000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

名古屋お弁当とおやつ(レシピつき)ママ日記

おすすめごはんレシピ

《豚バラ肉のみそ照り焼き》
材料(4人分)
豚バラかたまり肉600g、酒大3、みそ大2、ねぎの青い部分適宜、しょうがの皮適宜、さやいんげん100g、しめじ1パック、甘みそ(みそ大2、砂糖大2、酒大1、みりん・しょうゆ各小1)
1、豚肉は4・5個に切る。鍋かフライパンに入れて酒大3をふり、強火で汁気がなくなるまで炒める。水1リットルを加え沸騰したら中火にしてみそを溶き入れて、ねぎ・しょうがを加えてアクをすくいながら20分以上(長くゆでるほど柔らかに)ゆでて、取り出し汁気をきる。
2、さやいんげんは2つに切り、塩少々を加えた熱湯でさっとゆでる。しめじは石づきを切ってほぐす。甘みその材料を合わせておく。
3、フライパンにサラダ油小2を入れて中火で熱し、さやいんげんとしめじを加えてさっと炒め、塩少々をふって皿に盛る。
4、ゆでた豚肉は、厚さ5・6mmに切る。野菜を炒めたフライパンを強火にかけ、豚肉を入れて両面こんがりと焼く。甘みそを加えて全体にからめ、野菜の皿に盛る。

“みそは赤みそを使いましたが、他のみそでも美味しいと思う。肉にしっかり味が付いているので、野菜はシンプルに。子供もモリモリ食べてました!”
豚バラ肉のみそ照り焼き

《ほうれん草入りキーマカレー》
材料(4人分)
豚ひき肉200g、人参1本、玉葱1個、カレールウ120g、ほうれん草1/2わ、水600ml
1、鍋に油を熱してひき肉をいため、さいの目に切った人参と粗いみじん切りにした玉葱をよく炒める。そこに水を加え、蓋をして中火で煮る。
2、火が通ったら火をとめ、カレールウを加えて混ぜ、ほうれん草を加えて弱火にかけ煮込む。

“野菜ゴロゴロのカレーもいいけど、ひき肉のカレーは我が家の定番。今日は、かぼちゃとゆで卵のサラダにコーンスープ(市販の紙パックの物に生クリームを入れるとまろやかで美味しいですよ!)で”
ほうれん草入りキーマカレー

《 おでん・味付け味噌で》
材料
水カップ5、だしの素小2、酒大1と1/2、みりん大1/2、しょう油大1と1/2、塩大1/2弱 種 卵、じゃがいも、里芋、大根、こんにゃく、赤棒(他にもはんぺん、餅巾着、がんも等入れますよ。)

“おでんは普通に味を付けて煮込み、食べるときに味付け味噌を添えて。冬はこれに限る!たまりません。。”
10/30 おでん10/30 おでん
《海老とほうれん草のドリア》
材料(4人分) 
むきえび300g、玉葱1/2個、しめじ1パック、ほうれん草1/3わ、人参1/2本、ピザ用チーズ60g、バター大4、牛乳2カップ、ご飯茶碗4杯分(2合程)
1、海老は背わたを取り、玉葱は縦に薄切りにする。しめじは石づきを落として小房に分け、ほうれん草は3センチ程に切る。人参は粗みじん切りにする。耐熱容器にサラダ油を薄く塗る。
2、フライパンにバター大2を中火で熱し、海老・人参・しめじ・ほうれん草を炒めて取り出す。フライパンをペーパータオルで拭き、バター大2を中火で熱し、玉葱を入れて1・2分炒め、小麦粉大4を加えて焦がさないように炒める。フライパンを火から下ろして、牛乳と塩小1/2、こしょう少々を入れてよく混ぜ、再び中火にかけて混ぜながら2・3分煮つめ、炒めた具をあわせる。
3、耐熱容器にご飯を敷き、2をのせチーズを散らして、200度に温めたオーブンで7・8分焼く。

“ウインナーやチキン、ブロッコリーやコーンを入れても美味しいのでは?市販のホワイトソースを使うと、超簡単ですよね。私はオーブンで焼いた後、焦げ目を付けたくてオーブントースターで3分ほど焼きました。美味しくて子供も「おかわり!」の連続でしたよ。今日はコンソメスープと一緒に”
海老とほうれん草のドリア

《栗いもご飯》

材料(ご飯3合分) 
むき栗1パック、さつまいも1~2本、黒ゴマ 栗・いもと塩だけで炊くのも美味しいのですが、この日は味付けご飯にしました。しょうゆ・酒・砂糖・塩を加えて炊いたものです。

“やっぱり炊き込みご飯最高!栗もさつまいもも大好きだから、3合炊いたご飯もあっという間に空。それと、炊き込みご飯には焼き魚が一番!この日はししゃもを焼きました。”
栗いもご飯

《梅じそおかかスパゲッティ》
材料(2人分)
スパゲッティ180g、青じその葉5枚、具(梅干2個・削り節1パック・しょうがのすりおろし小1/2・ごま油大4)
1、湯を沸かし塩を加え、袋の表示どおりにスパゲッティを茹でる。
2、梅干は種を取り、ペースト状になるまで包丁でたたく。青じそは千切りにする。具の材料を混ぜ合わせる。
3、スパゲッティが茹で上がったら具とからめ、皿に盛る。青じそを散らし、好みでしょうがのすりおろしをのせる。

“さっぱりしてて美味しいです。思ったよりしっかり味が付いてました。梅干を普段食べない子供もこれは食べてくれました!” 《豚肉ときのこのトマトソース》 材料 豚肉200g、きのこ類(しめじ・椎茸・えのき・エリンギ等)、トマトの水煮1缶、にんにく少々、オリーブオイル適宜、塩こしょう 1、フライパンを熱しにんにくを炒める。香りが出たら豚肉を炒め、色が変わったらきのこ類を加えて炒める。 2、全体に油がまわったら、トマト缶を加え少し煮込む。 3、塩こしょうで味をととのえ、最後にオリーブオイルを大1回しいれる。皿に盛り、パセリを散らす。 “豚肉ときのこを炒めて、トマト缶で煮込むだけ!超簡単だし、具材をかえれば色々楽しめます。”
10/17 豚肉ときのこのトマトソース他

《野菜たっぷりオープンオムレツ》
材料
玉葱1/2個、人参1/2本、ジャガイモ1個、ハム4~5枚、トマト1/2個、ほうれん草1/2束、卵5個、牛乳少々、塩こしょう
1、フライパンに油を熱し、玉葱・人参・ジャガイモ・ハムを炒める。火がとおったらほうれん草も炒め塩こしょうし、種をとったトマトを加えさっと炒める。
2、ボウルに卵を割り入れ、牛乳を少々加え混ぜ合わせる。そこに炒めた具材を入れ、混ぜるあわせる。フライパンに油を熱し生地を流しこみ、固まってくるまで少し混ぜる。フタをして弱火~中火で火を通す。
3.周りが焼けて固まってきたら皿をフライパンにあて、ひっくり返して皿に乗せる。それをまたフライパンに戻し、反対側を弱火で焼く。

“オムレツにすると残り野菜も片付くし、ほうれん草も食べてくれるので我が家の定番メニュー!うちは20センチのフライパンを使います。お弁当にも入れれるし、フライパン返しもそんなに難しくないですよ。” 
10/8 具沢山のオープンオムレツ10/8

《中華おこわ》

材料(3合分)
米・もち米各1と1/2合、豚バラ肉200g、椎茸6個、人参1/2本、たけのこの水煮1個、うずらの卵1パック、ぎんなん1缶、貝割菜少々 合わせ調味料(鶏がらスープの素小1、オイスターソース・酒各大1、醤油大2、砂糖大1と1/2) 
1、米ともち米は一緒にとぎザルにあけ、15分おく。炊飯器の内釜にいれ水2と1/4カップを加え、15分おく。豚肉は幅1センチに切る。椎茸は軸を切り、人参は皮をむき、たけのことともに1センチ角に切る。貝割菜は根元を切って長さを半分にする。うずらは茹でておく。合わせ調味料を混ぜ合わせておく。
2、フライパンに油を薄く引いて強火で熱し、豚肉を炒める。肉の色が変わったら椎茸・人参・たけのこを加え、全体に油がまわるまで炒める。
3、炊飯器の内釜に合わせ調味料と2を加え、普通に炊く。炊きあがったら全体を混ぜ器に盛り、うずら・ぎんなんを散らし貝割菜をのせる。

“栗を入れても美味しいと思います。うちはぎんなんがダメなので、大豆の煮豆を入れますが美味しいですよ!彩りとして、貝割菜の代わりに枝豆でも良いと思いますよ。”
10/7 中華おこわ

《プチトマトとツナのクリームソース》
材料(2人分)
スパゲッティ200g、プチトマト1パック、ツナ1缶、玉葱1/2個、A(生クリーム1/2カップ・にんにくのすりおろし小1/2・はちみつ小2・しょうゆ小1)、オリーブオイル大1、塩・こしょう、粗引き黒こしょう
1、湯を沸かして塩を加え、表示通りにスパゲッティをゆでる。
2、プチトマトはへたをとり半分に切る。玉葱は薄めのスライス。フライパンにオリーブオイルを中火で熱し、玉葱を加えしんなりするまで炒める。そこにプチトマトとツナを加え、さっと炒める。Aの材料を加えてひと煮立ちさせ、火を止めておく。
3、スパゲッティが茹であがったら、フライパンに加えて再び中火にかけ、全体を混ぜる。塩、こしょうで味をととのえて器に盛る。仕上げに粗引き黒こしょうをふる。

“パパ曰く、上品な味とのこと。スパゲッティにしたら子供もプチトマトを食べてくれました!”

10/1 プチトマトとツナのクリームソース

《簡単いなり寿司》
材料
市販の味付けあげ1袋(16個分)、白いご飯2合、黒ゴマ適宜、寿司酢(酢大4・砂糖大2・塩小1と1/2)
1、ご飯を大き目のボウルかおひつにあけ、寿司酢とをまわしかけて木べらで切るようにまぜる。黒ゴマも加えて混ぜ、冷ます。
2、市販のあげに寿司米を詰め形を整えて、皿に盛る。
“これ一品で食卓が豪華になります。何か足りないな~って時にいいですよ!我が家は味付けあげが常備品です。”
9/25 いなり寿司
お弁当(ごはん)
 写真一覧
お弁当写真一覧
お弁当写真一覧2005年
朝ごはん写真一覧
おすすめごはん・パパごはん写真一覧
 レシピ
お弁当レシピ
お弁当レシピ2005年
朝ごはんレシピ
おすすめごはんレシピ
パパごはんレシピ





© Rakuten Group, Inc.