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スポーツ全般

Oct 14, 2007
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カテゴリ:スポーツ全般
このブログでも何度か書いてきましたハーフマラソンですが、なんとか
完走することができました!

出場したのは、地元の大町アルプスマラソン

前日の土曜日はテニスの試合に出場し、なおかつマラソンの練習のために
スカイパークを9キロ走ってきました。
おかげでスタート前から足が痛い…
完全なる調整失敗ショック


スタートから8キロは下りが続くということだったので、足が痛くならない
ようにゆっくりと。
飛ばしたい衝動をおさえつつ、折り返しまではペースメーカーを基準に自分の
ペースで走りました。

折り返し後は10キロ上りが続きます。
ここで来ましたよ、ランナーズハイ状態がマラソン
不思議なもので、10キロ~15キロ地点くらいまでは無心で走れました。
この間にけっこう順位を上げた気がします。

ところが、「あと少しだ」と思いはじめた15キロ過ぎから、とたんに足が前に
出ない!
この頃から足はかなり痛くなり、「ゴールに着いたら休める」という気持ちが
ランナーズハイ状態を奪っていきました。

ラスト3キロは下りです。
これが自分にとっては地獄でした。
上りだと足に衝撃が来ないのですが、下りではダイレクトに足に衝撃が来ます。
ストライドはまったく伸びず、上りで抜いた人にどんどん抜かされていきました。


競技場に戻ってくると、なんとテニスの知り合いがコース役員をやっていて、
声援を送ってくれました。
あの声援は本当にうれしかったですね(T谷さん、ありがとうございます)。

そのころ競技場のアナウンスで、ちょうど2時間が経過しました。
競技場の最後の直線で、2時間3分台で入れそうだったのでラストスパートして
みましたが、結果は2時間4分ちょうどでした。





足はガタガタでしたが、ものすごい達成感を得られました。
完走はできたものの、やはり練習不足でしたね。
またハーフマラソンに挑戦するときは、2時間切りが目標になりそうです。



このマラソン大会に出てみて驚きましたが、けっこう年配の方がたくさんフル
マラソンに出ていました。
フルマラソンの人は、自分がゴールした後にもう1周行くようなもので、すごい
ことだなと感心しました。


未知の世界を体感できました。

申し込んでくれた嫁さん、スタート直後と地獄のラスト3キロではほんとにきつくて、
罰ゲームのような心境にもなったりしましたが、やってみたら本当に貴重な経験に
なりました。感謝ですスマイル







Last updated  Oct 23, 2007 01:53:00 AM
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Sep 24, 2007
カテゴリ:スポーツ全般
前回のブログで、ハーフマラソンへの出場の話を書きましたが、
ただ今練習に励んでおります。

昨日はついに松本のスカイパークの1周9キロのコースを2周する
ことができました。


合計18キロ。
こんなに走ったのは人生初めて。
テニスの選手時代にもなかったことだ。


1周目の9キロは48分だったけど、2週目はちょうど60分。
18キロで108分だから、ちょうど1キロ6分ペース。
まぁ、こんなところでしょうか。


それにしても一晩たって、足が痛い…
特に足の甲に激痛が。
たぶん自分の体重が足に負担になってしまっているんでしょうね。


ハーフマラソンはさらに3キロ以上走らないといけない。
本番に向けてはまだまだトレーニングが欠かせません。








Last updated  Sep 24, 2007 10:07:43 PM
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Sep 8, 2007
カテゴリ:スポーツ全般

嫁さんの勧めで、10月14日に大町アルプスマラソンのハーフマラソンの部に出場して
みることにしました。

そこで、松本の信州スカイパークのランニングコースでさっそく練習。
このコースは1周が9キロです。


ひとまず9キロ走ってみました。


想像した以上にきつい!

特に向かい風の局面は足が前に出ないですね。


ハーフマラソンなので、このスカイパークの9キロのコースを2周してもまだ足りない…


本番まであと1ヶ月。
がんばってみます。






Last updated  Sep 8, 2007 02:11:01 PM
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Nov 13, 2006
カテゴリ:スポーツ全般
会社の後輩が作っているサイトを見せてもらっていたら、非常にいいフレーズを見つけました。





【エースの条件】

 その場の雰囲気を存在感だけで変えてしまう、それがエースのかっこよさです。
そんなエースになるための条件を、ここに紹介させていただきます。

・エースは怪物でなくてはならない。
・実力が並外れていなければならない。
・周りの大人が驚くような強気の発言をして、それによって自分を奮い立たせる強さを持たなくてはならない。
・エースは雰囲気を持たなくてはならない。エースがそこに立っているだけで、自分だけでなく、チーム、観客を含めて、異様な空気に巻き込むことができる気迫がなくてはならない。
・エースは当たり前のような顔で、奇跡を起こさなければならない。他の人ができることができてもそれだけでは本当のエースではない。
・決してチームの期待を裏切ってはならない。そしてその期待以上の働きをして、みんなに勇気を与えてやらなくてはならない。
・エースは泣いてはならない。引き締まった表情がいつもあるから、たまに見せる笑顔が引き立つのである。
・疲れたそぶりを見せてはならない。
・調子の悪さを悟られてはならない。
・精神に一瞬の空白すらもあってはならない。
・勝った相手に手を差し伸べて勇気を与えながら、勝ち続けなくてはならない。
・エースは強くなくてはならない。だから人の何倍もの練習を笑ってこなさなければならない。
・エースは、魅力的でなければならないが、エースがエースであるならば、どうして魅力的でないことがあろうか。





 自分は高校生のころ、テニスの部活では1年生の時からエースだと(勝手に)思っていました。しかし、結局周りからはエースとしての信頼を獲得することができませんでした。

 そもそも「勝ち続けられなかった」という点もありますが、何よりも精神的にエースと呼ばせるだけのものが備わっていなかったんですね。

 調子の悪さはすぐ見抜かれるし、持病の腰痛が出てくるとそのそぶりを見せまくっていました。


 しかしやっぱり、「エース」という称号には心が躍ります。
 エース… いい響きだ。

 そのためには、せめて「人の何倍もの練習を笑ってこなす」ところをクリアしないといけないですね。

 重圧を背負い、なおかつその重圧に打ち克って周りを奮い立たせる存在。
 
 そんな姿を自分の目標にしたいと思います。






Last updated  Nov 14, 2006 01:30:17 AM
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Oct 27, 2006
カテゴリ:スポーツ全般
今年のプロ野球は北海道日本ハムファイターズが優勝しました。

僕は特にファイターズのファンというわけではないのですが、この優勝は非常に感動しました。

8回のファイターズの攻撃での新庄の涙、そして9回の守りでの涙…
第5戦での金村の謝罪と、意地を賭けたナイスピッチング


日本ハムという地味な球団の優勝が、これほど全国的に話題となったのは、新庄という一人のスーパースターの影響ですよね。

4月に引退会見をして、そして日本一で花道を飾る。
持って生まれたスターとしての運なのでしょうね。

激しいプレッシャーの中味方を鼓舞し、見事にチームを日本一に導いた功績は偉大です。
個人成績がどうであろうと、その存在だけでファンやチームメイトを惹きつけることができるというのはすごいことです。

北海道の人々の熱気が画面を通じて伝わってきました。


いつか長野県民球団が日本シリーズを制覇する日が来るといいなぁ。








Last updated  Oct 27, 2006 07:35:56 PM
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Jun 13, 2006
カテゴリ:スポーツ全般
今日はワールドカップの日本の初戦のオーストラリア戦でした。
眠たい目をこすりながらのテレビ観戦でしたが、結果は後半39分から立て続けに3ゴールを叩き込まれて完膚なきまでに敗れてしまいました。

結果自体は本当に残念でしたが、気を取り直してがんばってほしいと思います。
特に失点するまでは再三チャンスを防いできた川口には頑張ってほしいです(確か同級生ですし)。


ワールドカップって本当に面白いですね。
日本以外の試合も中継していますが、強豪国の試合は見ていてワクワクします。
オーストラリアと戦う日本を見て、正直なところ、まだFIFAランキングに見合った実力ではなかったのかなと感じました。


そんなことより、日本が試合する度に盛り上がれる機会があるだけで幸せなことだと僕は思っています。
日本国中話題に事欠きません。


よくワールドカップの経済効果は○○億円というような数字を目にします。
ビジネスにおいて営業マンがワールドカップの話題をきっかけに商談を成立させた効果や、ビジネスパーソンがワールドカップの話題で盛り上がった時間を人件費換算したらどのくらいの効果が出るのだろうかということを、ふと考えてしまいました。



初戦の結果は残念でしたが、もうしばらくはワールドカップの話題で楽しめそうですね。









Last updated  Jun 13, 2006 02:26:11 PM
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Mar 21, 2006
カテゴリ:スポーツ全般
野球でこんなに感動したのは初めてかもしれません。


休日出勤中の誰もいないオフィスで1人観戦していました。

6対1になるまではワクワクという感覚でした。
ところが8回裏に6対5となった時には、ハラハラドキドキを超えて、意味もなく立ち上がったり座ったり、奇声を発したりと、自分でもワケがわからないほどパニックに近い感覚に陥りました。

9回の表のイチローのタイムリーの時には鳥肌が吹き出し、思わず大塚ばりに「ヨッシャー」とオフィスで絶叫してました。


最後は大塚がきっちり締めてくれました。
もう言葉になりませんでした…



思えば王ジャパンが優勝するまではいろいろありました。
■松井の辞退
■デービットソンの誤審
■韓国に予選で連敗
■アメリカのまさかの敗退(メキシコの奮闘)
■韓国へのリベンジ

予選ラウンドの苦闘を考えると、まさに「奇跡」に近いですね。


韓国はやや気の毒ではありました。
しかしサッカーもそうですが、韓国という強力なライバルがいるから盛り上げるのでしょうね。
韓国の人の心境は、昨年のパリーグのプレーオフで敗れたソフトバンクのファンのようなものかもしれませんね。



これで3年後の大会がますます楽しみになりました。
この盛り上がりを機にオリンピック種目として復活するといいですね!






Last updated  Apr 4, 2006 11:34:42 PM
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Oct 25, 2005
カテゴリ:スポーツ全般
日本シリーズで愛する阪神タイガースが4連敗してしまいました。
しかも惜しい試合すらほとんどなかった… _| ̄|○

4試合の合計で33対3。
ここまで完膚なきまでにやられるとむしろ笑える。

プレーオフを勝ち抜いてきて勢いに乗るロッテと、3週間ほど試合から離れてしまっていた阪神ということで、そもそもパリーグとセリーグの日程制度の違いが原因じゃないかとたくさん指摘されています。

確かに僕もそれは原因のひとつとしてあると思う。
パリーグのプレーオフの日程は間延びしていたし、もっと改善できると思う。
大リーグなんてシーズンで162試合もあるのに、プレーオフ、ワールドシリーズと水の流れるような日程で行われる。
プロ野球機構にはぜひ来年はそのあたりの改善をお願いしたい。


それにしても日本シリーズのロッテは強かった。
投手陣は安定しているし、打撃陣もバレンタイン監督の適材適所の采配でイキイキしていた。

阪神ファンとしては日程のせいにしたいところではあるが、今年はロッテを素直に祝福したいと思う。

でも来年はタイガースが宿題を済ませに行くよ!







Last updated  Oct 28, 2005 11:27:08 PM
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Apr 30, 2005
カテゴリ:スポーツ全般
プロ野球が開幕して約1ヶ月がたちました。
話題の新球団の楽天はここまで6勝23敗の勝率.207と苦戦していますが、なんと今日わずか1ヶ月でGM、ヘッドコーチ、打撃コーチを降格するという人事を発表しました。

ここまでの戦いぶりを見てきましたが、楽天は明らかに戦力が劣っています。
全盛期が過ぎたベテラン選手がスタメンに顔を連ね、投手陣も140キロがやっと出るような選手ばかり。助っ人外人もリーズナブルなだけに迫力不足です。

これでは将棋に例えると、「歩」だけを与えられて、「飛車」「角」「金」「銀」要する他チームと戦っているようなものです。

今回の降格人事に対して、三木谷オーナーや島田亨球団社長の明確なメッセージが私には伝わってきません。
ただの気分転換なのか、本気でチームを良くしようとしているのか?

現状の戦力を考えると、フロントとしての最優先事項は戦力補強ではないかと思います。
仮に本気でチーム内部とてこ入れするなら、監督を交代させるべきでしょう。

楽天の年俸総額は16億円で12球団で11位です。年俸総額最下位の広島は15億円です。
広島のように「採算内で長期的に選手を育てる」方針を取るのか、ソフトバンクの孫オーナーのように「世界一のチームを作るのに投資は惜しまない」という方針をとるのか、いったいどっちなんでしょうね。

そういえば、自分のポケットマネーで大物助っ人を取ると公言していた三木谷オーナー、あの話はどうなっちゃたんでしょうか?

日本を代表する経営者である三木谷さん、島田さん!選手やファンをモチベートするようなやり方待ってますよ!







Last updated  May 1, 2005 12:35:21 AM
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Apr 14, 2005
カテゴリ:スポーツ全般
今日は本当に久しぶりに野球ネタを書いてみようと思います。

開幕して約10試合ほどが経過しましたが、野球好きの自分にとっては、やはり毎日のニュースが楽しみで仕方ありません。

今年の目玉は、楽天・ソフトバンクといった新球団ですね。楽天は全盛期を過ぎたベテラン中心の苦しい戦力ながら、今のところがんばっていると思います。

セリーグは阪神が調子いいですね。投打のバランスが取れていますが、なんといっても今年は赤星が好調です。このままいけば100盗塁も夢じゃない!

パリーグはロッテがいいですね。清水、小林、渡辺の3本柱に小野、セラフィニを加えた投手陣は安定感抜群です。イ・スンヨプが大爆発の予感ですし、今年はロッテが台風の目になりそうですね。


横浜在住なので、横浜スタジアムでビール飲みながら野球観戦したいな~







Last updated  Apr 15, 2005 01:39:27 AM
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