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初心者が少額でどこまで行けるか?40代川崎市民による実録投資日記

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2022.03.19
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ブログタイトルまったく関係ないのだが、
「中間管理録トネガワ」を読み終わり思ったことを記すことにしました。


「賭博黙示録カイジ」においてEカード勝負でカイジに敗れ、所属する帝愛グループ会長の兵藤和尊が考案した謝罪方法「焼き土下座」をすることになったトネガワ(利根川幸雄)。

焼き土下座とは、高温に熱された鉄板の上で土下座をすることだ。ステーキなどの鉄板の巨大版というイメージだが、その温度は200度ほどあるとされるといわれている。土下座なので、手足さらに頭を鉄板にしっかりと着けなくてはいけない。謝罪どころか重度の火傷、生命の危険すらある拷問といえるが、極限状態に置かれた人間の振る舞いを見物することを楽しむ兵頭が考え付きそうなことである。

もちろん、その恐怖から焼き土下座を素直に行う人間はいないのだが、そのときは黒服に四肢をガッチリと掴まれ、身動き出来ない状態で鉄板に乗せられ、無理やり土下座の姿勢をとらされることになる。もしくは、「土下座強制機」によって、焼き土下座をすることになる。

「強制土下座機」とは、磔られた状態で体をベルトで固定され、徐々に体を倒すことで強制的に身体を鉄板につける機械だ。これまで焼き土下座を強要された人間はすべて「土下座強制機」によって行われたそうだ。

焼き土下座は兵頭によると「誠意があればできる」とのことで、その誠意を表す時間は10秒とされる。真っ赤に熱された鉄板に触れることすら無理だというのに、10秒も手足そして額をつけるのは誠意だけでできるわけがない。

しかしながらトネガワは、「土下座強制機」に頼らず、しかも12.47秒(原作コミックによる)もの間、鉄板のうえで耐え抜いたのだ。帝愛にその身をささげたトネガワが示した誠意そのものだが、これを中間管理職の悲哀と表現するにはあまりに残酷である。

ではその後、トネガワはどうなったのか。

「中間管理録トネガワ」は、気分屋でありすぐに激情する兵頭への対応、部下である黒服たちの管理に苦労する中間管理職の姿が描かれる。しかし、スピンオフ作品である「中間管理録トネガワ」でみせるトネガワは、原作で見せるような冷徹で狡猾な人物ではなく、優秀なビジネスマンでありながら部下思いの人間味あふれた中年として描かれている。

さて、Eカード勝負に敗れ、焼き土下座で会長への誠意を見せたトネガワは、廃人になったとされている。では廃人になった後はどうなったのだろうか。
「中間管理録トネガワ」の最終話では、南波照間のビーチと思われる場所で一人たたずむトネガワの姿が描かれている。そこから推測するに、トネガワは廃人の状態からは脱したのではないだろうか。

12.47秒もの焼き土下座で負った傷は計り知れない。重度の火傷による身体的ダメージはもちろん、精神的にも極限であったことが想像され、精神的なダメージも考えられる。廃人になったというのであれば、重度のPTSDになっていることも考えられる。
思うに、トネガワは重篤患者として長期入院することになったのではないだろうか。集中治療室にいた期間も長かったかもしれない。重度の熱傷を負った頭や手足の皮膚の移植手術が行われた可能性も高いだろう。
鉄板に額を付けたものの、脳への損傷はかろうじて免れたというところだろうか。

また、廃人になったということから、身体的なキズが癒え、一般病棟にうつったとしてもベッドの上で何も考えることなくボーっと過ごす日々だったのではないだろうか。地獄のような制裁によって負ったPTSDが簡単に癒えるとは思えない。
そこで考えてみたのだが、あのチームトネガワの黒服たちのことだ。

Eカード勝負でトネガワが敗れ、焼き土下座によって会長へ謝罪したことを知った際には、誰もが計り知れないショックを受け泣き崩れ、慟哭したのではないだろうか。トネガワチームの黒服たちは、トネガワを信頼し、親しみを持ち、尊敬を抱きながら働いていたと思われる。今すぐにでも勝負が行われた場に行き、トネガワの安否を確かめたかったはずだ。かつて会長付きの黒服として「土下座強制機」の存在を、他のトネガワチームメンバー以上に知っていた黒服たちのリーダー的ポジションの山崎は、その思いがより強かったかもしれない。

ただ、黒服たちには何もすることができない。兵頭会長の圧倒的な独裁企業で、ブラック以上に「漆黒」とされる社風では、彼らが与えられた仕事を放棄し、独断で行動することなどはほぼできないのだ。

しかし、おそらくトネガワが緊急搬送され、病院で治療を受けている間も黒服たちは上司の容態を常に聞きかけていただろう。トネガワの入院先を調べ、今どのような状態なのか情報を共有し、時間を見つけては見舞いをしていたのではないかと思う。それは、トネガワが失脚し、チームが解散した後も行われていたはずだ。チームの黒服全員が「トネガワ先生の回復」を信じつつ、欠かさず見舞っていたと想像する。

焼き土下座という正気の沙汰とは思えない制裁方法によってトネガワは肉体的なダメージを負い、重度のPTSD患者となったと推測するのは先で述べたとおりだ。一方で、トネガワの常人を超える気力体力、また黒服たちの献身が奇跡的な回復につながったのではないだろうか。一般病棟に移った後もおそらく会話せず、目の焦点も会わなかった利根川が徐々に生気を取り戻し、目に光が灯り、管理職時代を思わせる言動が見られるようになり、退院できる状態までなったのではないか。退院後の療養生活の場として選ばれたのが、帝愛の支社があり、トネガワ自身も勤務経験のある南波照間だったのだろう。南波照間への移送がトネガワ自身の考えなのか、黒服たちの提案なのか、帝愛の指示なのかはわからない。

「中間管理録トネガワ」の最終話で描かれるのは、焼き土下座事件から数年後、山崎がトネガワに宛てた手紙の内容だ。つまり、山崎はトネガワが今どこでどのように過ごしているかを把握している。そのうえで手紙を送り、トネガワチームだった黒服たちの近況を伝えているのだ。そしてそれは、トネガワが廃人だった状態から、少なくとも手紙が読めるようになり、また自身の足でビーチに立つまで回復していることを意味する。

それはトネガワが人間として終わっていない、まだ人生の「途中」であることの証明だ。日本最南端の南波照間という場所ではチームのメンバーが一堂に会することは簡単ではないだろうし、トネガワの心身の状態もまだわからない。しかし回復途上にあるトネガワはおそらく、元部下たちのSNSの裏垢をチェックし、それぞれのステージで奮闘するメンバーの書き込みに目を細め、変わらぬ出来の悪さを嘆かわしく思いながら、そして、まだ残るであろう精神的・肉体的ダメージと戦いつつ、従来のパワーを取り戻すための挑戦を続けているのではないだろうか。

秀逸なスピンオフ作品を読み終わりなお、いつかチームトネガワの同窓会が見たい、と思うのである。







最終更新日  2022.03.24 15:37:15
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2022.02.17
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​「​日本M&Aセンター、コロナ禍で不正計上83件

とまあ、やらかしたかんじがしますね〜。
日本M&Aセンター、コロナ禍で不正計上83件

人数が多いから組織的ですねほえー

日興フロッギーで買っていこうかずっと迷っていて、
お気に入り銘柄に置いていたままでしたけど、
結果的に買わなくてよかったな、というかんじになりました。

まあ、PBRとかも高めで、最近は株価も下がり目だったので
買うことはなかったかもしれませんが、いやー怖い​です。
こういうのは旅工房だけで十分です^^;






最終更新日  2022.02.17 15:09:59
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2022.01.31
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いやーキツイっす、アメリカ株が急落中ですからかね、
私が保有している銘柄も多くが下落しております。
特に日本の株は、日本国内の情勢やここの企業の業績などはあまり関係なく、
アメリカや世界の影響をそのままうけるというか、
流れで落ちている感じで自力でどうこうってことではないんでしょうね。

ということで、2022年1月30日時点の評価損益はこんな感じでした。

LINE証券
総資産:227,824万円
評価損益:+9,070円

LINE証券は週の途中でかなり落ち込みましたが、少し持ち直して+9,000円台となりました。
ただ、ピーク時は+16,000円台だったことを考えると、
10,000円台への回復は早めに果たしてもらいたいところです。

日興フロッギー
総資産:45,520円
評価損益 -8,078円

日興フロッギーは、ついにマイナスが8,000円台になりました。
日興フロッギーで毎月投資しているdポイントが4,000ポイントほどなので、
2ヶ月分くらいのマイナスを記録しているわけです。
これは強烈ですが、株価が下がっている状態で買い増しできるのが今、
と無理やり前向きに考えようと思います^^;

楽天証券
総資産:201,927 円
評価損益:-5,052 円
​​​​
楽天証券も、アメリカ市場などの影響を受け、ついにマイナスに陥りました。
楽天証券では、つみたてNISA枠を目いっぱい使って投資信託を積み立てていくので、
各商品の基準価額が下がっている今のうちにどんどん買ってくれ、
とこちらもあまり悲観的には捉えていません。
ただ、気分的なところで落ち着けるわけではないので、
プラマイゼロくらいには回復してもらいたいものです。

先日購入したビヨンド・ミートも取得価額が約65ドルだったのが、
現在の評価額は約56ドルとなっており、困ったもんです^^;
まあこちらも中長期的な保有を考えているので、損切りなどは考えていませんが。
ていうか、資金と相談ですが、買い増しても良いかもしれないですね。
【楽天証券】ついに米国株デビュー!ビヨンド・ミートを購入しました!



ということで、現在稼働中の3つ証券口座を足してみると、4,000円くらいのマイナスです泣き笑い
全体で評価損益がマイナスになったのは初の状態だと思いますほえー
※野村證券にも口座を持っているのですが、まったく動いていません^^;

少額投資を本格的に初めて約1年ですので、慌てて動くようなことはありませんが、
アメリカ市場が盛り返すとか、日経平均株価が29,000円台まで再び上昇するとか、
なにか好材料がないと全体の数字も上がっていかない気がします。

まあ投資は20年、30年スパンでやるので、
この時期の下落に動じることなく粛々と積み立てを続けるとともに、
コツコツと投資資金を貯めていこうと思います。​​​​






最終更新日  2022.02.22 15:23:17
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2022.01.27
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私が初めて購入した投資信託の話ですが、はや15年以上前のことになります。
2004年か2003年だったか忘れてしまいましたが、それくらい前に買ったのは確かです^^;

グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)​

​という商品がありまして、「グロソブ」という愛称で呼ばれていました。
で、私は当時、余裕資金というかしばらく使う予定がなかったお金を、
これまた当時メインとしていた銀行で購入したわけです。

株や投資信託の知識はほぼゼロの状態で、「このまま貯金しておいてもねえ」
ということで、銀行の窓口でお姉さんの説明を素直にウンウンと聞き、

​グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)​​と、
個人向け国債

を購入したわけですね。

グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)
というのは、りそな銀行の説明によると、
高水準かつ安定的なインカムゲインの確保とともに信託財産の成長をはかることを目的として運用を行います。
グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)

とあります。
まあそんなことが書いてあってもほぼ理解できていないまま、
毎月決算型なので、毎月チャリンチャリンと小銭が支払われるのも面白そうだな、
ということで10万円分購入したわけです。

ちなみに、「毎月決算型」というのは、その名の通り、
収益に基づいて毎月分配されます。
まあ、当時はこの「毎月決算型」商品というのが流行っていたらしく、
また銀行員や証券会社も一生懸命売っていたようです。
で、私もそれに乗っかったということです^^;

私の場合は、10万円分の購入でしたので、毎月400円ちょっとくらいのお金が
銀行口座に振り込まれていました。
年間だと5,000円くらいの利益になるということですから悪くないですよね。
配当で考えると5%くらいってことですからね。

毎月決算型についてはもちろん、投資についても知識もほとんどない私ですから
毎月分配があるたびに「おースゴイ」くらいにしか思っておらず、
「これが続けば10年間で5万円プラスか」なんてかんじなわけです。

で、当然ながらそんなにうまくいくわけなく、
毎月決算型商品の落とし穴が待っていたわけですね。

毎月決算型のメリットは、毎月分配がある点ですが、
デメリットは、その分配されるお金は運用資金を切り崩して払われるという点です。
つまり、毎月分配があるということは、運用資金もそのぶん減っていくわけです。
投資信託においては、運用資金は多ければ多いほど良いわけですが、
それを購入者に毎月分配しながら運用規模も大きくしていくというのは、
かなり難易度の高いものなのではないかと、今なら少しは理解できます。

当時はそんなこと全くわかっていませんでしたけどね。

で、購入当時、毎月400円とかの分配金があった
私のグローバル・ソブリン・オープンはどうなったかというと、
分配金が少しずつ少しずつ減っていきました。
振り込まれる額は毎月200円とか100円とかになっていき、
目論見書を見ると、最近のグロソブの分配金は月5円なので
2022年1月現在、私の口座には月50円が振り込まれていることになります。

グロソブを購入した銀行は、いまではメインで使っておらず、
気がついたときに1,000円とか入金して動かすくらいで、通帳記入もたまにしかしないのですが、
利息か? と見間違えるくらいの金額が記入されていて、
「今も頑張っているんだな」というかんじで逆に面白いです泣き笑い

でもいやー、これ、グローバル・ソブリン・オープンとかじゃなく、
月1,000円単位とかで例えばS&P500とか積み立て購入していっていたら今ごろどうなっていたかなー。
毎月決算型じゃなくて再投資型商品のほうが複利がついて、
今ごろは大きく膨れ上がっていたんじゃないか、なんてふとよぎりますが、
まあ、これも良い勉強代ということですね。

ということで、グローバル・ソブリン・オープンは現在も保有しております!
今さら売っても仕方ないということです^^;
なお基準価額は5,000円程度なので、半分に減っちゃったということかな泣き笑い
そのうち時間を作って、今まで分配されてお金を計算してみようと思いますが、
何万円くらいになっているんでしょうか^^;

では今後はどうするのか、ということですが、
まさかのV字回復の夢を見たいところですが、そんな奇跡もないと思うので、
もうここまで来たら行く末を見守るというか、最後までともにしようと思いますw

こういうファンドの、ファンドマネージャーってどんな気持ちなんでしょうか^^;
一生懸命頑張ってくれていると思いたいところですが、意見を聞いてみたいですね。
時間を見つけて、グロソブについて解説しているYoutubeとか覗いてようと思います。

こういう話をしていて思うのは、投資は余裕資金で行うのが前提、
というのはごもっともだということです。

私が過去にグローバル・ソブリン・オープンを10万円分購入して、
分配金が少しずつ減っていって、現在ではお賽銭のような額の分配金になっても、
こうやって淡々と書いていられるのは、あまり痛くないお金だったから、というのがあります。

10万円が、現在の基準価額から考えると5万円くらいに減っているので、
これはこれで残念ですが、15年以上前に投資したお金で、
正直、買ったこととか、今後の売買をどうしようかなど全く頭にない状態ですので、
逆に、いま売ったら5万円くらい現金化できるのか、くらいに考えられているわけです。

投資は気絶投資法が一番儲かるとか、
一番利益を出しているのはお亡くなりになった人、
とかの話を聞くと、投資してしばらく(5年10年とかの期間)
忘れているのが良いという話は本当かもしれないな、と思う今日このごろです^^;






最終更新日  2022.02.16 20:07:30
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2022.01.24
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楽天ポイントで運用している「ポイントビットコイン」が急落しています号泣
評価損益としては約30%の暴落ですね。

ポイントビットコインは、楽天ポイントを投じることで、
ビットコインと同様の運用ができるサービスなわけですが、
私は2021年の4月のサービス開始とほぼ同時に、
毎月500ポイントを積み立てています。

今月時点で5,000ポイントを積み立てたことになるのですが、
3,500ポイントほどに減っています泣き笑い

まあ楽天ポイントで良かったな、と(^^;
そしてやっぱりビットコインというか仮想通貨は怖いな、ということです。
前にブログか何かで見たのですが、仮想通貨はドルコスト平均法が良いと書いてありました。
値動きが安定していないからだと思うのですが、やはりそうかのかもしれません。

ポイントビットコインは資産形成とは考えておらず遊びなので
これからもコツコツとドルコスト平均法で積み立てていこうと思います。






最終更新日  2022.01.24 20:56:40
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2022.01.22
カテゴリ:カテゴリ未分類
今週も日興フロッギーの暴落は止まらずです・・・。
■LINE証券
●総資産:227,997円
●評価損益:+9,357円
■楽天証券
●総資産:+208,956円
●評価損益:1,977円
■日興フロッギー
●総資産:+47,382円
●評価損益:-6,216円

楽天証券の評価損益は10,000円以上プラスだったのですが、
一桁なくなってしまいました号泣
日経平均株価が27,000円台に下がった影響なのでしょうか。
アメリカのダウ平均とかも厳しい週でしたらからね。
なんかそういえば、SMBC日興証券から、最近の日経平均株価の下落についての解説があったな・・・。
時間を見つけて読んでみようと思います。

ただ、一桁なくなってしまいましたが、すぐに損切りとかそういうことは考えていません。
つみたてNISAですから、20年の間にはこういった下落もあるわけですからね。
ですので、マイナスは精神衛生上よくないですが、冷静でいられるようにしたいものです。
あと、米国株を購入したので、楽天証券の評価損益は上下動が続きそうです。

LINE証券は、一時期かなり調子がよく、評価損益が16,000円を超えたのですが、
こちらもあっという間に10,000円を切ってしまいました。
でも全体的には踏ん張ってもらっていますね。
LINE証券で保有している銘柄は、
数円、数10円といった額ですが、配当金も出ているのでありがたいです。

日興フロッギーの評価損益は相変わらずで、マイナス6,000円台も気にならなくなってきましたw
次回のdポイント積み立てではETFの購入も考えているので、
それを続けていけば少しは持ち直すかな?と楽観的に考えています。
まあこれも、dポイント投資という、現金ではない投資だから思えることなのかもしれません。

とりあえず、日経平均株価がどうにかならないと、
日興フロッギーとLINE証券は痛手を被ったままです。
今週は日本もアメリカも厳しい市場だったと思うので、
マイナスを食らっているのは私だけではないのでしょうが、早く少しでも回復してもらいたいものです。

そういえば、ビットコインもかなり下がっていましたねほえー
今週はどこも調子が悪かったのか、それとも私の保有している銘柄が良くないのか?
なんだか最近忙しく、管理アプリについて調べるとか、
ポートフォリオの構築とかもしたいけどできていません涙ぽろり
時間を大切に生きる1年にしたいです。






最終更新日  2022.01.22 17:29:41
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2022.01.17
カテゴリ:カテゴリ未分類
今週も日興フロッギーの暴落は止まらずです・・・。
■LINE証券
●総資産:234,232円
●評価損益:+15,592円
■楽天証券
●総資産:+209,518円
●評価損益:10,018円
■日興フロッギー
●総資産:+47,551円
●評価損益:-6,047円

LINE証券はなぜか好調です。
セブン銀行、ビックカメラ、武田薬品工業などこれまでマイナスだった銘柄が
軒並みプラスに転じています。
この前の「アフタヌーンセール」で一部売却した、りそなホールディングスの株価は
売却時より5%くらい上がっていますw

楽天証券は5,000円くらいマイナスになってしまいました。
楽天証券では、一般NISAからつみたてNISAに区分変更したので、
近々、積み立てする投資信託の分配を決めたいと思います。

相変わらずの日興フロッギーは、相変わらずマイナス損益を更新中でして、
ついに6,000円を突破しました泣き笑い
留まることを知りません。
多少の贔屓は入っているものの、
LINE証券とさほど変わらないかんじで判断して銘柄を購入しているつもりなんですが、
なぜ日興フロッギーのほうはマイナスを更新し続けるのか謎です。

テコ入れというわけではないですが、
ベトナム株(ETF)、米国ETF、SDGs関連銘柄といったところに関心が出てきたので、
調べたり購入したりを検討したいと思います。






最終更新日  2022.01.17 12:08:44
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2022.01.14
カテゴリ:カテゴリ未分類
さて、2022年もポイント投資は続けていきます。
現在行っているポイント投資は以下の2つです

・楽天ポイント
・dポイント

楽天では運用しているポイントは「ポイントビットコイン」と「ポイント運用」です。

ポイントビットコインには毎月500ポイント積み立てており、
現在5,000ポイントまで投入しました。
が、ビットコインの動きは最近あまり良くないので、
マイナス一桁ってかんじで上下しています。
いちじは+40%くらいまで行ったんですけどね〜。
まあ、まだ慌てて動くような状況ではありませんので、
2022年も500ポイントずつ積み立てていきます。

ポイント運用のほうは、2年くらい前からスタートし、
こちらも4,000ポイントくらい投入しているのですが、
運用益はなかなか良い感じで+20%くらいです。
ちなみに、「アクティブコース」で運用しています。
運用益を含めると5,000ポイントまで達したので
いったん利確してしまうか考えているのですが、
5,000ポイント下ろしたところですぐに使う予定もないので、
このままコツコツと月100ポイントずつ追加していくことにします。
ただ、年内に利確する日が来るかもしれません。


docomoのdポイントを投じているポイント投資のほうは正直、冴えないです。
dポイントをテーマで運用するわけですが、
私は以下の2つに、毎月100ポイントずつdポイントを投入しています。
「クリーン・エネルギー」
「SDGs/ESG」

で、運用益は-162Pしょんぼり
2テーマで1,500ポイント投入していてこれですから、困ったものです。
ただ、こちらも今すぐ利確するのは意味がないので、
2022年も毎月100ポイントずつ積み立てていくことにします。
積み立てたところでプラスになるイメージもあまりないのですが、
将来性の高そうなテーマに賭けてみる、というかんじですね。
できるだけ早くプラスに転じてほしいところなのはいうまでもありません。
プラスに転じたところでポイントに戻して、
日興フロッギーに突っ込んだほうが良いな、と思っているのが本音ですね。

とはいえ、今すぐ利確するなど大きな判断はせず、
楽天ポイント、dポイントともに2022年もコツコツとポイントを投じていきます。






最終更新日  2022.04.04 13:16:08
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2022.01.13
カテゴリ:カテゴリ未分類
大した目標を立てているわけではないのですが、以下の2つをやってみようと思います。
1:昨年に続いてコツコツと積み立てて投資による資産を100万円を突破する
⇒2021年の1年間で50万円くらい投資で来たので(ポイント投資を含む)2022年も同程度か少し超えるくらいの金額を投資にまわし、計100万円を超えたいと思います。
2:月1回くらいは売買する
売買というより売却ですね。購入は毎週のようにLINE証券のアフタヌーンセールに参加しているので(^^;
主にLINE証券での売却になると思うのですが、売却も積極的にやっていこうと思います。
少額ではありますが、コツコツと利益を確定させていき、資産を増やす体験をすることが目的です。
各証券会社では、以下のような方針を考えています。
●LINE証券:
投資信託3点の積み立ては継続。
積み立て額は3点で月5,000円なので、年間で60,000円積み立てることになりますね。
それと、2022年もアフタヌーンセールを中心に、いちかぶを買い増していきたいと思います。
一方で、いちかぶで買い増していった銘柄を売却することも始めます。
先日、さっそく「りそなホールディングス」の株を一部売却しました。
あと、誰がやっているかわからないけど「投資家バッジ」の「総資産50万円」超えも目指します。
まあ、その前に「30万円超え」ですね。後10万円くらいです。
●楽天証券:
つみたてNISAで月33,000円を積み立てる予定です。
あと、iDeCoもはじめたいけど、書類作るのとかでてこずっている感じです(^^;
iDeCoは途中解約ができないのが何となく嫌なので、
まずは最低積立額の月5,000円からスタートします。
また、つみたてNISAの対象外となっている投資信託の商品は、
数千円円単位になると思いますが、こちらも毎月積み立てていきます。
あと、ポイント投資(ポイントビットコイン、ポイント運用)も継続して行っていきたいと思います。
楽天証券では外国株の積立がスタートしたので、それも始めたいですが、
1万円からというのがちょっと引っかかっています(^^;
●日興フロッギー:
現在、dポイントを毎月約3,000ポイント投入していますが、それは継続予定です。
日興フロッギーでは、ほとんどの銘柄が100ポイントずつの積み立てなので、
保有株数が全然増えません(^^;
ただ、これも始めたばかりで慌てて何かするのは得策ではないと考えているので、
売買は基本的にしないつもりです。
というか、現在の評価損益が1ヶ月の投資ポイント以上のマイナスなので、
いま売却してもあまり意味がないと思うので(損切りという考えもありますが)。
あと、dポイントでのポイント投資も続けていきます。
引き続き、クリーンエネルギーと、SDGs/ESGの2テーマに月100ポイントずつの予定です。
こちらもマイナスが続いていますが(^^;

そんなかんじで頑張っていきます!
あ、ポイント投資も継続していきます!






最終更新日  2022.01.13 05:00:05
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2022.01.08
カテゴリ:カテゴリ未分類
今週も暴落は止まらずです・・・。
■LINE証券
●総資産:231,136円
●評価損益:+12,509円
■楽天証券
●総資産:+214,092円
●評価損益:14,592円
■日興フロッギー
●総資産:+48,669円
●評価損益:-4,929円
前回からしばらくぶりになってしまったので、比較はせずに現在の数字のみにします^^;
総資産はもう少しで50万円を超えますね。
ほぼ一年で超えるかんじです。

LINE証券は最近良いかんじ評価損益が伸びており、1万円を突破しました。
楽天証券で一般NISAを使って積み立てている投資信託も順調に評価損益を伸ばしています。


気になるのは日興フロッギーですね。
マイナス5,000円からはかろうじて持ち直したものの、
これからどうやったら盛り返すのか、皆目見当がつきません泣き笑い
【日興フロッギー】評価損益がマイナス5,000円を突破!

せめてマイナス1,000円くらいに収まってほしいと思うところなのですが、なんとも。
docomoのdポイントを使っての投資なので現金を投じている痛手はないのですが、
それでももう少しなんとかならないと厳しいですね。

思うのですが、分散投資ができていないというか、基本の銘柄ばかりなんですよね。
ですので、アメリカとかベトナムのETFを購入してみたらどうなのかな、と考えています。
日興フロッギーでは海外のETFも購入できたと思うので、調べてみますスマイル






最終更新日  2022.01.08 18:35:07
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