1676373 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

みんなのお馬

全149件 (149件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 15 >

北海道

Apr 18, 2020
XML
カテゴリ:北海道



北海道のお土産コーナーに昔からあった商品。
マスク生活面倒臭いよね。

シュッとひと吹きすると
マスクの中がハッカのスーッとした香りに。

花粉症でハナが詰まる方に特におすすめ。
私はマスクの紙質がイマイチ好きではないので
使っています。
使い過ぎるとむせますが…笑


メール便でお得にゲット!北見ハッカ ハッカ油スプレー/夏 ギフト メントール 虫よけ はっか 制汗剤 ご当地北海道土産 花粉症 喉の不快感・痛み 鼻づまりに



北見ハッカ ハッカ油ボトル 20ml



北見ハッカ ハッカ油セット ミントオイル






Last updated  Apr 18, 2020 04:40:11 PM
コメント(0) | コメントを書く


Jul 12, 2019
カテゴリ:北海道
サッポロファクトリー
商業施設なのですが、元ビール工場。
所々にビール工場時代の名残が。









買い物をするというより、レンガ造りの倉庫や
煙突を見ているだけで充分楽しめる。

札幌の街でふらっと散歩。



ビール ギフト送料無料
サッポロクラシック 350ml






Last updated  Feb 8, 2020 07:46:44 PM
コメント(0) | コメントを書く
Jul 7, 2019
カテゴリ:北海道


募集当初、タイミングが悪くチケットが取れず
お誕生日祝い出来ないなと思っていましたが、
直前にキャンセルのチケットが無事獲れ参加させて頂く事に。



「水曜どうでしょう」のカメラ担当ディレクター、
うれしーのお誕生日。
なんと、還暦をお迎えになるそうで、
万難を排し参加させて頂く事に。



展示品がいかにもどうでしょうらしい 笑



ご本人の顔出しも。

会はトークがメイン。
うれしーとふじやん。
面白いトーク。
共通の話題で馬鹿笑いできる不思議なメンツ。
いや、藩士か…。

写真はNGでしたが、
ほかにもゲストが。

皆さんHTBで見る方。
1時間半程度のトークでしたが面白かった。

料金は無料。
任意で「おひねり」をお渡しするシステム。
少しだけ封筒に入れ帰りにかかりの方に手渡し。
それでも安い位でごめんなさい・・・笑

会場は何故か江戸川区。
こういうイベントも面白い。

数年後はふじやんのもやる。
うれしーは葬式もこういう形でやるって 笑

それはそれで楽しみだ 笑



ぬかよろこび / 嬉野雅道 【本】






Last updated  Jan 25, 2020 07:18:09 PM
コメント(0) | コメントを書く
Jun 14, 2019
カテゴリ:北海道
一年で一番重要なイベントになっている社台サンデーの牧場見学ツアー。
金曜日の仕事が終わり空港方面へ移動。

最近はLCC利用が圧倒的に増え成田で前泊して、
土曜の朝便で千歳に向かう予定。

夜の下道をダラダラと走る。
時間はかかってもいいから高速代をけちる為に 笑

何となくスマホを覗いてみるとメールが沢山。
その中の一つが…。




悪天候でもないのに欠航。
でた、しかも伝える時間よ…。
機材繰りなら前もってわかっていただろうに。
スマホ一台で全部やり直し…。

コンビニの駐車場にひっそりと車を停め作戦を練る。
同じ会社の飛行機だと別便では間に合わないし、
見ると他社も満席。
この時点で成田を諦めホテルをキャンセル。
羽田を調べるとANAが取れる。
ANAのアプリでチケットはゲット。
ただ、パスワード等を忘れ決済ができない…。
適当に見つかった番号に電話をかけ問い合わせ。
窓口が違ったようだが事情を説明すると対応してくれた。
流石のサービス。
これで無事に飛べるが…。

帰りはジェットスターが生きている。
成田着になる。
車を羽田に持って行くと帰りが大変。
一旦家に戻ると朝羽田に行くのが大変…。

羽田に前泊し車を職場に放置する。
駐車も社内のルールが有って色々と手配。
小一時間位だろうか何とか危機を乗り越える 苦笑
引き返し車を乗り捨て、電車の中でカプセルホテルを確保。
ここが東京で良かった…。


LCCはそういうリスクがあるとはいえ、
成田-新千歳で就航している3社。
土壇場で欠航されたのはこれで二回目。
二回とも同じ会社。
他の二社は当たっていない。(ゼロとは言わないが。)

対処法が二回とも悪い。
LCCではトップのネームヴァリューだが、
利用を考えてしまう。






Last updated  Dec 31, 2019 10:10:39 PM
コメント(0) | コメントを書く
May 31, 2019
カテゴリ:北海道
入場料は一般料金で670円。
因みにスカイツリータウンのに有る「すみだ水族館」の入場料は2050円だそうです。

勿論規模ははるかにこちらの方が小さいですし、
なによりもここまで来るのに時間とお金がかかりますが…笑



順路通り進むと「四季の水槽」が。
初めてここの名前を知ったのはこの水槽でした。
冬になると氷が張る水槽という事で。





ガラスの向こう側は外。
当然冬になると氷が張る。
自然を生かした水槽で、氷の下で魚はどんな動きをしているかが観察できる仕組み。
この時は春の川をイメージした水槽になっていました。

他にも淡水魚の水族館らしく小さな水槽は沢山あるので、
少しずつ時間をかけて見てまわる。

次の大きな水槽は…。


いや~デカイ。
そして、怖い 笑
これがあのイトウか…。
大きな水槽に何匹もいる。
こんなに居ていいの?幻じゃないの…笑



赤いイトウと白いイトウ。
赤と言っても真っ赤っかではなく、
背景の色と混ざって茶褐色のような色。
それでもこうして並んでくれると違いが良く判る。

じっくりとイトウを見せて頂き、
北の大地の水族館3つある大きな水槽の最後、
滝つぼの水槽へ。


半弧というか1/4弧の形状で、下の潜り上を見上げると
滝つぼの下に居る様な感覚で魚が見られる。



ここではオショロコマというよく見ると可愛い魚が泳いでいた。


流れる水から餌が落ちてくるのを待つ習性らしい。

小走りで見てしまえば10分かからないような小さな施設。
しかしね一つ一つじっくりと見れば他の水族館ではなかなか見られない魚や展示方法で楽しませてくれる。
簡単に行ける場所でもないし、一度見てしまえばそうコロコロ展示が変わる施設でもなさそうなのだが、少し時間が経ってじわじわとまた行きたいと思えてきた水族館。
氷が張る頃に行ければベストだが、運転怖いな…。

北の大地の水族館
住所 北海道北見市留辺蘂町松山1-4
電話番号 0157-45-2223





【送料無料】 日本産稚魚図鑑 【図鑑】






Last updated  Dec 29, 2019 12:15:07 AM
コメント(0) | コメントを書く
May 30, 2019
カテゴリ:北海道


まずは道の駅の建物をパトロール。
この辺りまで来ると新千歳空港などで品薄になっているあのお菓子もたっぷりある。
買わなかったけど 笑

そして、所々に。
トイレの中にまで張り紙が。

"赤いイトウ"
これを見に来た。

𩹷(イトウ)
魚へんに鬼。
淡水魚なのだが大きい物で1mを超える魚。
何となく幼少期に見た「釣りキチ三平」でのイメージが強く、
ずっと見てみたいと思っていた幻の魚。

そのイトウが見られる。
しかも繁殖シーズンのこの時期のみ
オスが赤く変色するとの事。
イトウが見られるだけでもすごい事なのに、
変色した個体が泳いでいるという。

後で知るが、赤い個体は水族館で飼育している魚には何故か現れない現象なのだという。
近くの朱鞠内湖の養殖池から展示の為に借りてくるらしい。

こんな事をやれる水族館は日本ではここだけでは無いか?
張り紙を見ただけでワクワクする。



いよいよ入館。





【中古】釣りキチ三平/漫画全巻セット【即納】






Last updated  Dec 28, 2019 11:10:03 PM
コメント(0) | コメントを書く
May 29, 2019
カテゴリ:北海道
今回の旅の目的。
北の大地の水族館(山の水族館)へ行く事。

聞いた事が無い方の方が多い水族館だと思う。
住所は『北海道北見市留辺蘂町』
札幌に住む方に「留辺蘂まで行く」というと驚かれる程遠い。
札幌から車でおよそ5時間。
旭川でも2時間以上かかる場所。
その為に旭川に前泊したほど。




道路は一部自動車専用道路が使えるもののほぼ下道。
峠が一か所あり直線距離よりも実際走る距離が延びてしまうヤツ。

ゴールデンウイーク直後の時期。
東京はとっくに桜も終わり過ごしやすい時期だけど、
北海道の北東部にあたる場所はまだまだ寒い。

実際、峠道(石北峠)では吹き付ける雪が降る程。
えっ!?この時期に…。
と思う程。

旭川から北見につながる道。
話は逸れるが、まだ移動していた頃のばんえい競馬は、
大きな馬を積んでトラックでこの道を走ったのだろうか…。
オッサン一人がエコカーに乗って走るだけでソコソコ骨が折れる。
開催場を変えるのは大変な仕事だったのですね…。





道の駅などで休憩をはさみ。
それでも2時間半位だろうか、
留辺蘂の道の駅「おんねゆ温泉」に到着。

ここの敷地内にお目当ての水族館がある。




温根湯ホテル四季平安の館






Last updated  Dec 28, 2019 10:45:40 PM
コメント(0) | コメントを書く
May 16, 2019
カテゴリ:北海道


久し振りに旭川まで行くんだから、
前々からブックマークしていたお店にぜひ行きたい。

ジンギスカンの大黒屋さん。
旭川やジンギスカンのカテゴリーで常に上位に居るお店。

本店は老朽化?の様で営業していなく、
支店とは言え事実上の本店 笑

調べると開店と同時の17時からのみ予約が可能らしく、
夕食難民になるのも嫌だし、5月の旭川の夜に一人ぽつんと凍えながら並ぶのもキツイ。
なので電話一本予約しておいた。

開店少し前にお店に到着する。
並ぶのかな?と思っていたが、店の前に待合スペースが有った。
なるほど凍えてなくて済む。



ひとりでジンギスカン鍋を独占。
まずはビールを。
平日の夕方17時。本来なら仕事をしている時間帯。
しあわせ♡



生ラムをメインに提供していて、
少しずつ多くのメニューを味わおうと注文。

肉は厚切りだが柔らかく臭みが全くない。
ああ、なるほど…。
万人受けするタイプのジンギスカン。
付けダレもおいしい。

んが…。
臭みというか羊の癖が無いのは確かに食べやすいが、
美味しさにも欠ける印象。
あの風味が全くないのも何か淋しい。





ロール肉も有るけれどこちらもマトンではなくラム。
厚切りラックは骨をもって豪快にかぶりつく。

どれも美味しい。
ただ、期待しすぎた感も有るのかな。
どうもあっさり、さっぱりしすぎている印象。

私も北海道上級者になってきている証拠かな 笑

成吉思汗 大黒屋 5丁目支店
住所 北海道旭川市4条通5丁目
営業時間 通常17:00~23:30 LO23:00
定休日 12月31日1月1・2





ソラチ 成吉思汗大黒屋ジンギスカンのたれ






Last updated  Dec 16, 2019 11:37:16 PM
コメント(0) | コメントを書く
May 15, 2019
カテゴリ:北海道


石狩で馬を見せて頂き、そのまま北上し小平へ。
何時ものおばちゃんの所でホタテやタコを買い出し。
そのまま東へ向かい今回は旭川に宿泊。
目的は翌日北見へ向かうため。



久し振りの旭川。
駅も綺麗になっていたし、駅前に大型スーパーが出来ていてびっくり。
なにせ、まだ旭川競馬が開催されていた頃以来だもの。

宿泊先は星野リゾートが経営するOMO7 旭川
ちょっとワクワクするホテル。
滅茶苦茶評判がいい。

元々は別のホテルだったようだがリノベーションして営業しているらしく、
外観は普通のシティホテル。



ホテルロビーは木の製品暖かい雰囲気。
ウェルカムドリンクはとうもろこし茶が
蛇口をひねると出てくる。

あぁ、部屋撮り忘れた…。
面白い配置でベッドが二つ。
間にテーブルを挟んで。
とても雰囲気がよく誰かに見せたくなるやつ 笑



ホテル主催のイベントで付近を散歩したり、
期間限定で地域のお店をホテルのロビーで営業させたり、
イベントは多く滞在していても飽きない。
夜にバーの様なイベントもやってましたよ。

私はそのままジンギスカン食べて酔っぱらって寝てしまった…笑


星野リゾート OMO7 旭川






Last updated  Dec 16, 2019 11:03:14 PM
コメント(0) | コメントを書く
Feb 8, 2019
カテゴリ:北海道


札幌最終日。
朝起きたらコレである。
地元の方々も口をそろえ「寒い」と言っている。

あ…。
題名は気にせずに。
異常気象なんて論じるつもり有りませんから 笑

東京の人間にとって冬の北海道、
まずビビるのが雪で飛行機アウト、車の運転が心配等々。
ただ、一つ言えるのは北海道で地元の人が暮らしているんだから基本大丈夫。
変な持論である。


チェックアウトしほぼお昼。
食事や買い物をしながら札幌駅まで北上する算段。



大通公園では雪まつりの準備。
雪まつりに来た事が無いのでこれだけでもちょっと嬉しい。

歩道は雪かきされて歩きやすい。
たまに滑るけど…。
脚元はブーツ。
そもそも運転する気が無いモード
お任せしきりですいません…。



道路にもほぼ雪が無い。
そもそも、端に寄せてる雪山が無い。
何度かこの時期に来ているがここまで無いのは初めて。
暮らしやすいでしょうし、観光もしやすい。
それにしても…。
実際に見てしまうと大丈夫かいな…地球。






Last updated  Jun 26, 2019 12:07:40 AM
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全149件 (149件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 15 >

PR


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.