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めざせ!Asian Beauty  megのよくばりブログ

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音楽・オペラ・芝居

2014年12月04日
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テーマ:クリスマス(2017)

アンスティチュ・フランセ東京に道路標識が登場。 
逆三角形はフランスで「ゆずれ」の標識やそう。
サンタさんが優先やから、道を譲らなきゃ。
屋根にもサンタさん。
フランス語のレッスンの後ちょっとおしゃべりしてから、六本木クラップスというライブハウスへ。
クラスメートの奥様が出演しはる。
コンサーティーナは、小さなアコーディオンみたいなのやった。
素朴で哀愁おびた、ほのぼのとあったかい音色。
楽しい夜やった。



CLAPS Christmas Party 2014 「アイリッシュクリスマス」
<出演>
三浦みゆき(コンサーティーナ&アコーディオン)
ゴシキヒワ
君塚仁子(オカリナ)
堀米綾(サウル&アイリッシュハープ)
藤田沙弥子(サウル&アイリッシュハープ)。

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最終更新日  2015年01月14日 14時13分08秒
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2014年06月25日

渋谷 WWW のBLACK WAX+濱口祐自 リリースパーティーへ行ってきた。
最前列で楽しんだ。
BLACK WAX/濱口祐自/Special guest : Damião Gomes de Souza/梅津和時/Live mix by 久保田麻琴
どちらも2枚目のアルバムだとは思えない。
濱口祐自さんは、59歳で那智勝浦の奇跡のブルースギタリストだそう。
左手がつってしまって、ちょっと大変そうだった。
BLACK WAXは、宮古島出身、在住のメンバーが集まって結成。27歳の 池村 真理野MARINO IKEMURA さんのSaxがすごい迫力で、イリオモテヤマネコのようでかっこええ。
ライブって写真撮ってもいいのかな?


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最終更新日  2014年07月31日 23時27分26秒
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2014年06月20日

世田谷パブリックシアターで、白石加代子さんの百物語三十ニ夜 ファイナル公演。
朗読劇で三島由紀夫「 橋づくし」、泉鏡花「 天守物語」。
最前列の席やったので、白石さんのしぐさや表情までよく見えておもしろかった。

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最終更新日  2014年07月31日 21時40分57秒
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2014年03月13日

パナソニック 汐留ミュージアムで南部鉄器を楽しんでから、最後はBunkamuraシアターコクーンで「ムサシ」を観た。
「ロンドン・NYバージョン」の凱旋?公演。
立見席やったので、しんどかった。
巌流島の決闘から6年後、武蔵のもとへ小次郎が乗込んできて果合いを申し入れる。
最後の結末が、ちょっとなあ。
白石加代子さんの怪演がすごかった。

「ムサシ ロンドン・NYバージョン」
作:井上ひさし(吉川英治「宮本武蔵」より)
演出:蜷川幸雄
音楽:宮川彬良
出演
 宮本武蔵:藤原竜也
 佐々木小次郎:溝端淳平
 筆屋乙女:鈴木杏
 沢庵宗彭:六平直政
 柳生宗矩:吉田鋼太郎
 木屋まい:白石加代子
 平心:大石継太
 忠助:塚本幸男
 浅川甚兵衛:飯田邦博
 浅川官兵衛:堀文明
 只野友膳:井面猛志

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最終更新日  2014年04月21日 23時42分34秒
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2014年02月28日

ルー・クワール・デ・ラ・プラーノ(Lo Cor de la Plana)がゲスト出演するワークショップがあるというので、横浜国立大学まで行ってきた。 
ワークショップ:地中海の『声の文化』―ポリフォニー―フランス南部編
第1部  南仏ミュージックについて  司会:沖淑子
ル・クワール・デ・ラ・プラーノ(Lo Còr de la Plana)
@横浜国立大学常盤台キャンパス図書館メディアホール

沖淑子さん作の「マニュ・テロンと南仏クシタニア音楽図」はおもしろい。
実際に音を聞かせてくれたので、わかりやすかった。
ル・クワール・デ・ラ・プラーノの実演が5曲も!




前日の王子ホールのコンサートより、さらに迫力があって、すごかった。

第2部 トーク ―ポリフォニー・グループ「ル・クワール・デ・ラ・プラーノ」とともに―
地域語で歌う -オクシタン語の事例(佐野直子―名古屋市立大学)
コルシカ島のポリフォニーについて(長谷川秀樹―横浜国立大学)
「ル・クワール・デ・ラ・プラーノ」への質問とフリートーク

佐野先生の講義が超おもしろい。日本語とオック語が入りまじり、ル・クワール・デ・ラ・プラーノの5人も生徒になって興味深そうに聞き入ってた。
長谷川先生の講義もわかりやすい。
コルシカのポリフォニーは全然違うそう。
ここでもル・クワール・デ・ラ・プラーノの実演が3曲。

 区々のファランドル(Farandola dei Bàris) マルセイユの街区200のうち180とそこの住人の名前まで入れ込んでるそう。

 マルセイユ・マフィアのマズルカ(Masurka Mafiosa Marseilhesa)

 歌の掛け合い漫才?キャンディキャンディのアニソン入り?
1部2部あわせてなんと8曲も。
魂に響くような歌声を堪能できた。
横浜国大は横浜からバスの本数が少なくてちょっと不便やったけど、行ってよかった。
大満足のワークショップやった。


ルー・クワール・デ・ラ・プラーノ(Lo Cor de la Plana)は、マルセイユの男性5人の混声合唱グループ。
メンバーは、リーダーのマニュ・テロン(Manu Théron)、デニス・サムピエリ(Denis Sampieri)、ベンジャミン・ノヴァリノ‐ギアナ(Benjamin Novarino-Giana)、セバスティアン・スペッサ(Sebastien Spessa)、ロディン・カウフマン(Rodin Kauffmann)。
ベンディールと呼ばれる北アフリカのフレームドラムなどのパーカッションや手拍子、足踏みなどを組み合わせてオック語の歌詞をうたう。

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最終更新日  2014年04月01日 09時46分59秒
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2014年02月27日

王子ホールに来たのは始めてかも。 
ルー・クワール・デ・ラ・プラーノ(Lo Cor de la Plana)の初来日公演、楽しかった。

マルセイユの男性5人の混声合唱グループ。
メンバーは、リーダーのマニュ・テロン(Manu Théron)、デニス・サムピエリ(Denis Sampieri)、ベンジャミン・ノヴァリノ‐ギアナ(Benjamin Novarino-Giana)、セバスティアン・スペッサ(Sebastien Spessa)、ロディン・カウフマン(Rodin Kauffmann)。
ベンディールと呼ばれる北アフリカのフレームドラムなどのパーカッションや手拍子、足踏みなどを組み合わせてオック語の歌詞をうたう。
会場に入るとき、エレベーターで一緒になった。
ちゃんとレディーファーストしてくれはった。
1時間半も歌いっぱなしで、叩きっぱなし。
すごい体力やなあ。
共鳴が響いてきて、わくわくする。
こんな上品なホールでのコンサートはめずらしく、いつもはライブ会場での演奏が多いそう。
最後、みんなでぐるぐる回ったりするらしいけど、今回はおとなしいお客さんやった。
一番乗ってたのは、子どもさんやったかも。

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最終更新日  2014年03月31日 18時05分07秒
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2013年09月29日

イスラエルの熟練シェフ ニール・ズークによるプレステージランチを楽しんだ、アンスティチュ・フランセ東京(旧東京日仏学院)の「第5回 美食の祭典」。
いろんなプログラムが用意されてて、一日中楽しめる。
  11:00 : 映画上映 『ギャルソン!』(1983年/102分/監督:クロード・ソーテ)
  11:45 – 15:00 : ニール・ズークシェフによるプレステージランチ
  12:00 – 20:00 : プロヴァンス風マルシェ
  13:00 – 14:00 : パスカル・ボナミ・シェフによる料理デモンストレーション
  14:00 – 15:30 : 「世界のCMフェスティバル」 スペシャル・セレクション
  13:30 : 「ブルーバードクラウン」 パフォーマンス (クラウンとバイオリンのデュオ)
  14:30 – 15:30 : ル・コルドン・ブルーによるチーズ(土)、ワイン(日)のアトリエ
  15:00 – 15:30 : アルマンディン・フランスによるファッションショー
  15:30 – 16:30 : ル・ブルターニュによるシードル講習会
  16:00 – 16:45 : ホルヘ・ディアス ライブ(ラテンミュージック)
  16:00 – 17:00 : ジャンポール・チェボーシェフによるフランス菓子アトリエ
  17:00 – 18:00 : サラーム海上氏による『おいしい中東オリエントグルメ旅』 講習会
  17:00 – 17:15 : 小山淳志氏による野菜楽器 ブパフォーマンス
  17:30 : 「ブルーバードクラウン」 パフォーマンス (クラウンとバイオリンのデュオ)
  17:30 – 18:30 : ダニエル・マルタンシェフによるフランス料理アトリエ
  18:00 – 19:30 : ムッスー・テ&レイ・ジューヴェン ライブ
  20:00 – 00:00 : DJ サラーム海上 (土のみ) & シリル・コピーニ aka DJサイコー
 (映画とアトリエは入場料:500円)

福岡在住のプロデューサー兼司会者、ジャンクリスチャン・ブーヴィエ氏の「世界のCMフェスティバル」 スペシャル・セレクションもおもしろかった。
岡山の小学校の先生、小山淳志氏による野菜楽器のパフォーマンスもすごい。ニンジン、キャベツ、ブロッコリー、ダイコンなど、いろんな野菜で楽器を作り、演奏しはる。フィンランドのお菓子メーカー「Fazer(ファツェル)」のCMにも出てはる。


サラーム海上氏による『おいしい中東オリエントグルメ旅』 講習会も、興味深かった。

そして、この日一番楽しみやったのが、初来日したムッスー・テ・エ・レイ・ジューヴェン(MOUSSU T E LEI JOVENTS)のフリーライヴ。

南仏訛りのフランス語と存続の危機にあるオック語で、南フランスのトラッド・ミュージックに、ブルースやブラジル北東部の音楽などをミックスしてオクシタニアなどについて歌うタトゥ氏と若いメンバーのグループ。
日本に来てホッピーの大ファンになったみたいや。





すごく楽しい1日やった。

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最終更新日  2013年10月31日 21時07分03秒
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2012年12月04日

お昼ごはんは、京橋のHIDEMI SUGINO(イデミ スギノ)のお菓子。
神戸の北野から2002年に東京へ移転しはった。
12時ごろ行ったんやけど、並ばずにすんだし、全種類あるみたいやった。
店内は撮影禁止。
ムース系の生菓子は、持ち帰りがむずかしいので、イートイン限定。
イートイン限定のを3つ選んで、奥のサロンでいただいた。
最初のお皿には、エベレスト630円とマリエ630円。
エベレストは、楕円柱形の白いフロマージュブランのムースにフランボワーズが入ってる。
キルッシュがほのかに香り、甘味が抑えられてて、ペロッと食べてしもた。
マリエは、フレーズデボワとピスタチオのムース。
これも繊細。
次のお皿は、アンブロワジー740円。
チョコレートとピスタチオのムース。
これは濃厚で甘かった。
飲み物を頼まなくてもええということで、お水をつけてくれはった。
ソシソン・オ・フリュイなどの焼き菓子を3つ持ち帰りにして、お会計は2,840円。
焼き菓子は普通やった。
エベレストは、また食べてもええかなあ。
その後、美術館へ行ったんやけど、そのことはまた別の日のブログで。
それから、玉三郎さんを観に、日生劇場へ。
泉鏡花の名作に25年ぶりに挑みはったそうや。玉三郎さんの演出で、主人公の芸者お孝も演じはる。
雛祭りの翌日の夜、一国橋上から雛祭りに供えたサザエとハマグリ放生するのが興味深い。
まだ生きてるんやろうか。
お芝居は、ようわからんかった。
玉三郎さんと他の役者さんが、うまくかみあってないというか、別の世界にいるようで。
玉三郎さんや高橋惠子の着物が素敵やった。
玉三郎さんが、新しい歌舞伎座ができるまで歌舞伎らしい歌舞伎に出はらへんのが惜しい。
空席もチラホラみかけたし。
イデミのお菓子は、ちょっと玉三郎さんに似てるかも。

坂東玉三郎特別公演 日本橋  日生劇場
お孝:坂東玉三郎
清葉:高橋惠子
葛木晋三:松田悟志
お千世:斎藤菜月(新人)
笠原巡査:藤堂新二
五十嵐伝吾:永島敏行

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最終更新日  2013年01月29日 23時37分07秒
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2010年11月16日
テーマ:洋楽(2438)

テレビはほとんど見ないやけど、だんな様はテレビが大好き。家にいる時はいつもテレビをつけてはる。
それで画面は見てなくても、音は聞こえてくる。
最近気になってるテレビCMがある。
この曲が聴こえてくると、踊りだしたくなる。
HONDA「FIT」のCMで流れてる曲。
調べてみると、ミック・ジャガーが2001年58歳の時ソロで出したアルバム「Goddess in the Doorway」に収録されてる「Everybody Getting High」っていう曲やった。


すごいなあ、かっこええなあ、ミック・ジャガー。
私のお葬式の時は、この曲を流してもらおうかなあ。

原種ハイビスカスの開花 1輪(総計 844輪)
紅ちどりの開花 0輪(総計 6輪)
ベルガモットの開花 0輪(総計 15輪)
今日のラッキーくじは、どれもハズレやった。

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最終更新日  2010年11月27日 00時45分48秒
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2010年11月13日

こまつ座第九十一回公演を新宿の紀伊國屋サザンシアターで観た。
自分で手配したわけやなく、義妹さんが取ってたけど行けなくなったからってくれはった。
二つの朗読劇とゆかりのゲストによる井上ひさしさんへのラブレター朗読からなってて、この時のゲストは麻実れいさんやった。
ほかにすまけい、白石加代子、熊谷真実、井上芳雄、石原さとみ、小曽根真、神野三鈴、高畑淳子、佐藤B作、辻萬長、剣幸、木場勝己、土居裕子、藤原竜也、大竹しのぶさんが日替わりでゲストトークをしはる。

群読のために 水の手紙
水に困っている世界のいろんな国の実情を手紙として紹介して、自然との共生を訴える作品。
群読ってどんなんかと思うてたら、20人ほどの普段着っぽい服の出演者が、それぞれに、時には一緒に朗読するというかセリフを言う。
村から水が消え人も消えたウズベキスタン、コロラド河の河口が干上がったメキシコシティ、国が海に沈みそうなモルディブ、温暖化によるヴェネツィアのサンマルコ広場の水没、チャド共和国の縮むチャド湖、パリの酸性雨、国をあげての水争いを繰り広げるユーフラテス河沿岸のシリアとトルコ、ユーフラテス河、アムール河のこともあったなあ。スペースシャトルからの地球の姿、水惑星、最後に「水はめぐる、世界をめぐる。水は一つ、世界は一つ」と語りかける。
徳高真奈美さんのヴィオラ演奏が後ろで流れてた。
これは、ちょっとお説教くさかったなあ。
学校の授業や文化祭とかで生徒さんが各地のことを調べながらやると、きっとええんやろう。

麻実れいさんのラブレター
ずっと井上作品に出るのをあこがれてはって、それが2005年の「箱根強羅ホテル」で実現したそうや。井上ひさしさんは遅筆やけど、ことばがとてもぴったりで、日本語を大切にする方だったって言うてはった。
16人のラブレターを全部聞いてみたいなあ。

朗読劇 少年口伝隊一九四五
これすごく感動的やった。
広島に原爆が落とされた後、天涯孤独の少年3人が宿と食事と引換えに、印刷できない新聞を口頭で伝え歩く仕事をまかされる。
舞台中央にダンボールで作った広島の街の模型があって、椅子に座った制服姿の12人がそれぞれ朗読というかセリフを言う。
バックの宮下祥子さんのギター演奏が効果をあげてる。
原子爆弾の炸裂、その後の黒い雨。ダンボールの広島に、黒い砂がパラパラと落とされる黒い雨の音が不気味。
そのうえ1か月ほど後の9月18日に未曾有の枕崎台風が襲ってきて、山津波まで起きる。その台風や山津波でも2000人もの人が亡くなったそうや。
輪転機が壊れ、新聞を印刷できなくなった中国新聞社が、社員を総動員してニュースを口伝えした事実が元になってる。
口伝隊をするなかで出会った、哲学じいさんは言う。
「決して狂ってはいけない」「生きて、(死んでいった)広島の少年たちのしたかったことをするんだ。」
戦後すぐにやってきたアメリカ人などが、原爆で肉親を失った子どもを支援する「精神養子」っていう運動もあったんや。
英彦くんは、戦後をどうやって生きていったんやろうな。
涙があふれてきた。
しっかりと記憶に残り、戦争の悲惨さを繰り返してはあかんと切実に思い、それらのことを伝え続けるためにも生き延びなあかんと感じさせられた。
これは、日本のいろんなとこで、そして世界中で上演して欲しいと思うた。
出演者
青木花 岡野真那美 河合杏南 熊坂理恵子 滝香織 辻村優子 藤井咲有里 
吉田紗和子 吉田妙子 渡辺樹里 宇井晴雄 金成均 窪田壮史 香原稔彦 
西原康彰 竹田桂 長元洋 西村壮悟 山本悠生 米川貴久

原種ハイビスカスの開花 1輪(総計 842輪)
紅ちどりの開花 0輪(総計 6輪)
ベルガモットの開花 0輪(総計 15輪)
今日のラッキーくじは、どれもハズレやった。

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最終更新日  2010年11月24日 12時31分20秒
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