3649830 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

MINANIME ふたつ

PR

カレンダー

日記/記事の投稿

カテゴリ

キーワードサーチ

▼キーワード検索

ニューストピックス

お気に入りブログ

コメント新着

早めの返信がほしいです!@ Re:仮免取ったぞ~!(08/01) 突然失礼します! 明日豊島区自動車練習所…

バックナンバー

2019.12
2019.11
2019.10
2019.09
2019.08
2019.07
2019.06
2019.05
2019.04
2019.03

全86件 (86件中 41-50件目)

< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 >

NARUTO

2008.11.22
XML
カテゴリ:NARUTO
BLEACHはパンツじゃないもん!りぼーんはバリアー久しぶり。
NARUTOが1月8日~28日にかけてハッピーセットに。コチラ




■NARUTO.425「はたけカカシ」


最期の情景…



子カカシ。オビトとリン。
あーコレは走馬灯だ・・・('A`)


オビト「…里の奴らが何と言おうと、お前は立派な上忍だ…。オレはもう………死ぬ。けど…お前の目になって…これから先を見てやるからよ。リンを頼むぜ…」


カカシ(オビト…)

木ノ葉のルーキーの面々を思い出す。サスケもいます。

カカシ(………お前の目になって先を見すえるのは……どうやらここまでのようだ。リンを守れなかったオレだ。お前との約束を破ってばっかりだが…許してくれ。オビト…リン…先生…オレも…今からそっちへ行くよ)

リンも死んでましたか。サスケ里出奔の際にも仄めかしてましたね。暗闇を歩きだすカカシ。あぁカカシ先生ェ・・・。


そこに焚き火をしながら岩に座る男

???「カカシか…?」
カカシ「…こんな所に居たんだ…」
???「お前の話を聞かせてくれないか?」
カカシ「ああ……すごく長くなるからゆっくり話したいんだけど」
???「ああ…いいさ」


カカシ「あのね 父さん」


笑うカカシ

カカシの父であるサクモですね。いじめ殺された。
一方、修羅道と現実のカカシ。どちらも動かない。



・妙木山のナルトは、フカサクと合体術を練習中

フカサク「仙法両生の術!!」

しかし九尾に拒絶。ナルトはアタシの物よ!と言わんばかりの迫力の面相です。しかも、何故か吹っ飛ばされた衝撃にフカサク様全裸に・・・


フカサク「アハハハ……どうやら無理のようじゃな」


工エエェェ(´д`)ェェエエ工


フカサク「おそらくナルトちゃんの中の九尾がワシを拒絶して弾き出してしまうんじゃろう…」

ナルト「ンなバカな!!じゃあ今までの修行は何!?どーすんだってばよォ!!?」

焦るナルト。




捕虜収容施設では・・・


畜生道「口寄せの術!!」

外で襲撃の準備をされていることは知らずにシズネが今までの経緯を説明。

シズネ「という訳です!」
いの「チャクラをお互い送信し合ってるってことかな?なんか私たち一族の秘伝忍術に近い能力ですね」


いつから秘伝扱いになったんだってばよ!


イビキ「伝説の輪廻眼を持つ忍の祖、六道仙人と同じ眼を持つ存在。そんなものが本当に居るなら…どんな術を使えても不思議ではないが…」

しかし、ここで襲撃の衝撃がくる。
名も無き暗部Sがここで忍術。「風遁・風切りの術!!」「雷遁・四柱しばり!!」「土遁・おとし蓋!!」おぉ!なんかまともに戦っているのは初めて見たような気がしないでもなくない。


それでも大して役に立ってないのは、
流石暗部だよな!\(^o^)/




畜生道の怒涛の口寄せ術に翻弄されるシズネたち。
そこにカツユが飛び込んでくる。
ビビるいの。いのはカツユ知らないのか・・・。
いのいちは畜生道の顔を見て驚愕。
前回視た「死体」の少女だと気づく。
それを聞いたシズネが思案。

シズネ(ペイン六人が使用する術は一個体一系統のみのハズ!この事は実際に戦われたフカサク様がおっしゃっていたから間違いない!だとするとおかしい!口寄せ出来るのはあの検死体のペインだけだとフカサク様から聞いた!どういう事なの!?口寄せ出来るペインはすでに自来也様が倒したハズなのに!)


畜生道は新入りなんですよ・・・。って分からないか。
まぁ論点はそこじゃないんだろうけど、普通に能力共有とかしているのだろうか。



シズネ「いのいちさん!もう少し詳しく話をしてください。何か分かるかもしれません!!」
いのいち「しかし・・・これではな」
イビキ「ここはオレと暗部に任せて別の場所へ!!」
いのいち「イビキ…!」
シズネ「行きましょう!いのいちさん!私たちでペインの正体を暴くんです!」

意気込むシズネ。そんな混沌の中、なんと木ノ葉丸が…!!で次回。


ペインの秘密は解けるのか!?
次号、「木ノ葉とナルト」へ!!
とても解けそうなタイトルじゃないなw




■カカシ先生ェ

ベッタベッタの展開でしたね。まぁ・・・死んでないだろうなぁというのが感想です。走馬灯見るあたり自来也と被るし、命を懸けて伝令を行かせたたのも同じだけど、こう・・・なんというかアッサリしすぎなんですよね。想いを残して逝くならそれだけの演出が必ずあるNARUTOなので、これはこのままカカシの生死をうやむやにしたまま進めそうだ。にしても釘1本にやられそうになり、ロケットパンチの為に力を使い果たし、伝令を託したものの、弟子であるナルトに最後にやらせた事といえばイチャイチャパラダイスの朗読だったカカシ先生。これでおさらばなら、あまりにもネタすぎる。





Naruto(巻ノ44)






最終更新日  2008.11.22 23:22:17
2008.11.21
カテゴリ:NARUTO



「思ったんだけどさぁ・・・。
わざわざ4個心臓を潰さなくとも、
フツーに頭狙えばよくね?」




この間採血してきました




■第305話 「恐るべき秘密」あらすじ

頭刻苦の猛烈な火遁攻撃をかろうじてかわすシカマル達。だが、写輪眼と雷切を連続で使ったカカシには疲労が蓄積していた。不死身である飛段と角都を倒す為には、敵を分断するしかないと判断するシカマルは自ら進んで飛段を角都から遠ざけるための陽動役を買って出る。シカマルに飛段を任せ、角都の相手を引き受けるカカシだが――その時、不意に明かされた、角都の恐るべき秘密とは…?


キャプ多め




■以下敬称略

作画監督の鈴木博文を筆頭に原画が
西尾鉄也、松本憲生、松竹徳幸、山下宏幸、朝井聖子、清水恵子、兵渡勝、川内智子、篠田知宏、松本顕吾、夘野一郎、山下清悟、島崎知美、丸山泰英、星和伸、吉木正行、河野紘一郎、名倉智史、徳田夢ノ介、津熊健徳、田中ちゆき、岡崎洋美、田中秀人、小林典昭

本来なら作画監督レベルの人々のオンパレードにリアルで吹いた。どうしたらこのメンツを集められるんだってばよ!どう考えても個人的なツテを使って集まったに違いないです。本当にどうもありがとうございました。原画担当が多すぎる・・・普通にアニメにこれほどの原画マンがつくことはないので、映画クォリティ並。名前だけならザブザ散る回を超えるメンバー。スゴすぎてもう誰がどこのパートを担当したかなんて考察する気にもなれないんだぜ?個人的には1期の兵渡さんが来てたのにビックリ。そのそうそうたる中でも西尾さんの名前に一番驚いた。アニメ本編に来たのは初かもしれない。もう岸本先生失禁失神ものだろうなぁ。何と言っても、キャラデザは西尾さんで!とゴリ押ししちゃう程ファンですから!映画公開日が自分の作品と被っているのにそれより先に宣伝しちゃう程ファンですから!そのスカイクロラでも西尾さんに第一声で「クレジットが見難かったです><」と言っちゃう程ファンですから!



グリコ!


西尾さんの飛段顔芸と松本さんの飛段VSカカシだけは素人目でも分かるぐらいに、それぞれのパートで個性が出てたと思いました。鈴木さんのキャラデザに統一していても、キャプチャ見るとかなり顔が違ってきてる。特に飛段。アニメで動かしやすいように、極端にデフォルメされている絵柄だけど、自分はすごい好きだ。こればっかり個人の趣向によるので、こういうリアルテイストの絵が苦手っていう人はいるだろうなぁ。これをいつもの影バッチリ黒線だと動かし辛いってのもあってこういうキャラデザにしたと邪推。終末の谷での戦いの時も呆れるほど動いた時と似ている。
今回、都留さんのコンテ見て鈴木さんが愕然としたのが分かった気がする(笑)背景動画もアニメーター殺しなれば、カット数も半端ないっす・・・。それからボディバランスが崩れないのとリップシンクロが異常。付け加えて、顔アップが今回は極端に少ない。キャプ撮りに困ってしまったw 顔面アップは口元を動かしたりするだけなので作画は簡単なのだが、とにもかくにも今回は戦闘回でもあるから体全体が動く動く。最低限の線で描かれた影も少ないフォルムはNARUTOのようなキャラだとだから出来るのだろうね、と知ったかぶりしてみたり。どこかのアニメーターさんがNARUTOのキャラはアニメにしやすい(線が洗練されているから)とか言っていたのを思い出した。岸本先生もアニメーターに影響を受けた漫画家とインタビューでハッキリ明言していたので少なからずその影響も受けているのもあるんだろうなぁ・・・・。これは2週間先の巻末コメントが楽しみだ。



飛段役のてらそまさん上手いなぁ


今回のアニメはジャンプあんなことになっているカカシ先生が文句なしにカッコいい。角都も年配なのにハッスルしていました。同じ口元マスクだと表情の変化がつきにくく、キャプチャの撮り甲斐がないんだけども、今回のカカシはそうでもなかった。敵も味方も忍者ってて感動してしまった。いや、あれが本当に忍者であるのかはなはだ疑問ではあるものの、とりあえずフィールドを十分に活用した戦法でありました。あふれるアイディアに脱帽。シカマルの頭脳明晰が際立ったいい演出だったなぁ。とベタ褒めしておいて、いのとチョウジの足手まといぶりは、やはり苦笑してしまった。シカマルの頭脳が切れれば切れる程、カカシ先生の歴戦の経験が活かされれば活かされる程、この2人のあれっぷりが目立ってしまう。まぁ原作でも解説と棒立ち要員だったんだけどね。いのは今回でめっきりエロ要員だと確信したので(コラ)、チョウジは完全に頭弱い子になってしまっていた・・・。チョウジェ・・・。カカシ先生がいなかったら全滅していたレベル。



どちらが嵌ったか


カカシVS飛段の空中戦、シカマルVS飛段の影縫いを仕込むシーン、角都VSカカシの肉弾戦(表蓮華?ハヤブサ落としだっけ?)この3つが特によかった。空中ではとにもかくにも動きがかろやか。飛段は空中に追い込んで逃げ場を作らせまいとするが、それが防がれて安堵した瞬間、影をつけるべく接近戦に持ち込むシカマルの心意気がよかった。いのがクナイを取り出すモーションも個人的にすごく好き。しかし、こだわるなぁ・・・おなかいっぱいです。さて次回はSP。




■DVD

自分も買うのでちょいと調べてみました。


NARUTO-ナルト- 疾風伝 不死の破壊者、飛段・角都の章 1

292話「忍び寄る脅威」
293話「""暁""侵攻」
294話「星空の下で」
295話「老僧の祈り」


NARUTO-ナルト- 疾風伝 不死の破壊者、飛段・角都の章 2

296話「次なる段階(ステップ)」
297話「棒銀」
298話「下された裁き」
299話「届かぬ絶叫」


NARUTO -ナルト- 疾風伝 不死の破壊者、飛段・角都の章 3

300話「最期の言葉」
301話「悲しき報せ」
302話「第十班」
303話「標的捕捉(ターゲット・ロックオン)」



NARUTO -ナルト- 疾風伝 不死の破壊者、飛段・角都の章 4

304話「角都の能力」
305話「恐るべき秘密」
306話「シカマルの才」
307話「人を呪わば穴二つ」



3と4は4話収録から予想。






最終更新日  2008.11.22 20:50:43
2008.11.20
カテゴリ:NARUTO


今週は土曜日発売のジャンプ。来年からNARUTOが1年間、ジャンプの背表紙になることが決定。それから1月8日~28日にかけてハッピーセット8種が展開されます。前回は記憶が正しければ4種類で2週間の期間だったはず。内訳はナルト&サスケの週とカカシ&サイの週だから、8種類を展開するとなると今回も期間分けすると予想。ラインナップは前回のメンバーは多分確定なんだろうな。ヤマトェ・・・。
それから、今週のジャンプのタイトルは「はたけカカシ」。お察しください。



表紙&巻頭カラーはBLEACH表紙の一護がすごく久しぶりな気がする。そして巻頭カラーの方は浮竹と享楽のサービス的な意味合いが強い。いい時期に当たったなぁ。本誌でもワリと緩めの2人。
Cカラーはぬらりひょん。前もCカラー担当してましたね。好調なのでしょうか。それからポセイドンの大江さんが帰ってきて笑ってしまった。








魍魎の匣通常ケース




DVD 魍魎の匣 (1)(2008年12月21日発売)









最終更新日  2008.11.22 01:42:30
2008.11.15
カテゴリ:NARUTO
リボーンも急展開。明日にはジャンプ感想書けるかな?

・Z・ill O'll infinite plus
公式サイト更新。カルラ横顔は書き下ろし?末弥純氏っぽくないなぁ
新キャラは間違いなく末弥純氏のものだろうけど・・・

・逆転検事
記事※2話のネタバレが入ってますので注意


新キャラだけリンク




暁服を脱ぐ時。




ネタ古め






■第304話 「角都の能力」あらすじ

先制攻撃を仕掛けるものの、物理攻撃一切を無効化する角都の能力に戦慄するシカマルとチョウジ。だが、そのカラクリを看破したカカシにより、角都はあっけなく倒される。――だがそこに起こるある異変とは? 想像を超えた現象を目の当たりにするシカマル達は新たなる窮地に追い込まれる。一方その頃、着々とオリジナル忍術をと完成させつつあるナルトは、ヤマトより『五大性質変化の優劣関係』について説明を受けていた。


サイの肌色がまた白に戻った
サスケのセリフは「うわああああ」だけw





■一部は「者の書」で技名が発覚

圧害はアツガイ、偽暗はギアン、頭刻苦はズコックと、一応誤魔化してはいるもののこれは言い訳できない(笑)
この多彩なガンダム技によって、角都は意味もなくナルトという漫画においてガンダムオタクとして名を馳せなければいけなくなってしまった。流石自称・アニメに影響受けた最初の世代の漫画家・岸本先生です。
シャア専用のズゴックをうちの兄貴が確か持っていた気がするなぁ。プラモは男のロマン。彼がお金に執着するのは軒並み発売されるプラモを買い占めるためなんですよね?^^



千と千尋にもこんなのいましたね・・・


今回の話はタイトル通り角都のターン。鮫肌だったり手に口があったり植物だったり、最早人間やめちゃってる暁集団の中でも、腕がうにょ~んと伸びたり硬化したりする時点で、角都もその一人に入るわけで。設定だとこれらの術は禁術扱いだったはず。
さてAパートではヤマトがナルトにアカデミー時代に教えておけよ!と突っ込みたくなる属性の相克を熱心に説いてました。雷が土に強いのだけはイマイチ想像しにくいんだけど、まぁこんな感じで三すくみみたいになるわけか。ただカカシの雷遁で角都の土矛の硬化がうち破られたシーンからサスケとデダラ戦でも使われた以降はめっきり属性戦法がなくなっちゃったんだよねぇ・・・。風は雷に強く、雷は土に強く、土は水に強く、水は炎に強く、炎は風に強いんだっけ。ナルトは火(サスケ)を助けることができるのは風(ナルト)だけだと意気込む。


貫通済み。




■ひじき

一筋縄ではいかないシカマルたちに、角都がここにきて本気モード。

そんなにかっこよく、
暁服を脱ぎ捨てちゃ駄目ー!><


その赤雲がついた外套を敵前に脱いだ時それはNARUTOにおいてどういう結末を招くのか?それが分かるのはもうちょっと先。
さてグロテスクに登場した角都の土矛と圧害と偽暗と頭刻苦。意気込む飛段に早速ヘバってしまった土矛を見つめる何ともいえない彼の表情が一番笑えた。カカシ先生に窮地を救ってもらったシカマルたちは、彼が集中攻撃を浴びてる時にずっと棒立ちのまま、先生ばかりフルボコされていて涙を誘う。こんなシーン確か最近の本誌でもみたような・・・。。・゚・(ノ∀`)・゚・。
いのに限っては後方待機の医療忍者にもかかわらず、「攻撃うけちゃだめー!」と何故か特攻してきたのは驚いた。まさに飛んで火にいる夏の虫。それにしても、シカマルはいつも狙った所でスタミナ切れを起こすから困る。影縛りが相当なチャクラ消費を必要とするのか、単に精力不足なのか・・・。次回は302話の方々が登場。めっちゃ動きそうな予感?おまけはナイスサイ。


ワリとスレンダーな角都



NARUTO-ナルト- 疾風伝 不死の破壊者、飛段・角都の章 1
NARUTO-ナルト- 疾風伝 不死の破壊者、飛段・角都の章 2







最終更新日  2008.11.15 22:30:18
2008.11.11
カテゴリ:NARUTO
NARUTO1分前(笑)








「流石お前だ」












「大した奴だ」








「こいつ、なかなかのキレ者・・・」








■303話 「標的捕捉(ターゲット・ロックオン)」あらすじ

暁拘束の為、旅立った十班とカカシ。連携のとり易さから、増援はナルト達七班が最適と考える綱手は、ナルトに24時間以内に新術を完成させるように命じる。一方、全ての策を確認し終えたシカマル達は、角都、飛段との対決の時を待っていた。そしてイノの心転身の術が飛段達を発見した時――遂に戦いの火蓋が切って落とされる。張り巡らされたシカマルの計略は、暁の二人を倒すことができるのか…?


食べちゃだめなら持ってくんなw




■ギャグ回

のっけの冒頭から岸本節が炸裂。思えばサスケの「ウスラトンカチ」など一般的にはあまり使わない単語が独特のセンスで使われる漫画です。特に「大した奴だ」なくして、NARUTO語らずべからず。これはBLEACHの「何・・・だと・・・?」ぐらいの頻出規模で展開する漫画を構成する重要なファクターの一なんです・・・と言ってみたどうかで、果たして本当なのかは自分は自信がないので(コラ)また有志の方々いよるまとめwikiに依存したいと思いますw


「あ、アンタの為に拾ってきたんじゃないんだからねっ!」




しかし、今回は角都の「コイツ、なかなかのキレ者」が一番笑えた。飛段を攻撃する際のあのブン回しはどうみてもテキトー。作画もテキトー。奇襲は有益な戦法でもあるからして、有利になるのはまぁ当然ではあっても、ここはシカマルの作戦勝ちでしょうか。それにしても影縛りの術を解説する暇があるならさっさと首切ってそのままいのかチョウジに持たせてトンズラこいてもいいような気もしますけど流石にグロいか。次回角都戦の予定。


今日は簡易







最終更新日  2008.11.13 19:28:56
2008.11.08
カテゴリ:NARUTO
・PC
MYパソコンがもう虫の息なんだぜ・・・。今日も元気に警告音ピーピーうっさい(笑)エラー表示はおろか、画面真っ暗のままお陀仏しそうでした。再度母親を召喚して、その場凌ぎのショック療法で直したけども、そろそろ本気で買い換えを考えなくては。あーでも、今買い替えすると間違いなくVistaなんだよなぁ・・・。Vistaを何度か使用した感想は、セキュリティはバツグンな分メモリをすごく食うのと、やはり一新しただけあって扱い辛いのが今一歩踏み出せない理由。しかし近々、買うハメになるのは間違いないのだから、今から照準を定めておかないといけない。更新が長らく途絶えるようなら日記に書きます。



他感想はコチラ







[10月10日~25%OFF!!] NARUTO -疾風伝- (A)(ナルト)★2009年カレンダー
[10月10日~25%OFF!!] NARUTO -疾風伝- (B)(ナルト)★2009年カレンダー




■NARUTO.424「決断!!」

・カツユに治療される木の葉の忍たち
何だか巨大なウジが沸いているように見えるw
綱手は治療に専念し、何かの術式の円の中で集中している。



・そんな中、一人暗躍する人物が 
ここは確か「根」の施設だったかな?
相当な数を従えるダンゾウ。服装からして全員根のものか。


ダンゾウ「この騒ぎに乗じて綱手の監視の目を逃れる事が出来たのは幸いだった。"暁"も役に立つものだ…。これで綱手時代は終わる。だが"暁"に九尾をくれてやる訳にはいかぬからな。その可能性は排除した。我々は上のほとぼりが冷めるまで地下に潜る」


って逃げるのかYO!

手下A「我々も援護した方がよいのでは?ダンゾウ様が上に立たれたとしても、木ノ葉と人がなくなったのでは意味がありません」

正論です。しかし、ダンゾウは綱手がカツユを使用している以上、全滅することはないと断言。彼の綱手呼びが「姫」っていうのがまた笑えるな。セクハラっぽい。そして、ある程度の犠牲は必要だと言うダンゾウ。


ダンゾウ
「ワシが火影になるためのな」



今回の襲撃を綱手の不始末として糾弾し、失脚させるのを目論んでいるのか。こうなるといよいよ、サスケのあだ討ちも遠慮なくできそうでありますが。ダンゾウが木の葉を乗っ取り、ナルト離反。それでサスケと共同戦線。う~ん・・・ないな(笑)彼は九尾を兵器として捉えていると考えられるので、みすみす逃すことはないだろうし、そもそも綱手は今の所健在だしなぁ・・・。さてどうなることやら。しかし、混乱に乗じて現・火影である綱手を殺しにいかないあたり、ダンゾウもそんなに強くないのかも。どちらにしろ、綱手はピンチです。




・いっぽう、木ノ葉情報部では・・・
捕虜になった雨忍の脳の解析を未だ続けている。いのパパの能力でしょうか?捕虜の記憶をそのまま巨大な巻物として記録しているみたいです。こう、FAXみたいにガーと流れ出ている感じ。これはプライバシーもたまったもんじゃないw 情報が赤裸々に文章にされるなんて恐ろししすぎる・・・。情報部のメンバーには・・・ええっと聖シモンと飛竹トンボだっけ?。中忍試験以来か。探るものの、どうでもいい記憶ばかりでいまいち手ごたえがない面々。以下記憶から。


捕虜の雨忍「今日の死体は軽いな。長年のカンで分かる…こりゃ女だ。オレ達がいつも死体を運ぶこの里で一番高いあの塔・・・あそこが何か知ってるか?。大体、この里では塔ってのは骨を安置するためのもんだろ?元々は死者の供養や報恩のために築かれた建造物だ。なら何で死者の身内まで立ち入り禁止になってる?」

別の雨忍「さあな…知るかよ?」

捕虜の雨忍「実はな。あそこにペイン様がいらっしゃるんじゃないかと噂されてる。噂だ。うわさ…。そんなことより確認するぞ」

死体を包んだ袋のジッパーを下ろす。これは前髪の笹みたいな感じからして、畜生道ですね。そこに小南が。


小南「早く次を運んで来なさい」


おかわりする小南。やはり死体を使っているのかぁ。ペイン6体はみんなゾンビ?とすると弥彦も死んで、友人である小南が一緒についているのか。肝心のどっかに安穏としていたり。





・そして、天道・修羅道とカカシらのいる場所へ 
前回はクギで的当てされそうだったカカシ。チョージはかろうじて生きている。決着はつき、天道はその場を離れる。
カカシは俯いたまま動かない。動かないェ・・・。

チョウジ(父ちゃん……!! カカシ…先生…!!)




・気になるところでありますが、ここで再度情報部 
いのいちは優秀なメンバーなようで。いのといい、こう心理的に掻い潜る能力に長けている一族なんでしょうか。そこに飛び込んでくるシズネ。

シズネ「はい!これから説明します 私の持っている情報とこちらから出る情報を照らし合わせてペインの正体を掴みます!」

しかし、そのおそらく捕虜が収容されていると思われる施設の外に畜生道と人間道が迫る。逃げてー!



・最後はカカシたち 
父親であるチョウザの傍らで泣くチョウジ
ああ・・・。


チョウジ「うっ…うっ…。父ちゃん…。ボクをかばって…」

カカシ「泣くのは…後だ…チョージ…」


い、生きてたー!が、チョウジのお父ちゃんは残念ながら息絶えてしまったようで。試練が圧し掛かります。
満身創痍でズタボロのカカシ。死んだ・・・フリ・・・してた?
体には大きな岩がありまず自力で動くことは無理か。しかし、顔にはペインが放ったクギの痕跡はない。万華鏡写輪眼使ったっぽいですね。



カカシ「まだ動けるなら…ペインの能力を…綱手さまへ報告してくれ。すぐに対策を立てるんだ!」

チョウジ「カ…カシ…先生…?」

カカシ「リアクションは後だ!それより早くペインの情報を…走れ!」

チョウジ「ボク…ボク…」

カカシ「チョーザさんの犠牲を無駄にするな!」



悲しみに体が動かないチョウジを叱咤するカカシ。
すると沈黙していた修羅道が半身のほとんどを失った形で動きチョウジを狙う。しかし、チョウジは意を決して走る。
次に万華鏡写輪眼を使えば、もはやチャクラは底をつき死に至ると悟るカカシ。しかし、チョウジを逃がすため、万華鏡写輪眼を使う。




カカシ(ま…どうやらオレも…ここまでのようだよ。オビト…リン…)






('A`)カカシ先生ェ・・・





アオリ:絶命の淵に遺す意志…!!!



次号作者取材のため休載


( ゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚)休載・・・・




■クギで死ぬなんてことはなかったけども。

チャクラ切れで殉職も勘弁してもらいたいです。ショボすぎるし、チャクラ切れたら(サスケとかに)死ぬ死ぬ言ってたくせに、今のところ誰も死んでないしな!有言実行はやめてよね。
いやぁ~先週までは9割型カカシの死亡はないと踏んでいたけど、流石に危なくなってきた。今7割ぐらい?ここで休載ですよ・・・。自来也の死の時はリアルで合コンに行く気力もなくなるぐらいヘコんだのも今じゃいい思い出です。それにしても、カカシはいざ死亡フラグを打ち立て始めても実感が沸かないし、冗談で『カカシフルボッコクルー』なんて日記書いたせいで、本当に笑えないです。八尾の時みたいに、ライオンでも聞くか・・・。





ナルト カカシ Deluxe 衣装、コスチューム (子供用)ハロウィン






最終更新日  2008.11.09 21:23:56
2008.11.07
カテゴリ:NARUTO
・京極夏彦
本を借り過ぎて気がついたらベッドより積み上げてた(笑)
鉄鼠は読むのがツラかった。おもしろかったけど怒涛のように押し寄せる薀蓄に目が回る。かの榎木津さんもドン引きする人物とか色々新鮮な話でしたが・・・。
自分のベッドはアメリカ製なので結構高さがあるんだけどなぁ。流石に溜まりすぎなので、そのまま返却。そして、そのついでにまた新刊を借りてきてしまった・・・。

・NARUTO
アニメ感想が先か早売り感想が先か。来週のNARUTOは不謹慎すぎてネタ絵が描けない。「そんな最近描いてないジャン!」というツッコミは置いといてですね。ものすごく気になるところで次週休載って(笑)岸本先生にとっては久しぶりのお休だけどーぬおおおお/(^o^)\気になるジャマイカー!







「人を呪わば
 穴二つ。」




Win 1024×768


元ネタ





■予定スタッフ

なんという豪華なメンツ・・・。ウワサ通り都留さん回が305話で再びですか。既に1回はキターしたからココは抑えなくては。戦闘回はすごく楽しみだが、また302話の如く異様に浮く回になりそうだ。306話を担当する作画監督の金塚さん回は原作に忠実な絵柄になるのでこれも楽しみだなぁ。岸本先生と同じく腰痛が酷くなってない事を祈ります。小林さんは前回を見る限り流石なお仕事ぶりだったものの、このままローテに加わってくれるのかはまだ不明。



▼304話「角都の能力」
角都と飛段は不意をつかれシカマルたちから先制攻撃を受ける。窮地に追い込まれたかに見えたが、角都が即座に物理攻撃を無効化するという不思議な能力を発揮して事無きを得る。一方、着実に新術を完成させつつあるナルトはヤマトから「五大性質変化の優劣関係」についての説明を受ける。
脚本:宮田由佳 演出・絵コンテ:福田きよし 作画監督:Eum lk-Hyun 



▼第305話「恐るべき秘密」
シカマルやカカシたちは角都が繰り出す火トンの術「ズゴック」の猛威を辛うじてかわす。だが、写輪眼と雷切を連続で使ったカカシには疲労が蓄積していた。この状況を打破するため、シカマルは飛段と角都を引き離す必要があると判断する。そして彼は飛段を角都から遠ざけるために囮を自らかってでる。
脚本・演出・絵コンテ:黒津安明 作画監督:鈴木博文  



▼第306話「シカマルの才」

飛段は、シカマルとの戦いの最中、彼がチャクラを使い果たしたことに気づく。呪術「死司憑血」を仕掛ける絶好の機会と見た彼は発動に必要となるシカマルの血を摂取すべく襲い掛かる。一方カカシは角都の猛攻撃を受けていた。
脚本:宮田由佳 演出・絵コンテ:熊谷雅晃 作画監督:金塚泰彦 



▼第307話「人を呪わば穴二つ」

ナルトたちは間一髪のタイミングでカカシ班の増援に駆けつける。サクラとサイはカカシの指示に従って孤軍奮闘するシカマルの援護に向かうことに。
脚本:鈴木やすゆき 演出・絵コンテ:高橋滋春 作画監督:小林ゆかり 




今年中に終わるん?(´・ω・`)




【予約】 Newtype (ニュータイプ) 2009年 01月号 [雑誌]







最終更新日  2008.11.07 23:21:35
2008.11.03
カテゴリ:NARUTO
コムりん・・・

原作ではエラい目に遭っている木の葉学園のカカシ先生

日記のフォントタグ入力がまたおかしい。戻ったり戻らなかったり。仕様変えたのかなぁ・・・?





誰。



全ての画像はクリックで大きくなります






■302話 「第十班」あらすじ

深い悲しみの中、木ノ葉の里ではアスマの葬儀が営まれていた。一人葬儀を欠席したシカマルは、深い喪失感から立ち直れずにいた。同じくチョウジもまた、やりきれない思いを噛み締めていた。失意の第十班それぞれが冷静に己を見つめなおした時、見えてくる『通すべき筋』とは…。自らの意思で『暁拘束任務』の続行を決める第十班。綱手に無謀な出撃を反対されるシカマル達だが――そこに思わぬ救いの手が差し伸べられる。


悲しみに臥す木の葉





■SHIKAMARU疾風伝

「映画に回したし」と言いたくなるようなオバークォリティでした。明らかに異質で背景すらリアルテイストになっています。色彩設定はおろか、キャラデザまで一変するのはやりすぎだw 最早NARUTO見てるのかは定かではなかった。しかし、この陰鬱な感じやセピアを想起させる霞んだ色合いがある意味で忍者には適しているのかもしれない・・・。まぁTVの前のお子さんはビックリでしょうが。本来の主人公であるナルトもほとんど出番はなく(サイなんか描かれてもいなかった)サブキャラのシカマルが1番手のクレジット表記通り、主役格だった今回。

脚本・演出・絵コンテの全てを都留さんが担当。黒津というPN使用理由は未だ解明せず(笑)『都留稔幸』もおそらくPNなんだろうな。トルネコって読めるし。疾風伝は1話に関わった程度で、後は1,2,3のOPを担当して本編には来なかった。逆にOP4は担当しなかった分、本編に回ったと。ウワサによると音響監督が呼んだとか色々言われてますが、まぁ定かじゃないです。




疾風伝1のOPを思い出す夕日



内容は相変わらずセンスバツグンの演出でしたね。作画監督はやはり鈴木。鈴木さんはキャラデザ変えたのかっていうぐらい変化していたような。動きのデフォルメや陰影の工夫は相変わらずだなぁ。将棋の駒打ちも本当に細かい。何パターンあるのか数えたいぐらいだ。シカマルが激昂して立ち上がるシーンも、微妙に体に張り付いている座布団がはがれる動きなどもリアルだ。とはいっても、自分もさほど作画に詳しいわけじゃない上に
NARUTOを楽しむ当たって何ら必要でもない情報なので(笑)

以下は有志の方が纏めていらっしゃるwikiに丸投げしたいと思います。>< 都留さんといえばOP、鈴木さんといえばキャラデザ。これぐらいでOK。


都留 稔幸

鈴木 博文



このまま某所のタレコミが本当だとしたら、後もう一回来る予定ですね。それが確定するのはもうちょっと先





■意味深な間

サスケ奪還編なんかは特に、そりゃもうイライライライラするような『間』がこれみよがしに組み込まれて、「引き伸ばし自重!」状態だったNARUTOも演出に凝れば、不思議と必要な意味深い『間』となった今回。特にこういう手法だとアングルを変えてきたり、それを遠くから眺める手法が有効な様で。焼肉屋の屋内から除いたり、畳の地面下から見上げたり、見下ろしたり、とにもかくにも凝りまくる。背景担当は苦労しただろうなぁ。ジブリを彷彿させるノスタルジックな色合いでした。焼肉屋のおばちゃんはアスマの訃報を聞いて愕然としてましたが、あれはモチロン回収できなかったツケの分も悲哀に入っているんですよね?食い逃げ上等。

冒頭は紅の涙。水色じゃない涙って久しぶりな気がするなw 彼女の妊娠ネタはどうするんでしょうか。まだアニメで言及されてませんけど。発覚するのは後だったかな?
シカマルはただただぼんやりと日常を過ごし、無気力のままアスマの葬儀にも出ずにぼんやりと過ごす。彼自身が元々ダレ~としていたのもあって、ショックすぎて実感が沸かず、さらに心あらずになってしまったんでしょうね。まさに抜け殻。父親の斗貴子さんばりの「ぶちまけろ」発言で初めて悲しみを吐露し、普段は達観して大人びたシカマルが年齢相応に泣き喚くシーンは素晴らしい。今回はそれぞれがアスマの死に向き合い、それが「墓」という形で表されていたと思います。シカマルが最後に暁との再戦に望むと墓標に誓う場面では「アスマ・・・先生」と尊敬の念を表すシーンが一層際立った。でも敵討ちに喜んで飛びつくチョウジといのには違和感を感じた。カカシ先生もあれだけ復讐はなんとやらとサスケを緊縛して語らいでいたのに、特に突っ込みもなくシカマルと同行しちゃうしね。とりあえずベタ褒めしておきました。次は確か監督回だったはず。



ちょっとシカマル怖いw




NARUTO-ナルト-疾風伝 不死の破壊者、飛段・角都の章 1
DVD NARUTO-ナルト- 疾風伝 不死の破壊者、飛段・角都の章 2(2009年2月4日発売)






最終更新日  2008.11.04 20:24:34
2008.10.25
カテゴリ:NARUTO
ジャンプ感想はのちほど
NARUTO「暁服を脱いだらそこで終わりですよ・・・」
BLEACH 大前田がカッコイイ・・・だと?


■PSPジルオールplus
ジリオン、イーシャ参加決定。えー!携帯小説のオリジじゃなかったどー!?
これでいよいよ主人公の影が薄くなりましたな。しかもめっさ美形です・・・






前から思っていたんだけど、
地図の左側には国ないのだろうか・・・




雪が降っていた霧隠れが北?




■301話 「悲しき報せ」あらすじ

はるか遠方の地で、暁が『世界征服』こそ組織の目標である事を明かしていた頃――木ノ葉では帰還したシカマルたちが綱手に任務報告をしていた。紅の心中を慮る綱手だが、シカマルは自らアスマの死を紅に告げる役を買って出る。一方、困難を極める新術開発に行き詰まりを感じているナルトは、カカシの助言をきっかけに思わぬヒントを得ることになるが――そこに、アスマの訃報が飛び込んでくる。


雨描写いいね




■やや変則構成

Aパートが15分近くあり、逆にBパートが異常に短かった今回のNARUTO。Aでは暁による目的披露と修行に行き詰るナルト。Bではアスマの訃報がナルトに届いて終了というカタチです。予告はみんなの悲しみモノローグなのに、おまけで雰囲気ブチ壊しねw 予告を見るとかなり線を抑えた絵柄に変えてますね。やっぱりデジタル処理しまくるつもりなんでしょうか。そういえば先週からOPのクレジット文字が微妙に変えてあったり、ナルトの走りを変更してあったなぁ。これって前にも書いたっけ?潰れていたデイダラのおめめがバッチリ見えます。彼らの三尾狩りはひっぱってきそうですね。今回で二尾封印してたので、順番にピックアップするかも。カレー屋とかラーメン話になるなら人柱力のオリストの方がマシ・・・だとは思うがw


雨にも負けないカカシ先生の剛毛




■ペインさんがワリと人間っぽい

今更ながら影になると小南とデイダラの差が分かりにくいことに気がついた。トビもいましたかね。まぁ全員で封印やらないといけないので、いるんだろうがほとんどしゃべらず。代わりにペインさんがもうペラペラしゃべってくれます。それは抜け忍によるハローワーク!・・・ではなく、暁で世界をコントロールして行こう!といういわゆる「世界征服」。すがすがしい程に大きな目標を掲げるペインさん。なんちゃって征服にならないことを願います。それにしても声質が熱いので人間くさいです。肌の色とは相反する感じ。


白くないサイ


一方、修行に行き詰まるナルト。サスケの幻影なんか見ちゃってますw 顔近い近い。追い込まれてるな~。
サクラとサイのシーンはオリジナル。雨が降ってきたので傘をあげるサイ。色が普通色になっているので、サイが人間ぽく見える不思議!それにしても堀越回のサクラはかわいいなぁ。色彩設定が微妙に変えてるのかな?朝井さん回に酷似しているけど、微妙に彼女の方がキャラが幼くなる。弱気になるサクラを励ます為に、殴られる覚悟で挑発するサイ。なかなかアニスタに好かれてますねぇ。原作では空気化する中で、よく活かしていると思います。ヤマトは・・・えっと。^^
右向くときに左を見れるかよとゴネる彼に、カカシは影分身でやればいいじゃんと答えをアッサリ出す。そこで閃く究極螺旋丸。チャクラを維持するナルト、螺旋を作るナルト、それに風遁を加えるナルト、三人でやれば文殊の知恵ってやつですか。出来上がったところで、訃報が届き次回へ。まだまだ引き伸ばすぞー。(棒読)


演出よかったです。




NARUTO-ナルト- 疾風伝 守護忍十二士の章 2
NARUTO-ナルト- 疾風伝 守護忍十二士の章 3
NARUTO 疾風伝 守護忍十二士の章4
NARUTO-ナルト-疾風伝 不死の破壊者、飛段・角都の章 1






最終更新日  2008.10.25 09:18:25
2008.10.22
カテゴリ:NARUTO
PCの前にPS2が壊れた。どうせもよくなったので、図書館で京極シリーズ借りまくったら、カバンに入らなくて図書の人に笑われた。

千鶴子さんまさかのロリw








突然の出番に焦って、
口(クチ)ピー忘れちゃった的な。





声優さんは2代目の堀内さんでしたー。
小南は誰だろ







■300話 「最期の言葉」あらすじ

飛段の術により瀕死の重傷を負うアスマ。暁によってそれぞれ窮地に追い込まれ、絶体絶命のシカマルたち。しかしそこに駆けつけたのは、イノとチョウジをはじめとする木ノ葉の増援部隊だった。仲間達を救出し、再び暁とにらみ合う木ノ葉達だが――何者かの突然の介入により、暁達は突如撤退してゆく。辛くも戦闘を回避した木ノ葉勢だが…急所を貫かれたアスマには最期の時が迫っていた。








■結構しぶとかったけども・・・

あらすじを見てみると、アスマの死は後2話分。なんという引き伸ばし。もういいよ!と言いたくなってしまうのは抑えて、今回の1話だけはイマイチ感想という感想はなかったなぁ。前半の作画が悲惨なことぐらいか。シカマルの喫煙シーンはやっぱり雨で誤魔化してきましたね。ワンピなんかだとサンジの咥えているものは海外規制で別の”アメ”になるんですが、ナルトもそういう意味で修正いらずの避け方をしたのかな?まぁ後でゴチャゴチャ言われるようなら、普通に喫煙シーンはなくてもいいかなって思います。海外で放送される際の訂正具合の比較は結構おもしろいです。まとめサイトなども探せばありますが、手っ取り早いのはyoutubeかな。肌の色修正とかあったりします。


喫煙にはアスマの敵という大きな意味があるんだけどね




■ご臨終

アスマが倒れ焦るシカマルたち。追い詰められたところでチョウジたちが到着。ゲンドウだっけ?名前忘れちゃったけど、カラス使いの人ね。二尾封印にあたり、帰還命令が下される飛段と角都。顔色が鉛色でキモいですペインさん。このままだと小南の顔色もサイ並になりそうだ。ただでさえ髪色ヤヴァいのに!
敵が引いてくれたおかげで万事を逃れるシカマルたち。アスマの治療に焦るが、すでに手遅れだった。いのはワリとあきらめるのが早いですね。アスマは死に行く自分の運命を悟り、弟子たちに遺言を残す。アスマァ・・・。でもチョウジへの遺言だけは吹いてしまった。10月のはじめに「アスマ死す」と銘打ってかなりふんばったけど、結局この回で命を落としてしまった。アスマ追悼はまだまだ続く・・・。


次回は報告回



NARUTO ナルト 疾風伝 不死の破壊者、飛段・角都の章 1(初回仕様)(DVD) ◆20%OFF!






最終更新日  2008.10.23 14:06:29

全86件 (86件中 41-50件目)

< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.