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続々・絨毯屋へようこそ トルコの絨毯屋のお仕事記

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バスク~木版ハンドプリント

July 2, 2018
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ひとつ前のブログで黒字に白抜きのバスク「ソクトゥルメ」で使用する2つの染料のレシピを説明しました。




染料が揃ったところで、実際にソクトゥルメをする手順です。
(染料についてはひとつ前のブログをご参照ください)

布を染める染料(青緑色)に、布を浸します。絞って干します。
半乾きの状態で、布を広げます。

木版に、テクネと呼ばれるスタンプ台に延ばした薄いピンクの染料を付け、モチーフを押します。





版を押し終わったら、2日間放置します。




その後、川などたっぷりの水のある場所でよく濯ぎます。
トカットではバスクのハンには大きな水槽がいくつもあり、水が大量に消費されます。




薄いピンクで押した部分は剝れ、白いまま残ります。
濯いだ後は脱水して、3日間干します。
晴天の日や暖かい時期は外で、雨や寒い時期は室内でストーブのそばで乾かします。
通常、夏は屋外で冬は室内で干すということです。




やがて乾くに従い、空気を含んで濃い緑からさらに黒に色が変化します。

こうして黒字に白のバスクが完成します。

キレチ(石灰)のマスキングをすることで、空気に触れて褐色化する布の一部を白く残すということなのだと思います。

トカットの木版ハンドプリント「タシュ・バスク」のテクニックには、これら以外にも
・色布にカラカレム
・色布に白抜き
・カラカレムにフルチャ
・カラカレムにエルバン
・ソクトゥルメにフルチャ
・ソクトゥルメにエルバン
・バティック
・シルクスクリーンなどがあります。

これらについてはまた機会があれば順を追ってお話したいと思います。
他にも木版作りに関する「カルプ・オイマジュルック」、草木染めによる染色方法、トカット発祥のモチーフの話、ヤズマに使われるモチーフとそれ以外に使われるモチーフの違いなどのご紹介ができたらいいなと思っています。

たかがバスク、されどバスクで、知れば知るほど奥が深く興味を魅かれますね!?

10月21日からの旅工房さんの「トカット滞在のイーネオヤ&バスクツアー」では、現地に滞在しながら、今なお残る伝統手工芸にどっぷりつかりつつ、現役の職人さんや先生たちからタシュ・バスクを習います。
(もちろんイーネオヤもあり。バスクのみのコースもありです)。
ついでに滞在型だからトルコ生活も楽しめちゃう、稀少なトルコ・ツアーです。
案内役がトルコに26年間暮らし、伝統手工芸や食べ物や文化生活習慣に興味深々のミフリ社長ですから面白くないはずがないんです!! って自負しております。
(ツアーの詳細は下をご覧ください。)

さて、今週からイーネオヤツアー、オットマン刺繍修行ツアー、ウズベク刺繍修行ツアーと続きますので、ブログではしばらくツアーの様子をお知らせする予定です。
そちらもお楽しみにお待ちください。
ツアーの日々の速報をご覧になりたい方は twitterにアクセスしてくださいね。

では~!!
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10月21日ー27日のトカット滞在のイーネオヤ&バスクツアーにもぜひご参加ください。
トカットツアーのお問合せは旅工房さんの秘境専門デスク TEL 03-5956-3148 まで。

オヤフェスのお問合せ・出展参加お申込みは私まで → 
よろしくお願いいたします。
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Last updated  July 2, 2018 03:37:30 PM
July 1, 2018
ひとつ前のブログで「カラカレム」という白地に黒(薄い緑から黒に変化)の版でモチーフを押すというテクニックの解説をしました。
では逆に黒地に白抜きのバスクはいったいどうやって作るのでしょう・・・・?




普通に考えると木版で「マスキング」してから、布を染めるんでしょう・・・と答えますよね。
ところが違うのです。
もちろんバスクのテクニックには後から出てきますが、マスキングしてから染めるタイプの技術もあります。しかし黒地に白抜きの場合は例外なのです。

黒地に白抜きのバスク・テクニックは「ソクトゥルメ」と呼ばれます。
「剥がす」という意味です。
「アールトマ」、つまり「漂白する」という言い方をする職人さんもいます。

結論から先に言ってしまうと、先に布を無色に近い状態に染めて、そこに薄いピンク色の版を押します。
それを規定の方法に沿って乾かすと無色の布が黒になり、薄いピンク色の部分が白になるのです。

今回は材料の準備について説明します。

1.布を染める染料
18~20リットルの水に対して
アニリン 1.250kg
ギョズタシュ(硫酸銅) 300g
ギュヘルチレ(硝酸カリウム) 300gを加えて、青緑っぽい色をした溶液を作ります。




あれっ、どこかで見たような材料だな・・・と思われたことでしょう。
そうです。
「カラカレム」に使われる「シヤ・ノルス」のレシピと同じです。
「シヤ・ノルス」に比べると水の量が増え、濃度が薄いだけの違いです。 

2.木版に使う染料
5リットルの水に対して
キレチ(石灰) 1kg
アラップザムクまたはザムク・アラビ(ガム・アラビック) 300g を用意します。




水に溶かしたキレチに、液体状にしたアラップザムクを少しずつ加え、よく混ぜます。
それを布袋に入れ、3~4回濾します。
最後にチャイ(ティ―)スプーンにほんの少しのチンゲネペンべと呼ばれる蛍光色素を加えて色を付けます。薄いピンク色の粘り気のある液体ができます。
チンゲネペンべはローダミンBで、最初トカットでは使われていなかったそうですが、イスタンブルの職人さんたちに勧められて使用するようになったそうです。
キレチが白色のため、布に押した版がわかりやすいように色をピンクに染めるということです。

上のレシピにある「アラップザムク」は褐色の結晶で、エジプト産の木の樹液です。
咳止めなどにも使われますが、高価だったり、手に入りにくいため、近年では代用品として砂糖を使うそうです。

その場合は、1.25kgの砂糖を熱して液体状にし、そこに2分の1のレモンを絞ったものをアラップザムクの代わりとします。

さあ、準備はできました。
次回はこれらの染料を使ってソクトゥルメ・テクニックを使ったバスクを作ります。
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Last updated  July 1, 2018 05:38:13 AM
June 29, 2018
トカットの木版ハンドプリント「タシュ・バスク」にはいくつかのテクニックがあります。

その1つ目としてあげられるのが「カラカレム」。
基本的なテクニックです。

トルコ語で「カラ」は「黒」、「カレム」は「筆」の意味です。
つまり黒一色で仕上がるバスクのこと。




カラカレムは、さらに白地に押すものと、染めた色布に押すものに分かれますが、ここでは白地に押すカラカレム・テクニックをご紹介します。

カラカレム向けに作った木版を、テクネと呼ばれる大きなスタンプ台につけて、コットンやシルクの白地の布に押すものです。

押したスタンプは白地の布の上で、最初は薄い緑色として残ります。
これをアンモニア部屋と呼ばれるところに4~5時間吊るして放置すると、薄い緑は黒に変化して、上の写真のような状態になります。

化学反応を利用した染色方法ということです。




ここで使用される染料の作り方について簡単に説明しましょう。

1.トルコ語で「キトレ・パトゥ」と呼ばれる植物、トラガカントの根を乾燥させたものを用意します。一般的にはゲベン・バル(ゲンゲ属の植物の密)として知られる黄色味がかった白っぽい透明なものです。1kgのキトレの根を1日水に浸けて戻します。
途中、3時間ごとにかきまぜて、最後に袋に詰め、水を切ります。→ A

2.「シヤ・ノルス」とバスクの職人さんたちの間で言われる染料を作ります。
アニリン1500g、ギョズタシュ500g、ギュヘルチレ400gです。
アニリンはアニリンですね。現物の見た目も含めて私が理解した範囲で、ギョズタシュは硫酸銅、ギュヘルチレは硝酸カリウムだと思います。
この3つの材料を水の中で混ぜると「シヤ・ノルス」になります。 → B

3.Aのキトレ1カップに対して、Bのシヤ・ノルスを2カップ加えます。これは重量でなく容量で計量します。これで染料が出来上がりました。 → C

このCの染料をフェルト状のものに乗せ、スタンプ台を作ります。
木版をスタンプ台に乗せ、染料がまんべんなく着くようにし、何度か乗せなおします。このとき、力を入れてスタンプ台に押し付けないようにします。あくまで木版を「置く」感覚です。

白い布に木版を押します。
この時、モチーフは薄い緑色として現れます。




木版を押し終わったら布を24時間かけて乾かします。
24時間経ったら、アモンヤック・オダスと呼ばれるアンモニア部屋に移動させます。
この部屋には1カップのアンモニアが置かれており、4~5時間すると、薄い緑色のモチーフが黒に変わって、作品は完成します。

・・・とここまできて、注意深く、観察されていた方は「あれっ!?」と思われることでしょう。
薄い緑色の染料・・・って、最初から黒いじゃん!!

ですよね。

これは最近はわざわざこのお金も手間暇もかかる染料を用意することなく、合成染料である「アクレミン」と呼ばれる黒の染料をそのまま使っているからです。

だから最初から黒色です。

この薄い緑色の染料を使用していたのはいつまでのことでしょう。
1996年に来たときには木版を押した後の布には薄い緑色のモチーフがありましたので、その頃までは確実に使われていたということですね。
ですから、私が日本で販売した白にカラカレム・テクニックのバスク布は昔の方法で作られた染料を使っていた時代のものと言うことです。
現在ではカラカレム作品は全てアクレミンが使われいますので、もし当時の白地にカラカレムのバスクをお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひ大切にしてください。(続く)

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Last updated  June 29, 2018 09:17:59 PM
June 27, 2018




トカットは紀元前3世紀頃から人類が住み始めてから約5000年の歴史がある古い都市です。
ビザンスの支配を経て、11世紀にはセルチュクが統治し、その後14世紀にはオスマン帝国に組み込まれました。

シルクロードのキャラバン路の東西、南北のちょうど交差する位置にあり、交易地として繁栄したそうです。




(トカットは黒海地方、中央より少し東よりにあります。赤☆マークのところです)

特に16世紀から17世紀にかけては約7000人だった人口が20000人まで増え、人が増えるということはつまり町が大きくなりそれだけ腕に職を持つ人の数も増加するということであり、18世紀に入ってシルクロード交易が衰退するまで、職人たちによる各種手工芸関連の製造が盛んに行われました。
そのため、現在でも様々な手工芸の職人の町としてトカットは知られていますが、中でも「ヤズマジュルック」はトカットの歴史上、重要な産業だったと言えます。

「ヤズマジュルック」とは「ヤズマ」の製造・販売業の意味です。
「ヤズマ」はオヤスカーフでお馴染みのモチーフがプリントされたコットン、またはシルクのスカーフのこと。

この時代のヤズマは木版のハンドプリント技術である「タシュ・バスク」によって作られていました。
トカットにはオスマン帝国時代に大きなヤズマジュルックのハン(商業ビルのようなもの)が幾つもあり、その中で多数の職人さんが働いていました。




当時、代々のスルタンの生母である「ワーリデ・スルタン」の収入源とするために、トカットで作られたヤズマに税が課せられていました。

13世紀から19世紀初頭の間には、一部の職人はヤズマの税の徴収を不服とし、トカットの外で不法に商売をするようになりました。
それを知った政府はワーリデ・スルタンの収入源が減るのを防ぐため、トカット市外に逃れた職人たちを1820年頃までには呼び戻し、その後ヤズマジュルックに必要なバスクの技術と職人の流出を厳しく禁止したのです。

こうしてバスクはトカットの門外不出の技術となったわけですが、一部の職人によってイスタンブルでは17~18世紀にかけてヤズマジュルックが開業されたり(現在見つかる年代もののヤズマやバスク作品の多くはイスタンブルの工房製)、オスマン帝国の終焉とともに各地方でもヤズマジュルックが行われるようになりました。

でも、それも今は昔の話。
工房のほとんどは時代の流れとともに廃業し、残った工房も、トカットの一部を除けばバスクやシルクスクリーンの手作業から、機械プリントへと移行しています。




さて、トカットのヤズマジュルックに話を戻します。
大きなハンとしては35-40年前までは5つのハンがあり、稼働していたそうです。
その1つ「ガージオール・ハン」は町の中心部にあり、私が1996年にトカットに行ったときは、確かに中で職人さんたちが作業をしていました。
そこも何年だったかは明確ではありませんが、その次に行ったときには閉鎖されていました。
トカットに2018年現在、唯一残ったハンがガージオール・ハンの閉鎖後に作られた「ヤズマジュラル・ハン」。
ヤズマ屋さんたちのハンの意味です。
石造りの建物に上の階は木造でできています。

染めの後にたっぷりの水で洗い、脱水後に2階の干し竿に布を下げて乾かします。
ここで気が付いたかもしれませんが、バスクのテクニックは1つではありません。
いくつかの技術に分かれ、さらに彩色の方法なども異なります。(続く)

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Last updated  June 29, 2018 09:48:16 PM
June 25, 2018
古いイーネオヤのスカーフを収集しているうちに、興味を持ったのが「バスク」です。
「バスク」とはトルコ語で「印刷、プリント」のこと。

印刷物全般を含めてそういいます。
ここでお話するのはその中でも、木版によるハンドプリント。
トルコ語では「タシュ・バスク」と言います。
「石のバスク」の意味ですが、木版なのに、なぜ石?
これは1996年にバスクの故郷「トカット」の工房を訪ねた際に、職人さんたちが使う木版を見た時にも不思議に思った点です。




わかりにくいですよね。
そのためなのか、最近は「タシュ・バスク」と言わずに「タフタ・バスク」、つまり「木板のバスク」、もしくは「アフシャップ・バスク」こと「木材のバスク」という表記が増えています。

話が横にそれましたが、イーネオヤのスカーフには無地のシルク地の「クレープ」と、コットン生地に絵柄がある「ヤズマ」の2種があります。
現代のヤズマは普通の機械印刷ですが、何十年か前までは手作業のシルクスクリーン、さらに古く1950年代頃までは木版を使ったハンドプリントが行われていました。




木版のハンドプリントはトルコに限らず、アジア、中東、ヨーロッパ・・・と世界各国で見られる技法ですが、色版の微妙なズレ加減や均一でないモチーフの配置、つまり厳密には世界で1枚だけの存在であり、ワビサビに美を見出す日本人の心を擽る伝統芸術のひとつだと思います。

私もそんな木版ハンドプリントに魅かれて、古いものを収集している一人です。
古いヤズマにも木版ハンドプリントを見つけることができますが、他にもボフチャと呼ばれる風呂敷、チャルシャフと呼ばれる女性たちが被る布、ナマズルック、またはセッジャーデと言うお祈り用のキルトマット、衣装の生地などにも使用されています。




そしてこれら木版ハンドプリントが黒海沿いの地方都市「トカット」で600年の歴史を育み、オスマン帝国時代には門外不出の技術であり、それが後にイスタンブル、ブルサ、ベイパザル、ビレジッキ、バルケシール、イズミール、エラズーなどに伝わり、特異な広がりを見せていきました。

木版ハンドプリントは、イーネオヤのスカーフを例にとっても「主役」ではなく、あくまで「脇役」的な存在です。
でも、その陰に手間暇かかる作業と、熟練した職人さんでなければ作ることができなかった特殊な技術が隠されています。

イーネオヤは女性の手芸でしたが、木版ハンドプリント「タシュ・バスク」は、木版を特殊な道具で彫る作業から始まりますので、男性にも興味を持っていただけるのではないかと想像します。
歴史的、技術的背景、現地での職人さんの作業風景などを交えながら、その魅力を、少しずつですが、改めてご紹介していけたらいいなと思います。

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Last updated  June 28, 2018 12:26:55 AM

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