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カテゴリ:NARUTO






■NARUTO.468「八尾と九尾」

ナルトがサクラと接触。さぁ、修羅場のお時間だぞー


戦慄の宣戦布告に動揺する五影(-1)たち。
ただし、大戦じゃー!と言っている敵の主戦力はおよそ3人。
それでも、「今度は会うときは戦場でね☆」と言い残し立ち去るマダラさんかっけー。

気まずい雰囲気のなか、やっぱ忍連合作るしかねーわと言い出す我愛羅。
弟の無事を知ってすっかり大人しくなった雷影は、忍連合には反対していたのを翻し、これ以上振り回されるわけにはいかないと、一気反転の立場へ。彼は腕一本を犠牲にしてまで弔い合戦に命をかけたのに結局、無駄になちゃって同情します。


土影「木の葉はどうすんじゃ?火影が逃げたままじゃぜ」

雷影「ダンゾウは黒いウワサが絶えん!今回の会談の件でワシらの信用を失った!それにこれが木の葉の忍達に知られれば、木の葉でのダンゾウの立場も危うい・・・いずれ失脚だ!」


なーんかダンゾウがフラグ立てまくって、逆にいい人オチきそうだなぁ。


ジーザス!マダラの力前に、もはや人類は屈するしかないのか。
呼吸がだんだん弱くなっていくのを感じ取りながら、ナルトはゆっくり目を閉じようとした。
しかし、その時わずかな人の気配を感じ取った。

「誰・・・だってばよ・・・」

目の前に立っていた男は、行方不明になっていたダンゾウだった。

「これを使われよ。マダラを倒すために今まで研究を重ね、ワシが作った」

ダンゾウの手には●●●が握られている。
信じられぬ思いで、それを見つめるナルト

「そんな・・・。そんな、俺・・・俺・・・お前は敵だとばかり・・・」

「敵を欺くならば、まず味方からということわざがあってだな」


こんな感じのポジションね。元ネタは秘密。



さて、雷影の言葉を聞き、我愛羅は忍連合の話を木の葉に伝えると言う我愛羅。相手は・・・


我愛羅「写輪眼のはたけカカシだ」


え・・・。^^;

カカシですか。そうですか。
まぁ火影だったから仕方n・・・当然の流れですかね。





何度見てもカカシの態度(笑)



シーがここで、ビーの捜索手配を提案。まがりなりにも雷影の弟を呼び捨てにしているんだけど、前からそうだっけ?もしかして友人ポジなのかな?

ともかく、八尾と九尾に至急連絡をつけなければいけない。
戦力計算にはいれるかでもめるが、それは二人を守る戦いなのだから、いれてはいけないと言う我愛羅。本格的に聖人化してるなv
実際は、あいつら作戦とか向いてねーだろ、むしろ混乱するからやめたほうが無難と突っ込まれたんですけどね。。えぇ・・・。

結局、二人を探す事で同意。霧隠れサイドから鬼鮫の情報も出たところで、舞台はオンステージへ。



サブちゃんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!




ネタじゃなかったー!
しかも、なんかビー全然才能ないっぽくて笑える。
いやぁ~もう見れないかなぁと思っていたビーに再び会えるとは・・・会えるとは・・・。




不吉だ・・・




って、やっぱ鬼鮫来ちゃうしー。あらら・・・



このタイミングはやっぱり、捕獲、されちゃうんですかね?
あっさり鬼鮫に捕獲されたりなんかしたら、天照使ってものうのうと逃げられたサスケの立場がなくなりそうだ。逆に、逃げられたら逃げられたで八尾つえーってなだけになりそうで、それもなぁ。

鬼鮫が来て次回、は作者休載


        ∧∧
       ヽ(・ω・)/   ズコー
      \(.\ ノ
    、ハ,,、  ̄
     ̄





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最終更新日  2009.10.18 20:31:26

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