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カテゴリ:その他消費者の方の声
薬のインターネット販売があるから、大手のコンビニエンスストアは、参入を控えてきたのだと、思います。何せ、通販は戸口までとどけてくれますから。 けれどもインターネット販売を禁止してしまうと、大手のコンビニエンス・ストアが、どっと参入します。そうしますとかえって、街の小さな薬屋さんが、無くなってしまいかねません。 街の小さな本屋さんがなくなったのは、読書ばなれとか、インターネットの影響というより、コンビニで雑誌を売りますから、圧迫をうけたのではないでしょうか。 むしろ、街の小さな本屋さんと、インターネットは仲良しだとおもいます。パソコンをいじるにも、わからない事だらけ。教科書がいりますから。またインターネットで遊んでいるうちに、専門知識も欲しくなるものです。 ネットでもしらべられますが、こみ入った内容だと、やっぱり本のほうが、楽です。寝転んで読めますから。そういうわけで、インターネットと、街の小さな本やさんとは、仲良くやれると、おもいますよ。 コンビニ雑誌と同じ影響が、薬の通販でも、現れるのでは、ないでしょうか。小さな、街のくすりやさんの、消滅です。 副作用の問題は、市販のかぜ薬をのんでも、気持ち悪くなる人はなるものですし、なれた薬で、地方にしかない、おだやかな薬をかいたくとも、都会ではかえないという事になってしまいます。 ■投稿いただいた方:匿名希望の方 ■今回の物申した先:ハトミミ.com お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
Feb 8, 2010 06:38:56 PM
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