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平林真友未 ブログ

2003年06月

四谷天窓「Piano&Women」
ライブ03-6/20-2
2003年6月20日(金)8:45pm~
<演奏曲目>
1.ごめんね 2.わたしのライバル
3.Umi 4.君の夢の叶う日 5.Recycle 6.ぴあの

<Mayumiが感じたこと>

四谷天窓に出演させて頂くのは、今回で3回目、人気イベント「Piano&Women」も2回目。初回は無我夢中で、お初のPiano&Women出演の日は特に緊張し、今回こそは、どうか自分らしいステージができないか…とそればかり考えていた。

椅子に座った時に、いつもの「歌のポジション」がとれない。落ち着かない…。

慣れない場所での緊張のせいだとばかり思って来たが、どうもそうではないということが、3回目にしてやっとわかった。…以前から気になっていた「ピアノの鍵盤の高さと椅子、マイクの関係」。四谷天窓のピアノは、普通のアップライトより小振り。でもこれが個性的な音を出す

グランドピアノとは違った「小粋な音」で歌うのは楽しいのだけれど、通常のグランドやアップライトで椅子とマイクの「歌うポジション」を取るのに慣れている私には、どうにも難しいのです…歌いやすい姿勢をとるのが!…そう、だからなんとなく落ち着かなく、緊張してしまうのだということが、ようやくわかりました。今後の大きな課題です★★★大好きな四谷天窓だからこそ…早く、「サッカーのホームの試合」のように、納得のいく最高のパフォーマンスを安定して出せるようになっていきたい!!!

ステージの流れ自体は、MCの入れ方、構成、間の取り方などなど、納得のいくものになりつつある。エンジニアの高橋さんにも「流れいいですよねぇ~。お客さんを飽きさせないし!」とお誉めの言葉を頂き、ちょっと有頂天の私??

でも、納得のいく最高のパフォーマンスを出せるまでは…諦めないぞ!!!みんなぁ~!期待して待っててね!!!!!


<リスナーの皆さんの感想>

・今日はパワフルとアンニュイを出してたね☆「君の夢の叶う日」…ぐっと来たよ♪
・始まった時からMayumiの空間になっていた感じで、聴く側との間も繋がっていって一緒に参加しているみたいだった。声がさらに心地よくなってる気がするのと、口は歌ってるけど声は口からというより皮膚から音が出てるみたい。楽しかった。おしゃべりも楽しかった。
・面白かったです。まさにプロって感じの聴かせるライブだったと思います。即興でやってるライブも観てみたいと思った。
・プロというかエンターテイナーだなぁって感心しながら聴いていました。自分も楽しんで、客席も楽しませる(うんと楽しみましたよ!)ステージの理想の型だと思います。
・「演じている」ってかんじの歌でした。楽曲自体にどれもこれもちゃんと、想い?(伝えたいこと!)があるな~って思いました。
・私もピアノを弾くので、「ぴあの」…愛を感じて、ジンと来ました。
・今日来て大変良かったです。疲れも飛び…いい心地になりました。ほんとに今日はありがとうございました。がんばっていて下さいは元より、楽しく歌っていて下さいな…。
・今日もとても楽しかったです。元気でました。「Recycle」また一緒に手拍子したかったなぁ。
・「君の夢の叶う日」の「僕には見える そこに立ってる君が」のところがすごく感動しました。とってもいい歌ですね。来て良かったです。夢に向かって頑張ろう!!って気持ちになれました。毎回のMCでは、いつも笑わせてくれて、とても楽しいです。
・今日は語りが多くて、歌以外のMayumiさんも楽しめました(笑) 前回よりもメッセージがよく伝わってきた気がします。


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