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January 1, 2021
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初夢は3つ見た。
ひとつは忘れた、ひとつは義理の妹が出てきて、祭りに行く夢だった。
ひとつは、一番最後に見たせいか、よく覚えてる。
それは、リスを飼う夢だった。

 実はわたしには、トラウマのように見る夢がいくつかある。
そのうちの一つが、リスの夢だ。
 中学2年のとき、リスを飼っていた。
何かペットが飼いたかった私が、なんとか両親に頼み込んで飼ってもらったのが
リスだった。クリスマスプレゼントだったと思う。
 リスが生まれるのは春、だから冬のリスは既に大人だ、本当は子リスが欲しかった。
子リスじゃないと、なつかない、でも両親はそこまで考えなかったようで
冬にリスを買ってきた。
 案の定、なつかない、手乗りリスにして一緒に遊ぼうと思っていた
わたしの目論見は外れた、人がいると警戒して出てこない、
人がいないときに出てきて、食事をし、遊ぶ、私が近づくと一気に逃げて巣箱に入ってしまう。
 それでも、うれしくて、なつかないリスの世話をせっせとした。
離れたところから、遊んでる様子をじっと見て楽しんだ。
 でも、数年も経つうちにわたしは、そんな、なつかないリスに飽きた。
いつの間にか、見向きもしなくなり、世話もしなくなった。
最後は、母が世話をして、亡くなった時は母と妹が家の前の小庭に埋めた。
 死んだよ、と聞いても、ふーん、っと言ったきりで、
家の前に埋めたと聞いて、気味悪いと思ったほどだ・・

 そのときは、気にも留めなかったのに、その後、リスは私の夢に何度も出てきた。
夢のパターンはいつも同じ、
わたしは世話をするのをすっかり忘れて、遊び惚けてる、
あるとき、もう何日も餌を与えてないことに気づき、
早く餌をあげないと死んでしまう!とパニックになる夢だ。
夢の中で、いつもわたしは、早く餌をあげないと死んでしまう
どうしよう、どうしようと、焦ってる、そこで目が覚める。
 この夢をときどき、たまにだけど、ずっと見続けていた。
あれから30年以上の月日が経つと言うのに・・

 その夢を今日もまた見た。
でも内容が今までと違った。
今日は、リスの世話をしてる夢だった。
 大きなゲージで、私は5匹以上のリスを飼っている。
そのリスに餌をあげたり、水をあげてる夢だ。
ただ、それだけの夢、

 でも、わたしには大きな意味がある夢だったと思う。

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Last updated  January 1, 2021 03:02:43 PM
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December 27, 2020
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夜中、突然つーちゃんが「火事のような黄色が見えるでしょ」と言った。
寝言か?と思ったけど、言葉が明瞭でまるで起きて話しているようだった。

 つーちゃんを観察するが、寝ているようだ。
面白いので、話しかけた。
「それは何?何が黄色なの?」
「すすきだよ、あっ違う、竹、竹!竹の葉っぱ」
「竹の葉っぱなの?」
「そう、これは縁起がいいから、〇〇(私)に見せてあげたくて」
「へー、それはどこにあるの」
「僕の正面左がわ、
これは縁起がいいから、〇〇に見せてあげたい」
 寝室は真っ暗、カーテンを通してつーちゃんのシルエットは見えるけど
もちろん、竹は見えないし、黄色の葉っぱも見えない。
「ねぇ、なんでそれがいいの? 見えないよ」
と話しかけ続けたけど、その後は無言だった。
残念、交信は終わってしまった。
 寝言のはずなのに、言葉は明瞭でまるで、起きて話してるようだった。
つーちゃん、チャネラーに転身か?
 
 なんで「竹」
竹って葉っぱあったっけ?
パンダが食べるやつ?あれは笹か?
かぐや姫がいたのは竹か?
竹についてしばらく考えた、竹、竹、
 火事のような黄色っていう表現も面白い、
火事のような黄色 竹の葉 縁起がいい。
何のことかわからないが、覚えておこう。
忘れないうちに、さっとブログに記録した。

 今日はつーちゃんに、昨日の夢(寝言)覚えてるか聞いて見よう。
聞いたら、またブログの続き書きます。

 聞きました、
夢を覚えているそうです、
寝言では「竹の葉っぱ」と言ってたけど
夢の中では、大きな丸い月の光が竹林を覆い
黄金色に輝いていたそうで、
それが、あまりにきれいだったので、私に見せてあげたいと思ったそう。
 へー、っとその場面を想像する、いいねぇ、
黄金色に輝く竹林、うん、きれいだ。
  
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Last updated  December 27, 2020 05:44:22 PM
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April 26, 2020
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20代の頃から見続けている夢(寝てるとき見る夢)がある。
最近はほとんど見てない。

 今日、その夢を見ました。
すっごく久しぶりです、一年以上見てないのでは・・
 ふと気になり、自分の過去の日記を探したらありました。
過去にも書いてましたよ。
2012年10月11日に「夢の答え」っているタイトルで書いてました。
 読んだら、なんだこれ、酔ってる・・自分の世界に
「彼は私の問いに答えてくれました、
でもここには書きません、私だけの秘密にしたいと思います」

だって!!

 他人のブログなら申し訳なくて、こんなこと書けないけど
自分で書いたブログだから、思いっきり笑えた。
 
 私だけの秘密って、8年経った今では、全く覚えてませんから。
「彼の答えが、私の人生にどう関わってくるのか興味津々」って
全く記憶にありません。
しっかり書いておかないと、
8年後のあなたは、記憶力が衰えてすっかり忘れていますから。
書いておいて欲しかった、何って言われたんだろう・・それは気になる。

自己陶酔すぎるブログで、
読んでる人にはまったく意味がわからない。

 自分が過去に書いたブログで、こんなに笑わせてもらった。
2012年、今から8年ぐらい前か・・
過去に書いたブログを読むのは恥ずかしいけど、
笑えるのはよい。

 もし、笑いたかったら読んでください。
でも、コメントはしないでください。
恥ずかしいので・・

 本当は、その夢の話を書こうと思ったけど、
過去のを読んでいたら、あんまり笑えたので
今日見た夢は書くのはやめた。

 あほらし。

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Last updated  April 27, 2020 09:14:27 AM
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October 11, 2012
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 今日は、ちょっと変わった話です。

 私には20年以上前から見続けている夢があります。
(夢とは、夜寝てるとき見る夢のこと)

 内容は違いますが、出てくる人物がいつも同じです。
シチュエーションも同じ
 その人は出てくるけど、私とは会話をしません
そんな夢なのに、目が覚めると深く心に残ってて、
起きてからもその夢のことを思うとぼんやりしてしまいます。
 印象的で、ただの夢じゃないような気にさせられる夢なのです。

 もう20年以上見続けているので、頻度もまちまちです。
頻繁な時は、月一回ぐらい見ていた気がしますが
半年、一年ぐらい見ない年もあります。

 最近はどうでしょう、半年は見てなかったような気がします。

 その夢を今日見ました。

 夢の出来事をなぜ、わざわざ今日書くのかというと
今日見た夢はいつもと違っていたからです、

 なんと、初めて夢の中に出てきた彼と話をしたのです!!

 今までは、話が出来なくて、
目が覚めるとどうして話をしないんだろう
出てくるだけなんて、何で出てくるのか
どういう意味かわからないじゃないかと
もどかしく思ってました。
 でも、私には夢のコントロールは出来ません。
夢の中の私はなぜか彼に話しかけようとはしないのです。
そして、彼も私に話しかけてこようとはしません。

 それが・・・
今日は夢の中で私は彼に話しかけることが出来ました。

「どうして、夢の中に出てくるの
あなたは何が言いたいの?」

 しばらくすると、
なんと彼は答えてくれたのです、私の問いに・・。

 その答えはここでは書きません。

 私だけの秘密にしたいと思います。

 私も彼に今まで抱いていた想いを話しました。

 「で、それで」と聞かれても、ただそれだけのことです。

 話の内容はとにかく、20年以上ぶりに初めて彼と会話を交わした。

 この驚きが私にこのブログを書かせました。

 前にも書きましたが
私は夢と言うのは、この現実世界とは切り離された
単なる夢と思ってなくて
 今の私に対する何かのメッセージみたいなものだと思っているので
 
 この変化はどういうことなのかと・・
それが興味しんしんなのです

 今後の私の人生にどう関わってくるのか
何も変わらないのか

 夢の解釈はまったくわかりません。
彼の言葉だけ受けっても、
こちらの世界の私はそれだからと言って
どう行動していいのかもわかりません
 夢の解釈はストレートじゃない場合も多いからです。

 一つ、試してもいいと思うこともありますが
もし機会があれば、してみるかも

 ついに形を変えた私の夢

 今度彼に夢の中で会えるのが楽しみです。

 また会話が出来るといいなぁ

 本当かどうか知りませんが
夢のコントロールが出来る人がいると聞いたことがあります。

 夢と現実

 私はどこかで二つは交わっていると思ってる。

 
 






Last updated  October 12, 2012 11:46:22 AM
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June 2, 2012
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 私は、精神的には随分と幼くて
20代の頃は、悩みなんて全然無かったし、いつも周りから「幸せそうに見える」
とうらやましがられた。
 自分が無神経だったのか、周りの人が懐が広い人が多かったのか
自分の思い通りの人生を生きてきた。

 だから30才を過ぎてから
人にこっぴどく裏切られ、
職場の上司に嫌われ、露骨に嫌がらせをされたりして
ようようと、悩みというものと付き合うようになった。
 
 それでも、良い伴侶に恵まれて、両親もいて、
「こんなに幸せな毎日でいいのかなぁ」とよく思った。

 とは言うもののやっぱり、日常ではいろいろあって、
結婚後5年後に夫が摂食障害だと知って、
結局私にはどうすることも出来ないのに
じたばたして

 それから3年後に母が病気になって、その9ヵ月後には亡くなって
これが私の甘い人生最大のショックで辛い出来事で
ここからすっかり、不安とか心配と
どっぷり自分はお付き合いするようになってしまった。

 人生は自分の思い通りには行かない。
自分の感情のまま好き勝手に生きていくのは
他人との人間関係にトラブルを引き起こすし、
それはあまりに幼稚なことだと、ようやく知った。

 こんなこと、きっと私の周りの人達は、とっくに自覚していたことだろうけど
私には、20代の頃、そんな風には全く思えなくて
自分の感情のまま、心のままに生きることが最高だと思ってた。

 そんな私なんだけど、

 今日、ある夢を見た。

 夢の中の私は自分の感情を大切にして、
その感情のままに行動していた。

 そんな夢を見て、朝からボーとその夢について考えていたら
あるテレビドラマで
「男性は、ある時点から自分を押し殺すようになってしまいます。
自分の感情のまま、女性の前で涙を流せる男性が何人いるでしょうか
でも女性が求めているのは
男性のそういう感情の部分なのです」
というセリフがあって、
これは男女の恋愛について語られていた一部なんだけど
心につまされた。

 そうだよね、
自分の負のエネルギーを感情のまま、
周りに撒き散らすのは確かに幼い、

 でも、それとは違う感情
自分の中で大切にしたいと思っている感情までも
押し殺す必要なないんだよね。

 例えば、
周りが「おばさん」と呼ぶ女性たちが
韓流の若くて素敵なタレントに心をときめかせて追っかけをする。

 こういうのって、すごく素敵だなぁって、今は思う。
夫や子供がいても、いいじゃないか。
 笑いたい人は笑え

 心ときめく、気持ちは、
きっと70歳を過ぎても、80歳を過ぎてもずっとある。
70過ぎの母が大好きだった映画が「プリティウーマン」のように

 それは、とても誇らしいことではないか。

 容貌や肉体はどんどん老化して衰えても
心は、
 10代の初恋の頃の気持ちを忘れていない。

 人生、自分の思い通りにはいかない。
辛いと思うこともある、悩むことだって、不安や心配もたくさんある。
そうきっちりと、悟りました・・なんて行かない。
 あっちにぶつかり、こっちにぶつかり、それでも生きていく。

 でも私の心の中には
ちゃんと10代の頃のトキメキが残ってる。
 この心さえ失わなければ、どれだけ年をとっても怖くはない。

 それを思い出させてくれた
今日の夢でした。


 


 






Last updated  June 2, 2012 09:22:50 PM
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September 26, 2011
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 最近、涼しくなったせいか朝なかなか起きれない。
目が覚めても、布団にくるまりごろごろしてる、
今日も気づいたら9時近くになっていた、
朝早く起きて、仕事に行く夫に申し訳ない、感謝のみ。

 最近、ある人の話を聞いて、ないものより、あるものに感謝しようと
心に固く思った。
 例えば、「子供がいない」と思ってしまったらすぐ
「夫に感謝」、つまり「ないものを嘆くのではなく」「あるものに感謝する」
これって、すごく効果的、本当にそうだと心も納得してくれる。

 あと、仕事についてや、日々の暮らしについても
「私はきっと今生は、すごくのんびり気ままに暮らすと決めてきたんだろう」
と今の状況を受け止め、きっと
「こんな暮らしをうらやましく思う人もいるに違いないのだから」
この暮らしをありがたく、心から大切に日々生きていこうと
これも心に固く思う。

 で、夢日記
今日もヘンテコな夢でした。

 私と夫はどこか旅行してて、
すごく豪華なホテルに滞在中。
 そこで、細長いプラスチックの筒を見つけて夫に「これなんだろう」と聞く
「何か美味しそう」と
すると夫が「これ食べれるよ、僕も以前食べたことがある」と言う。
へーと思い、そのプラスチックの筒をバリバリ噛んでみた。
 味はしないけど、食感がとてもいい、止まらなくなって、バリバリ何本も食べ続けた。

 しばらくしてまた食べたくなる。
 でもどうみても、これはプラスチックだ、食べ物ではないだろうとやっぱり思う。
筒の中を覗くと、黒いススのようなものがこびりついている。
本当にこんなのを食べて、大丈夫なんだろうか・・夫は食べれると言うけれど
と気になり、この商品を販売している企業に問い合わせをしようと思う。

 夫がしばらく外出をすると言うので、一人でホテルの喫茶店で食事をして
あのプラスチックの筒について思いを巡らしていた。
 「やっぱり、これは食べてはいけないと思う、でも食べてしまった。
でも、数本ぐらい食べただけでは健康に害はないだろう・・」
 気づくと、喫茶店には客は一人もいなくなっていて、ホテルの人が清掃を始めてる。
慌ててそこを出る、フロントでチェックアウトの時間と駅までの送迎の時間を聞く。
 夫が戻るまで、客室で待っていようと、エレベーターに乗ろうとする。
4つぐらいエレベーターはあるのに、なかなか乗れない、私が乗ろうとするとドアが閉まる。
またすぐボタンを押す、ドアは開く、でも乗れない、
中には、外国の人がまばらに乗っていた。
 ようやくエレベーターに乗って、4階の自分の部屋のボタンを押す。
すると今度は、なかなか降りれない、ドアは開くのに、私が気づかず降りれない
ホテルの人に教えてもらって、ようやく降りる。
でも、降りた場所は、部屋からとんでもなく離れた場所で、
私は自分の部屋はどこだろうと思う・・・
 
 こんな感じの夢で、目が覚めたばかりのもうろうとした頭で
「まぁ、少しぐらい食べても大丈夫だろう」とまだ気にしてて、
だんだん頭がはっきりしてきたら
あれは、夢で現実に食べたのではないんだとようやく理解した。

 でも、あのプラスチックをバリバリ食べてた感触
生々しかったなー、何であんなの食べたんだろう、食べてたら止まらなくなってた。
 ちょっと納得する部分もあるけど


 






Last updated  September 26, 2011 10:00:15 AM
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September 20, 2011
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 今日も印象的な、かつ私にとっていい夢を見た。

 目が覚めてしまったけど、どうしても夢の続きが見たくて、
というか、まだ夢の世界にいたくて、起きたくなくて
布団の中で目を閉じた。
そしたら、また見れた。
 時間が経ってしまうと、まず、夢の続きなんて見れないけれど、起きずにそのまま目を閉じていると夢の続きは見れる・・私の場合


 それを3回ぐらいしつこく繰り返した、
そして、ようやく起きた、まだ見たかったけど(夢の世界にいたかったけれど)
もう寝れそうにないので・・

 たいがい、まだ起きたくない気持ちになる夢は、異性の夢、恋愛の夢
今日の夢の相手役は、韓国の俳優さん。
以前見た夢とは違う人。

 夢日記をつけるようになってから、出てくるのは韓国の俳優さんが多い。

 夢の内容は・・これも早く書かないと、起きてから時間が経てば経つほどどんどん忘れてしまう・・

 もう大分忘れ始めているけれど、覚えているところだけ書いていきます。

 私はある人とつきあってる。
つきあっていると言っても、友達以上、恋人未満のような関係。
 私に優しくしてくれる、いい人で不満はない。
二人きりでいるときは、とっても甘いいい関係。
でも、彼は他の女性にもとっても人気があるし、他の女性にも優しい。
 私は、彼が私のことが好きで優しくしてくれているのか、私を特別に思ってくれているのか自信がない。だから、彼との関係性にも気をつけている・・自分がのめり込まないように
 
 ある女性に「彼は人気者だから、つきあってても不安じゃない?」と聞かれる。
私は、「分かってる、だから、彼とはそんな深い関係じゃないし、そうならないように気をつけている」と答える。
 何かこのセリフが自分でも一番印象的だった、夢の中で一番印象的な言葉。

 そばにいた彼は、私の言葉がきっと聞こえたはず。
気分悪くしただろうなと思う。

 どこかに移動することになって、もたもた用意をしていた私は、ふと見渡すと近くに誰もいなくなっていた。
 慌ててみんなの方に行く。
すると、少し離れた場所で、彼が待っててくれるのが目についた。
茶色のコート?のようなものを着て、ちょっと隠れるような感じで
 私はうれしくて、彼に抱きつく。
やっぱり、素直にならないといけないな・・と思う、
こんなに大好きなのだから

 二人であるデパートに行くと、洋服の大安売り。
値札を見ると、「10円」とかそういう感じ、驚いて彼に教えると、慌ててどこかに行ってしまった。
 もしかして、私の服を買ってくれるのかな・・と思っていると、自分の服だけ買って戻ってきた。
こういうところも彼らしいなと笑う私。

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ここからは二度寝、三度寝して見た夢なので、話のつじつまがよく合わない変な夢

 書いてみたけど、ヘンテコなストーリーで、彼とのやりとりもあいまいなので
書くのを止めました。

 何か、彼と母船のような大きな船に乗っていて
(中はホテルやデパートのような巨大施設のようになっている)
宇宙人?の攻撃を受けることになる・・というような変な夢。

 夢は毎日見ているはずだけど、こうして起きたくないような印象的な夢を見ることもたまにあって、
 私は、夢は何か「お告げ」潜在意識からのメッセージと捉えているところがあるので
結構、重要視している。
 ただ、解釈の仕方が分からないけど。
その内容のまま受け止めるというのはちょっと強引、単純すぎる気がする

 まぁ、今日見た夢は、出てきた韓国の俳優さんが
ツンデレな感じで、格好良く、素敵だったので、ボーとしてしまい
起きたくないな~としつこくベッドに張り付いていたのでした。
 
 
 

 
 
 
 






Last updated  September 20, 2011 04:23:33 PM
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September 16, 2011
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 昨日、朝方変な夢を見た。

 忌野清志郎が出てくる夢。
すごいファンでもない、でも、彼のことは好きだ、すごく優しそうで、繊細そうで、
異性としてもすごく魅力的な人だと思ってる。
私の中での彼のイメージは「ラブ&ピース」

 そこに至るまでのことは忘れてしまったけど
どこかの会場で、彼のコンサートが行われる。
私は家族とその会場に居合わせる。

 でも、前の方の席は指定席で座れない。
後ろの隅の席が自由席だったので、そこに家族と座る。
 ステージの上にいる忌野清志郎を見て、私はふと思い出したように
「あれ、彼って亡くなったんじゃない」と妹に聞くと
「そうだよ」と言う。
 そうだよね、彼はもういないんだよね、
ってことは、あれは映像なんだ、本物じゃないんだと気づき
私はそこで、なぜか、悲しくて涙をポロポロ流して号泣してた。

 しばらくすると、清志郎は12歳以下の子供たちはステージに上がるようにと言う。
ステージにあがる子供たち。
 私はそれをうらやましく思いながら、
忌野清志郎は子供を愛してるんだなと感じる。
 次は、彼に名前を呼ばれたファンがステージにあがる。

 と、清志郎が私たちがいる席の方に降りてきて、私たちを見渡し
「ここに、○○さんっている?」と聞く。
(この○○さんは私の旧姓)
 すると、近くにいた人が「あなたのことじゃん」と言って
私を指差しステージにあがるように言う。
 私は、心の中で、私は結婚してるから今は○○じゃないんだけど、と思いつつ
ステージに向かう・・

 その先のことはあんまり覚えてない
何かステージの上で、清志郎と皆が盛り上がっていたようなそんな気もするけど・・
 ただ、目覚める瞬間に「待ってるぜ!」と忌野清志郎が叫んでたような気がして

 目が覚めたとき「待ってるぜ」と言われたことに複雑な思いがしてしまった。
 忌野清志郎に言われたことは、すごくうれしいことなんだけど
亡くなってる人だからな・・と

 まぁ、夢をそのまま解釈するのも難しいことで、解釈は出来ないのでいいんだけど
印象的な夢でした。

 それから、今日見た夢も変な夢だった。

 新しく家を買う夢。
その家は2階建てで、私はすごく気に入るんだけど、なぜか全然知らない家族も買っていて(ご夫婦と小学生ぐらいの娘二人)、不動産の人に「この家はシェアーしてください」と言われる。
 えー、自分たちだけの家じゃないのと思いつつ、同居することになって、
 家を買ったことを妹に知らせようと連絡をしたら、電話に見知らぬ若い男が出て
間違い電話かと思ったら、そうじゃなくて、私は腹を立てて妹に
「あなたは、どんだけ男をとっかえひっかえするの、もうそういうことやめたら。
その人は本当に恋人なの」と怒ってて
しかも、話を聞いていると、なぜか妹とその若い男は私たちが買った新しい家に住んでいる。
私はまたプッツンと切れて
「あなたがそこに住むのはいい、
でもその男はだめ!追い出して、
遊びに来るのはいいけど、住むのはだめ
その家は私たちが買った家なんだよ!」(なんてずうずうしい・・心の声)
と怒ってる夢

 二つとも、意味不明なヘンテコな夢だった。
妹との夢は、妹と私の関係性を何か表しているのかなと思いました。

以上・・

 



 
 






Last updated  September 16, 2011 09:51:37 PM
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July 25, 2011
カテゴリ:
 よく見る夢のパターンがある。

 そこでは私は学生に戻ってる。
試験前の夢、とか受験生の夢。
たいがいもうすぐ受験や試験なのに全く勉強してなくて、慌てて勉強しようとするのだけど、問題が全く分からなくてパニックになっている夢。

 そういう夢を見たあと、目覚めると現実に気づき「あぁ、もう自分はこの先、試験を受けることはないんだと」心底ホッとする。

 数日前も見た。
高校3年生になった夢。
 受験だと思うと、夢の中で気持ちが暗くふさいでいた。
入学した一年生のときは希望に満ち溢れていたのに・・今は受験が嫌で仕方が無い
そういう夢。
 目が覚めた後、現実に戻りホッとした半面、その時の憂鬱な気持ちがまだ感触として残ってた。

 こういう試験の夢を見るのは、ある夢分析によると
「何か人生でやり残していることがある」からだそうだ。
 ふ~ん、なんだろう

 今日も見た。
でも今日はちょっと違う。
同じように、高校生か大学生の私。
 新学期が始まって、勉強しなくてはいけないという憂鬱な気持ちを抱えつつも
夢の中では私にはボーイフレンドがいる。
 その彼は、韓国の俳優さんだった。
教室にいると、その彼が入ってくる。
 私は迷いつつも思い切って彼に話しかける。
「ちょっと話があるんだけど、いい?」
彼はうなづき一緒に教室を出る。
 二人きりになった校舎の片隅で私は
「最近ずっと連絡くれなかったね」
と言うと、
「君が忙しいと思って、連絡を控えてた」
と意外そうな顔で言った。
「春休みの間、連絡くれるかとずっと待っていたんだよ
電話もしようか迷った、でも出来なかった」
私は彼が私を嫌いになって連絡をしてくれないのかと
ずっと不安だった、でもそうじゃないと気づいてうれしくて
彼に抱きついた。
「やっぱり、あなたといると一番安心できる、一番心が安らぐ」
そう言うと、彼もうれしそうにぎゅっと抱きしめてくれた。
 
 それから二人で肩を寄せ合いながら教室に戻ると、
もう授業は始まっていて、みんなに冷やかされながら席についた。
 授業は数学、全く分からない。

 でも、心の中で「もう分からなくても彼に聞けば大丈夫」
と何度も繰り返す。
今までとは違う新しい気持ちが生まれてた。

 という夢
目が覚めても、二人で抱き合った感触があまりにも心地よくて、
なかなか起きれなかった。
安らぎという感覚を肌で感じた瞬間だった。
もっとその夢の中に、その彼と一緒にいたかった。

 夢の中の彼は、現実の韓国の俳優さんとは何の関係もないけれど
二人で抱き合った感触とか、感情は、目が覚めてもまるで現実のように感覚として残ってる。
 
 夢って、現実じゃないけど、
感情とか感覚は
きっと夢と現実の区別はしない。
どちらも本物だ。
 身体だけが夢と現実を分け隔ててる。
 
 何か朝からぼ~としてます。
 

 

 






Last updated  July 28, 2011 10:07:02 PM
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