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2015.01.25
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NHKのドラマを観て、原作を買ったのが金曜の夜。
土曜日に電車のなかで読んで止まらなくなり、喫茶店で一気読み。

意外な展開がスピーディに。
疾走、疾走、そして最後読者はすとんと置き去りにされる。


引きこもりがちな高校生と、認知症初期の独居高齢者、胡散臭い被災地ボランティアなど。
「絆」とは違う関係性が甘辛い。

ドラマ化するに当たり、桐野先生は「恋愛要素を入れないこと」を条件にしたらしい。

荒野に生きる者は互いを遠くに見ながら、猛々しさを糧に一人で道を拓くのかと思いました。










Last updated  2015.01.25 00:12:24
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2014.04.09
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倉木警部 西島秀俊、明星部長 真木よう子、大杉警部補 香川照之、新谷和彦 池松壮亮


きゃあきゃあ妄想しながら読みました。

面白いわー。

三部作制覇したい!






Last updated  2014.04.09 20:39:16
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2013.02.16
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ゼロは零戦。
では、なぜ「永遠の」なのか。
良く考えなくてはなりません。


「陸軍はゴリゴリ、海軍はスマート」と思いこんでましたが、そんなことはないのです。

あとがきは、今は亡き児玉清さん号泣

後半からは胸が締め付けられるよう。

現場を知らない海軍のエリートがどれほどの力量だったのか。
「パイロットは消耗品、整備兵は備品」

映画では久蔵が岡田准一さん。いいかも。
ヤクザは田中泯さんね。ぴったりです。








Last updated  2013.02.16 15:30:38
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2012.08.31
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読み終わり。







Last updated  2012.08.31 21:55:51
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2012.08.26
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とても面白かったわ。
あ、面白いっていうのは不謹慎か。

震災以降の東北のSC。

ちょっと記憶から遠くなっているBSE。
警察の組織。

リアルで引き込まれる。
だけど、映画には難しい。

それもリアル(苦笑)







Last updated  2012.08.26 11:08:20
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2012.08.01
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夏の読書にぴったりでした。
ぞくっとするコワい短編集。












Last updated  2012.08.01 23:18:04
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2012.07.07
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数ページ読んで、妄想に突入。

これ、映画になるよね、本屋大賞だし。

マジメとニシオカ。
大野智とマツジュン。 岡田将生と綾野剛。いやいや、どうかしら。

カグヤはだれか。吉高由里子?

ああ、若いうちはいいけど、年取ってからはどうよ。
同じキャストなら、苦しい?

などなど、しばし。

 




オタク。
その道には通じている分、ハンディは大きい。
イジられたり、ひかれたり。
あちこちにぶつかりながらも離れることはできない「業」。
でも、それを極めることができたら。
それが偉業につながるとしたら、望外の幸せ。

そんなオタクの生きる道。

あ、でも、西岡萌えw


つるんとした器用なお仕事ぶりがもてはやされる昨今。
サクサクと効率よく短期間で結果を出すことが求められる。

膨大な労働集約的作業と、時間の集積が必要な辞書編纂。
一人一人が、言葉の海を渡る「舟」。
ついついネット検索に頼ってしまいがちだけど、
改めて、辞書を読んでみようかな。

 

紙質もチェックして(笑)







Last updated  2012.07.07 23:04:03
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2012.04.18
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15巻まで

 高校の修学旅行

 もう一度行きたい(笑)







Last updated  2012.04.18 21:56:56
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2012.01.09
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日本人は、お風呂好き。

温泉、スパ、スーパー銭湯などなど。

私も、年末年始に2回ほど行き、至福、かつリーズナブルな新たなスポットを発見し、悦に入ってます。

立ち込める湯気の向こうに雪景色・・・ これだけで、かなり癒されます。
あーあ、また、どっかに行きたいなぁ。

さて、年末に実家近くのコンビニで買ったこの一冊


なんと、映画化まで決まってるのね・・・阿部ちゃんがローマ人って(苦笑)
もしや、ローマ人は北村さんや市村さんとかで固めるつもり???
ハドリアヌス皇帝は誰なのか(笑)

プライドが高いローマ人が、日本人の風呂文化の深さに打ちのめされる。
これ、おもしろいね。


今日は第二巻も購入。
さて、読むぞ。


 







Last updated  2012.01.09 15:07:07
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2011.12.25
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今年のベストセラー ☆


「片づけの魔法」は愛読してますが、なかなか実行が伴わない(笑)

長谷部選手の本についてもしかり。

要は、頭でわかっても、それを貫徹できる気持ちにかけるってことですね。

来年は・・・・。


個人的にインパクトが大きかったのは、内田樹先生の「呪いの時代」です。









Last updated  2011.12.25 22:25:09
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