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Traveling Water

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thoghts

2014.01.23
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カテゴリ:thoghts
こんにちは!
この前お正月だったのにもうすぐ2月!
今週からいきなり忙しくなってきました(^^)

様々な新しい仕事の打ち合わせに参加することが多く、2014年は今までとは違う自分の立ち位置を感じさせらる年になりそうで、今からドキドキです!
今年も楽しいこと盛り沢山になりそうです♬

そして今年は新しい趣味に挑戦。
以前からやってみたかった、ベース☆

写真の為にポーズとってるだけでまだ何も弾けませんが、これがとにかく楽しい!!

あくまでも趣味の域で続けるのが目標。
そしていつか アマチュアレゲエバンドに入れてもらえるくらいにはなりたいと思ってます☆

あと、私は大晦日まで予定がギッチリ入ってたので、大掃除が終わらずでした。(今まで終わった試しないですが。。)
なので、私の2014年は旧正月からスタート、と勝手に決めました!

なので、一月をたっぷり使って大掃除。
仕事も始まった途端忙しくなりましたがそれまではしっかり休み、身も心も充電しました!


ということで、残りの年末?も楽しみまーす♬


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Last updated  2014.01.23 16:45:02
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2011.03.30
カテゴリ:thoghts
まだまだ不安な日々が続きますが、皆様いかがお過ごしですか?

急に決まったのですが、本日これから、1日だけですが、比較的安定している福島の避難所に行き、子供達に歌を教え一緒に歌ってくることになりました。

それにあたり、この2週間で感じた事等をつらつら書こうと思います。

最初はいちいち 被災地に行く事をブログでお知らせする必要もないな、とも思いました。

行ってやるべき事をただやればいい。 わざわざ行く!と宣言する必要はないだろう、と。
でも、今このタイミングで福島の子供達に会いにいくことは、私にとって大きな意味を持ちます。 

私の周りには被災地にどんなカタチでも物資と元気を届けたい、という人が沢山いるし、
自分は今は行くべきでなく、こちらから募金というカタチで応援しよう、という方も沢山います。
そんな方たちのためにも、今 被災地へ行く機会を頂いた私が思う事、皆さんの思いを私の元気と笑顔というカタチで一緒に持っていく為にも、書く事にします。

****************************************************

震災から まもなく2週間。

見えていたと思っていた事が全く見えていなかったり、また今まで見えていなかったことがはっきりと見えてきたりと、今まで自分の知らなかった感情や心の動きに対面しています。

Amazing Graceという曲の、I once was blind, but now I see という歌詞のような心境です目


音楽に対し、未だ自粛モードであったりと賛否両論ですが、
どんな意見も、愛する人やものを守りたいからこそ生まれる意見だと思います。 
震災直後、 被災地にいる方から、こっちは今それどころではなくて、歌いたくても歌えない、悔しいんだ、とリアルな声も聞く事ができました。

愛のありかた、共存の仕方、対話の仕方、許し合い。。
個人レベルで、あたりまえの事を今まで以上に深く、愛を持って、寛大な心でとらえなくてはいけない時代がきました。

震災後、いろんな声が、いろんな情報が、いろんな思いが飛び交う中、私が個人的に必要なのは 心の平安でした。

心に平安があれば、私はとりあえずのところ 笑顔でいられます。
信じるのも、信じないのも、頼るのも、頼らないのも 自分の心次第。

その心の平安を保つためにも、自分に出来る事とは、やっぱり 節電と募金。
あとは日々の生活を ぶれながらも、パニクりながらも、それなりに元気にしっかり送る事でした。

そしていつか音楽で何か協力できる時がくれば、その時に全力で出来る事をやろう、と思っていました。

それから来たはじめの一歩は、まだ小さい子供をもつ友人からの電話でした 電話

連日続く津波の映像のニュースや大きな物音にも怯える自分の子供を
私が教えるキッズクワイヤーに又連れて行きたい、又は家に遊びに来て!という内容。

その電話をきっかけに、音楽家である自分は音楽を今まで通りやればいいのだ、と背中を押された気持ちになりました。

それからは 連日呼ばれるチャリティーライブやセッションに顔を出し
キッズクワイヤーThe Sunshowers晴れのレッスンも開始、みんなに会って、音を出し、一緒に歌い、お互い笑顔になり、パワーをもらい続ける日々でした上向き矢印

そんな矢先、福島の比較的安定している避難所で、子供達に歌を教えたり、一緒に歌ったりする人を探している、、、
という話が2日前に舞い込んできました。

ということで、「あら!呼んだ?」とばかりに
早速 明けて本日 3月31日、行ってきますダッシュ

今回は音楽を愛すアーティストやミュージシャン達と文部科学省がチームを組み、この先3年から5年を見据えた復興プログラムの第一軍として参加します。 

私の他にも学生ボランティアの皆さん約20名と物資トラックと共に行ってきます バススマイル

お話を振ってくださった方は、この復興ブログラムはこの先長く続く事だから、ソロライブ前だし次回でもいいよ、と言ってくれたのですが、
今私に話が来た、という事は、今私が行ったらいいのだ、と思い、行く事にしました。
超なう、って話です。

もうひとつ感じてる事は、私を先生という立場にしてくれた生徒達への感謝の気持ちです。

教える人が必要だ、と言われ、はい、私でよけれやらせてください! と返事ができたのは
私を先生にしてくれた生徒達があってこそ。 

去年から一緒に歌ってるキッズやメーザーハウス音楽学校の生徒達、そして古くから一緒に歌う事の楽しさを教えてくれている鎌倉の仲間や今周りにいるミュージシャン達のお陰だと思います。
とっても感謝しています。
(ちなみに余談ですが、メーザーハウス音楽学校の学生以外には、美香ちゃん、と呼んでもらってます。先生って響きは教える人、教わる人、って感じで、「一緒に」感がないようで、苦手なんです。)

私は 去年のちょうど今頃、子供達と歌う事を始めました。

そもそも私が歌を歌うのは、単純に好きだから、というのもありますが、歌や音楽で得る感動が好きだからです。

それと似た感覚なのですが、ただ単純に私は笑い声も騒ぎ声も泣き声もひっくるめて、子供の声そのものが好きです。

子供という存在を一個人として尊敬しているのです。

子供の存在自体が希望に満ちているし、そんな希望の塊みたいな可愛かったり憎ったらしい 小さないきものが 歌なんて歌った日には。。。
それはもう感動の嵐なんじゃないかと。。萌えどきどきハート

そしてもうひとつは、私に沢山の幸せと、生きること、そして生かされていることの喜びを与えてくれた音楽そのものに何か恩返しをするならば、音楽の楽しさを次の世代に継承する事なんじゃないかな。。。
と、ある意味使命感のようなものを強く感じた事がきっかけでした。

1年たった今、まさかこのような形で 子供達と歌うとは思ってもみませんでしたが
等身大の自分で福島のキッズ達と一緒に歌を楽しんできます。

とはいえ、はかりしれない恐怖と不安をかかえた子供達は、こちらで楽しく、まして歌を歌うのが好き!という子供達と歌うのとはワケが違うでしょう。 

しかし
あえてここで先生という言葉を使うとしたら、
スーパーエクストラフルムーンばりに スパルタで 超熱血教師の有坂美香先生としては
歌を教える時は 子供でも大人でも、基本、変わらないのです。
だから 東京の子供でも被災地の子供でも 
おそらくきっと いつも通り一個人として本気で向き合い
本気で教えることになるんじゃないかな~と思います。 

教える事に関してその姿勢をつらぬいているのは、自分の意思でそうしているというよりは、
音楽が自然と私をそうさせるのです。

というのも、私にとって、音楽は太陽や月と一緒です。月晴れ音符
どんな国でも、どんな環境にいても
太陽と月は人間に何かを期待することもなく、毎日昇ります。(白夜とかはべつですがっ)。 

それと同様
音楽は人間に与えられた娯楽のひとつとして、ただただそこに存在します。
どんな音楽を選ふかも私たちの自由で、どう扱おうかも私たちの自由。 
太陽も月も音楽も私たちが与えられた無償の愛と希望のカタチです。

だから 音楽そのものが存在する限り、私はそのありのままの存在を 楽しみながら教え、伝えていきたいと思います。

今回初めて被災地に足を運ぶわけですが
見たくない事も聞きたくない事も現実という情報として入ってくることでしょう。
だからこそ、フラットな心で、 必要以上でもなく以下でもなく、私が出来る事をただただやるのが今回の「私にできること」なのだと思います。

それにしても
声はからだひとつで奏でられる音楽だし、手ぶらでいいし、電気もいらないし、なんと楽な楽器なんだ、と常々思います。

声の出ない人は手をたたくだけでそこにはもう立派な音がとリズムが生まれるしぱー

声も手も足も使えないのであれば、体や頭をゆらすだけで、そこには踊りというアートが生まれます。マラソン

人間力って計り知れないですよね。
そして私はその人間力が生み出す奇跡を信じています。

長くなりましたが、
福島の避難所で見て、聞いて、感じた事を 今週末 4月2日土曜日のMotion Blue Yokohamaでのライブでご報告とともに精一杯歌おうと思います!  

それでは行ってきます!


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子供達とどんな風に歌ってるか、ワークショップの様子がyoutubeにアップされてたので興味のある方はどうぞ!

2/27/ 2011 CANVAS / TOKYO TOMORROW キッズワークショップ
http://www.youtube.com/watch?v=9nuZEN0SiFw

こちらはもっとざっくりしてますが 笑
11/3/ 2010 かまくらなんとかナーレ 親子で一緒に歌おうワークショップの映像
http://www.youtube.com/watch?v=EMHTGs7w6CE

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星有坂美香 ワンマンライブ星  

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4月2日土曜日
有坂美香 LOVERS COVERS 2 @MOTION BLUE YOKOHAMA

http://www.motionblue.co.jp

LOVERS COVERS 2
Roberta Flack, Nina Simon, オリジナルからJazz、
昭和歌謡まで様々な名曲をカバー!
こんな時こそ、音楽を。。。

有坂美香 VOCAL
澤田浩史 BASS
大儀見元 PERC
伊藤志宏 PIANO
and more!


1st stage/ 17:30 ~ 2nd stage/ 20:30
Music Charge: 4,200 yen



チケット予約はお早めに!
(学割 30%オフ、1st, 2nd 通し割引有り/電話予約のみ受付可能)
モーションブルーヨコハマ:045-226-1919 (11:00am~10:00pm)








Last updated  2011.03.31 05:27:26
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2010.02.08
カテゴリ:thoghts
は、はずかしすぎる。。。。

「8日の日記」というタイトルで昨日1日ただひとこと
「いつもありがとうございます!」って文がアップされてたと思うのですが、完全に間違いです。寝ぼけてました。

寝起きに携帯から、いつも気を使ってくださる方へのお礼のメールを送ったつもりが、楽天の携帯日記アップ用に返信していました。はあああああ だめだこりゃ。しょんぼり


っていうかもう自他共に認めざるえないですがやっぱおっちょこちょいだし完全にボケてます。
だってこんなにはっきりと。商品にまでなってるもん。DVC00161.jpg

この場合「びこう」ですが、ほんとに友人に「とうとう商品化したんだね」と言われて「わ、ほんとだ、てんねんみかって書いてある!」と普通に思ったわたしですので。。

え~、そして、おとといはMotion Blue横浜へ来てくださった皆様、応援のお言葉やお花や、本当にありがとうございました。取り急ぎ写真が出来たらソングリスト含めアップしますね!!









Last updated  2010.02.09 02:22:52
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2009.06.26
カテゴリ:thoghts
涙 涙 涙  
http://www.abc.net.au/news/stories/2009/06/26/2609021.htm?section=entertainment

信じられないです。
さっきニュースで病院に運ばれたと聞いたけど。。。

日本では清志郎さんも逝ってしまったし。。。

歴史的人物。。。マイケル。ショックです。。
今ニューヨークでずっとニュース観てます。。
オリジナルのチャーリーズエンジェル、女優のファラ・フォーセットも今日亡くなったそうです。。

Rest in peace..... Never Can Say Goodbye.
http://www.youtube.com/watch?v=GveM_95x56k








Last updated  2009.06.26 09:18:29
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2008.11.05
カテゴリ:thoghts
Yes!!!!!!!!!






Last updated  2008.11.06 02:30:40
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2006.12.06
カテゴリ:thoghts

何かを、「全力を尽くしてやるのだ」と 決めた時の、心がさっぱりとする瞬間が 好き。

 最近、見失わないように、見失わないように、と なんだか目先のことばかりに捕われて、

気持ちが ちっちゃくなっていた気がします。
 
心に めいっぱいの包容力を持てるよう、2006年、残りわずかを楽しみます☆







Last updated  2006.12.07 01:17:15
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2006.09.11
カテゴリ:thoghts
あれから5年。

この映画を観たのはもう何日も前ですが、気づいたら911。。。

911に因んでこの映画の話ってのもベタですが。

最初この映画を知った時に、「たったの5年で既に映画化??!いいの?!?」という気持ちが正直ありました。

が。

この映画は監督自らが被害者の家族全員へ自ら訪ねていき、それぞれの承諾と協力を経て作った、というのだから見てみようと思いました。

こち虎自腹じゃの井筒監督ではないけれど、この映画を見てから「ワールドトレードセンター」を見たら、ハリウッド映画って、なんて傲慢。。。。。と思ってしまうかも。。。。かも。

先日仕事の後ぽっかり時間が空いてしまい、ちょうど通りかかった映画館でUnited 93を上映していたのでふらりと1人観る事にしました。 映画館に行く事自体実は何年ぶり?思い出せない程。
しかも一人でなんてもう何年もありません。

過去に私はボストンに住んでいて、United 93はボストンからサンフランシスコへ行く途中ハイジャックされたというし、サンフランシスコには姉が住んでいたので、その経路は過去に何度も使ったのでとてもリアルに感じました。  

ハイジャックした3人組が前日泊まっていたボストンのホテルは以前私が住んでいたアパートから徒歩10分内にあったホテルだったし、色々な事がリンクして一人号泣。

本当に恐ろしい。 恐ろしい事でした。

9月11日、黙祷。



映画を観終えて、ドス~ン。。。。すっかり落ち込み、なんともやるせなくなり。。。。

このやるせなさをどうすれば。。。だからといって人に会う気なんて到底しない。

でもなんとかしないと気持ちが切り替わらない。


ふと目に入った広告。 黄金に光る力強い「S」の文字。

隣の劇場では「スーパーマンリターンズ」を上映していました。

「ああ、助けてスーパーマン!!!」 

気づいたら、立て続けに「スーパーマンリターンズ」を観ていました。

UNITED 93の後にスーパーマン。。。なんて無神経と思われるかもしれません。

でもその時の私には対局のものが必要だったのです。。


そしてすごかったす。スーバーマン。だてに全身タイツはいてないっす。

スーパーマン、かなりスーパーでした。

基本、アメリカではこのような映画の場合、上映中客が大騒ぎします。スーパーマンの手柄に拍手をしたり。
でも日本の観客はお行儀が良いですね。私も静かに観ました。

ああ、王道ハリウッド映画。。。。。。

両極端なアメリカ映画。方や現実、方やファンタジー。。。。。


どちらにせよ人間の心が生んだ世界ですね。













Last updated  2006.09.12 01:19:57
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2006.08.15
カテゴリ:thoghts
お盆ですね。月

お隣さんも娘さん夫婦とお孫さんが戻ってきているようで、時折小さな女の子の笑い声や、
「古時計」を大きな声で楽しく歌ったりする声が聞こえてきます(かなり癒されてます目がハート

さて、先日、夢をみました。

それは母方のおばあちゃんの夢。

7年前に亡くなっていて、今はいないはずなのに、なぜか母にも私にもそこに座っているおばあちゃんがみえるびっくり、という夢でした。
(でもなぜかアンケート用紙があって、母と二人で「おばあちゃんが見える」という欄に丸をつけていたのが意味わからなくていかにも夢っぽいのですが 雫

夢にでて来たおばあちゃんは、にこにこしていて元気そうでした。

生前、激しい雨女雨だったおばあちゃん。

おばあちゃんが亡くなった日から3日間、大雨が降り続いた事を覚えています。

そして、、

目が覚めて、まだ寝転んだまま青空をみながら、おばあちゃんが夢にでて来た事はこれが初めてだな、、、と思ったその瞬間、かんかん照りの空から、ポツリ、ポツリ。。。

それは最初天気雨でしたが、みるみるうちに空は灰色になり、大雨に。

飛び起きて洗濯物を取り込み、あまりの大雨にベランダで呆然としてしまいました。

その時はおばあちゃん=雨 という事は全く思っていなかったんですが、

降り続く雨をみながら、再び見た夢を思い出していたら、「あれ?これってもしや??」

おばあちゃん、帰ってきてるの?

偶然だったにせよ、なんだかそんなふうに思えて仕方がありませんでした。

すぐ母に電話をしました。

その時すでに雨は止み始め、また嘘のように青い空がひろがりはじめたのもびっくり。


そして15日、終戦記念日。

家の母は広島に子供の頃住んでいて、戦中疎開をした事、ものがなかった事、着るもの、食べるものも、何も無かった事をよく話してくれます。

そして、「戦争は絶対にしてはいけない」と。

終戦記念日でなくたって、いつも肝に命じていたい。

私たちの次の世代、私たちの子供達が、幸せな歌を歌い続けられるような世界を創ることが、
私たちの役目ですね。

PEACE FOR ALL.







Last updated  2006.08.16 02:00:40
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2006.05.11
カテゴリ:thoghts
先日出かける時、玄関を出ていつものように例のオンボロチャリを横目にみながら出発したら、バサバサ~っと何かが頭の上を飛びました。

それはカラスよりも一周りくらい小さいくらい(それでもでかいけど汗)赤や緑や水色をした大きなインコ?オウム?でした。

大きな鳥といえばカラスくらいしか見ないので、住宅地にあの南国な配色の鳥はかなり違和感。

しばらく電線の上でこっちをみていたのですが次の瞬間飛び立って遠くへ消えていきました。

逃げてきちゃったんだね~。

近所の文房具屋さんのセキセイインコは一度いなくなって、何か月かぶりに自力で飛んで帰ってきたそうです。

でも最近逃げたペット、または飼いきれなくて逃がしてしまったペットの野生化問題は深刻みたいですね。

意識を高めて上手に付き合っていきたいものです。








Last updated  2006.05.14 17:15:08
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2006.01.12
カテゴリ:thoghts
先日の日記にも書きましたが、何日か前はBob Marleyのカバー曲のレコーディング、昨日は以前一度歌った曲を再度アレンジを変えてレコーディング。

今日は朝から打ち合わせ、夕方からも某バンドのボーカルの子のレコーディング前のコンサルティング等をして、東急ハンズにスケジュール帳を見にいき、知り合いのレコード屋さんへ立ち寄り、そこで17年ぶりに「書き初め」までしてきました。(書いた言葉はもちろん「気合」!?)

そしてその後先日歌ったカバー曲のTD(トラックダウン)へ顔を出し、ほぼ完成間近のその曲をどきどきわくわくの拝聴。とってもにぎやかで楽しい仕上がりになりました! 発売が楽しみです!!

そんなこんな日々バタバタしていますが、最近その合間をぬって夜は作詞をしております。

私は子供はいないけど、「産みの苦しみ」とはよく言ったものだな。。

私の場合詩が浮かぶのは日々の生活のなかから。

そしていざ書く時はひとり机に向かう集中型スタイルです。

でも机に向かっても出てこない時がほとんど。

レコーディング前なのでまだ歌詞の内容は発表できませんが、今回取り組んでいる歌詞はDJ須永辰緒さんの曲です。

前回の「You'll Never Dance Alone」から約4年?もっと経つかな? 
今回も英詩で既にテーマのあるものだったので、出来はともあれ、比較的やりやすかったかな。。

ノートに綴られた様々な言葉達。

腕はまだまだ&まだまだですが、パズルのようにそれらを組み合わせて自分だけの物語を作ることが、最近になってやっと楽しく感じるようになりました!

明日は他の曲、もとLoop Junktionの詩人とのデュエット?の歌詞に取り組みまっす!










Last updated  2006.01.12 03:29:49
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