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Sep 21, 2012
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カテゴリ:カテゴリ未分類
自分のブログサイトを開いたのは3年ぶりくらいでしょうか。

ブログのサイトを持っていたこと自体を忘れていたのですが、何気なく見つけてしまいました(笑)

なんとなく新鮮な気分になったので、たまには書いてみようかな。


2012年9月21日 市ヶ谷にて






Last updated  Sep 21, 2012 11:43:45 PM
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Dec 17, 2009
カテゴリ:カテゴリ未分類
すっかりブログを放置していたら、気がつけば1年経っていました。。。


2月に転職して、仕事に慣れるまでは仕事漬けの毎日だったので、自分のブログのことをすっかりと忘れていました。
久々に見るとわけのわからないトラバやコメントがたくさん。。。

多少仕事が落ち着いてきたので、ボチボチ書いていこうかと思います。






Last updated  Dec 17, 2009 01:28:19 PM
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Feb 13, 2005
カテゴリ:カテゴリ未分類
10日も日記をアップしない日が続いてしまった。

この1週間は仕事に忙殺されていたが、その間にもライブドアがニッポン放送の乗っ取りを画策したり、北朝鮮が核保有宣言したりと、ブログのネタになりそうなことはたくさんあった気がする。

最近アップが滞った理由として、時間の使い方に問題があったかもしれない。

・既存の仕事でのトラブル対処
・慣れない新規の仕事
・結婚式の準備
・業務上必要な勉強
・適度な運動
・飲ミニケーション

どれもこれもといううちに、どれもこれもが半端に時間を使っていた気がする。
夜が遅いので早起きもできず、その遅れを一日ひきずってしまい、結局忙しぶっていつのまにか一日が終わってしまっている。

自分に言い訳を設けるのはやめよう。
結局は「やる」か「やらないか」でしかない。

今週1週間自分を甘やかさずがんばってみよっと。






Last updated  Feb 13, 2005 11:31:13 PM
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Nov 26, 2004
カテゴリ:カテゴリ未分類
 この一ヶ月余り、西武鉄道、アソシエントテクノロジー、メディアリンクスと、有価証券報告書の虚偽記載のニュースが相次いでいますが、金融庁は11月16日『ディスクロージャ―制度の信頼性確保に向けた対応について』という内容を発表しました。概要は以下の通りです。

1有価証券報告書の審査体制の強化
・証券取引法上の開示義務違反等に係る情報を、一般の方々からも収集するための受付をする『ディスクロージャー・ホットライン』の開設。
・EDINET(有価証券報告書等開示書類に関する電子開示システム)の機能充実。
・全開示企業に対して、株主の状況等について開示内容を自主的に点検し、必要があれば速やかに訂正報告書等の提出を行うよう、各財務局を通じての指示。

2公認会計士等に関する監督の強化
・開示会社の有価証券報告等において、監査人の監査体制や監査継続年数についての開示の検討。
・個人会計士が行う監査の品質管理の観点から問題を生じていないか、また長期間監査を継続している監査人について独立性、品質管理の観点から問題を生じていないか等についてのモニタリングの実施。このための品質管理レビュー実施を日本公認会計士協会へ要請。

3開示制度の整備のための検討
・財務報告に係る内部統制の有効性に関する、経営者による評価と公認会計士等による監査のあり方の検討。
・継続開示義務違反に対する課徴金制度のあり方についての検討。
・(内部監査の組織・人員・手続、会計監査人の監査体制・監査継続年数等の)コーポレートガバナンスに係る開示の充実に向けての検討。
・親会社が継続開示会社でない場合における親会社情報の開示方法の検討。

4市場開設者に対する要請
・会社情報の適時適切な開示の確保等に向け、各証券取引所における上場規則の見直し等を各市場開設者に要請。これに対応して11月16日に東証が上場制度の見直しについて発表していますが、他の証券取引所もこれに追随する事と思われます。


長期間同一の関与先の監査を行っている会計士の異動は、当然の流れでしょう。私なんかその傾向がありますが、やはり情にほだされる部分もないといえば嘘になります。

また、上場時の審査が厳しくなるでしょうね。アソシエントテクノロジーの粉飾決算は、東証マザーズの審査体制の甘さと監査法人の監査の甘さを露呈しました。新規公開支援を生業とする自分にとっては身の引き締まる思いです。

特に最近人気の東証マザーズでは、新規公開企業の渋滞と、審査の強化によって、申請から上場までのスパンが延びるかもしれませんね。







Last updated  Nov 27, 2004 01:31:30 AM
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Nov 25, 2004
カテゴリ:カテゴリ未分類
 今日は木村剛さん/の主催するKFiCLUBの懇親会に初めて参加しました。

 私は
会計戦略」の発想法という木村さんの著書を読んでファンになり、一度お会いしたいという気持ちからKFiCLUBの会員になりました。懇親会はいつも抽選で外れていたので、喜び勇んで虎ノ門に向かいました。

 最初は懇親会という名目なので、お酒を飲みながら歓談するイメージを持って行ったのですが、全然違うものでした。木村さんを座長とする討論会ですね。参加者はいろいろな業種から約15名ほどで、木村さんが軽妙な司会で各参加者に話を振っていくという流れでした。

 ベンチャービジネスの話題で自分に話が来たときは、すごい緊張しました。経済の専門家の前でビジネスを語るということは、よほど自分の得意領域に自信を持っていないと難しいものだと思いました。

 正直木村さんの話は面白かったです。身振り手振り話すその姿からはオーラが出まくっていました。何も見ずに自分の意見を幅広く、そしておもしろい例えで話をしてくれました。明治維新のころの「論客」と呼ばれるような志士は、こういう魅力を持っていたのかなーと考えたりしちゃいました。

 こういった場で自分の意見をしっかりと述べられるように、自分の専門性を磨きまくる必要性があると強く感じた夜でした。本当にいい刺激を受けました。






Last updated  Nov 26, 2004 01:31:24 AM
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Oct 29, 2004
カテゴリ:カテゴリ未分類
 今日は最近メインに行っていた仕事が一段落した。しかし最近どうにも仕事に対して気分が乗っていない気がする。その原因が何なのか、今日は最近の自分の思考回路を振り返って考えてみようと思う。


 どうも最近仕事に対して気持ちが後ろ向きだった。なんだかんだと自分に理由をつけて、すぐやれば終わる仕事を後回し後回しにしている傾向がある気がする。なんかえも言えぬ不安感のようなものが生じている。

 そんな気持ちで悶々としながら本屋を歩いていると、内藤よしひとさんの【「不安イライラクヨクヨ」がなくなる本】を見つけ、パラパラ読んでみると今の自分にちょうど合っていそうな一冊だったので、即決で購入しました。

 そこにはこのような一節がありました。


「大きな期待を自分に持ちすぎ、大きな理想像を持ちすぎているので現実の自分に我慢がならず、それが不安を引き起こす」

「仕事中毒になりやすいタイプは、1休日になると落ち着かなくなる 2仕事をするように駆り立てられている」

「燃え尽き症候群に陥りやすい人の特徴は、自分より経験のある人と自分を比較してしまう」


 うぅっ、全部自分にあてはまるー。でもこの本を読んだおかげで今の自分の心理状態を客観的に評価できたような気がする。

 「今の自分を認めてしまう」ことと「生活に潤いを持つ」、「小さな幸せを実感する」といったことを心がけてみたいと思う。

 もうちょい肩肘はらず、楽に生きてみようかなー。「楽観的」なのが自分の長所だったはずだし。






Last updated  Oct 30, 2004 12:50:03 AM
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Oct 20, 2004
カテゴリ:カテゴリ未分類
 今日は木村剛さんのブログ「監査法人が抱える現状」からのトラックバックです。

 木村剛さんは「会計戦略の発想法」を著し、会計の役割についてものすごい造詣を持たれています。本職の私が見てもすごいなーと本当に感心させられました。

 以下木村さんのブログからの引用です。


例えば銀行であれば、大銀行を除くと監査報酬は二~三千万円。一部には八百万円のケースがあるし、銀行持ち株会社では四百万円の例もある。上場企業も大同小異。これでいったん訴えられたら巨額の賠償金の可能性があるのだから、たまったものではない。長銀の監査法人の場合、和解金が二億円。とてもリスクに見合った報酬をもらっているとは言い難い。


 そうなんです、諸外国と比較すると日本の監査報酬はとても低いのです。一昔前はリスクもとても低かったのですが、最近は訴訟リスクは格段に上がってきています。


実際、今年三月期の決算をみると、四大監査法人は四百億円前後の収入を挙げながら、当期(最終)利益は一億円程度。赤字に陥っている先もある。経営は楽ではない。このため、昨年は監査法人の求人数が激減。公認会計士の資格を採りながら、三百名の未就職者が発生し、現在も八十名には職がない。最難関の資格を採りながら、監査法人に就職できないという笑えない現実がそこにある。


この現実は笑えませんが真実です。特にこれから試験を受験して監査法人に入所しようとしている人にとっては、本当に由々しき一大事だと思います。しかし、日本の企業は3月決算に集中しているため、その繁忙期を基準に採用をすると通期ベースでは稼働率が落ちてしまうので、現状は採用を手控えなくてはならないのが現実です。


そういう経営環境であるだけに、収入増に焦る監査法人は一方で値下げを主導。同時提供が禁じられているコンサルティングサービスを監査業務と偽って無料サービスしたりしている。ますます、リスクに見合った監査報酬ではなくなっているし、法令違反の疑いも濃い。



最近新規の引き合いがある場合には、必ず他の監査法人とのコンペになります。しかし、監査という業務はなかなか差別化を説明しにくい業種であるので、最後は価格がモノをいいます。実際最近私もコンペで負けました。特にIPOの監査業務では価格競争は熾烈化している気がします。

 【リスクが高まる中で、監査報酬は値引きされていく。いずれ、このリスクと報酬のギャップは大問題となって表面化するだろう。】
 本当に木村さんの言うとおりだと思います。エンロン問題であの巨大監査法人アンダーセンが吹き飛んだように、日本でも大きな訴訟案件があれば4大監査法人だろうとかなり危機的状況に陥ると思います。
 あとは我々会計士がいい知的サービスを提供して、その付加価値でフィーを上げる努力をしていかなければならないんでしょうね。






Last updated  Oct 21, 2004 01:18:34 AM
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Sep 27, 2004
カテゴリ:カテゴリ未分類
今日は木村剛さんのブログの「地方自治体は破綻するのか?:がんばれ沖縄!」からのトラックバックです。

 先週まで沖縄にいたので(しかもブセナにも)、その様子はすごい身近に感じられました。確かに沖縄は観光産業に頼るところが大なんだろうなと思います。

観光地には自然を楽しむところと人間の作り出したコンテンツを楽しむところの2種類に分かれます。

とありますが僕の実家の白馬村はまさに前者の「自然を楽しむ観光地」であります。

 最近のスキーブームの凋落やオリンピック後の公共事業の減少から、今白馬でも夏の仕事が減っています。

 白馬は世界に誇れる山があります。しかしスキー産業だけではなかなか苦しいのが現実です。

 昨年ニュージーランドを旅しましたが、向こうのスキーリゾートは長期滞在ができるような仕掛けになっています。白馬でもそういった長期滞在型のモデルができるような街づくりがあればなーと思いました。

 そのためには物的インフラよりも、おもてなしの心という意味での人的(心的)インフラが必要だと感じました。正直地元の人間でも、スキー場での高額な駐車場や、足元を見た接客態度に憤りを覚えたことがあります。

 自分は白馬が大好きなので、地元に役立てることができないか、日々考えていこうと思います。観光客と地元の人の共存がKeyですね。
 






Last updated  Sep 30, 2004 04:51:31 PM
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Sep 24, 2004
カテゴリ:カテゴリ未分類
 今日は沖縄で次の日に結婚式を挙げる会社の先輩を祝ってのゴルフコンペ。自分はものすごいヘタッピーだけど、なぜか幹事に任命されてしまいました。
 
 天気はすごい良くて(逆に暑すぎでつらかった…)、コースもとてもGood!気合を入れてスタート。

 普段は130~150というくらいのひどいスコアなのだが、今日も途中にやはり力んでOB連発。パットはショートばかりでスコアは全く伸びず…

 「ちゃーしゅーたんたんめん」のリズムでゆったり打つように心がけたらいい球も行くのだが、本当に修行不足。結局139でホールアウトし、結果ブービー賞でした…

 その後はブセナテラスの超豪華な部屋でのマージャン大会。サンセットが超きれいな景色を眺めながら3卓できちゃいました(笑)。ありえない光景でしたが、結果は12人中10位の惨敗…

 今日は負けっぱなしの一日でした。






Last updated  Sep 28, 2004 11:14:30 PM
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Sep 4, 2004
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 今日は先週に引き続き大学の同級生の結婚式。今日は2次会の幹事と披露宴の余興を任せているので、いろいろなプレッシャーを抱えながらの参加でした。

 2次会の幹事の女の子と2次会会場で打ち合わせした後、横浜のニューグランドでの式と披露宴に参加しました。

 6年間付き合っての結婚なので、友人としても感慨深いものがありました。余興はちょっとすべってしまいましたが、まぁご愛嬌ということで…

 披露宴が終わると、2次会準備のための大荷物を持って2次会会場へ移動。そうしたらタクシーに乗っている間にドシャ降りの雨に遭遇。あっという間にずぶ濡れに…

 あわただしく準備をしていると、レンタル機材の接続機器に不具合があり、入場シーンの音楽が出ないアクシデント発生。なんとか新郎新婦に許してもらいながら、無事に始まる。

 雨のためテラスが使えず、ものすごいギュウギュウになってしまったり、途中泥酔の友人が機材を倒したり、ビデオの映像が写らなくなるといったアクシデントがあったものの、2時間あっという間という感じで終了。

 当然のように3次会に突入し、終わったのは3時近く。

 とてもいろいろあって疲れたけど、新郎新婦がとても楽しそうに過ごしてくれたから、とても幹事側としてはまぁ良かったのかな~と思いました。

 次は自分が高砂に座る番かー。まだ実感はわかないけど、きっと楽しい一日になるんだろうなと思った1日でした。

 






Last updated  Sep 6, 2004 12:10:39 AM
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