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主婦のたわごと

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映画

2011年10月23日
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カテゴリ:映画


まとめて買うとお得!【3枚3000円】 サンドラ・ブロック/しあわせの隠れ場所 【DVD】

サンドラ・ブロック主演の映画。

私はとにかくかっこいい女性が好きです♪

最初見たのは「スピード」という映画。

そんなに美人ではないけれど美人に見えてくるのが彼女の魅力ではないでしょうか。

この映画は実話をもとにした映画です。貧しく住みところがない黒人の男の子を白人の女性が自分の家で一緒に住まわせて家族同然にすごしていくという話。

 いくらお金があったってこういうことってできるかなあって思います。

特に人種差別があるアメリカだもんなあ。

自分の信念を貫いて立派なアメフト選手に育てるところなんかほんとサンドラブロックかっこいいです♪

私の理想である芯がある女性。

やっぱり見ていてスカッとしますね。







最終更新日  2011年10月23日 14時30分17秒
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2011年09月27日
カテゴリ:映画

保育園の送った帰りに見たコスモス。

素敵ですね音符秋を感じさせます。思わず山口百恵の『コスモス』を口ずさみそう。

ムービープラスでやっていた『最高の人生の見つけ方』を見ました。


【送料無料】最高の人生の見つけ方

ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンが共演なんで思わず録画したんだけど、とっておいてよかった映画でした。

余命6か月といわれた時に人はどう考えどう過ごすのかっていうのが、すごくわくわくしてみれた映画でした。

特にジャック・ニコルソンの嫌味な笑い方、私好きなんです。

久々に洋画を見ましたが、やっぱりモーガン・フリーマンは素敵でした上向き矢印







最終更新日  2011年09月29日 19時10分35秒
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2011年09月24日
カテゴリ:映画

ケーブルテレビでスカパーの番組が見れるようになり、面白そうな映画は録画しています音符

そんな中で録画していた映画『シャネル&ストラヴィンスキー』を見ました。

シャネルはしっているけど、ストラヴィンスキーを知らなかった私。

調べてみると有名な作曲家だったんですね。

この映画はシャネルが成功してストラヴィンスキーと恋愛して有名な香水シャネルのNo.5が生まれるという内容。

衣装やシャネルの家とかはすごく素敵なんだけど、全体的に暗いしたんたんと進む映画でした。

フランス映画ってたまに意味わかんなくなるんです下向き矢印

女優さんとかは綺麗で好きなんですけどね。こんどストラヴィンスキーを聞いてみようと思います手書きハート


【30%OFF】[DVD] シャネル&ストラヴィンスキー







最終更新日  2011年09月24日 13時45分09秒
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2011年08月31日
カテゴリ:映画

娘を送り出してすぐに映画館へ。

今日は神様のカルテを見に行ってきました。

一人映画、去年の夏以来です。

この映画絶対見たかった~上向き矢印原作読んだんですけど、本当に笑いあり涙ありでよかったんだもん。

櫻井翔君が主人公でしたが、私が思い描いていたのはちょっと違いました。

でも奥さん役のあおいちゃんは原作の奥さんとピッタリ。

そして古旅館も想像どおりでした。

友達の旅立ちや医療の方向性など主人公は悩むんだけど、患者さんを通して自分をみいだしていく。

原作の感じがでていて、私は見にいってよかった映画だったなあって思います。

レンタルだと早送りしてしまったり、ばたばたしてみたりして落ち着いて見えないんだけど映画館はやっぱりいいなあ。

こういった時間ってなかなかとれないけど、今日はとってよかったなあ。

また映画みに来よう!!って誓った私でした。

 







最終更新日  2011年08月31日 22時12分22秒
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2011年08月25日
カテゴリ:映画


【27%OFF】[DVD] 今度は愛妻家

今週は仕事が変な時間だったんで、その合間にレンタルDVDしてきて見ちゃいました。

見ているうちにほんとに泣けてくる映画。

ちょっとヒットだったかな。

豊川悦司がほんとにせつなくて、こんな人を残してどこかにいってしまった奥さんがうらめしくなってしまった。

人っていなくなって本当に大事なものに気づくんだなあって思ってしまった。

私も今ある大事なものを大切にしようって思いました。

 







最終更新日  2011年08月25日 22時00分07秒
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2010年10月11日
カテゴリ:映画


2005年の作品。オダギリジョーと柴咲コウがすごくいい演技してました。

オダギリジョーはゲイの役なんだけど、それがすごく似合っていました。

柴咲コウは自分はお父さんに捨てられお母さんが苦労して育ててくれたっていう設定なんだけど、時々に反発するんだけどそれも見事に演じてました。

最後の終わり方がほんとによくてうまく文章には書けないけどちょっと嬉しくなるような感じ。

途中いろんな感情がぶつかりあって考えさせられたけど、最後はホットさせられた映画でした。

音楽は細野晴臣さん。どくとくの音楽で映画にすごくあってました♪

やっぱり映画って音楽もすごく影響してくると思うんですよね。

映像も本当に素敵ハート

このごろ見る映画は当たりが多いです大笑い







最終更新日  2010年10月11日 09時23分29秒
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2010年10月04日
カテゴリ:映画


夕凪の街桜の国

今週は比較的時間があったのでDVDを久々に借りてきてしまいました。

この話しは広島に原爆が投下されて13年後の話しと現代の話しが交互になった話しなんです。

原爆に当たって自分が生きてはいけないのに生きていると感じている女性。

その女性に思いをよせていて、そんな彼女の気持ちを受けとめてくれる男性の存在。

現代では自分の母親と祖母が原爆にあたっていて亡くしている女性。

その二人の気持ちのゆれみたいなものが原爆の被害の重さを語っていて考えさせられてしまいます。

祖母が『なんで私だけ生きているんだろうねえ』とポツリと語る部分があるんですけど、病気になっている人とか死ねないっていうことを言う人がみえるんです。

そういう人と重なってみえて私自身が考えさせられてしまいました。

病気ってなんだろう・・・

みんな好きで病気になったわけじゃないのになあって感じてしまいます。

でも生きてるかぎりは生きなきゃいけないしなあ。

最後は自分自身が気持ちを切り替えなきゃいけないと思うけど、みんなそんなに強くない。

きっとこれは永遠のテーマかな。

ちょっと心にしみる映画でした。

 

 







最終更新日  2010年10月04日 10時06分41秒
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2010年09月24日
カテゴリ:映画

昼から仕事の私。

今日は本当に久々、一人映画行って来ました。

見たのは『君が踊る、夏』。

ストーリーとしては単純な話しなんだけど、私は一人で涙を流していました。

きっと子どもを持っている人だったら私と同じだと思うけど、ガンにかかった女の子が娘とだぶるの。

病気になっていなければ普通に塾行ったり友達と遊んだりとそんな生活をしていると思うのだけど、ガンにかかった彼女にとっては旗を振っていたよさこいの踊りを踊っていたお兄ちゃんと一緒に踊るのが夢なんです。

それを叶えてあげようとおねえちゃんが頑張るの。

昔だったら涙もんかあって思うけど、このごろはこういうのに共感できてしまう。

普通に生活できるっていうことがどんなけ素晴らしいかってこと実感します。

実際モデルになった女の子がいて、その子は今でもガンと戦っているだそうです。

夢とか希望って本当に大事だし、元気な私は少しでも応援できることがあったらなあって思います。

ゴールデンリボン基金という寄付するのもあるらしいです。

この映画を通して元気をもらいました。

 







最終更新日  2010年09月24日 12時53分08秒
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2010年09月10日
カテゴリ:映画

昨日はウィルあいちで午前中予定があったのでお昼からあいち国際女性映画祭にいってきました。

 見たのは『あぜみちジャンピンッ!』という映画。

西川文恵さんという1978年生まれの監督さんです。(私より若い・・・)

この映画祭のいいところは監督に映画に対する思いを語ってもらったり質問できたりするところ。

映画が始まる最初に挨拶があり、終わった後は質問などがありました。

この映画は耳が聞こえない女の子がダンスを通して聴者の女の子達と交流していく物語。

劇中にヒップホップが流れて新鮮でした。ああいう青春物も新鮮でした。

きっとこの監督はいい青春時代をすごしていたんだなあって思っていたら・・・

監督は暗いというか自分の殻にこもった青春時代をすごされたそう。だから今思春期っだっておっしゃっていました。

マイノリティという言葉もよく使われていましたが意味としては少数、少数派ってことだそうです。

私はなんだかそういうのわかるなあって思いました。私もみんなと合わせているけど、自分自身は楽しんでいないきがしました。(10代後半から20代の前半)

でも考えてみれば私と友達でいてくれる人には失礼なことしていたなあって思いました。きっとどこかで楽しんでいないってわかっていたかも・・・

私も今青春を謳歌している気がします。自分自身が楽しめているなあって。

そういうのも娘のおかげかな。娘がディズニー映画とか見て楽しんでいるとついつい一緒にたのしんだり。子どもができて親の私も成長できた感じがします。

映画の中で母と娘がお互いを見詰め合うシーンがあるんだけど、私は自分自身娘がこんな風に成長してくれるといいなあって思いながら見てしまいました。

映画が終わった後監督のサインをパンフレットに書いてもらえるということでパンフレット購入してしまいました。

監督と少ししゃべれて嬉しかったなあ。

また来年も映画祭行きたいなあ。







最終更新日  2010年09月10日 13時02分08秒
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2010年01月19日
カテゴリ:映画
GEOでレンタルしてきました。
永作博美さんがけっこう好きな私。ちょっと面白そうで借りたんですけど・・・




宅間孝行という俳優さんが相手役でした。この方、NHKの朝ドラ「つばさ」でいい役してたんでちょっと嬉しかったですね。
驚いた事に監督&脚本の「サタケミキオ」が同一人物だったという。
なんとなくわかっていたオチだったけど、正直私は途中で泣けてしまいました。
高校生だった頃の映像とかがすごく懐かしくて。ああいうのって私にはなかったから羨ましいなあって。(商業科だったんでクラスが女子ばかりだったんです)
恋愛ってやっぱりいいものだなあって思いました。
恋愛中って今思えば滑稽なこととかしていたなあって。
最後はハッピーエンドなんで、そういう話が好きな方はお勧めです♪
永作博美の笑顔はやっぱりいいですね☆






最終更新日  2010年01月19日 17時02分40秒
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