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昨日の突然のニュースは、衝撃だった!
まあ専業主婦家庭は、だからといって大して困りはしないけれど。 子供が感染すると大変だから、休校は止むを得ないにしても。 思うに、 総理って・・・日本のお母さんを振り回し過ぎてない? 女性も輝く社会とか言っときながら、 急に「学校休みにするから、宜しくね」って言われたらさぁ。 両親のうち、休むのはほとんどお母さんになるじゃん! 会社に迷惑かけたとかって悩むのも、女性。 1カ月以上、子供の面倒見るのも、女性。 そんなんで、どうやって女性は輝けるのでしょうか? 女性ばっかりに重荷がのしかかる。 私は、女性が輝く社会って方針自体が間違いだったんじゃないかな?って思うところがある。 お金を生み出す労働=輝いてる・・・って何か変。 人手不足だからと女性の活躍と上手いこと言って女性を働かせて、 いざ子供が休みになれば、子供の面倒は女性が予定を何とかやりくりする・・・。 この行き当たりばったり、総理の思い付きで振り回される日本・・・。 1日は男性も女性も24時間なのに。 女性は、どんだけ色んなことを背負わなければならないの? 私は人生を、政府には振り回されたくない。 いつも自分はどうすれば良いかを、 自分で考える事だけは忘れないでいたい。 かくいう昔の私は、 仕事で上手く行かないのは職場のせい、 失敗したのは嫌なアイツのせい。 もちろんそう思い込んでいる限り、 どこの職場に行っても、不思議と同じ嫌な事が起きた。 結婚したら、 お金無いのは、旦那の借金のせい、 育児が大変なのは、子供が普通と違うせい、 などと、またまた自分は棚に上げて。 運命が変わり出したのは、自ら考えて、行動するようになってからだ。 いつも運が良く見えるあの人は、 運が良い星の下に生まれたからだ、と運が悪い時代にはそう思い込んでいた。 全てにおいて 自分を棚に上げて、恥ずかしいほど ぜーんぶ環境のせいにしまくってきた。 今の環境を選び、その環境・境遇を作っているのは、他でもない自分自身だった。 誰に何と言われようと、 "暇"でお気楽?な専業主婦という環境を選んだのも、 「自分自身」だ。 私は専業主婦でいたいから、 外で仕事は、しない。 さて。 長〜い休みに備えて。 リビングの模様替えをした。 ![]() テーブルの向きを変えてみた。 ペンダントライトを購入したので。 (まだ届いていないけれど) 家にいる時間が長くても、 みんなが少しでも快適に過ごせるようにしていこうと思う。 日照時間が少なく家で過ごす事の多い、 北欧の"ヒュッゲ"みたいに・・・。 HYGGE北欧が教えてくれた、「ヒュッゲ」な暮らしの秘密/シグナ・ヨハンセン/柴田里芽【合計3000円以上で送料無料】 デンマーク・ヒュッゲ・ハンドブック 幸せになる52通りのヒント [ マリー・トレル・スナベア ] 幸せってなんだっけ? 世界一幸福な国での「ヒュッゲ」な1年 にほんブログ村
最終更新日
2020.02.28 12:30:04
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