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ミニマリスト主婦、自分を捨てました。

2019.09.22
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カテゴリ:ミニマリスト
気づけば私のクローゼットから居なくなったボトムスがある。


現在、パンツ6本。
スカート1枚。
スカートも急激に減った。



いつも頼れる、私を楽ちんにしてくれて多分流行だから大丈夫と信じていた、アレ。


太っていた頃、散々お世話になり
今年の夏の真ん中くらいまで、
その名残りで履いていた、

「ガウチョパンツ」


流行だし、楽だし。
何の疑いも無く履いていた。
(スカーチョとどう違うのかは分からないけれど)


8月中旬くらいだっただろうか?

これってエレガントじゃないなって
ハッと気が付き、手放した。

これを履いていた時は、気分がだらしなくなるというか。

うっかり足を開いて座る確率が高かったのだ。

そういう、どうでもいい日用?のパンツだった。



少し前、去年履いていたガウチョを母がリメイクして姪っ子のズボンを作る事に。

広げてみてビッックリ!!

でかい!布使い過ぎ!太すぎ!!

人2人分入りそうな大きさのパンツだった。

完全なるグルテンフリーをする前の
去年8月はこんなに太っていたのかと、愕然とした・・・。



つまり

「デブ専用のパンツ」
なだけだったのではっっっ!?


街の素敵な人を観察する習慣になって気が付いてしまったこの事実!


痩せて素敵な女性で、
素敵にガウチョ☆なんて人はいない!

見た事無い!

素敵に履いているのは雑誌のモデルさんだけ!

モデルさんは自らの意思で着てる訳は無く。

"お仕事で"履いている。

しかもガウチョを素敵に魅せるという任務がある。


・・・。

ガウチョって、どんどん増え続ける
「デブ市場」を見越して
意図的に流行らせ、デブか女を捨てた人が買わされている服なのでは?


ウエストゴムだから、まだまだ太ったとしても、まだまだ履ける。

太幅だから、ウエスト・ヒップ・太もも・・・何処が太っても大丈夫!


ビュッフェだろうが、食い倒れ旅行だろうが、どんと来い!

若かろうが、ちょっと年齢いってようが、どっちでもOK。

なんって懐の広いパンツ!


こんなに現代のメタボにぴったりの
服、他に無い。

ファッション業界と食品業界が
仕組んでいるのでは?、と思うのは
考え過ぎ?


とにかく何も考えずに、食べたい物を食べ。

流行だし、あのブランドだし、と
何も考えずにガウチョを買い。


お金と美と健康がどんどん遠ざかる。


昔の自分はそうだったけれど。
もう、振り回されない!

見えない策略にハマってはいけない。

悲しいけれど
世の中、テレビとか広告とか、そんな罠が沢山ある。

気をつけよう・・・。



連休中の朝食に米粉でスフレパンケーキを焼いた。


ふわふわって幸せ・・・。
卵はパルシステムの平飼い卵で。


ふるさと納税でオーガニック卵というのがある。
なかなか普通には売っていないから、いいなぁ〜


【ふるさと納税】定期便!リアルオーガニック卵18個×6ヶ月【甲斐B-23】


グルテンフリーの
お菓子作りに手放せない!


波里 お米の粉 お料理自慢の薄力粉(1kg)


ブラウンシュガーファースト 有機エキストラヴァージンココナッツオイル

売ってる食べ物は何が入っているか
どうやって作っている分からない。

良い食材で、自分で作るのが
健康にも美容にも良いと思う。



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最終更新日  2019.09.22 14:25:49

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