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カテゴリ:家族
最近、また39℃~40℃の熱が下がらなかった娘。
お医者さんからは肺炎とは思わないということで、強い薬を処方されたそう です。 また、肺炎かと疑いましたが、違うようでホッとしました。 ふと思ったのが、娘は今年満37歳、つまり数えで37歳の後厄なんです。 32,3歳の時、マーカー値が普通の数百倍というのが続き、総合病院の先生 方も原因がわからないので、2カ月おきだかに血液検査を繰り返す、という ことがありました。 あ、大厄だ、と気付いたのでそう言ったら、喜多院に御祈祷に行くつもりだ、 と言っていました。 で、御祈祷を受けたら、あっさりマーカー値が下がりました。 また、原因がわかったので手術をして取り除きました。そうそう、その時で すよ、1歳9か月の孫のRを預かったのは=3 弟のKと違ってかなり言葉が早い子だったので、何とか意思の疎通が出来た のは助かりました。 で、37歳の厄年をラインしたら、やはり本人も気にしていたようで、寒いか ら急がずに、と書いたら、「なるべく早く行きたい」だそうです。 まぁ、苦しいのは本人ですものね。 今はまだ良いかな、厄払いの2月なんて本堂が広いだけに寒い。 3つ護摩壇がありますが、人が少ない時は1つだけで行うので、皆その壇の前 に集中しますが、私はその隣の壇の一番前にいたことがあります。 火に近い方が少しでも暖かいかな。。。と思いまして。 私は数えの19歳、33歳の時に川崎大師や喜多院で御祈祷をしていただき、大 したことなく過ごせました。 32歳の大厄の年は次男を産んで厄落としになったし(^-^; 身体が節目を迎えるとか色々言われますが、何となく体調を崩す人もいますよね。 どうしても体調がおかしいとか、いやなことばかり続く時は、昔から決められて いる厄年をちょっと調べてみると良い、、、、かもしれません。 平安時代は厄年が沢山あって大変なことになるけれど。 厄年でなくてもお祓い受けるのも、気持ちが変わって良いかも。 あ、私、60歳の時は祈祷してもらっていないワ🐽 いつもポチっと応援ありがとうございます⛩️ にほんブログ村 にほんブログ村 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025年11月22日 16時24分11秒
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