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カテゴリ:ポートフォリオ分析関係
さて今日は、2026~27主力株概況シリーズで紹介してきたポートフォリオTOP20銘柄をまとめておきます。
![]() 1~10位 11位 7485 岡谷鋼機 ワイが笑顔で岡谷家家臣から離脱できる日は果たして本当に来るのでせうか? 12位 3181 買取王国 切れ者の嶋本社長の下、様々なアイデアを駆使しながら成長を続けている極めて魅力的な銘柄ですね。 13位 3561 力の源ホールディングス 一風堂の看板ラーメンの白丸元味が抜群に美味しい&1年以上保有時の総合利回りが高く優待パワーがある、の2つの魅力を持つ銘柄ですね。 14位 8043 スターゼン ワイのポートフォリオ全体を俯瞰する総合司令塔となる、「7代目絶対基準優待バリュー株」に就任しました。自分の全ての保有銘柄は「スターゼンより上か下か」で厳しく判断されるということですね。 15位 8341 七十七銀行 私の「優待地銀株バルクプロジェクト」の中で最上位の一角を占めるとても大切な銘柄ですね。 16位 4365 松本油脂製薬 「バランスシートが現金&有価証券超合金の塊だし、有利子負債も0だし、確実に儲かるビジネスをしているし、見れば見る程考えれば考える程松本油脂は安いな。」と思いますね。 17位 272A グリーンクロスホールディングス ここは少なくとも2015年くらいからはずっとポートフォリオ上位に居座っていますね。 18位 3289 東急不動産ホールディングス この東急不動産HDクラスの銘柄をもっとたくさん集めてPF上位に集結させるのが、今の私の最大の目標ですね。 19位 5283 高見澤 グレアムのミックス係数1倍台の優待ディープバリュー株です。万年不人気ですがとてもいい銘柄と思いますね。 20位 8334 群馬銀行 、、、これが最後の紹介ですね。 以上、2026~27ポートフォリオTOP20銘柄のまとめ でした。 2026~27主力株概況シリーズ 免責事項 2026~27主力株概況シリーズ は私が主力で勝負している銘柄について、本当にその価値はあるのか、私を投資家としての次のステージに連れていけるだけの力があるのか、「リスク・リワード比」が優れた最強で最上の頑健な銘柄なのか、何か見逃している弱点はないか、戦い続けるのに絶対に必要な「銘柄としての鮮度」が落ちていないか、などを多角的に検討する目的で書くものです。記事内容は一般的に入手可能な公開情報(ただしIRへの蛇の様にしつこい独自の取材内容を含む)に基づいて作成していますが、同時に諸々のバイアスのかかったあくまでも個人的な見解であり、特定銘柄の売買の推奨を目的としたものでは全くありません。また市場と個別銘柄の未来がどうなるかは誰にも分からないため記事内容の正確性は保証しません。そのため当シリーズに基づいて投資を行い損失が発生した場合にも当方は一切の責任を負いません。投資はくれぐれも100.0%御自身の判断と責任の元で行って頂きますよう、伏してお願い申しげます。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
Aug 8, 2026 06:10:05 AM
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