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まだまだ続くし~付点の足音~

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健康・ハンディ・リハビリ・高次脳機能障害

2009.04.15
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2009      4/15(水)

 

こんにちは minminです。

 

ここ数日何となく落ち着かなかったshinです。
昨夜は天気予報を見て今日が天気と分かり
子供のように笑いました。

 

彼がもう5年近くお世話になっている中途障害者の
グループがありますが 今日はそこの群馬日帰り
バス旅行の日です。

 

定例の集まりの他に食事会や日帰り旅行など
いろいろな催しがあり リハビリ病院で同室だった
お仲間さんも誘って機会があるごとに参加しています。

 

ボランティアの方達のサポートもあり
イベントの前には目的地や食事の場所など
バリアについてのリサーチも入念なので
皆さん安心して参加なさっているようです。

 

両親のようには何事にも大騒ぎをしないshinですが
やはり晴れの日がよかったようで 
朝からいい顔をして出かけました。

 

 

上州名物焼きまんじゅう
私が送ったメールには気がついたでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







Last updated  2009.04.15 15:57:31
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2008.08.11

2008     8/11(月) ジョウロ  92日め

 

 

こんばんは、minminです。

 

8月に入りすぐにおきたshinのギックリ腰も
よくやく治まり 今日から出社となりました。
もともとお盆明けに取る予定だった一週間の夏休みは
ギックリ腰治療のために振り替えてしまい 先週一週間は
鍼治療の他はずっと在宅状態でした。

 

今回は退院後初のかなり大きな不調だったと言えるでしょう。
もともとある右麻痺+ギックリですから全ての立ち居振る舞いが
危なっかしく3年間ほど使わなかった杖のお世話にもなりました。

 

3ヶ月のリハビリ病院入院 それから頻度は減っていったものの
数年続いた通院リハビリを通して 彼の歩行能力はかなりの
向上を見ましたが これはひとえに専門の先生方の根気強い
ご指導のおかげなのです。

 

一応のやる気はあるものの当初は麻痺だけでなく高次脳機能
障害もかなりひどかったので 記憶や理解に関しての能力は
低く 「こんな状態の人をよくここまで・・・」と家族が申し訳なく
思うくらいのリハビリが続きました。

 

 

今回全てが不自由な状態での足の運びや杖の使い方を見ていると
入院中のリハビリの光景が鮮明に思い出されました。
そして彼の慎重な動作の中に その一つ一つのあるべき動きが
きっちりと刻まれていることも確信しました。

 

 

担当のリハビリの先生には改めて感謝です。
それと共にゆっくりやればできる事が 慌ただしい毎日の中で
いつの間にか省略されていることも分かりました。
歩容(歩く姿)の崩れは特にひどく 通勤時は先を急ぐあまり
かなりの前傾姿勢になっていることも腰への負担に繋がった
のかもしれません。

 

時間の余裕はあるのに気持ちが先になり競歩のような歩き方に
なっていました。
更には自分でその事に気がついていなかったのですから
折角身に付けたことを定期的にフィードバックできるような
システムがあればいいのに・・・と思った暑い一週間でした。

 




 



ライン








    父よりも


    杖うまきこと


    笑いつつ




    ぎこちのなさは


    常のものなり



     み


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







Last updated  2008.08.12 04:58:11
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2007.11.03

2007       11/3(土)

 

 みやこ 右

こんにちは、minminです。
午後からは文化の日らしいお天気になりました。

 

シニアグラスを作って半年以上が経ちました。
毎日の使用時間も増え 夜になると以前は感じなかった
目の疲れを実感するようになりました。

 

これはドライアイというやつかしらん・・・と思いましたが
ドラッグストアで相談すると「Eyestretch」を勧められました。

 

この目薬もかなりの効果がありましたが もう一つ気持ちが
よかったのは「蒸気でアイマスク」。
蒸しタオルを使ってもいいのですが これだと寝る前に使えて
とても便利です。
じわ~っと温かさが沁みてきて眠りの質もよくなったような気も
します。

 

 クリックで楽天ショップへ

 

小さい物が見えるように・・・はなりませんが目の疲れはしっかり
取れました。
目の周りには6種類もの筋肉があるそうですが 私くらいの
年齢になると小さい所もメンテが必要なんですね。

 

 







Last updated  2007.11.03 17:23:33
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2007.07.31

2007     7/31(火)

 

 

こんにちは、minminです。


昨夜も雷の音を聞きながら眠りました。
待たれる梅雨明けは明日くらいでしょうか。

 

 

さて知人のNさんから「会社を作りました」とのお知らせが
書いてあったのは今年の年賀状でした。
「爪を切る会社です」とあり興味もあったのですが 周囲で
いろいろあった時期でしたのでそのままになっていました。

 

 

 

その爪切り屋さんを先日見せていただきました。
お友達と三人で始めた「爪切り屋 足楽」。
Nさんは まず足の爪の重要性を私にも分かるように
丁寧に説明してくださいました。
変形爪の種類や爪のトラブルによる体への影響など
興味深いお話でした。

 

shinもそうでしたが高齢者やハンディナーにとって
足の爪をキチンと切ることは難しい場合も多く 
手入れがおざなりになることで歩行にまで影響し
QOLが落ちてしまうこともままあるとか。

 

しっかり地面に足をつけて歩くためには 足の爪を正しく
切ることから始まる・・・と言っても過言ではないことが
Nさんの説明でよくわかりました。
たかが ではなく されど爪 の世界です。

 

何事にも真面目に前向きに取り組むNさんをはじめ 
3人のスタッフ全員がメディカルフットケアJF協会
会員だそうです。
施術は衛生面にも十分に気をつけ 場合によっては
皮膚科の受診を勧めることもあるとか。
 

 


数年ぶりにお会いしたNさんでしたが 丁寧なお話ぶりや
優しい笑顔は以前のままでした。
Nさんは忙しいお仕事の傍ら合唱もずっと続けておられます。
8月の演奏会はバッハのロ短調ミサ曲がメインプログラムで
私も親友のY子ちゃんと行く予定です。
暑い夏ではありますが こうやってお楽しみがあれば何とか
乗り切れそうな気がします。

 

 

 

         つる

         

 

お店のHPはまだないようですが 関連ページを見つけましたので
リンクしておきますね。
お店の前を通る人のブログも一つ見つけました。
興味がある方はそちらからどうぞ。
お店は東急東横線白楽駅から徒歩3分です。
私も次回はゆっくりと時間をとってケアをしていただこうか・・・と
思っています。

 

 

 

 







Last updated  2007.07.31 16:23:44
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2007.06.21

2007     6/21(木)

 

こんばんは、minminです。

 

 

3時すぎの病院のレストランはお客さんもまばらでした。
20時間ぶりくらいの食事を黙々と摂る義父。
朝一番の胃カメラのあと カツ丼をがっつりいける人ですから
内視鏡後のラーメンなどな~んともないのでしょう。
検査も無事に終わり それまでのションボリモードはかけらもなく
食欲の人に化していました。

 

 

窓際の明るい席には若いお母さんと就園前くらいのお兄ちゃん。
ピョンピョン元気な妹ちゃんと若いおばあちゃんでしょうか。
食事・・・ではなく軽食といった感じのテーブルでした。

 

ジュースを飲み終わった子ども達はテーブルの周りで
少々はしゃぎすぎ・・・。
お母さんは人差し指を口元に立てるジェスチャーはするものの
とりたてて子どもをとがめるようなことはしませんでした。

 

 

義父はふと顔をあげ「うるさいな」とつぶやくと 食後のケーキ
セットに意識を集中しました。

 

私達より一足早く子ども達が席を立ちました。
目の前を通るお兄ちゃんのTシャツの右脇が大きく開いて
いましたが そこからチラリと見えたものは体に貼り付けられた
数種類のコードと小さな機器でした。

 

 

そういえばTシャツの表面が何だかゴツゴツしていました。
もしかしたら坊やは小さな体で病気と共に生きているのかも
しれない。
お母さんの優しい表情は 家族でお茶の時間を楽しめた嬉しさから
くるものだったのかもしれない。
私の空想はモクモクと大きくなりました。

 

 

ごめんね 坊や。
ウチのじーさまが「うるさいな」なんて言ってしまったけれど
すごくお腹が空いてしたし 最近は観察力も洞察力もとても
少なくなっているから不快な感情をとても大きく持ってしまうのよ。

 

 

坊やが持つ事情は推測するしかないのですが 彼の背中に
「ふぁいと」と小さくつぶやくことで じーさまの失礼を詫びました。

 

 

 

                

くちなし

 

 

  昨年より早く咲いていた病院のくちなし 甘い香りが漂っていました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







Last updated  2007.06.21 19:56:14
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2007.05.28

2007      5/28(月)

 

 

こんにちは、minminです。
午後から政治家関連のニュースなど驚きの月曜日に
なりました。

 

                四つ葉四つ葉四つ葉

 

私としては数日前のことになりますが 脳出血で倒れた
漫才の宮川大助さんが108日ぶりに舞台復帰を果たした・・・
というニュースがとても嬉しかったです。

 

                四つ葉四つ葉四つ葉

 

shinの発病以来 「脳梗塞」や「脳出血」という言葉にはとても
敏感に反応するようになりました。
身辺やTVなどでそのようなニュースを耳にするにつけ
「命が助かりますように」「リハビリがうまくいきますように」
「家庭・社会復帰ができますように」と無意識のうちに祈ってしまいます。

 

               四つ葉四つ葉四つ葉

 

どんな病気や事故でも 突然のことであれば尚のこと
ご本人やご家族は驚きや不安・戸惑いの渦中に放り出された
ような気持ちになるものでしょう。
それでも一つ一つのステップを丁寧にクリアしてくことで
安心と健康を回復し今後の自信にもつながっていくのだと思います。

 

               四つ葉四つ葉四つ葉

 

大助さんとは残念ながら知り合いではありませんが
花子さんとのコンビは見ているだけでホッとする空気が
漂いますね。
これからもあの間合いとテンポ感で日本中を笑わせて
もらいたいと思います。

 

 

 

   クラブ黄ハートクラブゆっくりがんばってくださいね 大助さん。クラブ黄ハートクラブ

 

 

 

 

 

 







Last updated  2007.05.28 15:54:48
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2006.12.15

2006        12/15(金)

 

こんにちは、minminです。
午後から晴れて少し暖かな金曜日です。

 

 

              アドベントフォト☆10☆

 

 

「キキテコウカン しますか・・・」
リハビリ病院でOT担当のI先生から初めてこう聞かれた時
「キキテコウカン」という言葉は私の中で即座には文字変換が
できませんでした。

 

何の分野でもそうですが リハビリの世界もいろんな専門用語が
あり「利き手交換」もそのひとつです。

 

shinの場合 左視床からの出血でしたからマヒが出たのは
右手右足だったのです。
急性期に入院した病院ではリハ科の先生から
「重度障害間違いなし。足は多少の望みもあるかもしれない
けれど 手はまず無理でしょう」と言われ 大きなショックを
受けました。

 

それでもリハビリ専門病院へ転院し 足のリハビリ(理学療法・PT)
手のリハビリ(作業療法・OT)
言葉・思考のリハビリ(言語療法・ST)の
3本立てでリハビリが始まりました。

 

shinは利き手の右手が不自由になったのですが 場合によっては
新たに健側の左手のトレーニングを目的とすることもあるそうです。
I先生はまずそのことを確かめたのでした。

 

 

それから3年が過ぎ何とか普通に使えるレベルになっていた右手の
動きが微妙にぎこちなくなっていることに気がつきました。
さらに書類などはPCで作るものの 簡単なメモなど書字は左手で
行なっているのにも気がつきました。

 

聞けば「今年の冬は寒さのせいか右手が固い」と言います。
左手でできることは冬場だけシフト交換を行い 体への負担を
軽くしているようです。
通院リハビリはみんな終わってますので次回のK先生の診察で
相談をしなければいけませんが 働くおとーさんになって一年半あまり。
多少疲れも出てきたのかしら・・・とも思います。

 

リハビリで右手の能力もかなり回復し日常の生活も何とかできる
レベルにはなっていましたし 毎日PTの先生に作ってもらった
自主トレメニューをこなしていましたから安心していたのですが。

 

「利き手交換・春編」を目指し 少々メンテナンスが必要な
時期なのかもしれません。

 

 

 

 

 



 







Last updated  2006.12.15 16:28:27
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2006.08.19

2006    8/19(土)

こんばんは、minminです。
台風10号はやっと九州を卒業したようですが 
今日の関東もなかなかの暑さでした。

 

さて我が家の介護保険事情は折々に書いていますが 
shinの発病と同時にまず両親の申請をし 
更に自宅復帰のタイミングに合わせ
shinも申請しそれ以来の利用です。

 

shinに関してはどのような利用の仕方があるのか・・・
具体的にはイメージが湧かないままだったのですが 
「介護保険も身障者手帳も取れるものは取っておきましょう」と
OTのI先生も積極的に助言してくださったので
手続きにふみきったのでした。

 

それから約3年。
ケアマネージャーKさんは常にshinに必要なことを提案してくださり
訪問によるPT(理学療法)OT(作業療法)と
合計3人の先生方に指導を受けながら
自宅復帰後のリハビリ・社会復帰に向けてのリハビリ・
通勤しながらのリハビリと段階を追って内容を変えながら
介護保険のお世話になりました。

 

特に病院では出来なかったラッシュ時の電車の利用
夜道や傘をさしての歩行練習などは本当に参考になり
安全な歩行のポイントもはっきりと分かったのでした。

 

社会復帰をしてからは月に一度の利用ではありましたが
毎回充実のリハビリをすることができました。
又 担当の先生から直接或いはケアマネージャーを通して
間接のフィードバックがあり 問題点があれば解決方法を
検討する というパターンは時として悪い癖がつきそうになる
マヒの体での生活に大きな効果をもたらしてくれました。

 

そのshinの訪問リハビリも今日で終了でした。
4月には介護保険制度も変わり リハビリの利用も
制限が大きくなりはしたのですが 横浜市の対応もまだ
不確定という理由でケアマネージャーKさんは社会復帰
2年目に入る8月まで利用できるように予定を組んでください
ました。

 

一つずつ問題点をクリアしながら本人や家族の不安を
少なくし 安心感を増やしつつ社会復帰への道を導いて
下さったケアマネージャーのKさんとお世話になった
先生方には感謝の言葉もないくらいです。

 

通院リハビリも全部終了していますので今の気持としては
親離れ間もなくのひな鳥・・・みたいな心境ではありますが
この3年間の蓄積を大切にしながら毎日を過ごしていけば
きっと大丈夫・・・と強引に信じ倒す予定です。

 

これからはshinから両親の問題へ優先度がシフトして
いきそうな気配ですが 専門家のサポートがあれば
何とかなるでしょう。

 


介護保険の利用で一番心強かったのは 実は本人のshinより
私の方だったのかもしれません。
ケアマネージャーのKさん T先生 O先生 Y先生
長い間本当にありがとうございました。







Last updated  2006.08.19 23:21:06
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2006.07.19

2006    7/19(水)

こんにちは、minminです。
昨年のカサブランカをそのままにしていたら小さな花をつけました。
この雨に合わせて咲いてしまいちょっと可哀想なんですけど。

 

先週、初外来を済ませ「何でもOK」の許可をもらった義父です。
毎水曜のデイも今日から再開することになりました。

 

「今日は見るだけにしておこう。体も慣らさなければ・・・」と少々もったいぶってはいるものの、入院前日に行ったきりのデイに対しては意欲的な気持を持っているようで義母も安心しています。

 

先日は夕方の6時半と間違え、朝から夕食を食べる気まんまんだったり入院保険の申請などを家族に任せてしまったり・・・と気になる部分は多々あるのですが、出来ないことはしょーがない、と割り切れば後は体力の回復にポイントを絞ってもいいのかな、と思う日々です。

 

不調と前後してデイの空きのお知らせをもらったので、本人としては全てが済んでから・・・という気持が強かったのですが、僅か数回でも通っていたことは退院後のハードルが低くてすみ、ケアマネさんの判断の確かさに改めて感謝しています。

 

天候に関係なく送迎があり、親切なスタッフとお仲間さんがいて、数時間でも家庭と違う雰囲気で安心して過ごす場があることは今の両親にはとても重要な要素になりました。
そしてその事を本人達が認識できたことこそ、一番の収穫だと思っています。

 

欲張りな私は週二日でもいいな~なんて思っていますが、まっいいか。

 

         みずたまり         みずたまり        みずたまり







Last updated  2006.07.19 19:41:38
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2006.06.15

2006    6/15(木)

こんにちは、minminです。
西の方の強い雨が北上しているようですね。
イネや農産物が育つ程度の雨であれ。災害は固く固く遠慮です。

 



さて、昨日6月14日はshinの3回目の発病記念日でした。
先日dolamiさんが7年目のお誕生日を迎えられたように、大きな病気やケガなどをした日はその人にとって特別な意味を持つ日となるのですね。



2003年6月、父親参観日の夕方、自宅で発病したshinでしたが一年後二年後そして三年後と障害と共に少しずつではありますが病前と同じような生活ができるようになってきました。



過去ログに詳しく書いてますので重複は避けますが、この3年間のshinは赤ちゃんレベルから働くおとーさんまで進化?復活できました。



ここに至るまでにどれだけの人のサポートがあったことかを考えると本当に感謝の言葉もありません。
その時々に必要な専門家の治療やリハビリ・アドバイスは本人だけでなく家族にとっても大きな意味を持つものでした。


悔しくて情けなくて流した涙もあったけど、それだけに諦めずにがんばり掴んだチャンスは嬉しく有難く今日に繋がっています。


昨夜は少しでしたが残業をして帰宅しました。
「重度障害間違いなし と言われたけど3年後には残業して帰れるようになったし。上等だよね」とshinは玄関で笑いました。                                           
                                                                    

 

 

                   

 

 


沢山の方にご心配をおかけしました。
沢山の方にサポートしていただきました。
沢山の方に勇気をいただきました。
そして沢山の方に笑顔をいただきました。
 



みなさん、ありがとう。ありがとう。
本当にありがとうございました。
これからも「一歩一歩着実に」
(shinが病後よく使うようになった言葉です)
をモットーにゆっくり歩いていきますね。







Last updated  2009.03.08 23:33:54
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