27148818 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

みきまるの優待バリュー株日誌

PR

Profile


みきまるファンド

Free Space

免責事項 : 当ブログは私が少しでも成長し、「より良い投資家」 になるための私的な勉強の場として運営しています。記事内容は一般的に入手可能な公開情報に基づいて作成していますが、同時に諸々のバイアスのかかったあくまでも個人的な見解であり、特定銘柄の売買の推奨を目的としたものでは全くありません。また市場の未来がどうなるかは誰にも分からないため記事内容の正確性は保証しません。そのため当ブログの記事に基づいて投資を行い損失が発生した場合にも当方は一切の責任を負いません。投資はくれぐれも100%ご自身の判断と責任の元で行って頂きます様、伏してお願い申し上げます。

Calendar

Favorite Blog

前日比△3,798,508円… New! かぶ1000さん

安田倉庫(9324)---医… New! 征野三朗さん

山本太郎 New! MEANINGさん

メモ New! 4畳半2間さん

海。 New! CASHFLOW101さん

ノモンハン戦争の現… モンゴル2008さん

パワフルな野菜 slowlysheepさん

5956トーソー(時価… わくわく303さん

ハローワークに行っ… mk4274さん

週間パフォーマンス… らすかる0555さん

Recent Posts

Archives

Keyword Search

▼キーワード検索

Headline News

Category

Rakuten Ranking

Rakuten Card

Jun 17, 2019
XML
カテゴリ:日々雑感
​​ 私は普段極力テレビを見ない様にしています。それは以下の理由です。









1. 特に地上波の番組には人間の嫉妬心などの醜い感情に訴えかける様な品性下劣なものが多く、見ていると「心が汚れる」感じがして凄く嫌なこと。








2. 私達投資家はとにかく世間一般のモノの見方・考え方と極力離れていた方が安全(常識で判断をすることが非常に危険)な職業なので、とにかくテレビから少しでも離れていたいこと。







 

 ただそうは言っても、天気予報やニュースなど最低限手に入れたい情報もあります。なので仕方なくテレビをつけている瞬間もあるのですが、その肝心のニュースの内容も偏向(私の個人的な見方では特に左寄りが多い)していると感じることが多いです。






 また地上波はとにかく色々な意味で「ジャンクで澱んでいる」番組が多いので、清流を求めてBSにチャンネルを回すと、今度は番組内容は比較的毒が少ないものの、合間に入ってくるCMがテレビショッピングや健康食品の宣伝のオンパレードでこれまた閉口していました。











 「ほんとにテレビってつけてるとロクなことがない。一体どうしたらいいかなあ?」と考え続けていたのですが、ふと1年くらい前にアマゾンのセールでfire TVstickを買っていたことを思い出しました。






 これは「アマゾンプライムに入っているなら買わないと絶対損だよ。」とどこかの凄腕投資家の方がネット上で言っていたのを見て、「そうなのか、どうせ投資本を早く届けて貰うためにずっとプライム会員なんだから買ってみよう。」と思って購入したものの、そのまま使わずに忘れ去っていたのです。









 そこで改めてネットで使い方を調べていると、「AVアンプのHDMI端子に繋げば、大画面&最高の音質で色々な映画やビデオやユーチューブ上の動画が見れる。」ということを遅まきながら知りました。









 そして今日ずっと設定とアプリのダウンロードをしていたのですが、ありとあらゆる動画コンテンツに大画面のテレビ(60インチ)・プロジェクター(130インチ)&7.1チャンネルのオーディオシステムでアクセスできるようになりました。






 これで私はようやく「テレビの雑音」から解消されました。っていうか、むしろ今までの私の悩みはいったい何だったのでしょうか?










 世の中っていつの間にかこんなに進歩していたんですね。自分は普段はTOTOやスティーリー・ダンやセルジオ・メンデスなどの大好きな洋楽に囲まれてただひたすら静かに、内向的に、株式投資の勉強に邁進しているだけだったので全く知りませんでした。







 深く反省しています。
​ それにしても世の中がこんなに進んでいたことに全然ちーとも気づいていなかったこと、本当に大ショックでした。(玉汗)






Last updated  Jun 17, 2019 08:38:11 PM
コメント(0) | コメントを書く

Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.