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ミノルロドリゴの一口馬主ブログ

January 22, 2020
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出資馬 アンカシャムローグ(アンカジャポニカの18)ⒸFeel NOC!

先週の出資馬の近況更新、1つ明るいニュースは宇治田原優駿ステーブルにいるニーニャ号の帰厩がいよいよ見えてきたようです。「引き続き週2回は15-15を消化していますが、大分いい感じになってきましたよ。コンスタントに乗り込んでいてもへこたれることはありませんし、状態はどんどん上向いていると思います。(公式ページより一部引用)」との由。馬体重も504kgと戻りましたので今週末か来週にかけて帰厩させてほしいですね。デビューに向けてもう少しの辛抱、頑張ってぺろり☆彡

サンディレクション号の近況は、11日のレースに対しての評価が主なコメントでした:

「前半掛かり気味ではあったものの、引かず先手を奪っていればまた違う着順だったかもしれません。逃げた馬が粘る結果となっただけに、尚のことそう思ってしまう。ただ、今回これまでと違い、自分の形で運べなくても崩れず走れた点は大きな収穫。サンディレクション自身が成長しているのは間違いありません。節稼ぎも兼ねて一旦近郊で一息入れさせてもらい、次走を考えたいと思います。」(公式ページより、高木登調教師コメント)

>引かず先手を奪っていればまた違う着順だったかもしれません。

レース後素人目ながら私もそう思いましたし、調教師さんもそう思われたようです。ただこればっかりは分からない。

ひとつ良いですかね爆弾・・・
内枠の好枠を引いて、騎手は若い武藤雅騎手、しかもこの馬で前走失敗しているとなればどこかで慎重となろうというもの。であれば「良い枠だから外側から他の馬が来ても譲らず先手を奪えいなずま。」的な明確な指示が必要だったのではないでしょうか?後で調教師さんから、「行けばまた違った結果が・・」と言われてもねえ。
レース前にどのような指示が出ていたのか気になりました。

また武藤雅騎手はダメとは言いませんが、騎手と馬は良く相性といいますのでこの馬に合う騎手を慎重に吟味して選んでいるのかということも気になります。今回で3回目、3回共あきませんでしたからね。

先週のプラチナムバレット号(残念雫)の岡田騎手もしかりですが、クラブ側も調教師側もどこまで真剣に騎手を選んでいるのか、と言いたくなるんですよ。お許しください。

ということでサンディレクション号の次走は節を稼ぐということで、2カ月程度先になりそうですが今度こそ納得できる結果となるよう色々ご検討いただきたく☆彡

期待をしております星






Last updated  January 22, 2020 10:13:26 PM
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