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ジャンプ感想

2015.03.27
XML
カテゴリ:ジャンプ感想
amazonのKindleで読んでしまったから6巻までしか読んでいない
来月8巻が発売されたら7巻も一緒に買う



おわせら.jpg
コマ送りでPV2にクルル様がいたの気づいたぜ・・・




アニメ公式サイト
原作公式サイト
PV2
PV1





読んでみた感想は、吸血鬼だし、トリブラ系?と思いきや、d.gray-manと蒼の祓魔師を足して割った感じ。あぁスクエニだな…って思う。
このキーワードに反応する人は見ても楽しめると思う。

厨二全開だけど、漫画より上司が主役の小説はもっと厨二。16歳にして非童貞主人公が小説版で、そうじゃないのが漫画版。あっちの方は、ほぼ全てのレギュラー女性が、俺様グレン様に欲情して股開いているので、ある意味正しいハーレムラノベ。ちなみに漫画版はホモ。優のミカ連呼だけならまだしも、ミカも優優言いまくってるから、収拾付かないぞこれ…。

おまけに今のところ、吸血サイドより味方の暮人の方がえぐいっす。拷問シーンは大したことないんだけさ。あいつまじ理性的な顔してクレイジーなんだぜ。
ヴァンパイアが食事である人間を管理し、家畜呼ばわりするのは、ある意味人間も動物にしている事だから理解はできるんだけど、暮人はアカン(笑)
しかも敵のボスのクルル様から感じるツンデレ臭。間違いなく、クルル様に付いたほうが世界は救われるっていうオチだろこれ。

しかし、あんなロリで可憐な美少女たちが取り巻く環境に置かれているのに、なぜに奴らは…。


fd.jpg
8巻通常版。限定版はドラマCD同梱



アニメ化でWITが手がけることになったから、音楽やキャラデザもあいまって進撃ぽくなった。吉とでるといいんだけど。始まりも大切な家族がピーされるとこからだし、ヒロインは冷静キャラで、黒髪俺様キャラも出てるし、若干君月君がハイキュー色出してること以外、進撃っぽいね。
人気でるのもグレンなんじゃないかな。
黒髪イケメンでつよーい上に、一途に想う女性の為に人生捧げつつも、非情になりきれないキャラってあれこれどこかで…。裏切り臭すごいけど








最終更新日  2015.03.31 11:12:23
2010.03.04
カテゴリ:ジャンプ感想
来週のNARUTO。回を増すごとに過激になっていくサスケ
BLEACH。格闘漫画の皮を被ったギャグ漫画でした




■クレイモア 101

プリシラちゃん、終始白けまくりにワラッタ。
それもそのハズ。

クレア「覚醒するよ?しちゃうよ?本当にしちゃうからね?」



やっぱできませんでした。 
( ゚д゚)っていう

ジーンの意思が阻害してるだって?あぁ、あの宝塚ビューティの事ね。本人は全くの「???」状態なのに、倒れこむクレアを見ただけで原因を看破しちゃったデネヴさんマジっパネェ。
それよりも今回で味方側がピーピー二人も泣いちゃうってどういうこと
ディートリッヒのお尻で帳消しにされたけど・・・
あれちゃんとスパッツ履いてるんですよねモチロン。
えぇ分かってますよ。少年誌だもの…しかし、これは…ゴクリ


ディート可愛いなぁ・・
どんどん新人枠が出てくるし(そして消滅・・・)目移りしそうですが、このブログでは

クレア 至高の存在きらきら
ガラテア 女神おとめ座
ミリア 姉御猫


は不動です。
一人は死亡し、一人は盲目になり、残された人も立場的に危ない…








■屍鬼 尾崎編九話

アニメ化が既にノイタミナ枠で決定。なんということだ…戸松さんが出るって聞いて、すぐに清水役だと分かってしまった。Gacktも出演するよ!

公式サイトでは今日、キービジュアルの第三弾を公開。尾崎先生カットのベルトってまさか・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル



●スタッフ

監督:アミノテツロ
シリーズ構成:杉原 研二   
キャラクターデザイン・総作画監督:越智 信次
美術監督:立田 一郎
色彩設計:澁谷 圭子・馬庭 由佳
撮影監督:佐々木 正典
音楽:高梨 康治
アニメーション制作:童夢


●キャスト

結城 夏野:内山 昂輝
尾崎 敏夫:大川 透
室井 静信:興津 和幸
清水 恵:戸松 遥
桐敷 沙子:悠木 碧
辰巳:高木 渉
桐敷正志郎:Gackt

やっぱ桐敷ですよねー


原作はチラ読みしただけ。かなり昔に読んだので、ウロ覚えなので、今度図書館で読んでこようかな。原作/小野不由美、漫画/藤崎竜のタッグでお送りする、ホラー部分よりもキャラの顔芸の方が怖い漫画。表紙が既にネタバレ入ってるっていうのに、今更気づいた。それが屍鬼。まぁ半分ネタなんですけど、アクの強い藤崎先生の絵柄だとどうしても緊張感が抜けるというか(笑)時代考察をまるっきり無視したファッションと髪型はここまでくると清々しい。この人、マジ描きすると実写並にうまい。
小説原作と漫画原作だと大きく変更された夏野のチョメチョメ。しかし、おそらくこの漫画、ツートップで人気を誇るであろう太公望と普賢・・・夏野と徹、尾崎と静信の野郎同士の組み合わせで萌えているお姉さん達は後々・・・ゲフンゲフン



それにしても相当なレベルまで追い詰められ、気も狂わんばかりに状況は悪化しているとしか思えないのに、それでも千鶴をまたいでメスを振りかざす尾崎さんかっけーす。







■D.Gray-man 第192夜 暴かれた使徒

憐れなるAKUMAに魂の救済を!
読者「むしろこっちが救済してほしいくらい^q^アウアウ」


前回で元カノらしき人物がいたらしい事が発覚した神田ユウ君。
今回は発狂後死亡。・・・・・・・・いやいや^^
さすがにここで死んだら、この後マリを助ける手段なくなっちゃうし、目開けたまま失神してる、と考えるべきか。今回も鬱展開てんこもりすぎて、主人公が途中から寝返っても何ら不思議はないような内容が出てきた。コムイはこれ知ってんのかな。


神田の本体は既にアクマによって死亡していた
『蓮華の花なようだと言われた。泥の中で咲き、世界を芳しくするその生き様が、まるで、エクソシストの相(さが)を顕しているようで、愛しいとあの人は言った』
目を醒ますユウ。変な術式がベッドの周りに書かれている。おそらく、ユウを殺す為のもの。バクがそれに反抗しているらしい。説得は叔父に任せると、奴が近づいても開けるなと支持を出している。その指示先が、フォー。


「板挟みにしてすまないなフォー」

そのセリフを聞いて思い出すユウ。アルマが言った『フォーって精霊さんじゃないかなって。会ったことあるんだ。シンクロテストが辛くて泣いていた時』のセリフ。そこで突然けたたましく笑い出すユウ。止まらない哄笑に、ユウに下された判断は二度と目覚めることのない眠りをかける事。

「騙していたな?第二使徒計画?人造使徒?ちがう」

幻覚じゃなかった

「ちがうね」

封印したのか?消したのか?

「何もかも全部でたらめだ!」

記憶を?

「俺はAKUMAに殺されたんだろ?今はいつだ・・・?」

答えない人々

「『あれ』から、何年経ってんだよ・・・?何しやがった」

殺される記憶 あいつも? あいつらも?

「俺たちに何しやがった!!」

じゃぁ、あれは…あのイノセンスは・・・

ユウの疑問に答えるものはおらず、術式が施される。
異常をきたすユウの身体
「おまえら『味方』じゃないのかよ・・・?」
「イノセンスしかないのだ。この聖戦に勝つ為には」
呆然と記憶を見るアレン
「お前たち、エクソシストでなければ世界を救えないんだ!!」
なんだそれ なんだそれ なんだそれ

ユウの発狂にアレンが同調してしまう
苦悶に涙を流す二人。
しかし、そこで引き止める人物が

「しっかりしてぇ!我を忘れちゃだめ!神田ユウの思念に飲まれちゃう!!」

ロ――――ドオオォォ!!!



また可愛くなったな・・・
夢渡りの能力か、便利なもんだ。
過去で起きたユウの記憶にあてられたアレンは正気を取り戻す。

一方、場面は変わりアルマの記憶に移行。ユウの記憶に感化され、アルマの記憶が蘇り始めているようです。
ワイズリーが視せる事で、アルマを目覚めさせようとしていると見抜くアレンに、ロードは笑う。
彼はユウの処分を聞きつけ、助けにきた様子。それを追うバク。バクむしろ今より老けt・・・

※ご指摘有難うございました。バクではなくエドガーでした…。



「戻るんだアルマ ユウが大事なのはよく分かる!でも!」

「いやだっ お前たちなんかに分かるもんか人でなし!!」

バク思考回路停止(´・ω・`)

「ユウを助ける。イノセンスさえあれば戦えるんだ・・・」

アルマは、制止を聞かずに行ってしまう。
ユウの事、アルマの事、追い詰められたバクは、涙を流し慟哭。
そして、アルマはたどり着いてしまう。
アルマが、アレンが、見つけたもの
彼らの本当の肉体。人造使徒の本体。

聖戦の為、非適合者への人体実験の果てに、教団は適合者の人造化でその数を守った―
戦闘不能になった、適合者の脳の一部を別の器に移植することで、イノセンスの適合権が移行するか人体実験をした。そのなれの果て


第二使徒計画とは、AKUMAと戦い重症を負ったイノセンスの適合者を収容し、その脳を切除、保管。それを別の身体に移植するというおぞましい実験の事だったらしい。つまり、死んでからも働かせると・・・。しかも、何度も記憶が蘇って反抗する度にブッ殺されると・・・。うええぇぇ・・・。


何故ここまでされて神田は離反していないんだろう
あの人が原因?



そして、遂に「次こそ自分は死ねる」と悲しい願いを抱いていたマリが、第二使徒計画の被験体として運び込まれてしまう・・・。あぁ・・・マリ逃げて。超逃げて。
ユウは憐憫のまなざしで看取られながら死亡。アルマの狂気じみた顔が怖いです。このまま暴走で、ユウが殺す展開になるのかな?ユウが既に死んでますけど!アルマは、蓮華の花だと例えるセリフに『でも最期は枯れるじゃないか。枯れて泥に沈むじゃないか』と言っていた。
もう第二使徒計画はやっていないハズなのだから、アレンやリナリーたちがもし死んだとして、その脳みそを回収されることはないと信じたいが・・・。本格的にアレンはブチきれて離反するフラグですかね。そろそろど派手にかましても、誰も責めないと思うんだ・・・。師匠あたりの線で、第三の戦力とか作ってくれないかな。優秀な人材は全部引っこ抜いて。もう欝すぎる







最終更新日  2010.03.09 11:36:45
2010.03.02
カテゴリ:ジャンプ感想
御大が火消し王子にやられている一方で、リアルな世界では2つの事件に見舞われていた。





■ロックバンド「kiss」のジーン・シモンズの息子が描いてた漫画が、BLEACHからトレスしていた事が発覚



検証サイトは海外なので注意→コチラ

※下のリンク  Bleachness LiveJournal Communityをクリックで検証画像が出ます

これに対し、BLEACHの作者である久保先生は、twitterにて「正直、似ているかどうかより、ジーン・シモンズのムスコが漫画家って事の方が気になる・・・」だそうです。サイト画像パクられるのに怒ってサイト閉鎖しちゃった久保先生の事だから、怒りそうなものだけど、ここはオシャレにきましたねv









■京都芸大の入試試験に「週刊少年ジャンプ」が登場。表紙は人気漫画のBLEACH




>先月25~27日の三日間に行われた京都市立芸術大学美術学部美術科の2010年度入学試験で、「週刊少年ジャンプ」が着彩の対象物として出題され、受験者の間に衝撃が走った。
第2日目、2月26日(金)午前に行われた色彩の第1課題で与えられた対象物は「雑誌」と「アスパラガス」。このうちの「雑誌」が週刊少年ジャンプだった。





何・・・だと・・・


>センター試験:国語(200点)+外国語(200点)+数学・理科(100点)+地理歴史・公民(100点)=合計600点を400点に換算
描写:250点(鉛筆描写力、いわゆるデッサン)
色彩:250点(第1課題の第2課題の2つを行う)
立体:250点





試験は3日間にわたって行われる。
まず第1日目、2月25日に「描写」をテスト、次の26日に行われた色彩テストが「雑誌」と「アスパラガス」。アスパラガスの描写はともかく、この雑誌で渡されたものが週刊少年ジャンプであり2010年に発売された11号の表紙だったわけである。

このニュースを見たとき、笑ってしまったんだけど、実際はとても難易度が高いらしいですね。それというのも、この問題文に条件が出されているんですけど、それが「鉛筆・色鉛筆・消しゴムは下描きも含めて一切使用しないこと」となっており、なんと透明水彩絵具で一発で描けというもの。薄塗りで重ね塗りしていくしかないのかな?動揺する生徒も多かったとか。心中お察しいたします。
なんというか・・・小畑先生絵とかJOJOじゃなくてよかったというべきなのか(笑)



なんでこんな問題が出されたかというのには、一説によると芸大専門の予備校が試験を徹底的に分析・解析した結果、入試合格の為の技術は優れている学生が増えたんだけども、入学してから実際のレベルに到達していない人が増えて、それを杞憂したのでは?というもの。予備校もきっと「この発想はなかった・・・」と頭抱えているでしょうね。

昔、お父さんが某国大を受けた時、「鍬の歴史を書け」という問題が出されてオワッタ\(^o^)/と思ったらしい。仕方ないので農具の知りうる限りの比較材料で補ってみたらしい。フリーダムだなぁ・・・、でもあんまり自由にやりすぎると文部科学省からクレームくるらしいですけど。



表紙がNARUTOだったら、ラクだったのに・・・。






最終更新日  2010.03.02 18:35:37
2010.02.24
カテゴリ:ジャンプ感想
女子フィギュアのSPがインフレ気味な気がする…

さぁ金色のコルダ3で続々アレな情報がでてきたー。
前作ファンを萎えさせる要素は想定範囲内。
そもそも前作やっていない自分に隙はなかった キリッ
でも、まぁ漫画は全巻揃えてるんだけどね…。






フリー頑張って!!






以下敬称略。

オカンがふて寝したので、今日の夕食は自分が作ることになりました。
仕事しろー!

真央やったぜ!と思った瞬間、たたき落とされるこのマゾい感覚。ブルブル
ヨナの点数が出た時が、流石に5点差はNEEEEEYOOOOOと絶叫してしまった。

まぁヨナの方が全体的の完成度は高かったのは素人目から見て確かなんですけどね!クヤピー
ちょっと真央ちゃんはスピードがなかったのと、ジャンプでひやっとする場面があったのがなー。ロシェもちょっと高い気がしたけど、地元声援とお母さんの事があって、感動してしまったじゃないか。

今頃、キャンデロロはどんな反応してるんだろう。フランスの実況解説聞きたい。(*´д`*)






さてさて。


3A-2Tは3L-3Tより遥かに難しい。

しかし、現行での採点では真央の3A-2Tより、ヨナの3L-3Tの方が基礎点が高い。
つまり、既に構成点の時点で負けているんですね。
詳しくは下記のURL↓。
なので、ヨナがノーミスした時点で抜かれたなと思いました。
思いましたけど、5点差はあああああああねええええええええよおおおおおおうううう




1回目のジャンプ
10.00+2.00  Triple Lutz + Triple Toeloop ヨナ
9.50+0.60 Triple Axel + Double Toeloop マオ
7.30+1.00 Triple Lutz + Double Toeloop ロシェット


2回目のジャンプ
5.50+1.20 Triple Flip ヨナ
5.50+0.20 Triple Flip マオ
5.50+1.60 Triple Flip ロシェ


公式ソース

※選手名の所のプラスを押すと詳しい結果が見れます。


+されているのが加点です。これはジャッジ次第。
Oh…ジャンプで何故に…


元々の基礎点数の差が0.5
真央とヨナの加点差合計が2.7
演技で1.52差
そういうわけで合計4.72の差がつき、

マオ 73.78
ヨナ 78.52

なのだー。



スコアを見ると、特に目立のは
Interpretation 曲の解釈、音楽との調和 

Transitions/Linking Footwork 技のつなぎ
の差か。
まぁ素人だし、よくわかんねけど、加点と芸術点みたいなのは個人の主観に寄る所が大きいしなぁ…。全部全てヨナが上回っているわけだけど、スケート技術で負けてるのがくやしい。







関係ないけど、キーラ・コルピが可愛すぎる。


ミキティとあっきーもフリー楽しみ。






最終更新日  2010.02.24 20:33:30
2010.02.21
カテゴリ:ジャンプ感想
黒子はカレーに栄養剤を入れまくる話。
バクマンは静河コエー。主人公陣と面識ないけど、アシとかで来るのかそれとも・・・
ワンピは黒ひげ。リボーンは白蘭様の顔芸キター!!(゚∀。)




まずはおさらい。



サスケのヒールはマダラを騙す為の演技ですきっとそうです(479話)

           ↓

駄目だコイツ…早くなんとかしないと・・・。サスケェ・・・。(480話)
 new!






■NARUTO.483「再びの師弟」

サスケ君!私を好きにしてくれていいのよ?
問題発言からはや一週間。早くもサクラの策謀が瓦解。
正直、サクラとガチンコ勝負をする木の葉勢も見てみたかった気がするんだぜ?でもそれだと、今度はナルトが過呼吸だけじゃ済まされない気がするし、ここは無難にサスケにブッ殺されそうになるサクラていうオチだったと。あれだけ啖呵を切っていたにも関わらず、直前で迷って裏をかかれるとか。あぁ、サクラはやっぱり岸本先生の中で駄目子なのね。でも彼女はこの駄目さがないとサクラじゃない。(´・ω・`)

まず、そもそも背後から刺すだけでサスケが死ぬとは思えないし、さらに刺せるまでの動作の間に5回は殺されそうだし、そもそもサスケ殺したら作者がジャンフェスで明言したナルトVSというプランがですね・・・。
とこんなでまぁ、個人的には一番望んでいた香燐救済ルートに入ったのはいいんだけど、サクラを助けたのがカカシ先生って、これつまり・・・どういうこと?
あなたこの間死亡フラグ立てて、回収したばっかじゃないですかー!
自来也の悲劇再びっすか。そうですか。





サスケは殺したくてウズウズ。
あーもうこりゃ駄目だサスケ(笑)
上層部皆殺しの目的から外れて、完全に八つ当たり状態になってるYO!

それと、サスケ本人はボロボッロなのに、全く勝機が見えないカカシ先生って一体・・・。マダラ戦に移行するか、途中離脱のどちらかだとは思うけど、ナルトたちも向かってるし、バテバテの状態のサスケをボコボッコにする展開・・・なのか?ここで?早くないか?いやいや、カカシ先生が「口がきける程度まで回復させてやれ。今ならまだ間に合う」とサクラに香燐の治療をするフラグを立てたので、彼女から衝撃のサスケ話を聞いてショック受けるような展開がこの先お膳立てされるはず。となると、やはりここは、すたこら逃げる路線かな。少しだけドンパチして、カカシ先生から「大した奴だ・・・」発言がでたあたりで、ゼツあたりが回収と予想。

それにしても、ここ最近のサスケ落としは凄まじいね。大蛇丸の時は邪悪オーラだしても、人外魔物が側にいてくれたおかげでそれほど目立ってなかったし、ツンツンしつつも殺しはしない姿勢みたいなプライドがあって、非戦闘キャラの香燐を守っていたりしていたのにね。今はこの有様だよ!サスケ大反省会が楽しみ。









最終更新日  2010.02.21 19:27:50
2010.02.12
カテゴリ:ジャンプ感想

※当然の如くネタバレしかありませんので注意

■聖痕のクェイサー

聖痕のクェイサー キャラクターソングに、なんと大正野球娘の尾張記子さんが出演するようです(笑)
まぁ藤村さんつながりでの誤植だろうけど、それにしたって『ま』ぐらいしか合っていないような
ED曲が結構好き。



TVアニメ「聖痕のクェイサー」キャラソンミニアルバム 恋のクェイサーマジック~魅惑のヴィーナスコレクション~

 

 

 

 




NARUTO

ドン!




 




BLEACH

ドン!





 

 



ワンピース

ドン!






■3つの爆弾

サwクラwwっうええぇwwうぇw
最後のコマで爆笑してしまった。この斜め上感流石、岸本先生という他ないな
このままサスケにすげなく却下されて香燐救済路線が私的に一番なんだけど、どう考えてもサクラはサスケを闇討ちしようとしている気マンマンだよね。ただ、サスケは治療を必要としている身だということが、今回の話で強調されていたので嫌な悪寒がするぜ…。

BLEACHは前回の愛染フルボッコで、「はいはい幻術幻術^^」だったわけだけど、まさにその通りで笑った。でも、ここで雛森を生贄にしちゃう辺り、愛染様流石ですとしかいい様がないです。もう雛森これ以上病気が悪化したらどうするんだよ…
ただでさえ、療養が必要なレベルなのに!人気投票でダンボール箱で雛森に票入れた人は発狂ものだろうなv

ワンピース
普通にショックな展開。「ワンピでは極力人を殺さないし、恋愛も書かない キリッ」というような内容のインタを、TVで見かけた気がするんですけど、どうやら気のせいだったようです。蛇姫さまはもうメロメロメロンです。白ひげも危ないし、エースもこりゃヤヴァいのかなぁと思ってたらまさかの…
う、うーん。あんまり死なない漫画だけあって、波紋がすごそう。ルフィは設定でエースに負けてる所があるので、消された感があるなぁ…









最終更新日  2010.02.12 22:14:43
2010.02.03
カテゴリ:ジャンプ感想
サスケェ・・・
新世紀エヴァン◯リオンDグレは置いといて、クレイモアのプリシラ強すぎっす。大陸編に移行したらまず、プリシラが瞬殺されるシーンとかでインフレきそうな予感。彼女を倒せそうな要素のラキって今何してんだっけ。







■第191夜 アイの記憶

Cカラー
ボロ泣きの神田と、最後の「愛してる」発言に、コレ一体誰!?といわんばかりの過去編。正直、テキトーに読み進めていたのと、月刊連載になったことで、記憶がいつも以上にあいまいで話がウロ覚えなんだけど、とりあえず、画集を注文しました。表紙とポスターは書下ろしです。完全にパステルカラー色に移行して、ダークっぽさはなくなった。その分メルヘン度が増したかなぁ。リナリーは2つ結びまでできるような髪の長さになったのか。


星野桂 D.Grayーmanイラスト集 Noche





―やっと瞳に映ったのは 青い大きな空だった

ユウ「ああ。やっぱりだ…」

涙を流す神田。ボロボロ

―藍く、どこまでもどこまでも

アルマ殺害シーン

―初めて目にした筈なのに 知ってる―

ユウ「ご…めん、ごめんアルマ…」

―憎らしい程キレイなこの空を 俺はずっと知ってたんだ…
腕を空に伸ばす。

あの人「ハナビラが落ちる前に…き……か…」

花びらは、部屋においてあるあの蓮だろうな。セリフは分からん。
BLEACHのようなポエムだ。



ユウ幼少期過去
あの人「ハナビラが 落ちる前に…ずっと…待ってる…」
幻覚を見たユウは激しく取り乱し失神。再生能力の呪符を取り付けた時に起る拒絶反応なのかな?話を聞くに、これは被験体であるユウ君=人造使徒計画での繰り返されてきた失敗らしい。何も廃棄処分をしてきた研究員は重い面持ちで、ユウを見る。無駄にイケメン集団。




名前出てこないから、あとで虐殺されそうだ。いまさらだけど、被験体「ユウ」と呼ばれているので、彼が下のネームで呼ばれるのを嫌がった理由も分かりますね。女の子っぽいからだと思ってたv
一方、廃棄処分にされることが決定されたユウを、心配したアルマがユウを連れて施設を脱走。

アルマ「ただ…ユウが処分されたら、ぼく耐えられない。ユウだけなんだ…ぼくらやっと…やっと…友だちになれたんだ…っごめんよ…」

ユウ「バカヤロ……バカだろお前。ただ会話する回数が増えただけじゃねーか…」

意識が朦朧とするユウを抱えて走るアルマ。追っ手は例の鴉。攻撃を受け負傷するが、アルマが渾身の力でユウを用水路に落とす。いやいや死ぬ死ぬ。


鴉「あの使途は本体の記憶を取り戻し始めてる。エクソシストと接触させてはマズイ」

本体の記憶?
アジア支部北区では、若きバクと、マリの姿が。
部隊が全滅し、生き残ったとおぼしきマリは、全身を傷に覆われ、さらに両目を負傷。後天的なものだったのかー。

マリ「目が使えなくなっても弾けるものですね。神の兵器-イノセンスで奏でれば天国の仲間達に届く気がして…レクイエムです。次できっと私も死ぬ…死ねる。もう仲間の死臭を嗅いで戦わなくていいんだとほっとしてるんです」

自殺願望に似た感情を持つマリ。この後ろ向きな発言。なるほど、ミランダと気があうわけが分かったような気がする

そんな彼を心配するバグと、傷心のマリの元にブチキレたユウが登場。鴉に攻撃された式針に体をやられ、かなり疲労している。
突然、ショタを拾い、困惑する2人。
う~ん。ここのコマは、マリが危ないおっさんに見えるv
DODの盲目ショタコン変態おドMレオナールさんを彷彿させるというか



ユウはマリを知っている様子。他の被験体の意識を共有しているとかかな?マリはユウを知らないっぽいが、目が見えないしなぁ…。のちに彼をユウが救うみたいな話があったハズなので、今後深くかかわってきそう。そして、追っ手である鴉の手が伸びる。早速エクソシストと接触すか。と、ここで、場面転換。失神したユウが記憶か夢を見ているようですね。



―この匂い・・・そうだ。血と死臭の匂い

あの人『ねぇ、この花知ってる?』

ユウ?「天に……向か…う」

あの人『蓮華の花。泥の中から天に向かって生まれて、世界を芳しくする花なのよ』

ユウ?「愛してる。ずっと」

アクマの顔がドアップで迫る。とどめだ!と叫ばれる。
なんだろう。これは神田の本体の記憶かな。

ユウ「おまえを、あいしてる」


爆弾発言キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!

一万年と2千年前から~愛してるうぅぅ~



人気ナンバー1を争う、神田のまさかの恋愛編?に胸が熱くなるな。でもきっと、ズコーな展開なんだぜ?
とりあえず一つ確実に言えるのは、伏線がまた増えたようです。。。ってことか…


そういえば、どんどん小説版との差が出てくるなぁ。バクと神田は。







最終更新日  2010.02.04 18:42:27
2010.01.23
カテゴリ:ジャンプ感想
BLEACHは、愛染対一護&死神オールスター&仮面の軍勢。いわゆる集団リンチってやつです。
黒子はなんで木吉先輩入院してたん?(´・ω・`)
表紙&Cカラーのぬらりひょんは、京都編人気急上昇したとか。


■パンドラハーツ

エイダ逃げて超逃げて!!

頭キティの白アリスすらも泣かせる、スーパー鬼畜スキルを身に付けたヴィンス様が、この度、エコー・シャロンに続き、貴重な正常キャラ美少女キャラにロックオンしたようです。それにしても、内心イライライライライラしちゃうヴィンスは、エリオットと近い沸点を持っていそうだ。キレ方には大分差があるようだけど・・・
そんなエリオットは、今回で初になるのかな?兄弟たちが続々出てきた。そして、早速ご退場ですか。ナイトレイ家の遺伝子は鼻に特徴があるとみた。ギルが出て行った理由は予想通り。あー・・・リーオが首刈り女王だったら泣けるなぁ。








■NARUTO.479 イザナギ

早くも限界が近づいてきたサスケ。吐血状態でイザナギを倒せるか!?
香燐はサスケの窮地にうろたえることなく、冷静に分析。

イザナギとは―
ほんのわずかな時間、術者のダメージや死を含めたフリなものを、夢に描き換えることができ、そして術者の攻撃などで有利となるものは現実にできるというもの。
幻と幻術の狭間をコントロールでき、己自身へかける究極の幻術であるが、リスクは高く、イザナギを仕様した眼は光を失い二度と開かなくなる

・・・って、いつも思うけど、万華鏡ってハイリスクハイリターンすぎだ。しかも燃費が悪いので合理的じゃない。

短期集中に切り替えたダンゾウは口寄せで漠を召喚。悪夢を食らうバケモノの吸引力で、スサノオを発動しているサスケを足止め。火遁でなんとかやり過ごすも、お互いにバテバテ。
一方、香燐はダンゾウの眼が1分ごとに閉じて行く事を発見。その間にもダンゾウのチャクラは休息に減る。右腕は発動時間を表している?ということは4個=240秒が術の発動限界。しかし、ストックがあったら・・・その事を伝える香燐。やればできる子なんです。速攻でサスケがダンゾウにカマかけ。


ダンゾウ「お前・・・イザナギの事を知っていたのか?」

サスケ「やはりそうか!」


こんな簡単な、誘導尋問にハマっちゃうダンゾウって・・・
香燐は、長期戦こそ勝利の道と考えていたが、サスjケは速攻。どちらも体力戦なので、サスケもやばいんっすね。相打ちのような構図で幕引き。次号、決着がつくそうです。






■バクマン。70

まさかの岩瀬&新妻コンビ結成。

この発想はなかったわ・・。

岩瀬が全て教えた通りの事ができている事に驚きを隠せない服部。雄二郎に相談し、新妻にこの作品のネームを描いてもらいたいと提案。新妻はTRAPが終わって、テンションが下がっているので、サイコーたちを挑発し、起爆剤を設ければ新妻の競争心も復活すると。

で、肝心の新妻に見せたら食つく食いつく。
連載中だけど、岩瀬のも込みで連載を描くと言い出す新妻。そして連載会議に出し、週刊連載2本を目指すことに。サイコーは1本でバテたのに・・・。焦る担当の雄二郎。新妻はネーム1日、原稿2日の超速筆。アシスタントを増やせば、原作あるのでネームは1時間もかからない。
服部は、新妻に他人が描いたようにネームを描いてくれと要求。承諾する新妻。会議を通した後に新妻が描いたと言い、押し切る算段ですね。これによって、岩瀬サイドは、服部が担当することになりそう。ただし手柄は雄二郎と山分け。

一方、サイコーたち。
港浦を担当から外して欲しいと嘆願しにきた高浜は望みを却下され、その場に居合わせたサイコーたちは萎縮。結局担当のせいだけにするのは、自身の力不足なのだと痛感する2人。着実に差が出てるサイコーたちと新妻。次号は巻頭カラー







最終更新日  2010.01.23 22:07:20
2010.01.17
カテゴリ:ジャンプ感想
ラストウィンドウクリアしたよ~
サマーの小説読み返して、手書きのあれ見て死にたくなった。

BLEACHは愛染の余裕なのだよお膳立て回
黒子は新キャラ登場で壁を打ち破れるか





■NARUTO.478

イタチさん、っちわ~す。

亡霊がダンゾウと相まみえる・・・!
と緊迫の次回から早くも2ページ目で幻術だったことが発覚。まぁイタチは「死ね」とかストレートな言葉はあんまり言わないから、語彙力がサスケレベルになってる時点で・・・ゲフン

体を縛る幻術に縛られ身動きができなくなったサスケェに、ゲンゾウからの駄目出しが。イタチとは天地の差だそうです。負けちゃったけどね・・・。
チャクラをケチりたいダンゾウは、体術でサスケをノックアウト。意外に武闘派だったようです。ダンゾウの噴出しコマといい、トビマダラとはもう別人で決定か。にしても、ダンゾウはサスケはゴミ呼ばわりするのに、イタチに対してはかなりの高評価で驚いたな。イタチが守りたかった命はこんなものかYOヘイヘーイ(゚∀。)と余裕ぶっこいていたら、サスケにスサノオでカウンターされた。

初代の細胞を埋込み、木遁で身体エネルギーを向上させていたダンゾウ。ヤマト・・・・。右腕に初代の顔らしきものがあってキモいです。
しかし、その術を使うと非常にチャクラを消費するみたいで、一気にスカスカになちゃったみたいです。これだからおじいちゃんは・・・。
今回は香燐の分析が光る。ダンゾウは彼女を早々に消しておくべきだったな。
10個以上の写輪眼に、初代の細胞、力への渇望みたいなものが見え隠れする体を見て、マダラは禁術「イザナギ」を想起して次回。









■バクマン。69

しっくすないん!さらば中井よ・・・

とこしえに、を願っている読者の希望を見事覆してきそうな感じではあるが・・。
タント↓青葉↑でシュージンの杞憂が現実に。今回は中井サイドが前面に押し出されているけど、完全に港浦の読み違いで事態は最悪の展開になってるんだよね。やはりサイコーたちが正しかった。彼らの情熱も以前とは比べ物にはならないほど低下しているので、ここは服部さんのけしかけとかで取り戻す展開なのだろうか。でもいくら彼らが頑張っても、港浦が成長しないとなぁ・・・

さて、連載にこぎ着けなかったと知らないサイコーたちは、悲しくも見吉の両親に挨拶する練習をしていたりする。忘れていたけど、サイコーとシュージンは連載できないとドウテー脱出不可になったのか。婚姻届けまで準備していたが、結果はOUT

高浜宅は、中井の気持ちを知ってしまった加藤がドン引きで避けまくり。連載も危ない上に、仕事場の雰囲気もよくなく、イライラする高浜が、今回の一番の犠牲者だろうな。
Bb打ち切りの可能性を示唆する高浜


加藤「知りませんでした。もし終わってしまったらお別れですね」

中井「いやでも、終わってもお付き合いできるわけだし」

加藤「そうですね・・・せっかく知り合ったんだから電話ぐらいで連絡しあうのは」

中井「電話だけ?」

加藤「だって恋人じゃないんだから、会ったりするのもおかしいですよね」



中井・・・

トドメに、中井は恋愛の対象じゃないこと、年下が好みだと、加藤からダブルパンチをお見舞いされる。やっと、この時点で自身が連載終了されたらピンチになることを自覚する中井。なおもしつこく食い下がる中井に、高浜がキレる。

電話で知らされた連載会議の結果は

蒼樹連載
高浜OUT
タント連載ならず


青葉の頃が連載と知って、中井が早速、蒼樹と組めばよかったとくやしがる。この打算的な顔が嫌らしい・・・。あーでも、もっとざまああああ展開になると思いきや、そもそも高浜が可哀想すぎてそんな気分になれないや。やはり港浦の手腕がなかったのが運の尽きか。これで港浦の担当するものがなくなったけど、もしかして岩瀬路線なんじゃ・・・。中井さんがアシで岩瀬ルートに来るのかと思ってたけど、今回であんなことになっちゃうし、先が読めない。

精神的に追い詰められた高浜に帰宅させられる中井と加藤。加藤はもう逃げるように帰宅。もう奈津美は駄目だチクショーとなった中井は、彼女の背中を見ながらニヤリと笑う。蒼樹の方は新連載スタートでアシスタントが必要なはずだと。


電話をかける中井

中井「連載になると聞いて。アシスタント必要じゃないかと。作画じゃなくてアシスタントでいいので」

蒼樹「それより先に言うべき事があると思います。謝った所でアシスタントは女性だけと決めたので意味がないかもしれませんが」

まだまだお怒りモード・・・というか、完全に軽蔑されてる中井。
これって、加藤が蒼樹アシフラグかな。


中井「ど、どうしてもですか?僕、アシスタントしているところ、連載も終わるし、奈津美さんにも連載終わったらさよならと・・・」



うっかり正直に話してしまい、自分がフラれたから戻ってきたのだと蒼樹に悟られ電話を切られる中井であった。終了

しかし、まだまだ中井伝説は終わらない。
高浜のアシの仕事をサボる中井。もはややる気ゼロ。

中井「漫画やめて田舎に帰る」

加藤がそれは中井を自分がフッたからだと、高浜に告白。困った彼は、サイコーたちに電話。本当にご愁傷さまです・・・
シュージンとサイコーたちは連絡を受けて驚愕。あわてて電話するサイコーに中井は「絵を僕は違う方向(恋愛面)で利用していた・・・自分に嫌気が差した」のだと伝える。でも格好と顔の表情が全然説得力ありません>< 布団から出たくない人みたいになってるv

シュージンは蒼樹の一件にそれなりに関わったので、見捨てモード。それならば福田にと電話するサイコー。しかし、福田も前々回で袂を分かっているので、あの人がやる気を出さないかぎり説得しても無駄と切り捨て。「俺たちが何かしてやるのはタメにならない」とバッサリ。バイクかっとばしていた人とは思えないな(笑)
蒼樹は案の定。でも、やはり気になるようで、彼女は福田に電話。止めたいのかと訊かれ
「中井さん大嫌いだし・・・」と返す彼女であった。

サイコーはそれでも止めに入る。中井は絵だけ。サイコーも絵だけ。僕の希望なんだと熱くかたるが、届かない。実家のリンゴ栽培をするらしい中井は秋田へ帰郷する為家を出る。そこにやってきたのは、ライドオン福田と蒼樹。


蒼樹「ハイドドアの時ありがとう」

中井「色々迷惑おかけして申し訳ありませんでした」

スゴスゴと負け犬ポージングで立ち去ろうとする中井に福田が一括。

福田「このまま終わらねーよな!!」

涙をかみしめ、無言で去っていく・・・ジ・エンド

盟友一人消ゆ・・・



なんというリンゴ栽培エンド(笑)
あーでも普通に戻ってきそう。いくらなんでも中井さん負け犬すぎるぜ・・・







最終更新日  2010.01.17 19:37:26
2009.12.19
カテゴリ:ジャンプ感想

刀鍛冶最終回、敵が空気読みすぎで笑った。ねーよの連続だった。
そういえば、結局、セシリーがアッハーンな目に遭わされる所はやらなかったけど、別の意味でアニメがレイpされてたからいいのか
今だからいうけど、毎週結構楽しみだった。にしてもバルバニルとかその他が空気だったなw


戦う司書は思った以上の出来栄え中。ただ、やはり未読おいてきぼりな地味な感じが拭えない。心理描写がないと、結構抜け落ちてる部分が多い。あと、もうすぐOP変わるのかな?
そろそろ、スタッフに嫌われまくっている(笑)イケメン君の地雷がやってくるのですごい楽しみ。その前にミレポのターンだけど



TOG、クリア後イベントがぶっ壊れすぎ。楽しすぎて引継2週目いけない
「執事ですから」にボコッボコにやられたw
レベルは200だと温いので、前データから引継で60ぐらいからハードでやり直したら、もはや、ハーレム以外のメンバーでプレイする気が起きなくなった。ヒューバートとマリクが紙ペラすぎて。あと帝王学で威圧術使えるようになる設定ってどうなのv


ジャンフェスレポが続々あがってきていた。岸本先生は相変わらず爆弾発言多い
サスケをこれ以上黒くするとか、VS戦バレとかとか、カカシとかサクラのこととか
サクラをもっとヒロインっぽくするつもりだとか、本当に嫌な予感しかしないんだぜ!







■ミクコス



ミクコス価格は400Wiiポイントで,配信は12月23日の13:00開始

思ったより似ていない。何かが違う
記事











■小野不由美×藤崎竜「屍鬼」アニメ化決定!


公式サイト

TVアニメで決定か











最終更新日  2009.12.19 23:14:14

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