家を選ぶときに覚えておきたいこと~♪
にほんブログ村アクセスありがとうございます今、あなたが暮らすその家は、あなたの人生に今必要とする経験とチャンスを与えてくれています。風水的に家を見て問題視するのではなく、家から受け取った情報こそ今のあなたが人生を大きく好転できるテーマに違いありません。乗り越えるテーマや問題に気づいて家に取り組めば次のステージが自然に向こうからやってくるので「恐れずにできること」をそのまま信じて続けましょう。けれども家を住替えるときは、やはり人生の流れを変える大きなターニングポイントです。たとえば、コンサルに伺って制約を感じることの一つが子ども部屋や寝室の窓の位置です。プランニングの段階で(あるいは家を決める時に)知っていれば、努力したり試練を乗り越えるとき助けになるお部屋で過ごすことができます!子ども部屋や寝室には、キッチンやバスルーム、リビングルームほどの強い思い入れやエネルギーは注いでいないのではありませんか?子ども部屋や寝室は、設計担当者の提案や一般的なレイアウトに従ってしまいがち。お部屋を拝見し、動かすことのできないドア、窓、バルコニー、クローゼット。この位置によって、住みはじめてからの本人が抱えている問題を象徴している場合がとても多いと感じます。これも経験する必要があってのお部屋と出会っていると言ってしまえばそのとおりです。しかし、もしも設計段階で住まう人のサポートになってくれるレイアウトにしておけば、乗り越える問題やテーマの質やレベル、人の生き方さえも違っていたかもしれません。それは私達が日々、選択しながら生きている私達の選択の一つに違いありませんが、この選択をする能力が、家や自ら選んだ環境によって人生の明暗を分けていたりします。たとえ数年間の賃貸生活だろと一人暮らしのワンルームであろうと、風水目線からもう一度、見直してほしいと思います。これから家を選ぶ機会があるなら最低でも知識として寝室や子ども室のコーナーや窓に隣接した壁の寸法を910(芯々。柱から柱の寸法)ミリを二面作らないこと。一方が910(半間)ミリならば、別の壁を1365ミリにします。あるいは、高窓にして壁を広く取るようにします。これだけでも同じお部屋や機能でフレキシブルなレイアウトが可能になります。お部屋や家が風水的に住まう人のサポートになってくれる家であれば必要とする時に援助の手が差し伸べられたり、金銭面の恩恵があったり、インスピレーションを受け取れたり、チャンスに恵まれやすくなるでしょう。この積み重ねは人生の中でエネルギーを注ぐべきところに十分使える豊かな人生へとつながりっていきます。だから、住まいを変わる機会が来たら、エネルギーチャージするプライベートルームに十分な意識を向けてください。☆あなたが癒しと安らぎで満たされ、幸せでありますように☆★あなたの応援が投稿の励みになっていますm(__)mにほんブログ村◆カフェでセッションのご案内はこちらをご覧ください。◆3ヶ月位内に効果を実感したい方へのコンサルのご案内。 その他クーポン&特典は こちらをご覧ください。 ◆遠方でもコンサルを可能に! 詳しくは こちらをご覧くださいね。 ◆クライアント様の声はこちらをご覧ください。☆今後の記事に反映させて頂く簡単なアンケートにご協力お願いします~☆☆☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆☆☆応援クリックの一手間をいつもありがとうございます!楽天ブログのSSL化により、2016年以前の応援クリックが反映されない可能性があります。少しずつ過去記事のバナーを変えていく作業を進めていますが古い記事をご覧になった読者さま、応援クリックは左サイドかホーム画像の右下にあるピンクのバナーにほんブログ村をクリックしてください。あなたの応援が記事更新の励みになっています♪ランキングに参加されている方には応援ポチをお返しさせていただいています。ご一報くださると確実にお返しできます~☆これからも、あなたといろんなこと共有しながら、役に立てる記事を書き続けますね☆ ← お返事できませんが内緒のコメントはこちらへどうぞ♪今後の参考、また励みとさせていただきますね☆↑ クライアントさまのレビューやアイデア、プロジェクト画像がご覧いただけます!☆最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!★☆★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ あなたが恐れと不安の会話の中にいるとき、それが、あなたの住む世界になるのです。 もしあなたが、可能性や自分の目の前にあるものに対する感謝についての会話をするなら、 それが、あなたの住む世界になるのです。 (ソウル・オブ・マネーより)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★☆★Copyright(C) a homely house/Kagetsu Hirano, All Rights Reserved.