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good times gonna come...

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その他

2017.12.29
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カテゴリ:その他
やっと仕事を全部片付け、私の仕事納めは今日になりました。

自分の裁量でやる仕事は、やりがいもありますが、いざとなるとどこにも逃げようがないわけで。
責任感はちゃんと持っているつもりですが、〆切のプレッシャーはなかなかヘヴィでした。

いちおう、何時までと決めてやってはいるものの、気づけば週末も関係なく週休0日という感じだったので、来年は少し考え直さなきゃなとも思います。なんせ首・肩・腰・脚・腕とマッサージの方々にびっくりされるほど凝っているので…。姿勢がいいのが自慢だったのに、猫背だよと指摘されたときのショック、計り知れず。

実入りは少なくとも、自分の好きなことを仕事にできているのは、それはそれでいいのかな。
突き詰め始めるときりがなくなるジャンルですから、さらっと流してもいい部分も多いけれど、やっぱりそこは適当なことを書きたくないので。

来年もまた、頑張ろう。






Last updated  2017.12.29 19:37:25
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2012.03.16
カテゴリ:その他
  • DSC_0081.JPG


アロマテラピーアドバイザー。
初めて、趣味で資格を取りました。
何の利益があるかといえば何もないけれど、そこは趣味。
できればインストラクターまで取りたいけれど、勉強がさらに大変そうです。






Last updated  2012.03.16 20:29:19
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2011.12.14
カテゴリ:その他
scarf


先日のTamas Wellsのライヴ会場で買った、Tamasのライヴ盤とKim Bealesの新譜、Liricoのサンプラーばかり聴いています。このサンプラーがすっごく良い。

最近、スヌードを編みました。
二重巻きにするには短く、そのままかぶると微妙に長いのですが、そこは手作りクオリティ。
つけてみたフェルトボールがこれまた微妙に曲がっています。ご愛嬌。
意外とさっさと編めて、実質一週間くらいでできました。
もうひとつくらい編みたい。






Last updated  2011.12.14 16:00:13
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2011.09.19
カテゴリ:その他
pete


残暑厳しい日が続く中、ピーは毎日元気に散歩に出かけます。
しかし悲しいかな、計算のできない子なので、自分のスタミナを考えずガシガシ歩き、最後にはとぼとぼとおぼつかない足取りで帰ってくる羽目になります。

この日は、田んぼの中の十字路のど真ん中に居座り。
私が行くのと反対の方向へどうしても行きたかったらしく、てこでも動かない。
向こうから来た中学生3人に笑われ、走ってきた車は停車し、何とも恥ずかしい思いをして帰ってきました。
1時間強の散歩。早朝にウォーキングもしている身としては実にキツかったです(苦笑






Last updated  2011.09.19 16:03:13
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2011.08.25
カテゴリ:その他
xperia


私もやっとスマートフォンユーザーになりました。
ドコモのxperia arcです。acroではないのです。機能があまり違わないし、arcの方がより薄いということで、薄いの大好きな私にはarcが良いかな、と。色は画像通りの、限りなく黒に近いダークブルーです。ピンクは論外です。笑

しかし、従来のケータイに慣れすぎてしまった身としては、まだまだ戸惑うことばかり。アプリってなんだ?っていうかその前に入力ができない!電話どうやって出るの?
こんなんばっかりです。

しかし、なんといってもskypeやgoogle talkができるのが大きいです。さっそく試してみましたがなかなかよろしい。
ピアノDLしてみたし(でもあまりうまく弾けない)、40000局くらい聴けるラジオが楽しい。しばらくラジオ漬けになりそうですね。
Twitterもずいぶん見やすくなりました。

おもちゃをもらった子供のごとくはしゃいでおります。






Last updated  2011.08.25 13:52:41
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2011.07.25
カテゴリ:その他
lincecum


これ、もらいました。

サンフランシスコ・ジャイアンツのピッチャー・Tim Lincecumをフィーチャーした「Freak Season」という写真集。
フォトグラファーは、ジャイアンツをよく撮っているという、ピュリッツァー賞も受賞しているDeanne Fitzmaurice。
1ページ目になんと私の名前入りでサインが入ってます。すごいです。

中身はさることながら、これが届いたことに本当に驚きました。
友人が、Deanneのトークセッションに行ったという話は聞いていましたが、まさかサインまでもらってきてくれるとは。この写真集を送ると言うこと自体聞かされていませんでした。

ホントに驚いているのと同時に、踊りだしたいくらいです。

ありがとう。






Last updated  2011.07.25 21:01:49
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2011.07.10
カテゴリ:その他
washingtonnatinalgallery


昨日、新国立美術館で開催されている、ワシントン・ナショナル・ギャラリー展~印象派・ポスト印象派 奇跡のコレクション~を見てきました。
開館前から並んで待っていたので、わりと混んでいないうちに見ることができてよかったです。

何といっても私が見たかったのは、モネ。ありきたりですが、モネ。
いちばん好きな絵「日傘の女性」が来るとあっては行かないわけにはいかない。
中盤あたりにそれは展示してありました。
美しさに言葉を失い、しばらく眺めていました。青と白と緑と黄色…色と色が重なり合って生まれる微妙なニュアンスが、ここまで物言う絵になるのかと感嘆しました。夫人のヴェールの透け感がたまりません。

クールベが一枚だけありました。天使を描かなかった男。そしてイケメン(笑)
そんなわけで彼の作品を見られたのもポイントでした。
バジールもいくつかあったし、名前でしか知らなかったベルト・モリゾもあって、とても興味深かったです。

もちろんルノワールは美しかったです。プーシキン美術館展の中止が本当に悔やまれますが、「ポン・ヌフ、パリ」はあたたかい光につつまれた、ルノワールな絵でした。
ドガも少しあって、バレエを題材にした絵も一枚ありました。ドガ展を見逃していたので、じっくりそれだけは見てきました。

その後はポスト印象派…実はあまり好きな感じではなくなってしまうのですが、ゴッホの自画像はやはりものすごい迫力でした。ひとつひとつのタッチに込められた思いの強さが伝わってくるようでした。

ビデオも見ましたが、ワシントン・ナショナル・ギャラリーの大きさには度肝を抜かれました。あの階段昇るだけで息切れしそうです。
でも、そんな大規模な美術館があるのがうらやましい。日本のも良いけれど、少し小さいかなあ。

オフィシャル






Last updated  2011.07.10 20:56:53
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2011.06.28
カテゴリ:その他
23日から27日まで、台湾へ行ってきました。まあ、台北だけですが。
4泊もしたくせにたいしたこともしていないのですが、私のハートにとってはけっこう大きな収穫でした。

動物園へ行ってパンダ見放題とか、人生初コアラとか、台北動物園、あなどれません。
故宮も行きましたよもちろん。ツアー客が多すぎてよく見られなかった展示がありましたが、3時間くらいいました。楽しかった!
あとは台北101。ひとりで来てる人なんてまずいないのが面白い。展望台から見渡す台北の風景はきれいでした。

そしてお買いものタイム。
誠品書店という巨大な書店+CDショップ+雑貨+ハイブランドショップみたいなところがとにかくものすごいスケールで。
正直、CDショップ、日本は負けてますよ。
何がって、Ben Ottewell(GomezのVo)のソロがリスニングにどっさり入ってるし、Clienteleは台湾盤出てるし、USインディの品ぞろえはひっくりかえりそうだし(1コーナーに面出し30枚強)、Leisure Societyがしっかり大きく面出し。Dustin O'halloranまでどどんと並んでいる。
それに、ランキングにSuedeのリイシュー盤が2枚、数年前に出たBrettのソロがいまだにランクインしてるし(笑)。
私はBen OttewellとClienteleを買ったのですが、パスポート見せたら20%オフでした。なんだ??

台湾語は発音が北京語とは違うので、あんまりよくわからなかったのですが、覚えている限りの北京語と英語と日本語でどうにかなりました。
たいしたマップも持たずにひとりでぶらぶらしているので、どうも現地人に紛れてしまっていたようです。ホテル近くのマッサージ屋のお姉さんとは、毎日道端で話をするようになって、楽しかったなあ。

台風が来たので天気が悪かったり、台風一過でものすごい暑さになったり、気候は過酷でしたが個人的にはとても楽しめた旅でした。







Last updated  2011.06.28 21:48:12
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2011.06.11
カテゴリ:その他
openshow


なんだか音楽ブログと同等扱いになってますが…笑

友人Irwin Lewisが、サンフランシスコで行われるOpen Showという写真展へ出展、数人のフォトグラファーたちとトークもすることになりました。現地時間6月16日です。
その中でも驚きなのが、菅野大さんも出席だということ。
とても有名なフォトジャーナリストです。エミー賞を2008年に取ってます。
Irwinがやたら日本への憧れや興味を持ち出したのは、菅野さんの写真を見たからなのだそうです。その人と公の場で喋ることになるなんて、彼自身も相当興奮し緊張していましたが、私も大興奮です。
もちろん、彼が話すのは、彼の写真の大きなテーマである「Beautiful Science」。残念ながら私はそれを聞くことができませんが(でも彼の友達がこそっと録音するらしい)、うまくいくことを願っています。

もしサンフランシスコにいらっしゃる方でしたら、どうぞ足を運んでみてください。いないか?

Open Showはなんと東京でも開催予定があるとか。日付等未定ですが、もし開催されることになったら行ってみたいなあと思います。

Open Show Bayarea

菅野大さんのウェブサイト

Irwin Lewis Photography

Pegeantry(Irwinの写真が掲載されてる雑誌。購入可)






Last updated  2011.06.11 21:09:04
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2011.06.06
カテゴリ:その他
絵画や写真に興味を持ち出したのは、ほんのここ数年のことです。
だから、知識もないし、ある人に比べたら楽しみ方なんて大したことないんだと思います。
けれど、感じ方は人それぞれだし、別に見方にマニュアルなんてないと思っています。

そんな私が、目いっぱい感じて自分の言葉で感想を伝えたいと思ったのが、先にも書いた友人のIrwin Lewisの写真に出会った時でした。

いつもつたない英語で感想を伝えています。そんな英語でも、彼は嬉しそうに聞いてくれます。賞賛であっても批判であっても、感想をもらえることは本当に光栄なことなんだと彼は言います。

彼の写真が、雑誌に載りました。
以前インタビューを受けた、Black Boot Inkというところで出版しているものです。
タイトルは「Pageantry」。Magcloudというサイトで買うことができます。

Pageantry


ここからプレビューを見ることができます。
彼の写真は数点ですが、なんと裏表紙を飾っています。私はその写真がとても気に入っています。ぜひ見てほしいです。
彼以外にも素敵な写真がたくさん出ています。撮り方によって、世界はこうも違って見えるんだなあと感心しきりです。写真を撮る人たちってすごいなと素直にそう思います。

Irwin Lewis Photography

雑誌自体の値段はそうでもないのですが、送料が本体より高いという(苦笑
でも、友達の晴れ舞台ですので、さっそくオーダーしました。それに、これが彼だけでなく、彼のような新進フォトグラファーたちにも役立つことですし。






Last updated  2011.06.06 14:33:08
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