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2019.07.16
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カテゴリ:暮らしと生活
子供の噛み合わせ。

3歳0ヶ月の時に治療。

反対咬合、しゃくれ、受け口とも呼ばれる。

これって、そのままにしておくと大変なんです!


噛み合わせが悪い=物を細かく噛み砕けない=内臓に負担=病気になりやすい

大人なら、高額な矯正が必要。

子供だって、○歳になってから、と言われるケースもあるようだけど、出来るだけ早く治して、今食べてる物をきちんと噛み砕くことが大切。

「口は第1の消化器官」

よく、先生が言っている。


あと、大人の歯が生える前に治すと、大人の歯が出るときに通常の位置で生える可能性が高いそう。




息子が2歳の時。

下の歯が出ています。
顎もしゃくれぎみ。

上の歯を4本削って、白い歯を被せてもらった。

もちろん、乳歯だから出来ること。

少し大きめに前に出して被せる事で、下の歯が自然に中に入る。

2本ずつ、2日に分けて。

終わるまでに、10分もかからない!

保険で出来たところもすごーく有難い。




3年以上経つけど、表情まで良い。

大人の歯はまだ生えていないので、今後どうなるかな。



この歯医者さんに出会って10年。

年2回の検診は欠かさず通い。

子供2人は、夜だけの歯磨き、フッ素も塗らなくて今、6歳、10歳ムシ歯なし。

肝心なのは、砂糖なし育児。

フッ素を塗る、矯正器具を勧める、それって歯医者さんが儲かる。


子供の通ってる歯医者さんは、本当ーに子供の将来と健康を考えて、厳しく食事の指導もしてくれる。

フッ素も添加物だからぬったらダメ!
娘が市でぬられて怒られ。

親に対して厳しいから、「あの先生嫌」って言う人もいる。

でも、私は私の選んだ歯医者さんをすごく信頼しているし、出会えて良かったって思う。

人の口コミよりも自分がどう感じるかを大切にしたい!



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最終更新日  2019.07.17 19:08:19
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