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ひとりごと

September 11, 2021
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カテゴリ:ひとりごと
こんなふうに、政治やマスコミの力で
ある一定の方向に動いていくのは、わたしの人生では始めてだ。

 過去にはあった、歴史で学んだ。
戦争時だ、そのときも国やマスコミが連動して
ある一定の方向へ国民を強く先導していった。

 それがいいとか、悪いとか、そういうことを言いたいわけじゃない。

 ただ、人生初めての経験に戸惑っている。
あの自由の国のアメリカが(大統領が)
義務化は自由を損なう行為ではない、と言う。
 日本では今のところ、義務化はしないと加藤官房長官が発言し
それを聞いて、ホッとした。

 まだよくわからないものに対して
マイノリティーの意見は、公には決して出てこない。
ネットで見かけると、それを書いているのが例え、医師という立場でも
記事の上部に警告文が示される。
「公的機関の情報を見るように(これを信じてはいけないと)」

 わたしは戦争を知らずに生きてきた。
世界を覆う疫病は、戦時中と同じだと人は言う。

 経済も、医療のこともよく知らない
世の中に何の影響ももたらさない、
この世界の片隅で生きている、
50代の専業主婦の女が、
個人的に感じていることを書いている。

 この潮流が大きくなっていけばいくほど
先導者が叫べば叫ぶほど、
わたしは後ずさる。
わたしの中の何かが、ちょっとおかしいとわたしに言う。
それが何かはわからない。
私が弱者で臆病だからかもしれない、
 川岸から、まだ川には入れない。

 こっちに来るなと言うならば、そこには行かない。
絶景の場所でなくても、
わたしの居場所はどこかにはあるはず。
許される場所はどこかにあるはず。
安らぎの場所は、
個室の便座に座っていても感じれる。

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Last updated  September 11, 2021 11:02:31 PM
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August 29, 2021
カテゴリ:ひとりごと
なんでいつも不安に駆られるのかな?
と自分の心を探ってみたら
「安心を得たいから」
というこたえが浮かんだ。

 そうか!
わたし、安心したくて、不安になってるんだ。
不安を作り、それを解消することで安心を得る。

 不安と安心なんて、全く反対なのに

 幸せを感じたければ、不幸になればいい
と言う。

 なぜかと言うと、不幸を知らない人は、幸せがわからない。
これが、「幸せか!」と感じるためには、
不幸を知ってる必要がある。

 幸せを知らない人は、不幸もわからない。

 相反するものは、その片方が存在するから、
存在することができる。

 安心を得たい、得たいと望めば望むほど、
不安に駆り立てられる・・・

 不安だから、保険に加入する、
不安だからワクチンを接種したくなる。

 不安で落ち着かない、
でも得たいものは、その対極にある「安心」
不安になればなるほど、安心への渇望は募る。

 安心を得るために、不安は存在する。

 ほんとうは、安心も不安も、不幸も幸せも
どこにも存在しないのにね

 わたしの心の中以外には

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Last updated  August 29, 2021 05:53:05 PM
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August 17, 2021
カテゴリ:ひとりごと
ここ最近のわたしは、「ひきこもり主婦」
そういうカテゴリーがあったので、ブログを見る。
 なにか共感することが多い、
はたから見れば贅沢病のような「ひきもり」
(働かなくても暮らしていけるご身分だから)
 でも、いまのわたしはそういう人の気持ちがちが、少しわかるし
実際自分がそう。

 先週から、必要品の買い物以外、外に出てない。
運動不足の解消は家でする、なんちゃって筋トレ、ストレッチ。
マンションの階段の上がり降り、最低500段はするようにしてる。

 外に出ない原因は、コロナで、天候不良で、心身不調。
2019年に閉経してから、更年期と思われる症状が強くなり
2020年で終わる、やったー!と期待してたら、
2021年の方が症状が強くなってきた。
 そのうえ、コロナで外出もままならなくて、ストレス発散が出来ない。
そのうえ、昨年11月に夫が職場を異動して、そこでの激務か
環境が合わないのか、夫も心の状態がだんだん危うくなっている。
「死にたい」を連発・・・

 夫婦二人で、沈没状態・・・・
信仰心なんて全くないのに、どこかでお祓いでもしてもらおうか
と思うほど、二人ともどん底状態。

 家にずっといると、つい寂しくて、テレビをつける、
すると、まぁ、コロナコロナの話題ばかり
心が軽くなる話題なんてほとんどない。
 ラムダやら、デルタやら、不安になるような話題ばかりで
ますます気が沈む、
 こんなのずっと聞いてたら、おかしくなる
2020年はまだコロナの走りで、なんとか乗り切るぞ!と
気合もあったけど、いまは、もう、ほんとうにいつ終わりがくるのか・・
と絶望的な気分、

 気が沈むので、テレビをプッツと切る。
訪れる静寂にホッとする、
 ヨガマットを敷いて、身体を動かすと、身体にエネルギーが回るのか
元気も出てくる、生きる気力も湧いてくる。

 あぁ、過疎地に行きたい。
「ぽつんと一軒家」のようなとこに、コロナ騒動が終わるまで
(時間はかかるかもしれないが、コロナもいつかは沈静化するだろう)
引きこもって、心静かに暮らしたい、なんて、現実不可能な妄想。

 外に出て、活力的に行動してる人ほど、テレビなんか見ないから
負の情報があまり入らなくて、いいかもしれない。
引きこもって、負のニュースばかりみるのは、悪循環だ。
 
 こんな世の中でも、日々、明るく楽しく、自分の好きなことをしてる人も
たくさんいる、

 自分で自分を追い込まないようにしよう。
普段通り生活したいけど、コロナも怖い。

 ワクチン反対ではない。
いまの、副反応が強く出る未知のワクチンが怖いだけ。
私だって感染リスクを減らしたい。
 いまのワクチン以外の手段はないのかと、妄想・逃避する。

 いまは、心静かに、これ以上、心身に負荷をかけないように暮らしたい。

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Last updated  August 17, 2021 11:03:59 PM
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August 9, 2021
カテゴリ:ひとりごと
台風の影響でときおり強風が吹き抜けるけど、最高気温39度だった昨日と比べると
今日は過ごしやすい、極楽・天国のよう。
昨日は室温34℃だった!
 この夏、体調が悪くなるのは、軽い熱中症になってるかもしれない。

 エアコンが効いた居心地の良い部屋で、つーちゃんもいて一人じゃない。
体調も問題なく、精神状態も安定してる。
 これ以上、何を望むのか・・・

 さっき、つーちゃんに午後から出かけると言われて
ふいに不安の波が押し寄せた、一人になることが怖いのか?・・

 コロナでも、猛暑でも、元気に外に出て行く人々
どこからそんなエネルギーが出てくるんだろう。
 
 もう、感染が落ち着くまでは、外出は買い物など必要最小限にしよう。

 一人でいると、つい人の声が聞きたくてテレビをつけてしまう。
情報番組のほとんどは、コロナとオリンピックの話題。
オリンピックは興味がないし、
コロナも、変異株が続々出てきて、
ワクチン接種をしても、感染力は変わらないなんて、先が見えない。
2019年までの暮らしは、もう戻らない。
コロナワクチンは任意と言いながら、接種を強く勧める意見だけが発信される。
 ますます気が沈むから、他のチャンネルに即変更。

 外出も極力しない。
今の状態でワクチン接種をしたら、その後、どこか体調が悪くなるたびに
ワクチンのせいかも・・と、今のわたしは、きっと気に病む。
心の副反応が私は怖い。
 
 漢方は、加味逍遙散と半夏厚朴湯を服用してます。
両方とも心の安定のため。
 劇的に効いてるとは思わないけど、お守りのような気持で服用してます。

 幸い、逆流性食道炎は、ガスモチンとセルベックスが効いているようで安定してます。
それだけでも、とてもうれしい。

 ちんまりとしたマンションの一室で、穏やかに過ごす。
このちいさな世界でも、穏やかに過ごせれば最高の幸せ。






Last updated  August 9, 2021 10:07:03 PM
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July 31, 2021
カテゴリ:ひとりごと
よろよろでも、ぼろぼろでも、
楽しみを見つけて生きていきたい。

 楽しみは、完全な環境の中で与えられるものでなく
どんな環境にあっても、自分でそれを見いだせる力

 それを「希望」と呼ぶのだと思う。

 私は、希望を見いだして、それを宝物のように
大切に抱いて生きよう。
 それさえあれば、生きてる理由はある。

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Last updated  July 31, 2021 11:41:41 AM
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January 22, 2021
カテゴリ:ひとりごと
映画「レ・ミゼラブル」を見た。
この話は、小学生の頃、児童文学書で読んだ。

 心に深く残ってるのは、
ジャンバルジャンが、仮釈放後、世間の人々から冷たくされ
食物や寝場所もなく、彷徨っている時、
一人、手を差し伸べてくれた司教の家から、銀食器などを盗み逃げ出す。
 その後、彼は捕らえられ、盗人として司祭の前に、連れてこられるが
司祭は「これは、わたしが彼にあげたものです、
もっと高価なものもあげるつもりだったのに、これも持っていきなさい」
と、警官に彼を釈放するように言う、
このシーン、

 今まで冷え切っていたジャンバルジャンの心が溶けて満たされていく瞬間、
そして彼は、生まれ変わる。

 映画を見て、改めて想った。
人を救うのは人なんだなぁ、
 人を救うのは、人の言動、
イエスキリストも、仏陀も、人だよね、
神や仏と言われてるけど、人だよね。
 
 人を救うのは、人なんだよ、
そして、わたしも人、
 わたしに出来ることをしよう。

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Last updated  January 22, 2021 06:08:01 PM
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January 1, 2021
カテゴリ:ひとりごと
年越しは浴槽の中で、と思ってたのに、だらだらしてしまい、
服を脱ごうと立ち上がったら、テレビでジャニーズボーイズたちが
カウントダウンをし始めた、
 やばい、2020年が終わる、年が明ける。
わたくしは、年明けは元気はつらつジャニーズボーイズじゃなく
しんみりと「ゆく年くる年」で迎えたい、チャンネルをサッと変える。
 そして、急いで風呂場へ向かう、
おそらく服を抜ぎ素っ裸になったころ、年が明けただろう。

 ふーっ、
わたしに高揚感を与え続けた31日も終わってしまった。
やはり、その時の一歩手前がいい、その瞬間はあっという間だし
過ぎてしまえば、なんてことないし。
 浴槽の端に頭を乗せて、身体をのけぞらせ目を瞑る。
なんでも、いいことがあるかも、あるかも、と思い続けるときが
一番いいな、暗い中だからこそ見える光がある
そしてその光は、周りが暗ければ暗いほど、強く心に光り輝いて届く。

 正月は、めでたい、めでたい、ってみんな騒ぐから
周りが明るすぎて、光が見えにくくなる。

 31日が好きなのは、社会や周りが活動を静止し、内に入り込んでしまうから
外部から侵食されない、閉ざされた空間にいるような気持になれる。
より、自分の中に籠れる雰囲気になる。
 籠ってても、みんなそうだから疎外感がないし、
一年の終わりということが、
なおさら、今あることのありがたさにどっぷりと浸らせてくれる。
そんな貴重な日って、一年で31日しかない気がする。
 正月は、わたしには騒がしい、明るすぎる、神妙な気持ちになりにくい。

 予想通り、日常生活の中、あっけなく過ぎて行った31日よ、
時と言うのは、いつも手をすり抜けて行く、
惜しむようにと、いくら身体全身でつかみとろうとしても、
それは実態なく通り過ぎ、日の光と時計だけが時が過ぎたことを教えてくれる。
 私の気持ちだけがいつも宙に浮いて、そして消えて行く。

 いつものように、ゆっくりと風呂に入り、
午前1時半、布団に入る。

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Last updated  January 1, 2021 02:30:55 PM
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December 19, 2020
カテゴリ:ひとりごと
今年もあと10日あまり。
日常生活で変わったことは、

1、父と一緒に買い物に行かなくなった。
それまでは週に1~2回、一緒に買い物に行っていた。
父一人だと、行けるスーパーは限られるから、気晴らしも兼ねて。

2、外食をしなくなった。
それまでは、週に多いと2回、昼食は外食をしてた。
一人で外食をすることはあっても、複数での外食は、
ほとんどしなくなった。
つーちゃんと外食したのも、6月にいったきり。

3、日帰り温泉に行かなくなった。
それまでは、多いと週に1回は、車で一時間ぐらいのとこにある温泉に行っていた。
T温泉、U温泉、O温泉、K温泉、をその日の気分に合わせて。
T温泉なんて、回数券のお得なセールで2冊20回分をかったばかりだったのに。
全然使ってない、今年の2月以降、カードのスタンプは増えてない。

4、スポーツジムに行かなくなった。
それまでは、週に少なくても1回、多いと2回は公的機関のスポーツジムに通ってた。
ジムは6月までコロナで閉鎖されていて、7月以降は、予約制になって再開されたけど
予約をしないといけない、マスクをしないといけない、というのが
不自由に感じていかなくなってしまった。

5、今年、友達に一回も会ってない!
まぁ、もともと会っても年に数回だったけど
一年間一回も会わないなんていう年は、なかったと思う。

こう書くと、すごいなぁって思う。
私のストレス発散は、ジムと温泉だったから、それを二つとも止めてしまった、
でも「感染しない、させない」ことを一番に考えて行動したことなので、後悔はしてない。

 良いこともあった。
秋、GOTOトラベルを利用してお得に、9月、10月、11月とそれぞれ一泊旅行が出来た。
9月に泊ったホテルは、普段私たちが利用しないようなリゾートホテルで
GOTOトラベル様様だった。
つーちゃんは、いまでもよかったよかったと言い続けてる。
白馬のSリゾートホテル。

 自然歩きも秋以降、たくさんできた。
栂池、大杉谷、奥飛騨、近隣の里山歩き(4回)
これは、コロナ以前より多い、身体と心が自然を欲していたのか、
自然の中は、コロナの心配もなくて、リラックスできるからか、
毎週のように、11月中旬から12月初旬まで里山を歩いてた。

 12月は一年の締めくくりで、富士山の冠雪を見に行こうと計画してたけど
感染拡大で、キャンセルした。
 
 今年も10日余り、クリスマス、大晦日、
とくに、何もしない、
大晦日に年越しそばを食べるくらいかな、
きっと、いつものような日々を過ごすだろう。

 それでも、家族健康で一年が過ごせることが、なによりうれしい。

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Last updated  December 19, 2020 08:24:10 PM
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December 18, 2020
カテゴリ:ひとりごと
あさイチで、作家の山本文緒さんが出演してた。
すごいなーっと思ったのは、お金が欲しいと思って
書いた小説が賞をとった、ということ。
今まで書いたこともなく、
家でお金が稼げる方法はないか、と思い、
初めて書いた小説で賞をとったそうだ。

 才能って、そうなんだよね、
わたしは才能は掛け算だと思ってる。
 才能がない人は、どんなにがんばってもダメだ。
ゼロは、何をかけてもゼロだ、
0×1=0 0×100=0 ゼロを一億かけてもゼロはゼロ。
 才能がある人は、たとえそれが1でも、
1×2=2 2×10=20、とどんどん増やすことが出来る。

 山本文緒さんは、才能がすごくあったんだろう、
最初の一話で、賞をとられた。すごいなー

 私が、小説家になりたいと、いくら思っても、
才能がないから、どんなに頑張っても作家にはなれない。
そもそも作家とか、芸術関係は、頑張ればうまくいくもんじゃない。
才能、才能、才能って神様からの贈り物のようなもの。
 生まれついたものだと思う。

 うらやんでもしかたない、

 あ、それからコロナについて、
コロナ対策と、経済活動は相いれない、それを両立させようとするから
アクセルとブレーキを踏んだような妙なことが起きている。
 同じテレビ局で、コロナ対策について、眉をひそめ深刻そうに伝えていたのに
次の番組では、タレントが「おいしー」「すごーいい」なんて言いながら
グルメ・観光情報を伝えてる。
 頭が混乱する、
国の指導者も、感染対策を国民に訴えながらも
高齢者同士で、忘年会をやっている。
 自分たちは特別で感染しないと確信があるのか、
コロナなんて大したことない、と思ってるのか(言動を見るとたぶんそう)、
 国の指導者がこんな感じなんだから、若者が好き勝手するのは当たり前。
親の姿をみて、子は育つ。
菅さんには、ちょっとがっかり、
ガースです、発言は、国民感情からかなりズレた発言だったけど
これは、わたしの中ではまぁいい、
 高齢者忘年会は国の指導者としては、あまりにいただけない。

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Last updated  December 18, 2020 08:53:56 PM
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December 14, 2020
カテゴリ:ひとりごと
ナチス・狂気の集団という番組を見た。
ヒトラーの元に、彼に陶酔して集まる人々。
ユダヤ人を大虐殺したヒムラーは、幼少の頃は虫も殺せない子供だったそうだ。
彼にとって、ユダヤ人は虫以下の存在だったのか、
何が彼を変えたのか。

 でも、わたしは彼らが異常者、特別な人々とは思わない。
狂気と呼ばれるものは、すぐそばにある、そんな感じがする。
高齢者は死んでもしかたない、
障害者は死んでもしかたない、
貧乏人は死んでもしかたない、
そう思うことが狂気であるならば、それはすぐそばにある。

 ヒムラーの部下、アイヒマンが裁判で良心の呵責について問われたとき
「私は命令に従っただけだ、あの時代はみんなそうだった」
大多数の意見(価値観)の中で、異議を唱えることは簡単ではない。
ましてや、そうすることが、自分の生命に関わることならば

 ただ、真面目に命令に従っただけ、そうするしかなかった。

 戦争では人を殺してもいいのに、なぜ、個人が人を殺してはいけないの
そんな質問をした子供がいたっけ。

 その答えはなんだったんだろう。






Last updated  December 14, 2020 07:58:46 PM
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