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2014年02月22日
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カテゴリ:日本を知る

   

   

  株式投資 今週の動き

   

 今週は月曜、80円高、火曜、450円高、水曜、-76円下げ、木曜、-317円下げ、金曜、416円高で、3勝2敗だった。400円以上の大幅高が二日あり、差し引き、552円高になった。

   

 アホ左翼が安倍政権打倒勢力の結集で行った先物売は罰当たりの大発会大幅安で始まり、以来、売るほどに赤字を抱えて続けてきた。狂った思想に気付かない、如何にも反日のアホ左翼らしい行動である。そして、集めた資金が先週で枯渇状態になったと私は判断している。

   

 昨年5~6月に、日米株価の単純比較は、日本が上回る場面があった。この時、嘘吐き民主政権にたいして、安倍政権の信任が強く、嘘吐き仲間の反日アホ左翼の報道等が危機感をもって、株暴落を夢見たのである。そして、新聞・テレビ・雑誌が共同戦線を張り、大発会から大胆な先物売を展開した。

   

 最近のkabunogakkouの広告は「大暴落、1万割れも」から、1万割れが消え、最近は、「株投資で退職金を失う」等に、変化している。暴落予想や1万割れなどの読みを続けたこの学校、最低・最悪の読みしか出来ない事を、PRしたのであり、金を貰っても行く学校ではない。

   

 とにかく、株価は上昇に転換した。今後は米国の16,000ドルを目指して東証ダウが追っかける展開になろう。そして、日本のバブル時代を思えば、最終的には、米ダウの3~4倍の数字まで、予想可能なのである。

   

 私がブログで株投資を勧めたり、投資家は知人に「株投資を勧めよう」というのは、このような長期視点に立った見通しの上で、書いている。日本の株は宝の山なのだ。ただ、反日アホ左翼が勧める"ソフトバンク"やロッテなどの、在日関連企業は、テレビ各社など、私はゴミだと思っている。

   

 反日で破壊思想のアホ左翼が、もっとも、苛めている企業が東京電力であり、400円台の株価は4万あまりで買える。額面が500円だから100株単位であり、額面割れの状態にある。多くは持たなくても子供や老後に数百株は持って置きたい。

   

 なお、手持ちすると、日々の株価を見るので、一部を残して、3~5割上げで売ると、売り下げると買う。これで年に数回の売買が出来る。これを毎年続けたい。小単位の持ち株は授業料なのである。

   

  来週予測

   

 株価は今週で上昇に転換した。金曜の引けは、14,865円で米国と比較すると、日本が-、1237になっている。何度か書いたがこの差は、嘘吐きで最低だった民主政権時の差である。つまり、アホ左翼の売りで日本株が異常に安い状況になっている。

   

 来週前半で、15,000円台に乗りそうである。そして、7割が増益と言う3月期の企業業績が出始める。株価は業績次第である。世界が日本株に向かう事だろう。そして、100円台の円安である。再び、日本の時代が近付いている。

   

 日本は古代から、凄い国であり、明治・戦後と、20年ほどで世界のトップの経済力を持った。江戸時代から明治は世界が植民地時代であった。

   

 アジア諸国が植民地となって苦しんでいたのであり、中国もアフリカ同様に奴隷を輸出する国だった。現在世界の都市にある"中国街"は、中国人の奴隷解放で生まれた町である。なお、中国は現在でも人身売買は盛んである。

   

 西洋が世界を支配する時代であったが、日本は植民地にも、奴隷売買もない。そして、西洋列強に肩を並べた日本は、国際連盟に「民族差別撤廃」を提案した。これで、西洋列強の反感を買った日本は、ABCDラインと言う経済封鎖を受けて、アジアの植民地解放も含めて自存の戦争に向かう事になった。

 

 日本は2000年も前から凄い国であり、これらは「宇摩説の古事記講座」で解き明かしている。日本の基本は"宇摩説"から始る。

   







最終更新日  2014年02月22日 18時14分47秒
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