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日本を考える三島のブログ

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株投資の初心者、始めての人

2014年03月05日
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  今日の寄り付きは、184円高、直ぐに、270円高まであって、今は240円高前後で落ち着いてる。米国が227ドル高、円は102円と安いので、米国の上げ幅に単純比較で似た動きにある。

  

  

 日本の報道が空想・妄想で不安材料を垂れ流したが、私の全体的視点は、これまでに書いている通りである。米ダウを目指す動きになろう。日米単純比較は昨日、日本が-1,414だった。これに昨夜の米国が227ドル上げている。この揚げ文程度日本株も上げている。

   

   

   

  

  株式投資 今日の相場(昨夜の記事)

   

 寄り付き、-98円、直ぐに、-105円まであったが、ここで反転して上昇開始、11時前には、97円高、14,750円まで付けた。が以後、大引けまで高値の小動きにに終始して69円高で終わった。

  

 日経マネーの最初の記事は、欧米下げを下げを囃子、日露冷戦なの始まりなどと、提灯を付けたが、気の毒に記事とは逆に直ぐに反転してプラスになってしまった。昨日書いたように、日本は遠過ぎる。

   

 何度も言っているが、新聞記事はもっともらしいコジツケをする垂れ流し情報であり、ネットのように残るものではないから、マスコミは日経に限らず、まったく無責任な情報(?)を穴埋めで垂れ流すのである。

   

  

  お雛様 織物と小女 織物と旅の女など、昔話や伝承も 婢一面で関係

 今日は、宇摩説の"お雛様"の記事(20008年)を再度紹介してくれたブログがあって、非常に嬉しい日である。お雛様は、昔話などに片鱗があり、卑弥呼の下に行った少女たちの様子が残っている。

   

 織物と女性の昔話は、"羽衣伝説など多いが、これは高天原(邪馬台国)で、織物と稲作を習った少女たちの後の一幕である。これらは"まんが昔話"で紹介した。これらが揃って、お雛様の起源の話である。

   

   

 さて、話を戻そう、アホ左翼の先物売は、非常に勢力が衰えている。後場にマイナスに向けた売りの動きがチャートに出ているが、尻スボミである。民主政権時代に中国系が買った株が底をつきだしたのだろう。

   

 7割の企業が増益の今期決算、来期予想など、今後は株本来の"業績と株価"に次第に戻る事だろう。しれには、アホ左翼で、日本破壊思想の報道に騙されず、安倍政権の継続が必要だ。

   

 投資家は、政治と経済を全体の数字で判断する理性をもちたい。一部の欠陥で自民や安倍政権にイチャモンをつける野党と報道に騙される愚民から卒業である。

   

 財産は三分割が理想である。日本人は先に書いたように、預金・増えると不動産であり、一番戦略的な資産、有価証券の知識が皆無が多い。この知識も保守・愛国同様に若者には増加傾向だ。

   

 証券知識が無いと言う事は、資産の三分割から言っても明らかに知識に欠陥があるという事であり、資金が少ないが時間と頭の切れる時代に、株投資の知識を持って人生を戦略的に過ごしたい。

   

 失敗が許される、または、やり直しが出来る若者の間に、小額投資で株投資を学んでおこう。

まず、資金にあった株を持つ事だ。今なら、3月の配当と株主優待がもらえる。

もう一つ不動産は経費と税で毎年取られるが、株は会社からくれるのである。しかも、普通は年に上下3割、つまり、巧くやれば五割の益が出せる。







最終更新日  2014年03月05日 10時02分06秒
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2014年02月26日

   

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  今日の前場

   

 寄り付き-155円で始った。日経によると、米ダウ下げ(まずか-27ドルだが)や円高(-0.26円)が原因と言う。アホ左翼の意図的記事であり、()で事実書き込んだが、数字を隠して嘘を書いているのだ。

   

 このブログでは、日米株価の単純比較を載せている。昨年、5~6月には、東証ダウが米ダウを上回った。民主政権時代の、東証ダウと米国ダウの単純比較は日本の-1200であった。

   

 つまり、安倍政権になって、単純比較が追い付いたのである。これは、マニフェスト詐欺政権、嘘吐き左翼の民主政権で東証ダウが8000円程度に落ちた所から、安倍政権の「日本を取り戻す」と出馬表明から上がり始め、現在、アホ左翼が大発会から必死で先物売を展開して、現在、15,000円である。

    

  アホ左翼の単純な嘘に騙される愚民(相手に置き換える)

 アホ左翼の嘘吐き史上最低詐欺政党の民主政権であった。アホ左翼の民主・報道が安倍出馬にあらゆる妨害をした。この安倍政権で日本経済が復活、証券資産が倍増しているのである。今もアホ左翼は"妄想"に酔い痴れて、必死の抵抗をしている。

    

 私のブログに時折、アホ左翼のコメントが入る。昨日、「サギノミクスに騙される」と記入があった。アホ左翼の欠陥知識の丸出しである。そして自分は良く知っている思っている。

    

 アホ左翼の情報だけを読んでいるから、自分のブログに書いても、アクセスが無いのであろう。アチコチで、喧嘩を売っている。これはアホ左翼か在日であろうが、相手にすベキ水準に無い。

   

 日本は思想の自由だから、欠陥だらけで、どれほど間抜けな思想を信じ、邁進しても個人の自由だが見苦しい押しかけコメントは止めた方が良い。また、私にはアホ左翼を教育する時間が無い。

   

 嘘吐きのアホ左翼、在日のワンパターン思考、自分に不都合、欠陥を相手に擦り付ける。古くは「右翼は低知能・低学歴」があった。実はアホ左翼は組合員や工員を組織して出来ている。つまり左翼は低知能・低学歴の組織だった。この実態を、右翼に押し付けたのである。

   

 先のコメント「サギノミクス」も、詐欺師左翼が自分の欠陥を安倍政権・アベノミクスに置き換えた嘘なのである。アホ左翼の現野党・報道・労組・在日は同様の手口が山ほどある。

   

 そしてこのアホ左翼・在日の嘘吐きの単純な置き換えに気付かず「なるほど」などと、思い込むのが左翼であり、単純なアホ左翼の組織員なのである。

  

 まぁ、アホ左翼は相手にせず、株式投資で自分や子供たちの将来の為に、株投資で、政治・経済に強くなろう。日本経済と株式投資は、20年の停滞から、上昇が始ったばかりである。

   

 今(12:39)、後場寄りで上昇、18,080円、+29円である。

   

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最終更新日  2014年02月26日 13時04分06秒
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2014年02月24日

  

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  今日の相場

   

 寄り付き、アホ左翼の先物売りが出て-62円で、直ぐに、-116円まで下げたが、これで寄り付きで出ていたあか成り行きの先物売りが終わり、次第高に変る。10時頃には、+116円高になった。

   

 ここで、また、先物売りが出て軟調になり、前場の引けまで下げて、15円高で引けた。後場の寄りも先物売が続き、2時前後まで続き、安値ー207円まで下げた。が、この水準で3点底を形成し、引けまで上げた。

   

 結局、-27円で終わり、下髭の長い短い陽線となった。下値に抵抗が多いことを、示している。言い換えると、アホ左翼が無理に先物を売って、全体の抵抗にあって損をしたと言う動きである。

   

 アホは思い込むと見直すことが出来ないのであり、先に書いたように、資金枯渇、赤字を膨らまして、動けなくなるまで、続けるのだろう。それも、もう、遠くは無いと見ている。今週一杯か?

   

 20代の学生時代に、汚染した左翼思想、鳩山や菅が未だに修正できず、「壊せば良くなる」などと、民主党新人議員に教育していた。両者はアホの典型であろう。

   

 現在、ネットで凄い日本の事実が知れる時代になっても、若者が共産党などに騙されるのであり、アホは何時の時代にも居ると判る。もう一つ、同類が居る。嘘吐きの在日朝鮮人である。左翼と在日と同類の政党・報道が日本の悪性癌である。

   

  正月以来続いていた、アホ左翼連合の先物売は今週で終焉するだろう。チャートは、明らかに上昇期に入っている。

   

 ブログ徘徊で、中国の給料・家賃の支払いが滞り、色々問題が起きていると知った。中国社会は日本社会と違って、悲惨な命懸けの訴えである。様々な汚染と、嘘とパクリで育った中国の崩壊である。

   

 共産党政権の中国、過っての共産党政権のソ連など、共産政権が行った野蛮行為は、数限りが無い。共産思想は根本的に狂っているのだが、若者が簡単に夢に騙される。

   

 とにかく、日本社会が人類の最高峰で、理想郷なのだ。先進国も遠く及ばない。この凄い日本を正しく知る事が、最も重要であり、この元になるのが、「宇摩説」なのである。

   

 

  初心者の株式投資 <会社四季報>

   

 ところで、株式投資は買えば売るまで無期限で期間が無い。競輪競馬と根本的に違うところだ。この違いを良く考える事が重要である。日本人の多くは株投資を博打ちと思っている。大変な間違いである。

   

 株式投資に関心が出来ると、本屋で「会社四季報」を購入しよう。ここには、上場企業が全て載っている。社長から、重役、資本金、売り上げ、営業利益、積み立てられた剰余金など、上場企業の株価など、投資に必要な情報が満載である。

  

 なお、四季報は1500円程度であろう。私は証券会社が贈ってくれるので、買った事がないので正しくは知らない。

 

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最終更新日  2014年02月24日 18時40分14秒
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2014年02月21日

   

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  前場の動き

    

 寄り付き、169円高、そのまま上げて、438円高まで行った。その後のアホ左翼が中心の先物売りは迫力無し。資金欠乏を思わせる。

  

 引けは292円高、14,741円で終わった。嘘と工作資金で肥大化したアホ左翼の資金が減少する動きは、今後の日本の保守・愛国に大きなプラスになろう。

   

  株式投資と政治経済

 日本人が株投資をしないことが、日本社会の最大の欠陥であり、金が出来ても預金か不動産投資であり、政治と経済に暗い人々である。だから、反日のアホ左翼に簡単に騙される愚民になっている。

   

 株式投資と言う"ハイリスク・ハイリターン"を自分の責任で行えないのは、幼児である。

   

 日本人よ、大人になれ!政治と経済を語れる大人になれ!マスコミ欠陥情報知識の愚民を卒業しないと、日本が危ないのである。

   

 大人になる近道は"株式投資"である。

   

 なお、株投資は、反日の日経新聞や経済誌、証券マンを鵜呑みにした投資をしない事が重要である。周囲の経験者に聞くこと、相談するのがベストである。

   

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最終更新日  2014年02月21日 12時43分20秒
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2014年02月09日

   

   

  今週の相場

  

 月曜、-295円、火曜、-610円、水曜、+171円、木曜、-25円、金曜、+307円、14,462.41円であった。月・火の下げが、-905円と大幅であったから、水曜以後の戻り、+453円高でもほぼ、半値戻りの水準である。

   

 株の格言に「半値戻しは全値戻し」があり、通常はこの通りになるが、アホ左翼の外野席知識でグランドに降りて、金に物を言わせて、格言無視で先物売を続けてきた。そして、水曜日以後の先物売を見ると、三日間、毎日だった大量の先物売が出ていない。

   

 私は、そろそろ、資金切れと思わせる。まだ、最後の抵抗があろうが、大きな下げには向かわないと見ている。やっと、止まりそうだし、kabunogakkouの宣伝が「10000割れも」が消えてきた。正月以来の先物売資金で予想したのが、資金切れで変った事を思わせる。

   

 今週は、2勝3敗で、差し引き、-452円だったが、週末の戻りで活気が復活の様子である。

   

 時折書いている日米株価単純差は、金曜の米ダウが、+165ドル、15,794.08ドルであり、この差は最低政権の民主政権下で付いた差であり、アホ左翼と中国系資金による先物で異常に売られている事が判る。

   

 そろそろ、3月決算が出始めている。見通しが立って、今期に赤字を出しておこうと言う、動きも有ろうから、予想外の赤字会社も出るだろうが、3割程度円安の定着は確実に企業業績を持ち上げている。企業は90円前後の予定で決算予想であった。

   

  円安は売り上げに影響して、外国への売り上げの、1~3割が多く円を受取るのであり、全て"粗利"と言える。日本企業の進撃は、安倍内閣で始まり、始ったばかりであり、まだ全てが数字に出てない。安倍政権が続く限り日本に快進撃が続く事だろう。楽しみである。

   

  安倍首相・プーチン大統領の会談

  そうそう、その安倍首相、プーチン大統領と首脳会談、非常に前向きの話だった。そこで、韓国に牛耳られている無知なオバマ(世界の人種差別の日本貢献を知らず)も、姿勢を変えざるを得なくなったようだ。

   

  もう一つ、ロシア、プーチン大統領との友好は、中国武力の牽制に最も効果的であり、安倍首相外交の要であり、北方領土の解決で、経済支援を積極化させたい。日本の核武装が自立大国としては当然だが、当分、他国の核に頼るなら、米ロの核の傘であろう。

   

 来週予想

  来週は、希望的見通しだが、底入れ確認の週になりそうだ。今週付けたダウの、13、995円を割らなければ、底入れと見て良いだろう。私の見通しは、底値波乱で週末に向けてジリ高予想である。様子を見ながら、少し買い増そうと思っている。

   

   







最終更新日  2014年02月09日 18時00分53秒
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2014年02月06日

  

 株式投資 今日の相場 -25円

   

 寄り付きは、53円高、その後、127円高まであった。この段階で日経ネットは、米ダウが-5ドルとマイナスなので、円安で上げたとの理由で記事を書いていた。結局、円は小動きであったが、引けに掛けて先物売で、-25円となった。

   

 まったく、日経記事が役立たない。凡そ、新聞社なら先物売の正体、彼らの売り理由を報道するのが報道の責任であろう。無能な記者は適当にその時都合の良い、円動向や米ダウ動向を理由にしているだけでまったく無責任である。

   

 アホ左翼の報道がまったく役立たない記事を流して、経済新聞だと言えるのだろうか?

反日汚染のアホ左翼、NHK・朝日・毎日など、必死で都知事選挙で嘘も交えて反日候補を推薦する新聞・テレビと同類であり、日本は反日・破壊思想の報道が推薦するの除外者であり、逆が、正しい選択なのである。

   

 昨日、下げの割に戻りが悪いと書いたが、連日五日間新安値更新が今日で途絶えた。安値引けから後、20円ほど売り込むと、今日も新安値の更新だったが、届かなかった。戻りが悪いので下げも難しいのである。

   

 私は"日米ダウ単純比較"、米ダウと日本のダウの差額を時折書いてきた。今日の差額は、日本の-1,285である。この数字は、民主政権当時の差額であり、安倍政権で一時は米ダウを上回った。

   

  その後、日本が調整に入り、もたついている所で、アホ左翼の先物売が、入り、日本の-500~700程度で終始していた。今週に入って、急激に米ドルとかけ離れた先物売りが出て、異常な水準に売られている事が判る。

   

 日米単純比較は、誰でも直ぐに出せるもので、日経記事のいい加減の垂流し記事も知る事が出来る。日本の報道は、検証が必要であり、その物差しにも使える。

   

 通常なら明日は上がるだろうが、外野席のアホが指示する、先物売、資金が尽きるまで続けるだろう。このような相場は、60年近い投資体験で初めてであり、非常に難しい状況である。ただ、異常に売られている事は確かである。

   

 なお、推定の通り、中国が絡む資金が中心だと、日本の無血(無戦争)占領には、最後に日本株を買い占める事になる。つまり、最後は日本企業の大株主となって日本を支配する事であろう。この時は株価上昇。これなら、多くの外人株主も文句が言えない。

   

 「日本が危ない!」は領土だけでなく、企業も危ないのであり、先に書いたように、個人株主の少ない日本は非常に危険な状態にある。

   

 そうそう、一昨日と昨日、コロンビアが100円高のストップ高を続けた。今日は、-38円、693円だが、倒産覚悟の分散投資で買った一つ、28円(現評価280円)だから、600円以上だと、半分売ると、投資資金回収である。TOPは780円だそうだから・・・。

   

  







最終更新日  2014年02月06日 17時25分46秒
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2014年02月02日

   

 株式投資、今週の結果

   

 今週は、月曜・火曜・木曜・金曜と下げて、上がったのは、水曜の、403円高だけで、1勝4敗となり、差し引き、-477円になった。水曜の上げがないと、大幅下げであった。

   

  このブログで推定した先物の売りの主体が、アホ左翼の安倍嫌いで、人気の元は株高と敵視して行っているとしてきた。最近の雑誌の表紙には「アベノミクスの最後の砦、株安」などが、散見される。やはり、大発会から売ると言う破壊思想の思考である。

 

ところで、私が台湾・米国・フランス人のブログをよく利用していたサーチナの活動が年末から止まっている。中国系資金で運用されていたが、対日工作資金が減少している事を思わせるものだ。

  

 ただ、考えると、中国系が中心の先物売りとすれば、下手糞で大損を抱えているのが現状だが、実際は、中国系の買いは、ダウの9000円程度だから、先物売の損を引いても買値からは儲けているはずだ。

 

ただ、中国経済の不調・乱調で、対日工作資金追加どころか、中国に持ち出して中国企業を救う資金も必要になっている。現在アホ左翼の助言で安倍攻撃は株安が効果的として、対日工作は先物売に集中しているようだ。

 

しかし、長く続くとは思えない。土曜の日経新聞が1面で「日本企業の7割が増益」とあった。このような事実は隠せないのであり、2月・3月は多く企業の好調決算が発表される。実績重視の欧米投資家は、再び日本株の買い出動に入る事だろう。

 

来週の予測

  

 来週は月の第二週であり、先物の毎月の決済があるので、上値は望みにくい。また、都知事選でアホ左翼の報道が田母神候補が嫌いで、細川やマスゾエを嘘も交えて必死で支援している。隠された事実を知るネットでは、田母神候補がダントツである。

   

 安倍・田母神の足を引っ張るためにも、先物売は必死の先物売の攻撃であろう。アホ左翼の報道は、アホの細川と反日左翼の選挙のようだが、10年前と反戦・平和で同じ事を言っているのはアホ左翼の思考は50年も止まっているのだ。

 

まぁ、第二週の来週の株は余り期待できない。が、来週の大幅下げは買っても良いのかな?と思っている。

   

  持ち株

   

  月曜日に、ダウは、-385円安だったが、持ち株では三菱製紙が、122円と、30円高だったし、-376円の木曜は、東洋機械が、528円と+65円高、日本駐車場が、119円と5円高、金曜は日本駐車場が、132円と13円高だった。

  

 もちろん、分散投資なので、総計では大きな損を出しているが、売る上げもあると心が落ち着くものだ。株を売るのは上がった株、下げたら、買いを考えるのであり、そろそろ買いかな?と、思っている。しかし、買うのは底確認の後である。

売りを見送った三菱製紙は下げてしまった。月曜にリチウム電池の新技術情報で買われたが、金曜の株価は、99円-2円である。そろそろ、打診買いを入れても良い位置だろうと思う。

   







最終更新日  2014年02月03日 00時41分01秒
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2014年01月29日

 

株式投資 今日の相場

先週末の2日と今週の月・火の2日で、4連続安の下げ幅は、-840円と大幅であった。今週2日の下げは、約半分の、-411円であった。

  

 今日の戻りは、+403円の高値引けだった。つまり、2日の下げを1日でほとんど戻してしまった。下げ続けている中で、このブログでは、欠陥知識のアホ左翼や中国・韓国・在日企業の反日勢力の全体無視の先物売と言ってきた。

 

先物売は、相場のテクニックは知っているようだが、全体無視の先物売は、成功するとは思えない。資金量とテクニックで目先の相場誘導は出来るが、全体を見ないアホ左翼らしい先物売であり、相場の損で次第に資金が欠乏していることだろう。

 

大発会で大幅下げを演じて、日本文化の"ご祝儀"相場を壊したのは、日本破壊の一環であり、アホ左翼の思考である。こうして、隠していても、先物売の連中が嘘吐きのアホ左翼と、嘘吐きの中国・韓国・在日企業であると、判るのである。

   

 アホ左翼の集めた先物売の資金量が激減していると思われるが、まだ、どのくらい残るのか不明であり、アホ左翼や中韓在の対日工作資金が先物売で激減しているのは今後の日本の為に非常に好ましい。

また、この株価の水準で中国系などの手持ちの株を失っているのは、今後数年続くであろう値上がりを思うと、この面でも非常に好ましい売りである。大いに、先物売を続けて、損を拡大して欲しいものだ。

さて、昨日14,952円と目先の安値を付けた。今日は、403円上がって、15,383円だから、差し引き、431円上がっている。安値で売った株は3割近い損金が出た事になる。そして、担保率が10%だと、担保の3倍の損だ。

   

  担保がギリギリでは無いだろうが、10~20%の担保率の低い先物売りは、強制切りなどで、借金だけが残る状況であろう。とにかく、現在先物売をしている連中は、全体を見ない投資家は欠陥知識であり、アホ左翼の特長そのままだ。

  

  さて、今後の動きだが、アホ左翼が大暴落を予想してもっともらしく説得して集めた資金が幾らなのかによるが、もう、最初の資金の半分以下になっていると、推測される。したがって、今後は、驚嘆する下げ相場は出ないだろう。

   

  昨日の安値が底かどうかは、今後の動きで判断するが、「半値戻しは全値戻し」といわれるし、今日の戻りは全体の約半分の戻りであり、次第に全値戻し、上昇に向かうと見て良いだろう。が、今日の戻りは大きいので、明日の前場は軟調だろう。

この上げ(戻り)の後の下げを数日見て、上昇に入った時に、成り行きで買うのが最も、良い買い方であり、これが「天井売らず、底買わず」の実践なのだ。

   

  この動きならない時は、まだ、先物売の資金が残っている事をしめすので、目先筋は見送るのが良い。株式投資は、焦らなくとも覚えておけば良いのである。

   







最終更新日  2014年01月29日 18時00分22秒
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2014年01月26日

   

 先に載せた中国公害の記事に引用した元記事のURLを載せているが、之で飛ぶと、kabunogakkouの広告が有る。「日本株1万円割れの大暴落の前兆」と言う見出しである。しばらく、載らなかったが、日本株が木曜・金曜と下げて、息を吹き返し再登場である。

   

 今週の木曜日、-125円 金曜日、304円安で、15,394円になった。二日間で、-429円の下げだが、1週間の下げが、前週末に比べて、-342円なので、大暴落の前兆は反日アホの妄想である。騒いでも、15000円すら割れないのだ。

   

 金曜の米国ダウが、-318ドルと下げ、円はー1,10、102.26と円高が進んだから、来週月曜(明日)も、下げの可能性もある。また、今年に入って週始めに先物売が出て下げる形になっているが、週初めに下げて後半上げだから、始め売りになった。

 

また、円は、98円程度まで上げても、15、000円程度で底打ちであり、来週も同じ動きになろう。

 

米国の木曜の下げが、-175ドル金曜の下げが、-318ドルであり、日本の木・金の下げに類似している。つまり、米国が日本株に追従していると見る事が出来よう。従って明日月曜の日本株は、アホ左翼の先物内が期待する下げにはならないであろう。

 

特に、米ダウ下げに動揺して寄りが大幅安だと、次第に戻し引けはプラスになる可能性がある。とにかく、下手糞だから、株で儲からず、学校で儲けようと言う浅薄知恵者の妄想など、騙されて授業料を払って、役立たずの知識を得るだけである。  

   

 アホ左翼の妄想広告、大暴落、10,000円割れなどに騙されないように、日本人は日本経済・企業を信じよう。まぁ、10,000円割れは、民主政権にならに限り、夢・妄想である。

   







最終更新日  2014年01月26日 20時25分19秒
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2014年01月24日

   

   

  株式投資 何故分散するか

   私の推薦は、一口で言えば、「低位・異業種・分散投資」である。

 

この理由は様々有るが、私を含めて投資家は占い師でも預言者でもない。先の事は大勢では予測できても、個々には予想不可能のであるからだ。持ち株の全体で、預金利子の10倍程度(年、2割前後)になれば良い。

 

実際には、反日報道のネガキャンが高まる中で反比例して、安倍人気が高まってきた。現在の都知事選の田母神候補と反日候補の報道の取り組みと、まったく同じ状態であったが、人々は、今度はアホ左翼の報道に騙されず安倍氏を選んだ。

安倍人気が高まると共に、株価は先読み(通常、3~6カ月)して上がり始めて、政権を取って半年後には、株価が倍増した。政権を取った時に既に上昇をしていたので、政権一年では、やく、6割程度の上げだと報道された。

   

  嘘吐き民主政権で、下げに下げた時に買っていれば、1~2年で平均2~3倍になっている。私の持ち株で言えば、5倍から、2倍程度である。平均3倍と言うところだろう。

  

  日本の株価は20数年前のバブル期に、ダウが38,900円であり、最悪の民主政権時には、8,000円以下を付けた。つまり、五分の一(2割)に成っていたのだ。安倍政権発足で、16,000円近くまで上げた。

 

現在株価は、アホ左翼が必死で先物売を実施中だが、昨日今日の大幅下げが続いても、15、391円である。つまり、安倍政権に対する信頼はアホ左翼の報道が足を引っ張るが、投資家はゆるぎない支持をしている。

   

  このような状況だと、どの株を持っていても、平均で安値から倍増しているのであり、大儲けしようと重点投資の意味が無いのである。重点投資だと、直ぐに上がりそうな株を狙って買うので、ほとんど、底値買いでなく、日々上がる株に飛び乗る。

  

  当たれば数日で1~2割運が良いと、3割~5割程度儲けるだろうが、動きの良い物はすでに高値に近付いている。間違えると、上の上げが下げになるのであり、重点・短期投資は、バクチと言える。

   

  例えば数日上げ続けた株が、そのまま、居場所を変える上げが続くには、三日上げて新値になった株の一割である。つまり、上に話した通り、上げ予測で買った9割は下げに転じるのであり、株で損をする理由である。

   

 このように、一段上げ(今回は平均倍増)の株は長期の休養に入り、早くて、半年の整理期間がある。これも、業績次第で変るのだが、下げだすと普通は半年望みが無い。重点投資だと、この下げて上昇待ちの期間が「もったいない」と、損切りをして、また次の上げそうな株に乗り換えるのだ。これを繰返すのが重点投資である。

  

 こんな動きが何故起こるかと言えば、信用取引の期日が6カ月だから、半年の整理が必要なのであり、下げだすと早く思い切って売る方が損が少ないのである。評論家の多くが損は早く切れというのは、彼らが半年持って一番安く売った経験者だからである。

 

現物投資には期日が無い。1年でも10年でも持続できる。分散投資で、半値に下げた株が出ても、10銘柄なら全体資金では、1割が半値になっている、どれかが、倍増していると、合計は2倍の一つと半値の一つだから、外が動いてないとして計は10.5%になっている。

 通常は、一つが倍増の時には、残りの8銘柄は2~3割上がっているものだ。この例は通常の時であり、バブル以後、反日アホ左翼の破壊誘導に騙され続けた20余年の時は、次第に下げたが、費用に緩やか(20年以上も掛る)下げ続けだった。

      

  こんな下げ続けの中でも、個々に見れば、年間2~3倍、平均的には、2割前後の浮動がある。長期投資か短期・超短期投資かで見直せば、変るが、2~3割の動きはどの株にもある。つまり、年間2割程度は数年同じ株を見ていると取れるのだ。これに大きな居場所を変える動きが加わるのであり、これは会社の業績である。

 

現在の







最終更新日  2014年01月25日 02時58分20秒
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