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謎作家・船沢荘一「鵡鷺愚《ぶろぐ》」1.0

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まずはポチッとやってくれ。

これは、「ヒーローと神話」のメソッドで
世界のビジネスと創作活動を変えるために斗う、
熱き璞(たましい)を持った漢(おとこ)たちの物語である……!!

  (ナレーション:小林清志)


ども。人呼んで「謎作家」、船沢荘一です。m(_ _)m

いつもだいたいこんな感じですが、ようこそおいでませ。


いろいろな意味で、よく多忙になったり放置気味に陥ることもありますが、懲りずによろしく。


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ふなしょんからのお知らせ

「鵡鷺愚《ぶろぐ》」をいつもご覧いただき、誠にありがとうございます。 m(_ _)m
 皆様に長らくご愛顧をいただいておりました本ブログですが、運営上およびセキュリティ上の観点から、このたび別サイトにて運営することにいたしました。


 移転リニューアルされた「鵡鷺愚《ぶろぐ》」はこちら。↓

  船沢荘一「鵡鷺愚《ぶろぐ》」2.0⇒ http://million-art.blogspot.com/


 あわせて、英語版の「鵡鷺愚(Bu-Ro-Gu)」もご覧になってみてください。

  Show-ichi Funasawa's 鵡鷺愚(Bu-Ro-Gu)⇒ http://funaschon.blogspot.com/


 当面の間、旧「鵡鷺愚《ぶろぐ》」は引き続きご覧いただけますが、この機会に新しくなった「鵡鷺愚《ぶろぐ》2.0」をご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。 m(_ _)m


◆ただいま活動の主軸を、ソーシャル ネットワーキング サービス「GREE(グリー)」に移しています
 新時代のホリスティック・ファンタジー「プロジェクトKWS」をはじめとする各種コミュニティもこちらにて運営しております。

 船沢の“謎日記”を読んでみたい方、プロジェクト参加を希望される方は、さっそく「GREE(グリー)」に参加してみよう!
 またアカウントをすでにお持ちの方は、いますぐ検索を。


◆イフリートの公式サイト、近日公開予定
 仕事のご依頼や取材などのお問い合わせはそちらからどうぞ。
 ちなみに検索をかけたら、ちゃんと(?)作りかけのやつが出てきました。


「鵡鷺愚《ぶろぐ》」をいつもご覧いただき、誠にありがとうございます。 m(_ _)m
 調子に乗ってSNS『楽天リンクス』にコミュニティをつくりましたよ
 参加してみたいという奇特な方はこちらからどうぞ。


◆あなたと私の地道な努力(笑)の甲斐あって、
 当サイトはほったらかしでも! 15000Hitを突破しました!!

  \(^o^)/ めざせ20000ヒット!

 これも皆様のおかげです。 m(_ _)m  

 いつも遊びに来てくれて本当にありがとう! (´人`)


 お祝いメールや、励ましのお便りはこちらへどうぞ。
  m(_ _)m  


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「鵡鷺愚」の魂纏津《こんてんつ》について

 このサイトは企画事務所 イフリートのミリオンアート ディレクター、船沢荘一のオフィシャルブログです。


 イフリートでは、
  「すべてのものは“連関(連環)”する」
  「社長もヲタクもクリエイターも。」
 をモットーに、以下を基本テーマとして各種の企画・研究を行っております。

  • ヒーローと神話
    ――永劫普遍のストーリーライン「旅立ちと出会い」「対立・葛藤・喪失」「復活・秘宝の獲得と帰還」から学ぶ、成長と進化のメカニズム

  • 「ビジネスとスピリチュアリズムと学校教育」「仕事と家庭(子育て)」「オタクと起業家(企業家)とクリエイター」の共存と調和

  • 各種心理学・精神医学と「感情」のメカニズムに基づく、マーケティング/マネジメント/オーサリング技術の理論と実践


 船沢とイフリートは、これらの各種活動を通して、ビジネス、クリエイティブ、アート、教育、社会学、脳科学などの融合や統一を目指しています。



 それはさておき、このブログではゲーム・アニメ・萬画・声優・メカ・ミリタリーなど「ヲタクな話題」を中心に、ビジネス・IT・ハイテク、スピリチュアリズム(精神世界思想・神秘主義)など、さまざまな話題を持ち前の“連環思考”で多角的に扱っております。

 生来のホーリストとして、すべての事象をホリスティック(全一的)に捉え、思考している船沢にとって、これらすべては等価値の存在です。

 それゆえに当サイトの読者は、世間的な旧来のパラダイムより脱却し、自身のスキル・ナレッジを実践的に活用することについて研究熱心なビジネスパーソン・経営者、クリエイター・作家・アーティストなど、いわゆる「表現者」の方々に限らせていただいております。





 ――とまあ、胡散の香り100%ですが、長い目でひとつよろしく。



 m(_ _)m 来てくれてどうもありがとさんです。



船沢荘一のプロフィール
↑時々いじってます。増えたり減ったりするかもしれません。

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時々、ブックマークにムダな力を入れています。よかったら見てね。

船沢荘一の肩書き「ミリオンアート ディレクター」とは?

「ミリオンアート」とは、故・森章太郎が提唱した「萬画」を英語表現にしたもので、その拠り所となる同氏の「萬画宣言」の内容を要約すると、

 ◆1コマから無数におよぶコマ(カット)で、
 ◆既存のジャンル・分野にとらわれず、あらゆる事象を表現でき、
 ◆人種・性別・世代・言語・思想を超越して万人に広く親しまれる、
 ◆無限のポテンシャル(可能性)を秘めたメディア
であると定義されています。




 私、船沢荘一はこれに倣い、

 ◎その内容や媒体、客層を問わず、
 ◎自分が表現し、伝え、遺しておきたい「想い」や「希い」を、
 ◎それらを必要としているユーザに対して、
 ◎適切なパッケージとチャネルで的確にお届けする
という創作ミッションを明文化する肩書きとして、あえてこの「ミリオンアート」なる言葉を選びました。
 私にとってミリオンアートは、単なるメディアを超えて、もはやひとつの“概念”となっています。




 そもそもアートとは、製作者の感情や哲学・思想を表現したものです。
 であるならば、お客はあらゆる購買行動において「感情」に基づく意思決定を(ほとんど無意識に)行う以上、彼らが会社や製品に込められた思いや哲学に共感したとき、その商品や企業のブランドに対する購買意欲や顧客ロイヤリティ(忠誠心=惚れ込み度)は最大化されます。


 またミリオンアートという概念はその名のとおり、その間口の広さゆえに、あらゆるものを取り込んで包括することができます。
 ゆえにマンガやアニメ、ゲームはもとより、工業製品や家電、農水産物、家具や食器、不動産、金融商品、無形のサービスにいたるまで、「ミリオンアート」の考え方でつくられた製品がお客にもたらすエクスペリエンスはきわめて強力です




 このことからも、技術革新や利益獲得のみが先行し、顧客の「気持ちと使い勝手(エモーション&エクスペリエンス)」を無視したビジネスは、必ずしも長期的な繁栄を享受できないことがご理解いただけるでしょう。
 つまり、組織づくりや製品開発などに「ミリオンアート」を取り入れた会社やクリエイターは、広告代理店や外部のプロダクションに丸投げするよりはるかに少ないコストと労力で、短期間のうちに自社や自社製品をブランド化することができます。




「綺羅星や万華鏡のような無限の感性と表現が生み出す、至福に満ちた黄金の体験を、時間と場所を越えて世界中の人々と分かち合う」

 それこそが、ミリオンアートが人々や社会にもたらすものの極致なのです。


使用上の注意

 上記のように、対象とする読者の門戸はきわめて(しかし微妙に)広く取ってあります。



 ですが、船沢は頼まれればなんでもやる「御用聞き」ではありません
 正直、お付き合いする相手を選びます。

 学ぶことや業績を上げることに真剣で、常識にとらわれず、変化を恐れず、夢と希望とやる気のある“表現者”――経営者・ビジネスリーダー・クリエイターの参加を心よりお待ちしております。
 もちろん、一般のアニメ・マンガ・ゲーム・特撮ファンもお気軽にどうぞ。あたしゃ別に取って食ったりしませんので(笑)。




《警告》

 実に残念なことですが、世の中にはどう手を尽くしても「馬の合わない」人というのが、最低1割は存在します。

 そりゃ私とて人の子ですから、嫌われたくない、仲良くしたいとは思います。
 しかしながら、そもそも“当初から理解を拒絶している”または“どこまで話しても価値観やコンセンサスがすり合わない”という人に、私自身の価値観や哲学を十分納得して頂いて翻意を図るだけの時間は、いまの私にはありません


 ですから誠に心苦しいのですが……、

 ★シャレや冗談が分からない
 ★考え方が後ろ向きで発展性に欠ける
 ★思想が極端に偏っている
 ★やたら絡んでくる
 ★被害妄想気味で、自分の不遇を周囲のせいにする
 ★バトンを(ムリヤリ)回してくる
 ★構ってもらいたがる(独立心がない)
 ★“人間”の友達がいない
 ★「この世は金がすべて」と思っている
 ★自力で調べ物をしたことがない
 ★コメントスレッドを最初から読まない
 ★頭を使うのが苦手だ
 ★将来の夢や希望がない

 上記に該当する方とは、とても長いお付き合いができそうにない(使う時間もない)ので、今すぐこちらから回れ右をお願いします。
(ブラウザの「戻る」ボタンや、キーボードのBackspace キーでも“回れ右”ができます)




お問い合わせ・おたよりのあて先はこちら

 「ビジネスパーソン」と「おたく」の世界を往来しつつ、
 うまいものチェックにも余念のない船沢に、
 励ましと応援の(中国ではこう書く)を。

 当サイト、ならびに私宛てのご意見・ご感想・ご質問、
 扱ってほしいネタのリクエスト、素朴な疑問、
 また仕事や生活での悩みやグチ(笑)などは、
 こちらのサイドバーにある私書箱、
 またはこちらまでどうぞ。


 最後に、弊社の超CEOから、読者の皆様にごあいさつがございます。
 どなた様も心してご拝聴ください。


「ただの人間には興味ありません。
 この中に起業家、コンサルタント、科学者、萬画家、絵師、小説家、ゲーム作家、演出家、俳優、声優、神秘家、霊能者、宇宙人、もしくはこれらを志す者がいたらあたしのところに来なさい。以上」
 (声:平野綾)


 ――まあそういうことで、ひとつよしなに。 \(^o^)/


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 いつも「鵡鷺愚《ぶろぐ》」をご覧いただいている
 すべての読者&ふなマニアの皆様に、
 たくさんのいいことが雪崩のごとくやって来ますように……。
  (´人`)
ありがとね。


2009.05.10
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ども。倦怠期の「謎作家」、船沢です。m(_ _)m

 



というわけで、見ての通りこの 「鵡鷺愚《ぶろぐ》」も、2006年の執筆開始から何だかんだで3周年を迎えてしまいました。\(^o^)/

 

 

 

今日までしつこく食い下がるこの私にこれまでおつき合いいただいている読者の皆様に、心より御礼申し上げます。m(_ _)m

 



  *  *  *  *

 

 


最近はだんだん書くのも、お気に入りをチェックするのも面倒になってきてますが、最大の問題は「スパムの処理がすこぶる面倒」というその一点に尽きますな。

本当は幅広くコメントを受け付けたいのですが、そうすると工口業者とおぼしきメッセージがモリモリと送られてくる。
で、やむなくコメントを制限せざるを得ないのです。しょんぼり


 ってか、これでは何のためのブログなのかわからんではないですか。
せめてコメント投稿やトラックバックには認証システムを設けるとか何とかさ(最近では画像認証システムをクラックしやがる輩も出てきているそうですが……)。




少なくとも、手作業によるフィルタ処理というのは明らかに面倒な作業なので、そういうことを意識させないようなシステムを実装するのが本道だと私は思うのですがね。

 

 

   *  *  *  *

 

まあ、ここもいつまでいられるか分かりませんが、今後とも引き続きのご愛顧をよろしくお願い申し上げます。
というか、読者の皆様が某SNSの方に来ていただけると手っ取り早くてありがたいのですが。


というわけで、それではまた。\(^o^)/ 







最終更新日  2009.05.15 23:09:02



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