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”演劇”的空間

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映画

2008.08.12
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カテゴリ:映画
話題のアフタースクールを見た。

『母校の中学校で働く、人の良い教師・神野のもとに、かつての同級生だと名乗る怪しい探偵が訪ねてくる。探偵は神野の親友で同じく同級生、現在は一流企業に勤めるサラリーマン・木村の行方を追っていた。心ならずも神野は木村探しに巻き込まれてしまう――』

このフレーズがどうなっていくのか。

伏線の妙だろうか。キャステイングの妙 … [続きを読む >>]





Last updated  2008.08.12 20:16:42
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2008.03.16
カテゴリ:映画
映画を見てきました。

"4分間のピアニスト"

最近、元気のいいドイツ映画。

そういうドイツ映画の流れにあるのだろうか。

1瞬も見逃せない隙のない映画。

ピアノを演奏するって、これほどまでに格闘技なんだね。

刑務所に収監されている不遇の天才ピアニストジェニーを演じたハンナと最愛の人を失ったピアノ教師クルーガ-モニカの息もつか … [続きを読む >>]





Last updated  2008.03.16 20:08:25
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2008.01.14
テーマ:チェコ(2)
カテゴリ:映画
大分国際アニメーション祭が1月31日(木)~2月3日(日)に開催される。
場所は、iichiko総合文化センターのB1映像小ホール、県民ギャラリー

入場料は、無料。

ヨーロッパのアニメ大国チェコの特別映像や日本、中国、韓国、台湾などの若手の作品が観られるようだ。





Last updated  2008.01.14 20:00:24
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2007.02.18
カテゴリ:映画
ホウ・シャオシエン監督の最新作です。

台湾の3つの時代の男女の恋愛をスー・チー(舒淇)とチャン・チェン(張震)が演じる作品。

どの時代の恋愛も理解不能状態。
音楽と映像はとてもよいけど、うっかりすると眠ってしまいそうだった。






Last updated  2007.02.18 19:58:47
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2007.02.02
カテゴリ:映画
周防正行監督の「それでもボクはやってない」を見た。

電車で痴漢に間違えられた青年が“裁判”で自分の無実を訴えるというストーリー。
この映画のテーマは、日本の裁判制度の問題点を浮き彫りにした点だろうか。

でも、これから陪審員制度が導入されると思うと、陪審員って、辛いですね。
どうしても、女子中学生に同情してしまうのは、人情だろうから・・・

でも、 … [続きを読む >>]





Last updated  2007.02.02 20:20:29
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2006.05.02
カテゴリ:映画
GWに別府で「国際平和映画祭JAPAN2006in別府」があるらしい。

当初はそれほど関心があったわけではなく、実は行く気はなかったのだが・・・

何となく見たら、5月7日に予定されている特別協賛イベント『シネマな凡人』という題名に惹かれた。

「映画好きなあなたと、舞台好きなあなたと、どちらでもないあなたへ」
というキャッチコピーも何となくいい … [続きを読む >>]





Last updated  2006.05.02 13:33:01
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2006.01.15
カテゴリ:映画
話題の『THE 有頂天ホテル』をさっそく見た。
映画公開の初日。
観客の期待通りの出来だろう。
笑いの渦。
豪華な23人の個性的なな役者を見事に使いきった三谷幸喜。

三谷監督作品は、ラヂオの時間(1997) 、みんなのいえ(2001)につぎ3作目。
今までの中でも最高傑作だろう。







Last updated  2006.01.15 12:29:42
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2005.10.21
カテゴリ:映画
監督犬童一心、脚本渡辺あやの「メゾン・ド・ヒミコ」を見た。
不思議な魅力を持った作品であろう。
音楽が素晴らしくいいテンポだった。

細野晴臣の音楽の乗って、「メゾン・ド・ヒミコ」の成り立ちが紹介される。
「メゾン・ド・ヒミコ」とは、何か。ゲイの、ゲイによる、ゲイのため老人ホーム。そこは、社会から孤立した”ゲイ”である”老人”が唯一のよりどころとするす … [続きを読む >>]





Last updated  2005.10.21 19:05:34
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2005.06.03
カテゴリ:映画
映画館シネマ5で映画『コーラス』を見た。
親のないこどもや非行少年を集めた寄宿舎「池の底」にしがない音楽教師が舎監として赴任する。校長の体罰や子どもを悪質ないたずらを前に、子ども達を合唱を通して更生しようとする。
日本でいえば、伏見工業の泣き虫先生。アメリカ版では、「天使にラブソングを」を思いおこす展開だろうか。

とはいえ、音楽教師クレマン・マチ … [続きを読む >>]





Last updated  2005.06.03 17:35:35
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2005.02.13
カテゴリ:映画
話題の『オペラ座の怪人』を見た。公開前から、この映画を楽しみにしていたので、ようやく行くことができたという気持ちが強い。
ミュージカル映画なので、”音楽”に自分の感性がフィットするか心配であったが、杞憂に終わった。『シカゴ』を見たときに感じたミュージカル映画へのアレルギーも吹っ切れたようである。

ミュージカルは、劇団四季で『キャッツ』をはじめて見て … [続きを読む >>]





Last updated  2005.02.13 17:26:41
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