弁護士」とさたのはこのため。目下彼女は米軍保護の下でシステムの不正解明と証拠収集に取り組んでいる。今後は一気に国家的犯罪の実態が明らかになるはず。バイデンはもう逃れられない。

       

 この作戦のためトランプはCIA長官を閣議から外し、国防総省長官以下上層部3名を更迭して暴動対応の専門者を「代理」長官とした。代理は議会の承認を必要としないためだ。パウエル弁護士を一時外したのもCIA,軍部、共和党幹部の中のスパイや収賄した大物の目をそらすための高等戦術。別途カリフォルニア大学教授や、システムアナリストの協力を得て解析作業が進行中みたいだ。

  

 ドミニオンシステムはドライバー1本で、大掛かりな不正が可能の由。この装置には特殊な印刷機が内蔵され、投票用紙に任意の「印」を付与し、立会人が目視で票の分類と都合の良い保管を可能にしている。端末には中国とイランが侵入し、トランプ唐船阻止のためデータ操作した痕跡があった。また投票立会人の操作一つで集計はどうにでもなり、酷い場合は一瞬のうちに数十万票の加算も可能の由。

       

 候補者間での票の移動も可能。そのためトランプ氏が大量リード中にも関わらず、バイデン氏はテレビで余裕の演説が出来たのだ。各州の投票集計データはニューヨークタイムス社が時系列順に保管してあり、これが動かぬ証拠となった。読み取り機の能力は20万枚/1Hでも、記録値は60万枚分など矛盾点が一目瞭然に。

  

 各州における不正選挙の実態が明らかになり、共和党はこのため公聴会の開催を要求した。この場でも多くの宣誓証言が出されたが、左翼系マスコミはほとんどこれを報道・放送しなかった。各州最高裁判所での両陣営の訴訟が続いている。このため連邦最高裁は、まだ選挙関係のデータを消去しないよう各州に通知した。ただ、州の下の「郡」では既に廃棄したケースがあるようだ。

          

 次に連邦最高裁が放った手は、「巡回裁判所メンバーの再構成」。全てを保守系の裁判官で固め、未だに係争中の激戦州最高裁などを巡回し、問題点の把握に努めているようだ。選挙の不正のみならず、今回の選挙ではマスコミの不正、不公平、不誠実な態度が目立った。新聞、TV,SNSなどどの媒体も民主党に偏り、甚だしきは大統領のツイッターさえ制限し、意見陳述の場を奪った。これが果たして民主主義か。

  

 さらにはじジョージ・ソロス氏のような大資本を有しながら暴力革命を助長するような動きも目立った。「トランプ独裁」を非難し、暴動を煽った。どうやらデモ隊には彼が日当や弁当代を支払っていたようだ。共産主義者、社会主義者、大手マスコミと市民運動家グループ、そして外国の班トランプ派の介入とサイバー攻撃。それが彼らが理想とする「グローバリズム」の実態。アメリカの民主主義は死んだ。

         

           一度地球に帰還し、再スタートする「はやぶさ2号」

 アメリカのマスコミに追随する日本のマスコミの脆弱さよ。私はたった一人ブログで不正を訴えている。メールも使用出来なくなった。youtubeにもグーグルにも「変な方向」に誘導され、たまに画面に警告が出たりもする。それでも危害を加えられるわけじゃないので平気。もし沖縄へ出発する12月8日までに新規情報があれば、既に予約した分との「二本立て」での公開もあり得る。ではまた。

  

 多分トランプは再選され、再びホワイトハウスの主になるはず。外交センスのない菅総理が心配だ。中国寄りの2Fさんに引きずられ易い今の与党がも配。中国は決断の瀬戸際。土壇場でトランプ氏が何を仕掛け、中国が事態をどう予測しどんな行動をとるか。さて中国は地獄を見るか、それともうまく立ち回って世界の覇者になれるか。今は我慢比べの最中。果たして闇は光に勝てるのだろうか。<未完>

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 面白い画像を見つけたので載せておこう。これはバイデンの影武者と言う説があるようだ。左が現在のバイデン氏。右は2008年当時のバイデン氏とされる人物。12年前のバイデン氏なら彼はまだ66歳。愛犬と散歩中に怪我をした際のニュースの写真と言うが、確かに似ている。だが現在の風貌がやけに老けた感じがする。この「影武者説」、あなたは信じますか。鼻と耳の形が少し違うがのう。ちょきクール

ノートえんぴつ<注> 本シリーズの記事は必ずしも時系列順にはなっていませんのでご了承を。youtubeで動画が公開された日、私がそれを見た日、記事を書いた日がそれぞれ違うし、元記事の取材日や日米でのタイムラグがあるからです。






最終更新日  2020.12.05 00:00:16
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