所属事業者を替えることにした理由
2025.9. 神奈川県内にてGWの5月病に警戒しなければならぬこの時期に、現所属を退社して他社に転職しやすまだ丸2年にならないのに、現在も担当車を与えられ行灯の色が違う乗務員もやっておりやしたが、未練無く他社に移りやす今回移籍することにした理由は大きく分けると3つありやす!1) 現所属事業者への絶対的な不信しょうもない他の乗務員による迷惑行為等々の対応をロクにしない、特定の乗務員への優遇等々、目に余るものがあまりにも多く、ブレブレで言う事がコロコロ変わり、乗務員経験があると言いながら乗務員への配慮がほぼ皆無の内勤等を日々見てくる中、トップが替わろうが内勤が替わろうが、この事業者で一生懸命仕事する価値は無いなあって意欲を失いやした2) 現所属集団・某配車アプリへの絶対的な不信看板は一流を標榜しながらも、実態はガバナンスもあったもんじゃない現状、他社グループなら断るであろう乗務員泣かせの仕事を何も考えなく受け、乗務員からのマイナスのフィードバックなんぞは反映するつもりが一切無い〇〇センター、ランキングが高い乗務員等への不透明な優遇配車、ひたすら〇〇〇〇モードの使用を推奨する某アプリへの不信も、最近テレビCMでひたすらやり出してる新サービスの対応等をしているとこりゃ無いなと思うようになるに至りやした。社畜として真面目にやればやるほど、実態の酷さを体験する事となり、さらに自社の〇〇幹部、本体や一部事業者におる〇〇専従者達のどうなんだろうという言動や行動を垣間見るにつけ、現所属集団への絶対的な不信を拭えなくなりやした3) 自身の営業スタイル、望ましい働き方の確立隔勤遅番→隔勤早番とやってきて、上記の強制を余儀無くされる仕事も社畜としてやってきた中で、流しでの手挙げのお客さまを乗せる事、病院や介護施設等への送迎、ホテル空港等でのインバウンドのお客さま等の送迎、さらにはエッセンシャルワーカーの方々の送迎が自身のやりたい仕事である事がはっきりしたため、それをワークライフバランスを保ちながらやれる働き方ができる事業者さんに移るのがベストだという結論にいたりやした個人タクシーを目指す上では、自身の心と身体の健康をきちんと保ちながら、自身が望む仕事を心配事や不満を抱えずにできるのが大事だと考え、所属事業者を替える事にしやした。知らず知らずの内にメンタルや健康を蝕まれる前に、ストレスをより感じない働き方を追求した方が賢明だろうと考え、家族の同意もしっかり得た上で転職を決めやした所属事業者を替えてどうだったかも、後日ちゃんと綴らせていただきやす↓更新の励みとなりますので、クリックをお願いいたしやすm(==)mにほんブログ村↓良かったら、フォローもお願いいたしやすm(==)m