2010.11.17

ひとりごと(耳たぶの手術が終わりました)

カテゴリ:独り言
10年以上トラブっていた右耳のピアスホールの手術を受けてきました。

初代・2代目と、ピアストラブル専門で定評のあるこちらでの手術です。

10年以上、「切らないで治す」をこのクリニックで追求してきました。治癒率99.9%らしいですが、残念ながら私はその0.1%に入ってしまいましたびっくり

部分麻酔で正味20分ほどの日帰り手術。歯を抜くのと同じ感覚です。

耳たぶという小さい面積上で、数え切れないほど縫い、手術時間の大半が縫っている時間でした。

当日はガーゼで保護して帰宅。医者からは当日シャワー可能、と言われましたが、
患部を濡らさないようにということなので私は入浴もしませんでした(子供たちにかけられると困るし~☆)。

翌日、クリニックでガーゼを外しました。見た目はとても痛々しげですが、

10年以上、

時々襲われる、耳たぶをちぎって捨てたくなるほどの痒みには、すでにおさらばできていて、

やはり手術後なので多少痛いかな~、腫れているかな~という程度なので、かえって快適です。

3週間後に抜糸。

「この方が仕上がりが美しいから」とピアスホールも新たに作りなおし、シリコンの太い糸を輪にして耳たぶに入れています。

抜糸1週間後にそのシリコン糸も抜いてピアス・ホール完成を見届けてオシマイ、だそう。

計5回の通院=フルタイムで働いている時にはなかなか手が出せない治療方法です。
2人の子供を出産後、最近落ち着いてきたので、ちょうど手術を受ける環境が整いました。


術後、縫い跡のひきつれとかが気になったり、赤くなったりする人もいるらしく、その点については医者から何度も事前に確認されました。

なので、所期の目的が100%達成されるかどうかは、これから分かりますが、

とにかくひと山越えました、です。

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Last updated  2010.11.17 11:38:00