人間ドックの思い出
人間ドック 南風一今年度から健康保険が国民健康保険に変ったので自分で人間ドックの予約をした昨年の人間ドックが9月だったのでほぼ一年後という理由で9月某日となった30年間同じ病院で人間ドックを受けていることになる果たしてそれが幸運なことなのかどうか分からないけれどとにかく死に結びつくような病気をしなかったことにはひとまず胸を撫で下ろすべきだろう30年前は看護師(女性)さんが「下腹部のエコー検査をします」と言えば自分でズボンとトランクスを下におろしてペニスを丸出しにして気が付いたらペニスが太く固くそそり立って看護師さんがペニスの屹立が治まるまで暫く何もせずに待っていたものだった昨年の看護師さんは新しく入ったばかりの初々しい看護師さんらしく彼女が「気になるところを拭いてください」と言ってタオルを渡してくれたのでトランクスを下げてだらりと垂れたペニスを上や下に動かして下腹部に塗られたクリームをタオルで拭ったさっさと終わらせばいいものを私は入念にペニスを拭いた最後にはペニスは固く太い棒のように屹立していたかも知れない「・・・・」若い看護師さんは、黙って、ちらちらペニスを見やったり、目を逸らしたりしていた今ではそんな可愛い看護師さんを困らせたり不快な気持ちにさせるのはセクハラですよ十分に注意しましょう(詩集の宣伝)「青春17切符+1」3月26日発売。購入は、こちらからどうぞ詩が良かったと思う方は人気blogランキング