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続々・絨毯屋へようこそ トルコの絨毯屋のお仕事記

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全1057件 (1057件中 1-10件目)

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September 30, 2020
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イーネオヤ勉強会のお知らせです。
いままでオヤを編む会さん主催の「オヤを見る会」で開催されていましたが、今回からオヤマニアの会さん主催で「井戸端会議」として引き継がれることになりました。



いつものことですが急ですみません。
10月3日(土)20:00-20:40

今回はマルマラ海地方のアレビー宗派の村バドゥルガをテーマに、特徴あるイーネオヤとトゥーオヤについて簡単な解説と、あとはひたすらオヤを見ていただきます。
井戸端会議とありますので、感想や意見、質問などもご自由にお話しください。

お申込みはオヤマニアの会さんのinstagramのDM(@oyamania_no.kai)まで。
instagramのアカウントをお持ちでない方はオヤマニアの会さんのGmailで受付します。

参加無料です。
定員20名様です。

またご要望のあったイベントでのお話会でのタウシャンルとムシュクレ村のモチーフに関するトークと具体的なモチーフ名解説の動画をそれぞれ近日中にUPします。
こちらは好きな時に好きなだけ繰り返し見られる有料コンテンツとしてお申込み制になりますので、オヤマニアの会さん、及びミフリからのお知らせをお待ちください。
なお9月のイベントでのお話会に参加された方には、当該回分は無料で配布いたしますのでお申し出ください。

ではまた今週末にお会いしましょう~!
最近、日本とトルコとの距離感が全くないですよねえ・・・。
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Last updated  September 30, 2020 03:45:13 AM


September 28, 2020
カテゴリ:日本滞在記
前回の続き。

羽田空港の第3ターミナル(国際線ターミナル)に到着し、手荷物を持って飛行機を降りると、誘導され、ある部屋に入った。部屋に入る直前に紙を1枚渡された。



検体テストの手順について書かれている。
ここで初めてテストが行われることが知らされるわけである。
もちろん、この時期に渡航するぐらいだから、ほとんどの人は入国前のコロナ検査について知っていたとは想像する。
とは言え、ここまで全くお知らせがないままである。
ターキッシュエアラインズのアナウンスなどでは一切触れていなかった。
日本に入国しようとする人の責任であって、航空会社にとっては義務ではないから、それも当然なのだろうと考える。

この部屋で質問書類が渡され、氏名、住所、電話番号、旅券番号、搭乗機、座席番号、現在の体調などを記載し、次の部屋への列に並ぶ。
日本語と英語の書類があるので、どちらでもわかりやすい方を受け取れる。
通常、日本人には日本語を渡してくれるはずではあるが、私にはなぜか英語バージョンが渡された。

部屋に入って書類を提出すると番号を振られた試験管と漏斗を渡されて、横を仕切られた壁に向かって、試験管の線まで唾液を出す。
指の第一関節ぐらいまでの高さなのでなんとか頑張れば出てくれる分量であるが、その手助けになるように壁にレモンと梅干の絵が貼ってあった。

試験管の線を良く確認して、やり直しにならないようにしっかりチェックしてから提出。

その後、別の部屋に移動して、書類の最終審査、日本人は特に書類がないので、もしラインを使っていたらラインで厚生省と情報のやり取りをしてもいいという同意書にサインをした。
ラインを利用しなければ保健所などからフォローアップとして電話連絡が来るらしい。
私は日本で携帯電話は持っていないので、連絡を取れる電話番号ということで母親の携帯電話番号を記載していた。
ラインは自分自身のところに来るものだと思っていたけど、ラインのIDとか聞かれなかったから、もしかして自動的に母のラインに来るってことかと後で気が付いた。
まあ、一緒にいるから問題ないですが。

ここで職員さんが、この先、待合室にも途中のルートにも自動販売機とかないので、飲み物を購入したかったらここの自動販売機を利用してください。と親切に説明していた。
ちょうど何か飲みたかったので助かった。

そしてしばらく歩くと待ち合いスペース。



そこで30分ほど待っただろうか。
ゆったり座れたし、ここにたどり着くまで長いルートをぐるぐる歩いていたおかげで、時間をあまり意識せずに済んだ。
これも計算済みなのだろう。



ほぼ番号順に呼ばれ結果を渡され、陰性であればそのまま入国審査に向かう。
その前に宿泊場所までの移動手段を公共の乗り物を使わずに行ける手段を確保しているかどうか尋ねられた。
私は弟が迎えに来てくれることになっていたので、「迎えが来ます」とだけ告げ、入国審査へ。
ここまでで約2時間。
最初に入った部屋で職員さんに尋ねた時も約2時間ぐらいで結果が出ると思います、と言われたので、ほぼその通りになった。

そして迎えに来た弟と一緒に実家へ向かった。
ただはっきり言って、誰かに監視されているわけでもないし、どういう手段かは具体的には何も聞かれないので、乗ろうと思えば電車にもバスにも乗れる。そこは個々の良心に問うことになる。
それに何かあったときにその責任は大きい。
そのリスクを考えたら、無視して電車に乗ろうという気持ちにはなれないのだろう。

私のように実家がクルマで行ける範囲にあれば特に問題ないが、大変なのはさらに地方へ行かれる人たち。公共の乗り物に乗れないので国内線飛行機ももちろん利用できない、近くのホテルを自費で予約し、そこに2週間滞在するしかない。もし受け入れてくれる友人、知人がいれば、友人宅でも構わないらしい。
私も弟に頼んだものの、レンタカーを借りた方がいいのだろうかとか、ハイヤ―や相乗りカーもあり得るとか、いろいろ調べた。
公共の交通を利用しない、には、家族・友人のクルマでのお迎え、レンタカー、貸し切りハイヤーまたは海外からの入国者専用の相乗りカーなどの選択があった。タクシーはNGである。

レンタカーを借りた場合、自宅までそれで行くとして、返却は近くのレンタカー屋さんに持って行かなければならない。その帰り道はクルマのある家族・友人の協力がなければ、もちろん電車に乗らないと家まで帰って来れない。つまり厳密にはダメってことである。
ではレンタカーを借り続けて、トルコ行きの便に乗る日に羽田空港で返却すればいい、それも考えたが、2週間は外出できないのでレンタカーを自宅の駐車場に飾っておいてもお金がもったいない。相乗りやハイヤ―は都内だと安いのがいくつかあったが、千葉はやっぱりちょっと遠いね。2万円前後ではあることはある。
見ていたら東北まで30万円とかもあった。
状況が許されるならそれもあり。
でも航空運賃より高いから、ちょっと考えるかも。それなら都内のホテルに泊まって窓から外の景色でも楽しむか・・・になる。
ちなみに近所にホテルをとった場合は、ホテルまでの専用車による送迎サービスがあるらしい。

トルコからの帰国者の場合は2週間の自宅待機がお願いされる。
これは法的にはどれだけの強制力があるのかはわからないけれど、感染者の少ない国からの帰国者の場合も不要不急の外出を控えるようにというお願い。

その後の厚生省からの連絡はラインの場合、4、5日経ってから送られてきて、毎朝10時にアンケートによる質問が2つ。それをなるべく14時頃までに返信してくださいとのこと。
1つ目は37.5度以上の熱があるか、2つ目は咳、吐き気などのいくつかの症状が記載されていてそれらがあるかどうか。いいえで応えるとそれで終了である。
14日間で終了し、無事解放の身となった。

その間は外出しなかったので、おかげで日本在庫の整理やオンラインでの販売がいつも以上に出来て、こういう過ごし方もあり、と結果オーライだった。
毎日、実家で納豆ともずく酢で健康的だったし、自宅待機が終わってすぐにイベント。
今回はオヤマニアの会だけの予定だったのだけれど、急きょバハールさんでのキリムイベントも決まり、1日重なったけれど、2つ通りが異なるだけのご近所さんだったので同時進行で、訪れた人も両方をハシゴしてくれた。
それにお天気。
台風の影響で雨が降ると言われていたけれど、パラついた時間帯はあったものの、なんとほぼ雨なし。傘を開くこともなく過ぎた。暑すぎず、寒すぎず、イベントに最適な日々。
いろいろラッキー続きでした。

日本でのイベントの様子や、トルコへ戻る飛行機でのこと、トルコ入国後アンタルヤまでの話はカミングスーン。

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Last updated  September 28, 2020 10:20:35 PM
カテゴリ:日本滞在記
状況がよくわからないからこそ、いろいろ不安だった日本行きのフライト。
もちろんネット上で調べたけれど、全貌が良くわからないまま、ただ機内での食事のこととか、羽田空港に到着後のこととか断片的には知ることができたので、あとはなるようになる。
飛行機に乗ってしまえば、行く先は母国日本だ、と出発した。

私はアンタルヤに住んでいるので、ターキュッシュエアラインズをいつもアンタルヤ発着で予約している。
ターキュッシュエアラインズは9月のフライトに関しては最初は週5便ぐらいあったような気がするが、結局週2便に落ち着いたようである。

アンタルヤ国際空港に入る時は入り口前で警備員が検温し、チケットを見せて本人と見送り1人までの入場制限が設けられていると聞いたが、実際は見送りで家族全員が入場できた。空港に入る人が少なく、混雑していなかったのもあるのかもしれない。



事前にチェックインをしてチケットを発行して荷物を預けることになったが、VIPサロンはコロナのため使用されておらず、通常のカウンターで荷物を受け付けてもらった。
HESコード(6月以降義務付けられた公共の乗り物に乗る場合に必要な保健省が発行する個人健康コード)が必要かと用意はしていたが、カウンターで必要ないと言われた。

現在、日本では指定国の外国籍の人に対して、入国制限、入国に関する条件を課している。
トルコに対しても72時間以内に発行されたPCR検査で陰性であることの証明書の提示が必要となる。ただし日本国籍の人に対しては課していないが、これに関しても在トルコ日本大使館から事前に、空港または飛行機会社の職員の情報不足から日本国籍でも搭乗を拒否されるケースがあるとお知らせが入っていたので、その部分をスクショして持っていたが、アンタルヤの職員さんはすぐに調べて日本国籍なら問題なし、とスムーズに乗ることができた。

荷物に関しても事前にターキュッシュエアラインズのサイトで確認したので知っていたが、預けられる荷物はエコノミーで23kgが2個まで。機内持ち込み8kg+身の回り品が通常であるが、機内に持ち込めるのが4kgまでの身の回り品に限定され(これは身動きをスムーズにして密を避けるという配慮から)、その代わりその8kg分を無料で預けることができるというもの。
実質、23kg×2個、8kg×1個が預けられる他、機内持ち込みが4kgまで可能。
私の場合、行きはほぼ空っぽで行くのでスーツケースの中にスーツケースを入れて出したぐらいで、ただトルコに戻る時は8kgのスーツケースも預けられたので身軽で助かった。

搭乗の際は手首で体温検査が行われ、飛行機の乗り口でマスクとウエットテッシュのキットが配られた。

イスタンブールまでの国内線は満席で3列席で真ん中は座らせないなどの措置を取るのかと思いきや、それもなかったが、機内で配られるホットサンドイッチと飲み物のサービスは、一斉にマスクを外すことになるからという理由でされなかった。

イスタンブールに到着して、国内線から国際線に移動し、いつも通りスムーズに羽田行き飛行機に搭乗。ただ、いつもなら深夜でも煌々と明かりがついて不夜城のような巨大空港であるが、便数も少ないのだろう、利用されるゲートが半分以下に減らされ、飲食店やお土産物屋さんも一部のエリアでしか開いていなかった。

搭乗ゲートで手首で検温。
飛行機に乗り込む時も乗客が少ないなあという感じで、ざっと数えてみると40-50人ぐらい。
最終的には80人ほどが乗っていたようである。
飛行機の後部に席を取っていたが、目に見える範囲には5人ほどしかいなかったので専用機のような贅沢な気分で横並びの3席を独り占めして、ゆっくり過ごせた。

乗り口でキットが配布された。
国際線のは少し袋が大きくてマスク、ウエットテッシュに加えて手指先用の消毒液の小瓶が入っていた。
いつもしっかり利用させてもらっているアメニティセットがないことも事前に聞いていたので、使い捨てスリッパと歯ブラシは持ち込んでよかった。

それ以後の機内サービス(エコノミークラス)は、封印された状態の紙袋に入った食事(チーズサンドイッチ、ミニケーキケーキ、ジュース、水)、追加でペットボトルの水が1本ずつ配られた。
食後のコーヒー、紅茶などのサービスはもちろんなく、コーヒーを飲みたくなった乗客が何人か後部に尋ねに行っていた。ビジネスクラスでは飲み物は自由だったようである。



その後、着陸1時間半前頃に2度目の食事。
こちらは紙袋でなく、紙のパッケージにチキンサンドイッチ、ミニケーキ、前菜1品、ジュース、水が入っていた。
水だけはおかわり自由である。




最低限の接触でのサービスである。
仕方がないことである。
乗客も不安な中での飛行であるが、大勢の人と接触する感染のリスクが高い乗務員さんたちも大変である。

機内にいる間はマスク着用が義務で、マスク着用が強制でないアンタルヤで暮らし、マスクをすることに不慣れな私には、12時間付けっぱなしは正直厳しかったけど、時々鼻を出しながらなんとか羽田に到着することができた。

なぜ羽田なのかというと。
本当は私は実家が千葉なので成田の方が断然都合がよい。
また慣れた空港なのでお迎えに来てもらうにもわかりやすくてよかった。
でもターキュッシュエアラインズは成田便は復活せず、4月に新就航した羽田便のみだったため、選択肢はなかった。

またマイルが十分溜まっていて無料航空券も手に入ったが、今回に関しては直行便は対象外で、無料チケットの日本行きは韓国経由があるだけ。
日本の状況もわからないのに、韓国でのトランジットの様子なんてもっとわからない。
安全を第一に直行便を選択することにして、羽田まで家族にクルマでお迎えを頼んでいた。

いよいよ飛行機から降りる。
この後の検体テストの様子は次回。

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Last updated  September 28, 2020 08:22:13 PM
September 14, 2020
週末のミフリのガラクタ市はおかげさまでたくさんのみなさまにお集まりいただき、とても盛り上がりました。結果的には今回公開したものはほとんど手放すことになってしまいましたが、なんだろう、お見せすることにより1点1点を手に取る機会を得て、これらを手に入れたときのことなどを密かに思い返したり、懐かしかったり。もちろん長いトルコ生活の中で苦しい思いも、悲しい思いもしてきたはずなのに、それらも含めて、ああ、縁あってトルコでこれらを愛して暮らしてきたんだなあ、私の人生はこれらと共にあったのだなあ、とすっきりとしたきもちで振り返る機会にもなりました。
延長延長で夜遅くまで続きましたが、ご参加くださったみなさま、本当にありがとうございました。

キリムや絨毯を除けば、18ー20個ある衣装ケースの1つを開けただけにすぎず、また帰国の際にはガラクタ市を開催できたらいいなと思っています。全部終わるのに10年はかかるってことですね。
それまで衣装ケースを持ち運べる体力あるかなぽっ

今回、参加できなかった方もınstagramの@mihri_shopで9月23日まで一部にはなりますが、日々更新していきますので、ご覧になって気になるものがございましたらお問い合わせくださいね。

さて梱包に朝から深夜までかかってしまい、やっと一息ついたところですが、心機一転!
今度はガラクタ市キリムと絨毯バージョンのお知らせです。

トルコのキリムと絨毯 ミラクルバザール
9月17日(木)~19日(土)


詳しくはバハールさんのブログ春日記をご覧ください。 →

そして、今週は
オヤマニアの会編み編みパーティーも始まります。
9月19日(土)~22日(火)
スケジュールやワークショップとお話会の参加お申し込みなど詳細につきましてはオヤマニアの会さんのブログを遡ってご覧ください。 →

今週はイベント週間ということで、突然インスタライブでイベント会場からの中継やよもやま話が始まるかもしれません。
ちなみに日曜日13時頃に行ったオヤマニアの会&ミフリの記念すべき大笑い初のインスタライブに気がつかれた方はいらっしゃいましたでしょうか。
今後のインスタライブ、そして最終日のミフリのzoom売り尽くしオンラインショップなどの日程や募集についてもオヤマニアの会さんとミフリ(mihri193)のinstagramやtwitterをチェックしてお見逃しのないようにどうぞ~。


とってもお買い得なワゴンセールを開催中。
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Last updated  September 14, 2020 05:26:19 AM
September 10, 2020
毎度のことで慣れていただけたでしょうかウィンク
突然ですが、今週の土曜日20時スタートで、ミフリのガラクタ市を開催します。



オヤスカーフを始め、いつか帰国する日を想定して、少しずつ自分のために集めて貯めていた、トルコと中央アジアの古い手仕事品やテキスタイルなどを、興味ある方、大切にしてくれる方に思いきってお譲りしちゃおうというオンラインイベントです。

いや本当に思いきってすることなんですよ。
なにせいつか日本に戻ってきたら自分の家を飾って楽しもう、ニヤニヤしようと夢見ながら20年以上も持ち続けていたものですから。
当時だからこそ手に入った素敵なものをご紹介したいと思います。

参加ご希望される方はオヤマニアの会さんのメールアドレスまで、もしくはinstagram`のDMまで、お名前とzoomアプリに表示される名前を記載の上お申し込みください。先着20名様です。

オヤマニアの会
oyamanıa2017@gmail.com

instagram



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Last updated  September 10, 2020 10:07:57 PM
September 4, 2020
9月19日(土)ー22日(火)に、
清澄白河の清澄アートギャラリーさんで開催されるオヤマニアの会ィベント「編み編みパーティー」では、1940-1980頃に作られた各種オヤスカーフを販売予定です。
しかもですよ、大ワゴンセールで1000円均一、2000円均一で放出してしまいます。

いつもだったら遠方からもどうぞお越しください、と言うところですが、今回はそういうわけにもいきませんね。
遠方にお住まいのみなさま、外出ができないみなさまにイベント商品をオンラインでも購入できるようにいたしました。

安いものを安くご提供するのではなく、村々を訪ねて個人のお家の長持ちを開けさせてもらっている私でも、もう見つけることが困難な昔の伝統的な形で作られてきた貴重で稀少なオールドオヤスカーフの数々。
年を追うごとに本当に入手が難しく、モノが持つ価値的にも、採算的にもまともに売ろうと思ったらこの価値ではありません。

思い返せばまだ自分でコレクションを本格的に始める15年~20年ほど前に、なんでもかんでも1000円均一で投げ売りしていた時代を思い出します。
今考えたらなぜあれを1000円で売ってしまったのか!
その以前になぜあれを手放してしまったのか! というものも多かったです。
その価値にまだ気づいていなかったとは言え、罪な話です。
しかも現在のように円高リラ安の時でもなかったのに・・・。

今回は自分でわかって手放します。

オヤだけでもそれぞれ特徴のある、地域がはっきりわかるものですが、ヤズマも素晴らしい。
トルコのブロックプリントである木版バスクのヤズマのオヤスカーフもたくさんあります。
これらは木版を手彫りし、1つ1つ手作業で押し、彩色していくものです。
この世の中に1枚しかないスカーフです。
これら木版バスクのスカーフは年代的に1950年頃に終わっているものです。



オヤスカーフが女性たちの手によって自分たちのために作られ、今日まで大切に大切に保管されてきたことがよくわかります。1目1目にいつか嫁ぐ娘の幸せを願う母の気持ち、まだ見ぬ未来の旦那さんを思い頬を染めていた娘さんたち。

そんな女性たちの気持ちの詰まった1枚をどうぞお手に取ってみてください。
コレクションに、オヤ製作の見本に、加工して作品作り、身に付けたい…どんな形であっても、愛で、必要としてもらえることに意味があります。

嫁入り持参品として代々用意され続けたけれど、現代になって需要がなくなり、行き場をなくし、最終的には私の手元にやって来たオヤスカーフたちです。
最後の行き場がまさか日本になるなんて、オヤスカーフ自身も製作者の女性たちも想像もしてみなかったでしょうね。

送付方法は枚数や形態によりスマートレター180円、レターパックライト370円、レターパックプラス520円、それ以上はゆうパックの着払い限定になります。
レターパックライトだと3~4枚、レターパックプラスだと9~10枚程度までは入るかな。
この価格でこんなにくさんのオールドオヤスカーフが手に入る機会はそうそうないかと思います。どうぞ9月23日までの短い期間ですが、できるだけたくさんの方にご覧いただければうれしいです。よろしくお願いいたします。

商品カテゴリーの一番上にある「日本国内から送付:イベント商品オンライン販売」をご覧ください。

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Last updated  September 4, 2020 04:37:07 PM
September 3, 2020
9月19日(土)ー22日(火)に、
清澄白河の清澄アートギャラリーさんで開催されるオヤマニアの会主催イベント「編み編みパーティ―」が待ち遠しい日々を過ごしています。

今回は遠方の方、いらっしゃれない方にも楽しんでもらうため、イベント商品をオンラインでも
ご覧いただき、ご購入していただけるようにしたいと考えました。

弊社のミフリ&アクチェのショッピングサイトの商品カテゴリ一覧に「日本国内から発送:イベント商品オンライン販売」の項目が出ます。
そちらにトルコ各地の伝統的なオールドオヤスカーフを始め、メタリック糸やシルク糸なども出す予定です。9月23日終了です。



そしてなんと! オールドのオヤスカーフはワゴン大セールを開催。
各地の特徴のある伝統的なオールドのオヤスカーフが1000円均一、2000均一!!!
トルコのブロックプリントである木版バスクのヤズマのオヤスカーフも含まれます。
まるで不用品の投げ売りみたいですが、そういうことではないのです。
というのも前々から宣言しているように、私は何年か先は年金退職いたします。
どんなに素晴らしく貴重なものでも、陽の目を見ることなくただ持っているよりは、有効に活用していただくことが大切なことだと考えます。
そろそろたくさん抱えているものたちを、必要とされている方に、楽しんでいただける方に、そして誰かの何かのお役に立てばと思い、採算考えず思い切って放出していきます。

トルコ各地の伝統的なオヤスカーフにはたくさんの秘密が隠されています。
コレクションするだけでなく、作り手にとってもじっくり見てそれらを解明していく楽しみがあるかと想像します。

オヤ好き、民芸好き、古いモノ好き、手芸好き、民族舞踊などで実用されている方などに愛で、お使いいただければうれしいです。

また未定ではありますが、オヤマニアの会さんとも相談して、もし日程的に可能であればzoomでのイベント販売会も行えたらいいなと思っています。

もちろん現物を手に取ってご覧になりたい方は、会場でお待ちしております。
イベント期間中に会場でお買い物された方には可愛いミニ手編み靴下と、手作りガラスのナザールボンジュウのピンをささやかですがプレゼントとしてご用意しました。

ソーシャルディスタンスのルールに則って、気をつけて開催していきます。
どうぞ遊びにいらしてくださいね。
みなさまとお会いできることを楽しみにしています。

ショッピングサイトでは余裕があれば日本でコレクションとして大事に持っていたオリジナルの民族小物や手芸品、日用生活品なども出したいと思っています。こちらもガレージセールとしてzoomで見る会できるかな? いやもう時間との戦いです。

※YouTubeの最新に「絨毯織りの三種の神器」として、絨毯用ハサミ、キルキット、ナイフの使い方説明動画を配信しました。
絨毯はさみについては以前も同様の動画を配信していますが合わせてご覧いただければ幸いです。

↓↓↓↓↓
絨毯織りの三種の神器

↓↓↓↓↓
シリーズ絨毯を織る~絨毯ばさみ


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Last updated  September 4, 2020 03:01:46 PM
September 2, 2020
オンラインイベントの舞台裏をYouTubeで配信しました。
イベントに参加された方も、参加されなかった方もどうぞご覧ください。



絨毯の結び目のやり方、草木染めの材料などの部分は撮影されていなかったため、ありませんが、アイシェの村の生活やドシェメアルトゥ絨毯に関するお話など、楽しんでいただけるかと思います。

↓↓↓↓↓
アイシェのお家に遊びに行こう!~オンラインイベントの舞台裏

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Last updated  September 2, 2020 10:00:24 PM
August 30, 2020
突然の開催にも関わらず、たくさんの方にご参加いただき、ありがとうございました。
オヤを編む会主催オンライン「チャナッカレのオヤを見る会」。
またもや1部で終わらず、2部、3部と続きました。

厳密にはトルコ北西部のチャナッカレ県とバルケシール県にまたがる地域の村々で集められた素朴で可愛い各種オヤスカーフをご覧いただきました。
イーネオヤ、メキッキオヤ、トゥーオヤ、ケスメイップオヤなど総数約150点ほど。

今回はコレクションピースというよりは、この地域の特徴を持つ大きなヒラヒラのイーネオヤや、海藻型のイーネオヤの他、遊牧民系住人ならではの少しの作業でいかに派手に華やかに見えるか、工夫がたくさん詰まったオヤを見ました。



材料が手に入りにくい環境、または貧しいがために材料を購入できなかったなどの理由がありますが、身近にあったものをちょっとした工夫で変身させる想像力の豊さを感じます。
オヤってこうあるべき、こうじゃなきゃいけないという壁を取っ払った自由な発想と創作。
目から鱗です。

細いシルク糸でいかに細かく、繊細に、複雑に作るか、それはもちろん高度な技術と財力が必要になります。それに評価が集まるのも当然です。
だけど、それができない環境下であってもアイデア次第で素敵なものがいくらでも作れるってことですね。もちろん民族の好みの差もありますから、好き嫌いはあっても優劣の問題ではないのです。

そんなことをみんなでお話しながら、きっとそれぞれの中でいろんな思いがよぎったと思います。オヤを見る会、回を重ねるごとに、それぞれの地域の違いや背景を知ることで頭の中で徐々に広がっていく全体像が見え始めているのかもしれません。




さて、上のチャナッカレのイーネオヤ。なんとスカーフの周囲にメインモチーフが隙間なくびっしり作られています。
普通はメインモチーフの間にアラモチーフと呼ばれる小さな飾りを付けることで、作る手間と時間を軽減することができるわけですが、こんなにメインモチーフだけで作るのも大変そうです。このお話は以前もどこかで書いたような気がしますが、このオヤが作られた村はとても貧しいそうです。
その分、自分の手で作りだすものには労力をかけ、豊かに見せることに尽力したとのこと。
貧しいからこその豊かさの象徴。せめてオヤだけでもお金持ちにしてあげたいという気持ちの表れだそうです。自分の力だけでできることです。お金をかけて見繕った見栄とはまた別のもののような気がします。プライドとでも言ったらよいでしょうか。
見るたびに面白い。何度見ても飽きない。そんなオヤの世界です。

オヤを見る会としては、今後、ムドゥルヌのオヤ、オデミシュのオヤ、ベルガマのオヤ、カスタモヌのオヤ、ブルサのオヤ、マニサのシェケルオヤなどもできそうです。

※オヤマニアの会イベント「編み編みパーティー」が9月19日(土)ー22日(火)に清澄白河の清澄アートギャラリーさんで開催予定です。
お話会は19日(土)16:00-17:00「タウシャンルのチティの新旧モチーフのお話」
20日(日)16:00-17:00「ムシュクレ村の93種のモチーフのお話」です。
今回少人数制ですので満席の場合はキャンセル待ちになります。
お問合せお申込みはオヤマニアの会さんまで。→ オヤマニアの会ブログ

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Last updated  August 30, 2020 05:18:22 AM
August 29, 2020
昨夜はバハールさんのオンラインイベント「アイシェ宅から絨毯を見る会」に50名を超えるみなさまにご参加いただきました。
終了時間を見てびっくり、2時間も経っていたのですね。
遅くまでお付き合いくださり、本当にありがとうございました。
貴重なお時間を使ってご参加くださったみなさま、朝からお料理やお菓子を作ってみなさまのお越しを待っていたアイシェ、そしてこのような機会を設けてくださったバハールの春日さんに、心より感謝します。老体に鞭打ちつつ張り切らせていただきましたが、本当に楽しかったです。



最後は実際にみなさんがお家から去っていくようで、さよならの手を振っていたアイシェがいつの間にかカメラからフェードアウトし、下に座り込み、一人でスカーフの裾で涙を拭っているので、どうしたの? と聞いたら、あの瞬間に色んなことが頭を過ったそうで、コロナ禍で村とは言え交流が少なくなった今、zoomを通してたくさんの人と温かい交流ができたこと、そして楽しかったと言ってもらえたことに感無量になり、さらには過去に、絨毯織り研修に来た日本の学生さんやお友達とのお別れの時のことが次々と思い出されて、悲しくなってしまったようでした。



いつも笑顔で元気いっぱい、シャキシャキしているアイシェですが、実は感激屋で繊細な心の持ち主なのです。

今年は残念ながらアイシェと一緒にご飯を作ったり、絨毯を織ったり、ダンスを踊ったり、ベランダで寝たりはできませんでしたが、このような形でアイシェと日本の皆様を引き合わせることができて、心から良かったと私も嬉しかったです。



また自由に行き来ができる世界になったら、アイシェのお家に今度はリアルに遊びにいらしてくださいね。
あのまんまの笑顔で「よく来たね!」と、ぎゅっと抱きしめてくれることでしょう。



もんぺを履いて、オヤスカーフを頭に被って、糸を紡いで、草木染めをして(その前に野原に植物採集ですけど)、終わればその火で鉄板でバズラマ焼いて、チャイを沸かして、お庭になっているオリーブやいちじく、畑のトマトやキュウリを切っていただきましょう。



ご覧いただいたように、アイシェの日常と53年間の人生と、アンタルヤの太陽の温かさがいっぱい詰まった絨毯。考えてみたら、織り手の顔やどんな環境で織られているのかがわかって購入できる絨毯ってそうそうないですよね。一度アイシェの絨毯をお手に取ってみていただけたらうれしいです。
(最後は絨毯屋らしく締めてみました~!)

※いつも急で申し訳ありません。お時間がある方はぜひ~。
本日8月29日(土)21:40~
急きょチャナッカレのオヤを見る会を開催します。
お申込みはオヤを編む会さんのinstagramのDMまでお願いいたします。参加無料です。お気軽にどうぞ。

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Last updated  August 29, 2020 03:45:39 PM
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