443464 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【ログイン】

Love and happy days

PR

Freepage List

Rakuten Ranking

Wishlist

Rakuten Card

Calendar

Archives

2017.03
2017.02
2017.01
2016.12
2016.11
2016.10

Category

Rakuten Profile

設定されていません

Free Space


携帯アクセス解析


アクセス解析

Keyword Search

▼キーワード検索

2013.01.04
XML
テーマ:競馬予想(41307)

競馬予想
中山金杯・京都金杯
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


16:01、ダーからメール。
mieがお仕事(特に週末)忙しいので、ダー「来年はブログ控えたら?」と言われていたので。
油断してたら予想メール来た、今日もお仕事なのだが。
と言うことで、今年は簡潔に参ります。
気紛れに予想UPしない時もあります、まぁ、個人的記録ブログなので。
箱根駅伝のお仕事でお疲れ中、ダーの予想(汗)。

★中山金杯・◎ダイワマッジョーレ→キョウエイストーム、タッチミーノット、ジャスタウェイ、アドマイヤタイシ、ヒットザターゲット

★京都金杯・◎ダローネガ→ダノンシャーク、キングストリート、サウンドオブハート、ブリッツェン、トーセンレーヴ

中山金杯
、軸ダイワマッジョーレ。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。
入金してない、ダーは買うかも。

★第62回・中山金杯=JRA★

京都金杯、軸ダローネガ。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。
入金してない、ダーは買うかも。

★第51回・京都金杯=JRA★

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★JCD連覇トランセンド引退、種牡馬入り。


 2011年度の最優秀ダートホースで、JCダート連覇(10、11年)を含むGI4勝をあげたトランセンド(栗東・安田隆、牡7歳、父ワイルドラッシュ、母シネマスコープ)が、引退することになった。3日、安田隆調教師が明らかにしたもので、「長い間、よく頑張ってくれました。厩舎に初のGIをプレゼントしてくれた馬。いい子供を出してほしい」と語った。

 昨年12月29日の東京大賞典7着がラストランとなった。11年にはヴィクトワールピサが優勝したドバイワールドCで2着に入り、日本馬ワンツーを決めるなど、海外でも活躍した。今後は北海道新ひだか町のアロースタッドで種牡馬になる予定。9日に現地へ出発する。

 通算24勝10勝、重賞は前出のJCダート2勝、11年フェブラリーS、南部杯のGI4勝を含む6勝。獲得賞金は7億9614万4900円(海外を含む)。

★有馬記念3着のルーラーシップが引退決定、種牡馬入りへ。

 26日、今年の4月の香港・クイーンエリザベス2世Cで悲願のGI初優勝を飾り、先日23日の有馬記念では大きく出遅れながらも3着。国内外の重賞5勝を挙げた、ルーラーシップ(牡5、栗東・角居勝彦厩舎)が引退、今後は社台スタリオンステーションで種牡馬入りすると、馬主であるサンデーレーシングが発表した。

 ルーラーシップは、1997年天皇賞・秋などGI2勝、重賞7勝を挙げて90年代後半を代表する名牝エアグルーヴの仔として、2009年12月2日の新馬戦(阪神芝2000m)を勝利。

 3歳時は2010年プリンシパルSで5馬身差の圧勝を飾り、次走・日本ダービーでは当時「最強世代」と言われたエイシンフラッシュ、ローズキングダム、ヴィクトワールピサなどに後れを取っての5着。菊花賞は休養で出走できなかったが、約半年ぶりの実戦復帰なった鳴尾記念(阪神1800m)で、同世代でのちのGI馬・ヒルノダムールを破って重賞初勝利。

 4歳時は、2011年1月の日経新春杯を快勝、ドバイ遠征を挟んで出走となった5月の金鯱賞(京都芝2000m)が、この年のハイライト。ぬかるんだ不良馬場で出遅れてしまい、序盤は離れた最後方からの追走となりながら、一気のひとマクり、最後は後続を突き離して勝ち切る離れ業を見せた。その後は宝塚記念で5着、再度休み明けとなった有馬記念では4着。

 いよいよ本格化の時期に入った5歳時は、金鯱賞と同じく不良馬場のAJCCを3馬身差で完勝し、日経賞で3着。高い素質は誰しもが認めるところではあったが、波に乗れそうで乗れない周期が続いていた中で挑んだ今年4月の香港・クイーンエリザベス2世Cで、悲願のGI初優勝を飾った。その後は、国内GI勝利を目指すも、宝塚記念でオルフェーヴルに敗れて2着。この秋は、出遅れ癖を覗かせるようになり、天皇賞・秋、ジャパンCで追い上げ及ばず連続3着。現役最後のレースとなった有馬記念では、6~7馬身もの大出遅れとなって、場内からも大きな悲鳴が上がる最悪のスタート。しかし最後は、ゴール前で猛然と追い込んで3着と、自身の競走能力の高さを存分に示した矢先の引退発表となった。

 父キングカメハメハ、母エアグルーヴ、その父トニービンという血統で、日本競馬が育て上げてきた優秀な母系とともに、今どきの競馬界では珍しい、「サンデーサイレンス0%」の超良血馬。強く、逞しく、そして時に脆くと、競走馬としても愛嬌たっぷりの走りでファンを魅了してきた個性派の走りは見納めとなったが、血統背景からも前途は洋々。今度は種牡馬としての活躍が、大いに期待される。

【プロフィール】
◆ルーラーシップ(牡5)
厩舎:栗東・角居勝彦
父:キングカメハメハ
母:エアグルーヴ
母父:トニービン
馬主:サンデーレーシング
生産者:ノーザンファーム
通算成績:20戦8勝(重賞5勝)
主な勝ち鞍:2012年クイーンエリザベス2世C(香港-GI)

★地方の雄2頭、フリオーソとボンネビルレコード引退。

 フリオーソ、ボンネビルレコードの地方競馬の雄2頭が29日、東京大賞典をラストレースに現役を引退(フリオーソ6着、ボンネビルレコード9着)。全レース終了後、引退セレモニーが行われた。

 フリオーソの主戦だった戸崎圭太は、一番の思い出のレースを「フリオーソの地元の船橋で勝ててうれしかった」という2011年かしわ記念を挙げると、最後は涙で何度も言葉を詰まらせながら「本当にお疲れさまでした。ありがとうと声をかけたい」とコメント。一方、ボンネビルレコードの主戦・的場文男は「07年の帝王賞でブルーコンコルドを負かしたときは飛びあがるように喜びましたね」と思い出を語ると、「8年も一生懸命走ってくれて、本当にお疲れさま、ありがとうと言いたい」と相棒をねぎらった。

 フリオーソは通算39戦11勝。GIは06年全日本2歳優駿、07年ジャパンダートダービー、08年・10年帝王賞、11年川崎記念、11年かしわ記念の6勝を挙げた。今後は種牡馬となる予定。

 ボンネビルレコードは通算74戦9勝。GIは07年帝王賞、08年かしわ記念の2勝。今後は大井競馬場の誘導馬となる予定。

★岩田で雪辱、ローマンレジェンドが初GI制覇/東京大賞典。

 29日、大井競馬場で第58回東京大賞典(3歳上・ダ2000m・GI・1着賞金7000万円)が行われ、道中中団に待機していた岩田康誠騎手騎乗の2番人気ローマンレジェンド(牡4、栗東・藤原英昭厩舎)が3コーナー手前から気合を付けられながら徐々に前へと進出を開始。最終4コーナーで外から2番手に浮上してくると、残り200mからはさらに外から脚を伸ばしてきた1番人気ワンダーアキュート(牡6、栗東・佐藤正雄厩舎)との激しい叩き合いとなり、残り100mで完全に振り切ったローマンレジェンドが、ゴール前最内をすくって急浮上してきた3番人気ハタノヴァンクール(牡3、栗東・昆貢厩舎)に1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは2分5秒9(重)。

 ゴール寸前で交される形になったワンダーアキュートは、さらにアタマ差の3着。さらに大きく開いた4着に7番人気ナムラタイタン(牡6、栗東・大橋勇樹厩舎)、4番人気エスポワールシチー(牡7、栗東・安達昭夫厩舎)が5着で確定。

 なお、これが引退レースとなった、船橋、そして南関東競馬の英雄・5番人気フリオーソ(牡8、船橋・川島正行厩舎)は逃げてレースを引っ張るも6着、同じく現役を退く9番人気ボンネビルレコード(牡10、大井・庄子連兵厩舎)は9着にそれぞれ敗れている。

 勝ったローマンレジェンドは、父スペシャルウィーク、母パーソナルレジェンド、その父Awesome Againという血統。

 前走JCダートでは、急きょの鞍上交代が結果的に大きく響く形での4着(1番人気)に敗退。年の瀬の大井に場所を移しての再戦模様となった今回は、エルムS・みやこSなど今年6勝を挙げた主戦・岩田騎手に戻った雪辱戦。これを早めの進出から見事に制してみせ、嬉しいGI初優勝。ダート11戦目にしてはや9勝目となり、来年の砂路線の主役を再アピールする勝利となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆ローマンレジェンド(牡4)
厩舎:栗東・藤原英昭
父:スペシャルウィーク
母:パーソナルレジェンド
母父:Awesome Again
馬主:太田美實
生産者:社台ファーム
通算成績:13戦9勝(重賞3勝)
主な勝ち鞍:12年みやこS(GIII)

★マイル克服、休み明けミヤサンキューティが完勝/東京シンデレラマイル。

 30日、大井競馬場で行われた第6回東京シンデレラマイル(3歳上・牝・ダ1600m・1着賞金1300万円)は、好スタートを決めて道中2番手からの追走となった真島大輔騎手騎乗の10番人気ミヤサンキューティ(牝4、大井・鈴木啓之厩舎)が、3~4コーナーで楽に先頭に並びかけて最後の直線に向くとそのまま一気に抜け出し、好位追走からゴール前で差を詰めた2番人気サクラサクラサクラ(牝6、大井・森下淳平厩舎)に1.1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分41秒8(不良)。

 さらに1.3/4馬身差の3着に、中団待機策からゴール前で追い込んだ3番人気マニエリスム(牝4、船橋・川島正行厩舎)が入った。なお、1番人気ライトレジーナ(牝6、大井・鷹見浩厩舎)は8着に敗れた。

 勝ったミヤサンキューティは、父クロフネ、母イノセントニンフ、その父ヘクタープロテクターという血統。休養前は1200mで10戦7勝と好成績を挙げていたが、2走前の交流重賞スパーキングレディーC(5着)からマイル路線に進出。5か月ぶりの実戦となった今回は、10番人気の低評価をあっさりと覆す形での完勝となって距離の克服に大成功。2011年6月の優駿スプリント以来、2度目の重賞制覇となった。

【勝ち馬プロフィール】
◆ミヤサンキューティ(牝4)
父:クロフネ
母:イノセントニンフ
母父:ヘクタープロテクター
厩舎:大井・鈴木啓之
通算成績:13戦8勝(重賞1勝)

★1番人気カイカヨソウが移籍緒戦を飾る/東京2歳優駿牝馬。

 31日、大井競馬場で行われた第36回東京2歳優駿牝馬(2歳・牝・ダ1600m・1着賞金2000万円)は、レース序盤は中団で進め、早めに動いて先団に並びかけた戸崎圭太騎手騎乗の1番人気カイカヨソウ(牝2、船橋・川島正行厩舎)が、直線に入って内で粘る6番人気サブノハゴロモ(牝2、大井・鷹見浩厩舎)を交わして先頭に立ち、その後外から脚を伸ばしてきた7番人気ケンブリッジナイス(牝2、船橋・新井清重厩舎)を1/2馬身差振り切って優勝した。勝ちタイムは1分43秒2(不良)。

 1.1/4馬身差の3着はサブノハゴロモ。なお、2番人気ハニーパイ(牝2、北海道・角川秀樹厩舎)は7着、3番人気デイジーギャル(牝2、大井・宮浦正行厩舎)は11着に敗れている。

 勝ったカイカヨソウは、父ティンバーカントリー、母マチカネヤマザクラ、その父エリシオという血統。北海道でデビュー後4戦3勝、JRA所属馬以外に負けなしという成績を挙げており、移籍緒戦のここも見事1番人気に応えた。

【勝ち馬プロフィール】
◆カイカヨソウ(牝2)
父:ティンバーカントリー
母:マチカネヤマザクラ
母父:エリシオ
厩舎:船橋・川島正行
通算成績:5戦4勝(重賞3勝)
主な勝ち鞍:ブリーダーズゴールドジュニアカップ(門別)





楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2013.01.05 04:01:21
コメント(0) | コメントを書く
Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.