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愛をこめて・・・みかみ塾裏日記

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みかみ塾

2006/02/12
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カテゴリ:みかみ塾
化学の問題集を夏までに出すことにする(したい)。

模擬試験みたいな形式だ。

ネットと連動させよう。

実際に僕の生徒にもやってもらいながら、みかみ塾の子に換算、っていう項目を作ろう。

ビジネス書は僕だけが作るのだが(現在空いた時間に増やし中)、この問題集は、僕の生徒達に手伝ってもらって作る予定だ(だから完璧)。

今回のセンター化学の問題を見てぶったまげたが、化学Aの要素が多分に入っていた。

ここまで化学Aを考慮して作ってある問題集は、1月の段階ではどこにもなかった(一応市販のセンター問題集はすべて解いた。)。

だから、これが完成すれば、唯一化学Aへの考慮がなされている問題集ということになる。

僕は、毎年毎年問題をチェックしている。

もちろん過去問だけではない。

どこの予備校がどんなことを考えているのか?

どこの問題集がセンスがあるのか?などである。

毎年毎年リアルにチュックしながらリニューアルを繰り返すのだ。


ネットの世界や半導体の研究は、他よりも流れる時間が速いといわれている。

だから僕はドッグイヤーで仕事をしている。

教育界の標準時計もドッグイヤー仕様に変えたい。

やっちゃうよ。






Last updated  2006/02/12 12:04:21 AM
2006/01/27
カテゴリ:みかみ塾
テストが終わった後の、面談はきわめて重要だ。

この面談で、子供の進路が大きく変わってくる。

だから、先生は細心の注意を払わないといけないと思う。


…残念なことに、僕は大学のことや志望校のレベルに詳しいわけではない。

一瞬でその子に合う大学をセレクトするのはまず無理だ。

しかも他の教科を把握していないので、数学的確率的な一般的予想の域から出ることはないだろうと思う。

僕はただの化学の先生なので、大学入試のアドバイス偏差値は低いと思う。


でも…

でもだ。

僕が、面談で最も気をつけていることはドリームインキュベーターになることである。

センター試験の結果によっては、志望校が難しそうだったり、浪人不可の家などは、つらい選択を勧めないといけないことがある。

その子が一生懸命にがんばってきた第一志望である。

そう簡単にあきらめきれるわけがない。


でも…

これは僕は本当にそう思っているのだが、成功には色々な形態や過程があると思う。

僕は、今成功への階段を上がっている最中だ。

自分で階段を上がっている最中だと言っているので間違いない。

成功の途中にいる男。…それはミーなのである。

成功途中にあるってことは、僕の周りにはHAPPYがたくさんあるのだ。

僕はHAPPYに守られているから、成功途中にあるし、HAPPYだらけだからHAPPY MANなのである。

その全国屈指のHAPPY MANのいる塾にいる子供達は、HAPPY STUDENTSなのだ。

…間違いない。

僕の子達はHAPPY STUDENTSだ。

(1秒で僕が決めた)

普通の人には見えないだろうが、僕の周りにはHAPPYオーラがものすごいのである。

僕は毎日HAPPYオーラを感じているのである。


確かに僕には、大学のレベルを冷静に的確に解説する力はない。

でも、生徒に夢の育て方を教えることは絶対に出来るのである。

きっと誰よりも上手なはずだ。

どこの大学を受けても、どこの学科を受けても、その場所でその子と夢を語り合うことは出来るのである。

そして、その夢は、第一志望の大学を受けた場合と比べても全く遜色のないものなのである。

その子さえ気づかなかった、その子の小さい想いを大きく膨らませて、そして夢をつかむ過程を一緒に話し合うのである。


面談は一般的に、出来なかった子供に関してはモチベーションを下げてしまうことが多い。

子供はセンターの疲労で疲れているのだ。

「がんばれ!がんばれ!」と言うだけなら簡単だが、それだけでがんばるのは、酷である。

僕は、同じがんばれと言うのなら、疲れた生徒が笑顔になれる応援をしたいと思う。


志望校の変更…これはドリームカット(夢切り)だと思う。

僕は、すべてのアドバイスが常にドリームインキュベート(夢の卵を孵化させること)になるように心がけている。


子供の未来は夢でいっぱいだ。

大人が子供の夢を摘み取るようなことはしたくない。

その子供がどんな大物になるか?

きっと大人だってわからないだろう…



僕の肩書き…

みかみ塾 責任者 兼 スコアプレゼンター 兼 愛の戦師 に 新しい肩書きとして


ドリームインキュベーター


これも足そうと思う。


誰かに「ドリームインキュベーターさん?」と言われたら、今日から「はい!」返事をすることにするのである。






Last updated  2006/01/28 12:31:27 AM
2006/01/25
カテゴリ:みかみ塾
センターに行く前は生徒が緊張している。

しっかりと送り出してあげたい。


試験中はいつも心を開いて、心の中でみんなを待ちたい。


センターから帰ってくると、喜んでいる子と悲しんでいる子がいる。

喜んでいる子とは一緒に喜びたい。

だって、生徒の努力が報われたのだから、それは絶対にうれしいことだ。



悲しんでいる生徒とは一緒に悲しみたい。

今までがんばったけど、一回ごときの試験でたまたま悪い結果が出ただけなのである。

子供達の本当に悲しそうな顔を見ると、涙が出てしまう。


それは恥ずかしくないことだと思っている。



僕は「ヒキョーな化学」の解法を説明するスコアプレゼンターである。

だから、良い解き方さえ説明すれば、本当は僕の仕事は終わっている。

確かにスコアプレゼンターとしてはそれでいいのだが、人間としてそれでいいわけがない。


思い出して欲しい。

今までに感銘を受けた先生がいるはずだ。

その先生は、利害関係だけの付き合いだったのだろうか?

その先生は色々な心を、私達にもたらせてくれたはずだ。

僕もそんな心をみんなに伝えたいと思っている。

これは塾の先生としてではなく、個人として思っていることだ。

もちろん、それは高校の塾(みかみ塾の中の)の宣伝文句ではない。

高校の塾の宣伝文句は、「ヒキョーな解法」を説明して、点を売ります。である。



…でもね。

心を忘れた人は寂しいのである。

お金だけを集めることに集中すれば、必ずリバウンドが来るはずだ。



ヒキョーな化学の印税のすべてをユニセフに寄付するように…

生徒達を自腹で海外に連れて行くように…


心の中には、情の住む場所もちゃんとないといけないのである。

そういうのは大切だと思っている。



時々、本当に疲れてパニックになってしまうが、みんな僕のことを知ってくれていると思う。

先生達だって、生徒達だって…


そして、僕もみんなのことを一生懸命に考えている。


この仕事。本当に本当にものすごく心も体も疲れるけど、塾の生徒や先生、そして保護者の皆さんが誇れるやり方をしていきたいと思う。


それが僕のやり方だ。

そして、僕らは愛を中心にまとまっていくのである。



…いつか、子供達全員を愛でピンク色にしてみせる!!






Last updated  2006/01/26 12:20:13 AM
2006/01/05
カテゴリ:みかみ塾
ヒキョーな化学(高校化学)の教室は、僕個人の想いを入れてる塾である。

だから、いきなり退塾があったり、親への電話があったりするのである。

僕は、お金のために働いているが、その気持ちはほんの1%だ。

僕はお金をもらうときの気持ちと(銀行振り込みだが)、授業をしているときの気持ちは全然違う。

僕は授業に関しては、純粋に子供のことを思ってやっている気分である。

だから、かなり責任を持ってやっているつもりだ。



時々、どうなんだろう?と思うことがある。

まずは休みが多い子である。

休むのは勝手だが、後になって、質問してくるのである。

「せんせー。ここがわかりません。」


はっきり言って答えたくない。


勝手に休む子の質問に答える気がしない。

もちろん、その場は一応最善は尽くすが、気分は担当外生徒である。

僕の授業は連続的に構成されているのだ。

頻繁に休む子を想定して、作っていない。


そのことを親御さんはよく把握していないんじゃないかって思う。

親御さんに言いたい。

「お願いだから、休んだあとにわからないと文句を言うのをやめてください。」

「僕の高校化学は自分の信念に基づいてやってますから、信念の合わない子はお願いだから退塾してください。」

「それから、僕は何度も質問はある?と何度も聞いています。」

「質問をしない子の質問には答えようがありません。」

「それでもフォローするのは中学生までです。」

「高校生は、自分の質問をちゃんとしないといけません。」



僕の高校化学は職人の塾だ。

手作りの塾である。


だから教室を大きくせずに、みんなと会話のキャッチボールをしながらやっているのだ。

誰に言われても考え方を変える気はない。


僕は、子供達の未来に携わりながらやっているのである。

時間での仕事はしていない。











そうそう。

あと1つ。






しおりー!早く戻って来いー!さみしいぞー!






Last updated  2006/01/05 08:52:40 AM
2005/12/21
カテゴリ:みかみ塾
えーと。

今日は朝9時からの授業をやって…

すんだらすぐに散髪に行って…

すんだらすぐに高3の授業をやって…

すんだらすぐに冬期講習用の資料を作って…

途中でもすぐに小5の授業をやって…

すんだらそのまま高2の補習して…

すんだらすぐに高2の授業をやって…

ここで夜の10時だな…

その間にブログを4つ書いて、メールの返信を入れないといけない。

そのあと冬期講習の資料の続きだな…


飯は、おそらく5分で食える回転寿司の可能性大だ(散髪への移動過程にある)。

さあ、今日も激しそうだ。






Last updated  2005/12/21 09:03:30 AM
2005/12/17
カテゴリ:みかみ塾
25日に北海道で冬期講習を行う。

昔は、冬が寒いと感じた。

手がしもやけになることもあった。

でも、今は冬が寒いとはあまり思わなくなった。

なぜなら、ほとんど外にはいないからである。

車から建物に移動する時間くらいしか、外を感じることはない。

まさに一瞬の話だ。

だから最近はあまり寒いと感じることがなくなった。

コートも羽織ったことがない。

北海道はどうなんだろう?




寒いと言えば、あきこ先生の大笑いの話を思い出してしまう。

2年ほど前、あきこ先生とこんな話をした。

「みかみ先生。今まで行った国の中で、どこがよかったですか?」

「えー。中国ですかね?でも、冬だったのでちょっと寒かったですけど…」

「そうですよね。北京なんか冬は-40℃くらいですものね。」












マイナス40℃ったら南極ばりの寒さやんけー!

ションベンが凍るじゃないか!

北京はペンギンじゃないぞー!!





あきこ先生は社会の教員免許を持ってるんだから、その話を他人に言わないでね…


…あっ






Last updated  2005/12/17 10:12:08 PM
カテゴリ:みかみ塾
みんな愛のtea茶のことを覚えているだろうか?

僕も時々忘れそうになるが、かろうじて覚えている。

先日、愛のtea茶ことまさすけが、塾で徹夜していたという話を聞いた。

たった一人で…

である。

これは奇跡に近いことだ。


…それはいいとして、僕が言いたいのは別のことだ。

まさすけは、一人で徹夜しながら自分で自分に感動していたはずである。

「ああ、このまま行くと徹夜になる…」とかなんとか思いながら…

そして、誰かにそれを認められたいと思ったはずだ。


だから僕が認める。

「えらい!まさすけ!

何をして徹夜になったのか僕にはわからないが、それでも、そのがんばろうという気分がうれしい。ありがとう。おりこうだ。おりこーさん。」


もうちょっと突っ込んで考えたい。

大人でも、がんばった日というのはあるはずだ。

自己満足できる日というのはきっとあると思う。

そこで…

大人も自慢したり、威張れる場所を作りたいと思う。

特にがんばったら、そこに書くのだ。

そして、人にうれしかった気持ちや威張りたい気持ちを書くのである。

どうだろう?


同じようなことが生徒にも言える。

「せんせー。俺、がんばったよ。」

「うん。えらいね。」

こう言って欲しい生徒はたくさんいるはずだ。

がんばったら、がんばったものを認めてあげるスペースを作りたいと思う。

あるいは、自分で自分を褒めてもいいと思う。


例えば、

「今日は僕は徹夜しました。今日無理にやらなくてもよかったんですが、がんばろうと思ってがんばりました。さすがは僕だと思います。僕はすごいです。」

こんな文章。

こんな文章を書いていると、元気が出るのではないだろうか?

「あるいは、僕は今日徹夜しましたが、偉いですか?」

これでもいい。


あっ、そうだ!

子供LOVEの日記に作ってみようか?



…ダメだ!

携帯からも入力できないといけないから…

アファーメーションに加えようか?


…ダメだ。

アファーメーションがぼやけてしまう…


うーん。

どこかに作って、みんなの努力をたたえながら、善循環を作りたいと思う。






Last updated  2005/12/17 03:44:06 PM
カテゴリ:みかみ塾
2人の小5の勉強をみている。

時々負荷をかけるために、強力な宿題を出している。

大体1年間に2回を目安にしている。

その宿題の量は尋常ではない。

前回の宿題は計算ドリル1冊だった。

それもただのドリルではない。

びっしりと計算問題が書き込まれたドリルだったのである。

しかも割り算の分量が多いものを選んだ。

毎日数時間やらないととても終了しない代物だ。

その代わりに、出来たときはものすごく褒めて、ゲームソフトを買いに行った。

これがご褒美である。


今回の宿題は、漢字ドリルだ。

小学6年生のドリルの漢字を全部を覚えると言うのが今回の宿題である。

想像しやすいかもしれないので、ちょっと背景を書いてみよう。


「そろそろゲームソフト欲しくないー?」

「ほしー。(大きい声で)」

「じゃあ、またドリルやってみるー?」

「えー?また計算ー?いやだー!」「えっ、やるやる。」

…2人の意見が分かれた。

「計算じゃないよ。漢字だよ。」

「じゃー。やるー。」

2人はやることにしたのだ。

そして2人は興奮モードに入り、何のゲームを買ってもらうのかそれぞれ熱く話している。


「今回のルールは前回と違うよ。」

今回は新しい思想を教えるタイミングなのだ。

「前回はね。ただ計算ドリルを全部やれば良かったよね?でも今回は別にやらなくてもいいんだよ。」

「えっ?どういうこと?」

「今回はね。ドリルに書かなくてもいいから。書いてもいいし。でもね。各ページごとに1問ずつ問題を出すから。その問題が合格したら、そのページはもうオッケーにする。でも、不合格のときはそのページの漢字を3回ずつ書いて再挑戦だ。」

「ええええーーー??しかもたったの1個なの?」

「そうだよ。」

もう少し詳しく説明しよう。

そのドリルは全部で34ページある。

各ページごとに大体10~15問くらいの漢字が載っている。

本当は、全部の漢字でテストをすればいいのだが、それは膨大な時間がかかる。

だから、僕が各ページごとに1個だけ任意の漢字を選び出して漢字テストをするのである。

もちろんそのページで1番難しそうなのを選ぶのだが、間違ったら、そのページの漢字を3回ずつ書いて再挑戦なのだ。

とにかく全ページ合格しないといけないと言うのが、今回のテーマである。

そう、今回は結果がすべてという考え方を教えたいのである。


前半と後半に分けて、今日は前半部分のテストの日だ。

テストは6時過ぎからである。

2人ともある程度すでに覚えているはずだ。



ここで、さらに結果重視を定着させるために、朝2人に連絡をした。

「そうそう。今日ね。2人とも満点だったら、後半の半分はもうやらなくていいよ。前半だけで終了にするからね。そのままゲームソフトを買いに行こう。」

2人とも発狂に近いほど大喜びである。

そして、きっと今日は家でしっかりがんばるはずだ。

そして、テストに臨むだろう…


…ただ、僕は今日は厳しく採点して、なるべく不合格にしようと思っている。

それをすることで、ケアレスミスや不完全にやるといけないというショックを与えたいのである。



これを読んだ今日の生徒の保護者の方。

くれぐれも子供さんにはこのことは、言わないで欲しい。

とにかく、今日はゲームソフトというご褒美に向けて集中して欲しいのである。






Last updated  2005/12/17 12:09:13 PM
2005/12/15
カテゴリ:みかみ塾
化学のクラスの問い合わせが毎日ある。

もう一クラス作りたくなるほどである。

新しいクラスも簡単に一杯になりそうな勢いだ。

でも、それでもう一クラス作ったらなんのためにクラスを減らしてきたのかわからなくなる。

塾の経営者としては苦しい選択だ。


僕は東京に行くことを決めたのである。

広い教室に引っ越して、生徒を一気に増やすという選択肢もあるのだが…

僕は一人ひとりと質問しながらやっていきたい。



だから、今年はこれで行くことにしてる。

ごめん。

電話やメールをくれてるみんな。



と思ったが…

…うっ、今の2時間だけでも2人からあった。

これは…







Last updated  2005/12/15 01:47:09 PM
カテゴリ:みかみ塾
自習の子とは毎日会っているので、ただの生徒ではなくなっている。

本当に仲のいいいい学年だ。


化学のクラスは、途中入塾を認めていないのでこの子達はみんな2年生のときからいる子達である。

最初の頃、この子達はみんな化学が出来なかった(かおりちゃんがちょっとできたけど…)。

昨年度の卒塾生には、東大に入った天才伊藤君や、京大のキング徳原くん。その他旧帝大、薬大組がなんかがわんさかいた。

それに比べると、当時の2年生は不安の塊だった。

おそらく校内の平均偏差値は45くらいだったと思う。

僕の塾は入塾テストはない。

たまたま集まってきてくれたこの子達は今までで、最も不安な学年だった。

さらに通常は元気一杯でも、体育の後の日はうつらうつら…

ものすごく不安なクラスだった。

とにかくこの子達が3年になるのが怖かった。

ところが…

ある出来事を中心に急速にクラスの雰囲気が変わったのである。


それは…

韓国ご褒美旅行である。

ご存知のように、僕のクラスはクラス全員の順位が1番でも上がったり、クラスの平均が大きくアップしたりすると、海外旅行をご褒美にしている。

当時の2年生もクラスが一丸となってがんばって、平均6番アップで韓国旅行をゲットしたのだ。

その時から急速に親密さが増したのである。

そして、みんなが僕のことを心配してくれたり、気を使ってくれたりするようになり、一気に点も上がっていったのだ。

参考までに、今の塾内の化学の平均点は、センターの模試の問題集で大体80点くらいである。

あと30日で90点まで持ってくる。

そして試験突入だ。

今のこの子達なら、たぶんいけると思う。

みんなたくましく成長しているからである。



今日は3年生のみきちゃんについてちょっと書いてみたいと思う。

他の子もいつか書くよ。

みきちゃんが、どういう存在か?

それは言葉の使い方がニクいほど上手いのである。

僕は、みきちゃんに言われてうれしかった言葉を軽く100個は言える。

とにかく優しい感じなのである。

それがすっと、自然に出てくる感じなのである。

誰もがみきちゃんといると幸せな気持ちになるだろう。

そんな感じ。


おそらくきっとみきちゃんは、同様に友達をたくさん幸せにしているに違いない。


また、机の上にお母さんの写真を貼っているのも珍しい。

みきちゃんの日頃の会話を聞いていると、家でどんなに愛されて育っているかがわかる。

と、同時にお父さんとお母さんがとても仲がよくて(書いていいのかな?)、幸せたっぷりの家庭だと言うのがわかる。





みきちゃん。

いつも一生懸命にがんばってるね。

そして、みんなに気を配ってくれてありがとう。

みきちゃんのおかげで、自習室がとてもいい雰囲気になったよ。


また、時々くれるメールがうれしいよ。


絶対に全員で合格しようね。




最後に…

みきちゃんには、今日の気合トークを書いてもらった。

大事な文章を1文抜かして打ってしまった。

ごめんね。

みきちゃん。






Last updated  2005/12/15 12:59:39 AM

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