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マックス爺のエッセイ風日記

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写真

2020.12.03
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カテゴリ:写真
~冬木立と梢~

   

 晩秋ともなれば、樹木はその様相を大きく変える。特に広葉樹の変化は大きく、美しく紅葉、黄葉していた葉が散ると、虚空にその無残な姿をさらけ出すことになる。骨だらけの丸裸。だがこんな姿が私は好き。葉を落とすのも養分を幹や枝に貯えて翌年の春への備えなのだろう。無駄のないそのフォルムを今日は写真のテーマにした。殺風景な写真ばかりだが、作者の意図を感じ取っていただけたら嬉しい・

                

 丘の上の高木。まだわずかに葉が残っている。元はきっと開拓地のはず。そしてここは崖の傍。すぐ横には急な坂道があるのだが、何年か前にはこの裏側に緩やかで広い新道が完成し、この旧道を通る人や車はめっきり減った。この木の向かい側に小さな村社がある。奥州藤原氏征伐の時、頼朝が勝利を祈願したと伝わるが、恐らくは単なる言い伝えだろう。

   

 これも上の木から数百メートルの地点にある寺の境内。左手に見える石は墓石。ここは旧国道のさらに古い時代の道が通っていた場所。もっと先に行くと笹谷街道と秋保街道の分岐点に出る。戦前まではK村と呼ばれ、この周辺は村の中心地だった。

    

 私が俳句教室に向かう際に通る道。真ん中に広い緑地帯があり、高木が列をなしている。樹の佇まいからすると、恐らくこれはユリノキのはず。初夏、ユリに似た形の緑の花を咲かせる(右上参照)。だがあまりにも高くて、その花を見ることは困難。ミツバチが蜜を吸いに来るので有名だ。私が10年間勤務した筑波大学にも「ユリノキ通り」があった。とても成長が早く、あっという間に大木になった。

         黒々と濃き陰影や冬木立

         冬木立翳黒々と屹立す   かげ きつりつ

  
    

 裸木が好きな上に逆光が好きな私は、天邪鬼なのだろうか。そのせいで写真の対象に困ることはない。ただし読者の好みと異なるかも知れないが、そのあたりをあまり斟酌はしないのがマックス爺の流儀。

       ユリノキの東端

          美しき裸体ばかりや冬木立

          冬木立去年も今年も変はらねど  こぞ(去年)

       

              花梨二つ冬の梢に輝きて    かりん

     逆光の銀杏
        
     金色のちひさき鳥の形していてふちるなり夕日の丘に

 与謝野晶子のこの歌を初めて知ったのは確か小学5年の時。今から60年以上も前の話です。教科書で習ったため、もう「新仮名遣い」のはず。でも「てふてふ」が蝶々とはビックリでした。びっくり?

      
   
         碧空や小さき枝の先の秋    へきくう

      
            

               残照に負けず柿の実光りけり   ざんしょう

               里荒らす熊をらぬらし枝の柿

               残照や人なき里の木守り柿   きもりがき

     

 仙台市指定銘木のケヤキです。樹齢は200年を超えるでしょう。ケヤキ(欅)は宮城県の県木であり、かつ仙台市の市木でもあり、仙台市の中心街にも街路樹としてたくさんのケヤキが植樹されています。特に定禅寺通りでは例年12月初旬から下旬までの「光のページェント」期間中は、数百本のケヤキ並木に発光ダイオードが点灯され、冬の風物詩になっています。コロナ禍の今年も実行予定です。

  

   
       <参考 「仙台光のページェント」風景=定禅寺通り(第1会場)>

              冬の夜は光り輝く欅かな   ケヤキ

      
           <参考 勾当台公園(第2会場>

            手をつなぎそぞろ歩きの聖夜かな         <続く>






最終更新日  2020.12.03 07:18:51
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カテゴリ:写真
~光と影・そして生きるもの~

       朝の玄関

 私は逆光とか、光と影の対比とか。そしてモノトーンに近い感じとか。あまり人が関心を寄せないようなものに心惹かれる。冬の樹木など体の線がそのまま出るようなものが好きなのも、きっとその間隔に近いのだろう。シンプルの美とも、幻影的とも、あるいは紙芝居的とも言えようか。とも角この写真館に饒舌は似合わない。ただただ口をポカンと開けて、観てくださることを願っている。 作者謹白

      朝日差す居間の扉   

    晩秋の早朝

    柿の木     

       キウイの枝

             朝日に光る小川  

     せせらぎと落葉

         

       小川の傍の花壇で咲いた今年初めてのスイセン

        

 朝日にシルエットをさらす桜の木。12本あった土手の桜が次々に伐られて、今残っているのはこれだけになりました。20年間での周囲の変化は著しいものがあります。この桜の木の前方で、目下土手の修復工事を行っています。ますます自然と緑が減って行きますが、これも時代の流れでしょうか。

         

 川の傍の空き地に落ちていた花梨(カリン)の実です。取ると手がねばつきます。花梨の皮から果液が出ているのです。鼻に近づけるととても良い香りがします。自然の香料かな。花梨酒も作れますが、拾って帰る人はいないようで、8個ほど固まっていました。

                 

   レースのカーテンにうっすらと庭木の影が映っています。まるで水墨画の世界です。

     

 私と生活を共にしている植物たちです。背が高いのはハイビスカス。その下にシンビジウムやクジャクサボテンなどが見えます。南向きで窓が大きいため温室効果が抜群でおまけに夜は暖房するため、水やりが欠かせません。面白半分、ここでトマトの苗も育てています。実はどうかなちょきぺろり

        

       南天の影が映る和室の障子。良くカット代わりに使っています。

            

        葛(クズ)の蔓と鉄塔。「ええ本日は晴天なり」。   <続く>






最終更新日  2020.12.03 00:00:16
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カテゴリ:写真
<郊外風景>

  

 11月23日勤労感謝の日。久しぶりに通った農道。稲刈りがとっくに終わった田んぼは、閑散としたものです。右奥に見える丘に隣の市の大型団地があります。ここは仙台市南部の郊外。この辺には今でも専業農家の方がおられます。

            

 カメラの角度を少し変えただけで光線の入り具合が変わり、稲の切り株がはっきり見えるようになりました。農村では普通の風景なのでしょうが、都会にいるとこんな風景が懐かしく感じます。折角大枚かけて整備した大型圃場も、最近では造成して大型住宅地に変身してる箇所が増えました。

  

 こんな小川も一級河川と聞いたら驚くでしょうね。このZ川がこの先で合流する名取川が一級河川のため、そこに流れ込む支流も一級河川になります。一級河川の管理は国が行います。この小川の源流付近を私はジョギングしています。歩く人足跡

                     

 対岸にクレーン車が見えます。新興団地が多い対岸では、新しい店舗の建設急ピッチで進んでいます。

  

 この土手の道がかつての練習コースでした。11kmのコースを愛犬マックス犬と一緒に走ったのが、今は良い思い出です。11kmは私には短い方なのですが、マックスにとっては大変な重労働だったことでしょう。夏はこの川で自由に泳がせましたっけ。

                        

  

 比較的近所の風景です。かつては開拓地で、このお宅も農家をされていたようです。裏の屋敷林は冬の北風、西風を避けるために不可欠でした。今ではかつての農地の一角にコンビニが出来、とても重宝しています。コンビニ足跡

          

 ここもかつての開拓者。現在でも農家をされているお宅はとても数少なくなりました。良く写真を撮りにやって来ます。わが家の周辺は50年前は田圃が続いてました。たまたま当時の下宿先が近く田園風景が目に焼き付いていますが、今では住宅地が連なっています。

   

            

 ここの持ち主はマンション1棟と戸建て住宅1軒を持ち、4軒分を造成して売りました。戦後開拓地だった頃の記念碑が、近所の公園に残っています。

                   

  

 3kmほど先の月ぎめ農園。周囲には大きな団地があるため、家庭菜園の人気は上々です。ここから少し山手に向かう畑にはイノシシが出て農作物を食い荒らすため、柵が設けられています。また隣のT山には天然記念物のカモシカがおり、私も2度出会ったことがありました。カモシカは好奇心旺盛であまり人間を怖がらずにじっと見ている大人しい動物です。退屈な画像でスミマセンね。葉スマイル<続く>






最終更新日  2020.12.03 00:00:16
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2020.12.01
カテゴリ:写真
(1)紅葉から落葉まで

カメラ 今日から12月。暫く撮り貯めた写真などを用いた写真展とします。退屈な写真ばかりだと思いますが、ぜひ最後までお付き合いいただけたら幸いです。ダブルハートぽっ

      

       紅葉の名残惜しむか屋敷林   このお宅は戦後の開拓農家でした。

       

         ここからはジョギングしながら撮った近所の風景です。

             紅葉もやがて枯葉となる身かな

           

       

  奥の山は農水省営林局が植林した針葉樹で、たまにカモシカも出ます。私も2度見ました。

       

    11月中旬でまだこの程度の黄葉です。私のジョギング9kmの練習コース。

            

  巨大団地の街路樹はイチョウです。ここから右折すると太白山(321)の登山口に出ます。


       

             旧秋保電鉄軌道脇の雑木林です。

         

            農家の畑にて。きっと渋柿でしょうね。クール

        

               10月中旬ごろの紅葉です。

  

      これはきっと桜の落葉でしょう。10月中旬。

         美しきものみな褪せて冬に入る

            

              11月中旬。幼稚園の金網のヘクソカズラ。

        

         上と同じ場所。こちらにはヘクソカズラの実が少し。

         今日から12月。仙台も晩秋から冬へ突入です。<続く> バイバイびっくり






最終更新日  2020.12.01 00:00:18
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2020.11.28
カテゴリ:写真
ウィンク 沖縄行きの前に新しいシリーズを予約しようとしたまでは良かったのですが、うっかり公開日を指定予約する前に公開してこんな風に突然始まり、しかも本日2度目の投稿になってしまいました。この日記のさらに下↓に昨日の続き「クォ・ヴァディス・ドミネ」の続編が隠れています。2つ分だとかなりの量になってしまいますが、辛抱してお読みいただけたら幸いです。この分は簡単です。ぽっ

~ハッブル宇宙望遠鏡と宇宙の写真~

   1)  

        ISSスペースディスカヴァリーから撮ったハッブル宇宙望遠鏡。

星 ハッブル宇宙望遠鏡(HST)はNASAに所属する天体観測用の望遠鏡です。地上約600km上空のほぼ真円に近い軌道を秒速約7500mの速度で周回しています。主鏡の直径は2.4m。1990年4月に打ち上げられ、約30年間の任務終了後、2021年に落下させる予定です。

カメラ 以下に、同望遠鏡で撮影した写真を掲載します。ネットで検索してその美しさに驚嘆し、ブログに拝借した次第。ほとんどの写真の著作権はNASAや科学雑誌社が有していますが、宇宙理解のために拝借させていただきました。責任は全て筆者にあります。この場を借りて御礼申し上げます。

 2)    宇宙は自由なキャンバス

  3)  

          通称「想像の柱」と呼ばれる星雲。

  4)   

           「蛇の目銀河」と呼ばれる巨大な銀河です。

  5)   

          私は勝手に「宇宙の花火」と命名したのですが。

  6)   

              ソンブレロ銀河M104

  7)  

          宇宙の巨大な目がジッとこちらを見つめています。

   8)   

                巨大天体「ヒミコ」

   9)   

            超貴重な木製のオーロラです。

  10)  

         写っているのは地球と月。そしてISSと不明の天体。

   11)  

              土星の輪がはっきりと写っていますね。

  12)  

              蒼い恒星を拡大すると

  13)   

               海王星は風船みたい。

  14)   

         超巨大な銀河は太陽系の銀河の約10倍の大きさなのだとか。

  12)  

      13)  

 12)は馬頭星雲で、13)はその内部を撮影したものです。宇宙ってすごいですねえ。星びっくり

 ノートえんぴつ 大失敗です。12月6日掲載予定の予約分を慌てて「公開」にしてしまいました。だから今日11月28日の分が2件、重なっていますのでご注意を。これで終われば良かったのですが何と3つ目の分も公開して大慌て。幸いこちらは修正が効いて12月分に出来ました。よほど疲れて注意散漫になっていたのでしょうが、何だかなあ。びっくり






最終更新日  2020.11.28 15:30:15
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2020.07.18
カテゴリ:写真
<ジオラマ館>

  
           <アイスランド>

  
              <ケニア>

  
            <チェンマイ=タイ>

  
           <カッパドキア=トルコ>

  
             <ネネ=国名不詳>

  
         <ノリリスク=ロシアの汚染都市>

  
           <ヒマラヤと登山隊>

  
          <ヨーロッパアルプス>

  
             <砂嵐と海辺>

  
               <地中海>

  
        
  

  かつての南極探検です。木造の帆船ではかなり苦労したことでしょう。

  

    自然の氷の塔です。場所は不明です。

        
  
       

      世界の活火山の様子を、危険を顧みず間近に迫って撮影しています。

 

 このシリーズは世界的な写真雑誌からブログ用に無断借用して保存していたものを紹介しました。それもPCの容量を食うための放出と言う全く個人的な理由です。二重の失礼をお詫びし、併せて心から御礼申し上げます。筆者謹言。






最終更新日  2020.07.18 00:00:16
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2020.07.17
カテゴリ:写真
<人類館>

  
             <ソマリの女>

       
                  <ヒマラヤの僧>

  
           <自転車乗りの男>

       
                    <少女>

  
         <母と娘>

           
                  <ジャンプ>

  
        <こんな帽子はいかがです?>

<歴史館>

     
          
         
  
        
  

   以上は旧約聖書と「死海文書」の世界でした。

         
  
       

          以上はイスラム教の聖地メッカとカーヴァ神殿でした。






最終更新日  2020.07.17 07:08:17
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2020.07.16
カテゴリ:写真
<動物園>

  
        <ブラックタイガー>

     

             <カンガルー>

  

          <ゾウだぞう>

       

            <ペンギンの親子>

  

    <チータ ただし水前寺清子じゃない方>

     

              <「三密」を守らない水牛>

  
       
  

    <いずれも純日本犬 「山陰柴犬」の兄弟>

 <ここから別館>

        
                <隕石に逃げ惑う恐竜>

  
       
  
         <サメのオンパレード>

     
       <母の胎内の子サメ サメは胎生です>

  

    <最後はシャチ 嫌いな人はゴメンねm(__)m>






最終更新日  2020.07.16 00:00:16
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2020.06.16
テーマ:写真日記(1562)
カテゴリ:写真
<新型コロナウイルスと世界の苦しみ>

         

 今、世界は新型コロナウイルス感染症によって苦しみ、死者も40万人に迫る大きな被害を出しています。そこである雑誌で観た世界の映像を紹介したいと思います。これは著作権法違反に該当しますので詳しくは書けませんが、映像だけでもご覧になり関心を寄せていただけたら幸いです。責任はすべて筆者にあることを申し添えます。

  

  

     

  

  

      

  

  

  

  

  
  
  

  

  

  

  

  

  

  

        

 「新型コロナウイルス感染症」は恐らく人類の疾病史にその名を刻んだ未曽有の難病であることは明白でしょう。未だ治療薬もワクチンも開発されておらず、それどころか第二波、第三波が世界を席券するおそれすらあります。どうぞ一日も早く治療薬やワクチンが開発され、この難病が収束に向かうことを願って、本日のブログの結びとします。人類の明日が明るいものになりますよう。手書きハートぽっ






最終更新日  2020.06.16 00:00:07
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2020.05.01
カテゴリ:写真
~暖色系の灯り~



  

 夕方になると家々に明かりが灯り出します。わが家の庭の照明灯も、暗さを感じて自動的に点灯します。「屋根」の部分に小さなソーラーのパネルが何枚か取り付けられていて、それが電源になっているのです。こんなものでもあれば助かりますよ。向かい側にももう1基あって、ガレージからの階段を照らしてくれます。

             

 早いもので、今日から5月。春分の日からもう2か月以上経って、すっかり日がながくなりましたね。

          

 空はまだ明るいのに、お月様が見えました。目で見ると細い三日月が、レンズを通すとボケた半月でした。何でだろう何でだろう。そしてすっかり暗くなった空に、とても大きくて明るい星が2つ見えました。西の空に見えたのはきっと金星。そして東南の空に見えたのは木星だろう。確かめてもいないのに、私にはそう思えたのですよ。

  

 昨日から始まったこのシリーズ(と言っても2回だけですが)。昨日の照明は白色系だったため、とても冷たく無機質に見えました。そこで今日はそれと対照的なイメージを強めるため、専ら暖色系統の照明を集めました。いずれもわが家のものばかり。だから本当に手間いらずの「省エネ」です。ぽっ

        

 電球は温かみがある代わりに、電圧がかかるのかもね。不経済ではあるけど、独り暮らしの身にはとても安らげて良いのです。ひらめきスマイル

       

 これはパソコン用机付近の照明。もう一つの照明を消してこれだけにすると、何ともレトロな感じに。

  

  こちらは浴室のもの。湯気が入り込まないよう。カバーはネジ式になっています。昔、確かそんな名前の漫画があったなあ。ちょきウィンク

       

   ふ~む。照明器具のカバーの形も色々だねえ。これは2階の廊下の天井用。

  

 UFOじゃないよ。こちらは玄関ホールの照明。2個で明るく照らします。

       

      これは階段の照明。切れたら取り換えるのが厄介そう。びっくり

  

  これは2階のトイレだったかな。お月様じゃないよ。クール

       

  これは玄関扉の上部を外から見たところ。安全のため仕切り板が入ってるね。ダブルハートスマイル

  

  最後は庭のソーラー灯のアップ。影絵みたいで楽しいな。目がハート

        

 玄関に庭の花を飾って見ました。白い壺は山形の「平清水焼」。花台は屋久島杉の根っこです。

   庭のアイリスが咲きました

 <さくら緊急募集のお知らせクラブ

 当方70代で独り暮らし中。3食とも自分で作ったりランニングしたりして、健康です。自宅庭のさくらを愛で、畑では新鮮野菜クラブ(自宅敷地で)私が作っています。こんな私と一緒に料理し、ハイキングや旅行を楽しんでくださる心身ともに健康な女性を募集しています。コロナ騒動に沈む昨今ですが、お互いに協力して心豊かで充実した老後を過ごしませんか。出来たら70歳くらいまでの方を希望しています。家ダブルハート

 ノートえんぴつ明日ここに連絡先を書きますので、関心ご希望のある方はご連絡いただけたら幸いです。個人情報は厳守しますのでご安心ください。詳細はメールにて、ではまた明日。メールスマイル

 eメールわたしのメールアドレス






最終更新日  2020.05.02 04:20:37
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